「使」の検索結果
全体で24,851件見つかりました。
文字数 1,386
最終更新日 2023.02.27
登録日 2023.02.27
◻︎◇◻︎
「リリアーナ・ポーラーベア!シロクマでありながら最弱な女め!今日こそその弱い力が我慢ならん!今この瞬間をもって、婚約を破棄する!!」
強さが全ての国である獣王国に生まれたリリアーナ・ポーラーベア公爵令嬢は、シロクマ獣人に生まれながら身体が小さく、とても弱い。
リリアーナはずっと前からこの婚約破棄を予想していた。
だからこそ、満面の笑みで頷く。
「はい!承知いたしました!!」
底抜けなポジティブ小熊令嬢は大嫌いな婚約者と婚約破棄した今こそ、隠し玉たる真の力を解き放ち、魔法の呪文を唱える!!
『くまパーンチ!!』
吹っ飛ぶ元婚約者たる王太子、唖然とする貴族たち。
「ふぅー、つまらぬものを吹っ飛ばしてしまったわ!!」
肉体的には軟弱なリリアーナ、しかしながら彼女は人類最高峰の身体強化魔法の使い手であった———。
◻︎◇◻︎
文字数 5,181
最終更新日 2023.12.23
登録日 2023.12.23
突如、勇者として異世界に召喚された『花守 咲人』。
カタコトな日本を喋る自称神様からチート(余り物)を貰い、あれよあれよという間に.........
──なぜかヤドカリになっていた!?
普通の高校生
↓
異世界の勇者
↓
ヤドカリnew!!←今ここ。
この世の厄災と呼び声高い、魔王様に拾われたヤドカリは、
そのカッコイイ甲羅を魅入られて、魔王の角に大抜擢されることになった。
その途端、
《リンク致します············リンク完了しました》
という謎の声が頭に響き渡り、咲人と魔王は繋がった。
「ねぇ待って! スキルは奪えるし、時間は止めれるし、事象は反転させられるし、実は俺って強いんじゃね!?」
使い方がわかったチート(余り物)で奴隷を解放しながら、ゆくゆく目指すはハーレムライフ!
※タイトルは変更する場合があります。
文字数 43,584
最終更新日 2024.03.28
登録日 2024.03.26
Subであることで苦労した医院長が作ったのはベッド数19のSub専門クリニック
dropから抜け出せなくなった子や
space依存症
Sub遅発、早発
いろいろな症状に対し
Dom医師がプレイを通して治療を施していく
文字数 4,258
最終更新日 2025.11.20
登録日 2025.11.17
敵は魔王でも自衛隊でもない――最強の敵は『日本の国税庁』だった。
東京湾に、突如として出現した「ダンジョン都市アヴァロン」。
島を統治するのは、元日本人ビジネスマン、ウィル。
彼は異世界に転移後、市長となり島を発展させてきた。
転移位置は、浦安沖7kmお台場からもすぐ近く――それは、首都東京の喉元。
来るのは、警察?それとも自衛隊?――違う!そこは都心近くの一等地。
「税務署がくる」ウィルは叫んだ。
港区、浦安市並み日本円評価額を適用されたら島民1万人は一瞬で破産する。
市長ウィルは決意した「島民を守るため、日本政府が相手であろうと、一歩も引かない」と。
市長ウィルを支えるのは、最強ポンコツオートマタのアリシア。島に迷い込んだ弱小YouTuberジン。猫耳少女ミィナ。大地母神の分霊体幼女キベレちゃん。
対するのは、日本政府 白石総理大臣率いる、エリート官僚たちと、国際包囲網。
法律と焦燥と国家の欲望が交差する、総理官邸地下の危機管理センター。
異世界 vs 日本 vs 外圧――
互いにすれ違い勘違いしながら、二つの文明が東京湾で衝突する。
前代未聞の『固定資産税戦争』が、幕を開ける。
※AI活用に関する詳細解説
本作『東京湾 ダンジョン都市クライシス』は、執筆の全工程において生成AI技術を積極的に活用した「AI協業作品」です。
作者が「総監督・編集長」を務め、AIを「優秀なスタッフ・シミュレーター」として壁打ちを繰り返すことで、通常の個人執筆では困難な密度とスピードでの制作を実現しています。
1. 設定・考証における本作の肝である「日本政府の反応」や「法的解釈」のリアリティを追求するため、大規模言語モデルをシミュレーターとして活用しています。
• 危機管理シミュレーション: 「もし東京湾に異世界都市が現れたら?」という問いに対し、実際の法規(関税法、入管法、固定資産税法など)に基づいた官僚機構の動きをAIにシミュレートさせ、プロットに反映しています。
• 経済考証: 異世界都市がもたらす経済効果の試算において、AIの知識ベースを活用し、細部の整合性を高めています。
2. 執筆・推敲プロセス
本文の執筆においても、AIはパートナーとして機能しています。
• ドラフト作成: 作者が詳細なプロットと指示を与え、AIがシーンの草案を作成。それを人間が読み込み、感情の機微や文体を大幅に加筆・修正して完成させています。
• 校正・ブラッシュアップ: 誤字脱字のチェックだけでなく、読みやすさの向上や、キャラクターの口調統一などの編集作業にAIツールを用いています。
3. ビジュアル制作
• 表紙・挿絵: 作品の世界観を視覚的に補完するため、画像生成AIを使用しています。キャラクターデザインや構図は作者が指定しています。
文字数 117,910
最終更新日 2026.01.29
登録日 2026.01.17
転生先は、未プレイの乙女ゲーの悪役令嬢だった。それもステータスによれば、死ぬ確率は100%というDEATHエンド確定令嬢らしい。
このままでは死んでしまう、と焦る私に与えられていたスキルは、『フラグ破壊レベル∞』…………?
使い方も詳細も何もわからないのですが、DEATHエンド回避を目指して、とりまフラグを折っていこうと思います!
DEATHエンドを回避するつもりが、フラグを追っていくうちにどんどん厄介ごとに巻き込まれていって……!?
無自覚タラシ天然令嬢・ジャネットのフラグ破壊系溺愛ラブコメディ(?)が幕を上げる!
※以前短編で投稿した作品の長編連載です
※小説家になろうでも掲載予定
文字数 7,199
最終更新日 2026.02.09
登録日 2026.01.31
勇者として異世界に召喚されたが、全くチート能力が無く勇者失格として王家から放逐された男。しかし彼は前世の広告代理店勤務の経歴を生かし、犬獣人美少女の下手うま絵師、音痴の吟遊詩人、魔力不足の魔法使い、美人で酒乱のアールヴ(エルフ)など、ひと癖もふた癖もある仲間と共に、世の為、人の為と尽くしながら異世界を強く生き抜いて行く。
登録日 2014.11.07
遥か彼方の世界で危険な魔物と激闘を繰り広げる最中、ジジュ・ワン(Jinju Wan)は意識を失ってしまう。次に彼が目を覚ましたのは、まったく別の場所だった。彼に残された記憶は、自らの名前と、自分が人間であるというアイデンティティのみ――それさえも、彼が囚われている監房にルーン文字で刻まれたタグがあったからに過ぎなかった。
ダンジョンの中に閉じ込められたのだ! それも、英雄(ヒーロー)としてではなく、実験体として!?
奇跡的にも、見知らぬ冒険者の一団がまさにその場所を襲撃しており、ジジュは同族である人間と遭遇する機会を得る。
しかし、このダンジョンの最奥には、報酬を求める者すべてを欺く大いなる呪いが待ち受けていた。
「時に、勝利することとは、最初に敗北するよりも遥かに多くのものを失うことである」
次元間移動の発明と魔法の発見以来、世界は無数の魔物によって絶えず脅かされ、恐怖に陥れられてきた。魔物ハンターの派閥は存在するものの、それぞれが独自の道徳基準(モラルコンパス)で動いている。多くの次元や種族が完全に自由に行き交う中で、人間は生き残りをかけた激しい戦いの中で競い合わなければならない。
魔物ハンターを志すジジュ・ワンは、ゼロから自らを鍛え上げたひ弱な少年だった。生まれ持った才能も、主人公補正も、特別なスキルも、味方をしてくれる救世主もいない。ただ自分自身と、己の体が耐えきれないほどの強い意志、そして世界を打ち砕くほどの向上心だけがあった。だが、自分よりも才能に恵まれた者たちと競い合うとき、彼にその資格はあるのだろうか? 運や運命が味方をしてくれない中で、果たして成功を収めることなど望めるのだろうか?
ジジュは、極めて特殊な力を手に入れる。しかし、その力を使うたびに、自分自身や他のすべての人々にどれほどの破滅をもたらすか、彼はまだ知る由もなかった。
彼は、存在するすべての宇宙が純粋な虚無へと呑み込まれてしまう前に、この世界を終わらせかねない新たな奇病の治療法を見つけなければならない。彼自身の死でさえ、この災厄を止めるには不十分なのだ。彼が知り、愛し、憎み、あるいは忘れてしまったすべての顔が、永遠に消し去られてしまう!
あらゆる時代、種族、姿、そして次元の英雄たちがひしめくマルチバース(多元宇宙)の中で、彼は生き残ることができるのだろうか?
登録日 2026.07.01
「確信」
タイムカプセルの前にしゃがみ込み、私は人を待っていた。
「力を持つもの」
ある日、俺の前に魔法使いを名乗る男が現れた。
「アメフラシ」
少年の目から落ちる透明なそれは、涙ではない。
「にひゃくごじゅうに」
助ける側、助けられる側。
1話読み切りの短編集。
SF風、ファンタジー風の話を中心に、気ままに書いていこうと思います。よろしくお願いします。
文字数 6,045
最終更新日 2016.09.13
登録日 2016.08.18
古代から魔術や魔物は人々から恐れられ、憎まれ、魔女狩りや魔物狩りといったものが行われていた。人々の魔に対する恐怖はどんどん積み重なっていき、さらには魔を排除する組織を作るようになった。組織は魔を倒すごとに力を増していった。そんな中、かつて1つの村が魔を恐れずに共に暮らしていたという、その魔は人の血を吸い、常人では出せないほどの力や治癒力を奮っていた、だが決して人を傷つけず力は人のために使った。その魔は昼間は人と同じ姿だが、夜になると全身の毛は白くなり、月明かりに照らされた目は赤く輝き美しい姿をしていたという。人々は彼の血を吸う行動と鬼のように綺麗な姿をしていることから[吸血鬼]と呼んでいた。しかし、その村は突如一夜にして消えた、村人や共に暮らしていた吸血鬼、そして吸血鬼と共に暮らしていた村があったという真実さえも……。
1×××年、ハサランという豊かな都が栄えていた。大きな湖、豊富な食料、人々の賑わう声。だが、この都の裏に隠された過去の真実を知るものはいない。そして、数百年すべてを失ってもなお、孤独に生きる彼女の存在も誰も知らない…。
※随時更新
文字数 11,451
最終更新日 2018.10.19
登録日 2017.06.22
ダンジョンに勤務する会社員、鈴木肇は偶然異世界へと足を踏み込む事になった。そして不思議な力を身につけた彼は、仲間と共に異世界の旅へと向かう。冒険と謀略、そして異世界の魔物との戦闘。いつしか重大な使命を帯びた彼も、恋や友情に生き、冒険を求める1人の人間だった。剣と魔法の世界へ足を踏み入れた日本人青年を描いた冒険活劇。
登録日 2017.06.28
日本と“異界”が交流を持つようになって20年
日本には【獣人、エルフ、妖精、竜人、魔人】などの異界人で溢れ、日本列島各地に【ダンジョン】が出現するのだった。
そんな日本に住む 小学生の真野 護《まもる》には、親にも友達にも言えない秘密がある。
それは【前世が異世界の魔王】だったという事
さらには“魔王の記憶”があるうえ“魔王の能力”が使えるということ。
この事が異界人にバレると“ド偉い目”にあう!
そう、バレたら マズイ!
現代日本に10年ちょい……
今日も護は学友《クラスメイト》にバレないようにダンジョンを攻略《あそぶ》のだった。
11/10
只今、プロローグから第6話まで改稿作業のため、非表示にさせていただきます。
申し訳ありませんm(__)m
文字数 21,593
最終更新日 2017.08.21
登録日 2017.07.03
VR技術を応用した対戦型格闘ゲームのE-Sportsとして全世界から注目を浴びる電脳闘技、略してDENTO《デント》。
各々に与えられた特殊能力『アビリティ』を駆使して電脳空間上でド派手な戦いを繰り広げる。
自分のアビリティが『突起の付いた鎖』というそのあまりの貧弱さから仲間外れにあい一度諦めた主人公ツナグはある日祖父の遺品である金の指輪を見つけた。
はめたら最後、外せなくなったその指輪には未完成の人工知能が宿っていた。自身を「科学の神秘なんですけど!」と称する彼女はなぜかDENTO《デント》に興味津々で。
そんな彼女に促された匿名対戦の中で、ツナグはひょんなことから全国レベルの凄腕プレイヤーをいともたやすく倒してしまう。しかし本人はまだそのことに気づいていなかった。
「プロでもアマチュアでもない。……なら君はいったい何者だ?」
人間と人工知能の不思議な共生生活。繋がっていく人の輪と謎多き電脳世界の大冒険。
鎖《チェーン》で挑む処理能力向上系ヒーロー! 血《アイディア》湧き、肉《パフォーマンス》躍る戦いがここに始まる!
登録日 2020.08.01
騎士のサレムは10年以上勤めてきた騎士団を国一番の行事中に追放されてしまう。理由は騎士になる時に受けるはずの神の加護を得られなかっと思われていたことだった。
だが実は騎士の中でも超レアな神との契約を結んでおり、その結果『攻撃 9999』という前代未聞の高ステータスを手に入れる。
サレムは手に入れた力を駆使して騎士団を見返すべく『なんでも屋』を開店することを決意する。
一方騎士団はサレムが縁の下で力を発揮してくれていたことに徐々に気付きながら崩壊していくのだった。
小説家になろうでも投稿しています
文字数 54,199
最終更新日 2020.08.20
登録日 2020.08.15
私は電車に乗る。
すると、高校男子二人が話をしている場の側に座っていた。
すると、言葉巧みに熱くゲーム、ゲームの代替、クリエーターの未来など、語っていた。
私もそうありたかったので、話を盗み聞きしていた。
すると、もう片方に話が回っきたがベシャリが思わしくなく、つまらない印象を受けた。
実はオタクと呼ばれる人には二種類いる。
ニヒリスト(オタクリーダー)とネクラ(オタクフォロワー)とみなす
リーダーはパイオニア、クリエーターになれる可能性があるが、フォロワーは流通されているソフトに手を出すだけで、クリエーター程の力はないと思われる。
ゲーム…ゲームねぇ私見ですが背景の画素が細かいだけで、過去のゲームとあまり遜色をを感じられない。まぁ売れればいいが。
私が超お勧めゲームは19というゲームである
それは戦争ゲームだが剣と魔法の世界で、三國志さながら、四國志となっている
私が小学生の頃、好んでやってたのだ。
そのゲームはまず知名度がない。完全に宣伝を欠いている。
このゲームのシステムを使えばいかようにストーリーが作れるはず、なぜパクらない?
最近のシュミレーションゲームはつまらない。
史実を母体としなければ、面白くないとばかりだ
所詮ゲームだが私の場合、感心をゲームで養い、読書、スポーツなどしていた
文字数 3,271
最終更新日 2024.10.20
登録日 2021.04.09