「ま」の検索結果
全体で187,645件見つかりました。
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 483
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.09.08
近頃態度がそっけない彼。
夜の触れ合いも淡白になった。
彼の態度の変化に浮気を疑うが、原因は真逆だったことを打ち明けられる。
「お前が可愛すぎて、抑えられないんだ」
すれ違い破局危機からの仲直りいちゃ甘らぶえっち。
◇ムーンライトノベルズ様へも掲載しております。
文字数 26,640
最終更新日 2022.12.04
登録日 2022.11.30
『二度の追放』を喰らったが 落ち込み、めげてばかりもいられない。
スフェール王国貧乏騎士爵アルノー家の3男坊、ランクFの新人冒険者エルヴェ・アルノー、16歳。
家督を相続する一番上の兄貴から、食い扶持減らしの厄介払いと言うか、
名目上は武者修行だが、 実際には『追放』に近い旅立を強いられた。
その後……身体が頑丈で、そこそこ力があるのを買われ、冒険者ギルドランキング上位クラン、
『シーニュ』に誘われる形で仮所属となり、研修を兼ねて『荷物持ち』をしていた。
指示された事は無理な事も全て一生懸命やり、こなした。
進んで料理、洗濯、掃除などの家事は勿論、もろもろの雑用もやった。
勘だけは鋭いから、出現する魔物の気配も事前に察知し、逐一報告もした。
でもそれが、『シーニュ』の偵察、索敵を担当するシーフには気に喰わなかったようだ。
新人の癖に出過ぎた真似をすると陰口を叩かれ、他のメンバーのミスも全てエルヴェのせいにされ、ある事ない事をでっちあげられ、誹謗中傷されてしまう。
いわれのない事を非難され、抗議したが……
新人の癖に生意気だと一蹴。
聞き入れて貰えなかった。
結果、これまた散々安い賃金でこきつかわれた挙句、
魔物の群れに対し、捨て駒のような盾役、原野、迷宮の置き去りなど、
エルヴェの命など、なんとも思わない悪行三昧。
対して、天性の勘の鋭さ、『勘働き』で何とか命をつないだエルヴェ。
だが挙句の果てに『シーニュ』のクランリーダーの銀髪女魔法使い、ミランダ・ベルグニウーより、容赦ない罵倒、罵声と共に一方的にごみのようにリリースされ、『無所属』になってしまう。
いつの日にか、ざまあしてやると、リベンジに燃えるエルヴェだったが、ほんの気晴らしに、有望な新人が指名される、冒険者クラン新人選択希望会議……ドラフト会議にエントリーした。
このドラフト会議で何と!何と! 衝撃の大事件が起こる!!
厳しい環境で密かに培われた、底知れぬエルヴェの才能が、偉大な英雄に見込まれたのだ。
耐えに耐えて来たエルヴェの運命が、遂に大きく変わり動き出した!!
文字数 366,756
最終更新日 2023.06.06
登録日 2023.01.01
『僕が君たち親子を救ってあげるよ』
事故で兄を亡くしたという過去に囚われたまま苦しみ続ける僕たち親子の前に宗教法人『霊明新燦会』の教祖であるセンセイが現れ、手を差し伸べる。
母は『霊明新燦会』の熱狂的信奉者になり、僕を連れて『セミナー』に毎週参加するようになった。センセイの言いなりになった母は偽りの幸福に浸り、よく笑顔をみせるようになった。
僕は母の精神的な均衡を保つためにセンセイ主催のセミナーで数十人の信者たちに見守られながら自己の解放と、過去のトラウマを克服し健全な精神を宿すことを目的とした”特別”な催眠療法を受ける。
催眠療法中、僕は過去の記憶がフラッシュバックしてしまいパニック状態に陥ってしまった。激しい頭痛と過呼吸に襲われ敵を失いかけたその時、死んだはずの兄の意識のような”何か”が僕のなかに入ってきて僕の自我を上から塗りつぶしはじめる。兄によく似た声のそいつは僕の耳元で囁く。
ーー目の前にいる男を殺せ。
満月の夜、僕はセンセイを殺した。
文字数 54,241
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.02.06
詩
朗読用台本としても利用可能(1人向け)
本作品は声劇用台本ではありませんが、配信等で朗読する際にも利用可能です。
その際は利用規約をお読みください。
☆利用規約
○台本を利用する際は、アルファポリスの感想又はTwitter(@Mitabi_K)のDMに(一言でOK)、使用前後どちらでも構いませんの報告ください。
○どこで使用していただいても構いません。Twitterでの告知にみたびのTwitterのIDを貼っていただけると、時間が合えば聴きに行きます。
○使用時、公演・劇媒体に『未旅kay』『作品名』を概要欄・固定表示に記載して下さい。告知画像に載せていただいても構いません。
○観客のいない完全プライベートでの利用時は、報告しなくて問題ありません。
○録画や録音をYouTubeなどにアップロード・拡散する場合は、その旨を報告して下さい。
○過度なアドリブ、内容が変わるような改変はご遠慮ください。間の追加等は問題ありません。自作発言・転載は固く禁じます。本作品の著作権は自分にあります。
○演者さんの性別が異なる場合も大丈夫です。1人読みとして朗読に使用していただいても問題ありません。
○語尾や言い回しを軽度に変更することは可能です。
○感想や応援をいただけると、活動の活力に繋がります♪楽しんで演じていただきたいです。練習等に利用していただいてもOKです!
文字数 612
最終更新日 2023.02.02
登録日 2023.02.02
攻めがとにかく受けを溺愛するお話。モブ攻め描写なしバージョン。
【あらすじ】
ある時代、聖女という役割を持って生まれた青年は大罪を犯し、村人によって谷底へと落とされた。
以後、罪だけを背負った青年・レイヴンは村に囚われるように何度も転生を繰り返し、今では村の男達の慰み者として罰を受けていた。
ある日、村の外からやってきたと思しき赤髪の若い男、シンと出会う。怪我を負い死にかけていたシンをひっそりと匿うレイヴンは、禁忌であると知りつつ自身の持つ聖なる力で彼を介抱する。
シンの怪我が治るまで、村から離れたレイヴンはしばし穏やかな日常を送る。しかしそんな細やかな幸せも束の間。レイヴンは再び村の男達に捕まり壮絶な罰を受け、瀕死の状態となってしまう。
果たしてレイヴンは、罰という名の転生から逃れることができるのか?
※拙作「んじゃ、お望み通りにしてやるよ」のモブ攻め描写がないバージョンです。物語の大筋は同じですが、ただモブ攻めシーンを抜いただけでなく、こちらを公開するにあたって主人公カプのR指定シーンを加筆、さらに甘めの作品とすることにした為、印象の違いからタイトルを変えました。
(☆)印のあるページはスカッと系ではあるものの暴力、過激、残酷描写がございます。苦手な方はご注意ください。
他サイト・ムーンライトノベルズさんでも公開中。
文字数 86,054
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.03.04
人間、エルフ、ドワーフ。様々な種族がいる中、その頂点にいる種族【ドラゴン】その中でも神とうたわれる【エンシェントドラゴン】のフィメルは霊峰にある巣で悠々自適に過ごしていた。
ときたま現れる侵入者を適当にあしらって大好きな果物を食べるのが日課の彼女はある日、黒髪の三人組を相手にする。
当然、無傷なのだが以外にしぶとい者たちに苛立っていると侵入者の一人から甘い匂いがするではないか!
強だt……拾って食べてみるといまだかつてない美味しさに放心しているうちにすでに侵入者の姿はなく、眠くなってきたので昼寝をすると………
「儂の身体が!?翼も尻尾も爪もないんじゃが……どうやって果物を取りに行けばいいんじゃー!!」
人間の幼女になってしまったフィメルは果物を諦めあの侵入者を追う!!
全てはあのスイーツを作らせるために!ついでに体を取り戻すために
文字数 24,783
最終更新日 2023.04.18
登録日 2023.04.03
晴れて中学生になれた主人公の橋立紫苑。彼は、唯一の友だちである佐伯音桜と楽しい日常を過ごしていた。しかし、入学式当日、紫苑は宛先の分からない嫉妬を心に抱えてしまう。それから、自分の音桜に対する気持ちが何なのかを探る毎日が始まった。紫苑はこの気持ちの正体が「恋」ということに気づけるのか。そして、想いを伝えることはできるのか。内気な少年が本心と、そして同性愛が認められない世界でもがく様子を描いた作品です。(予定) ※文章の稚拙さから男性でも読みやすいと思います。また、BL要素を含みますので、苦手な方は非推奨です。
(投稿主が学生のため不定期更新になってしまいます)
文字数 2,473
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.06
俺こと甘江田 真一(あまえだ しんいち)には大好きでかわいい幼馴染がいる。幼馴染はかわいくて勉強や運動もできて優しくて、とにかく完璧な女の子なのだ。ある時、そんな幼馴染がクラスでいちばんのイケメンと外を歩いているのを目撃したと友人に言われた俺は、覚悟を決めた。イケメンに幼馴染を取られないように告白して、自分のものにしてしまおう!でも、自信をもって彼氏になれるようにいろいろ頑張りたいと思っているんだけど、待っててくれるだろうか?まずは、幼馴染に確認しよう!
頭はいいけど抜けていて、割とモテるのにモテないと思い込んでいる主人公と、そんな主人公が大好きな幼馴染の少女の物語。
※小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 22,430
最終更新日 2023.05.25
登録日 2023.05.18
キャンプと偽られて謎の廃村を訪れた大学生の羽島真、他八名。
到着したのは午後遅くで、しようがなく一晩だけ泊まることにする。
しかし八名は、それはもう恐ろしい目に遭うのだった。
文字数 23,121
最終更新日 2023.07.22
登録日 2023.07.12
自分にとっては黒歴史なのですが、
冷風機を買って大損した時の話をしますね。
なぜ、買うのをもっと反対しなかったのと思いますが、まさか、あれほどに使い心地がダメだとは思わなかったんですよねぇ。
親が買ってきちゃったんですよね、
冷風機、、、
あれって、冷房が効いている店内だと
涼しくて快適に思えるんですよね。
店内は涼しくて湿度も低いですから。
でも、クーラーのついていない場所で
中の貯水タンクに水を入れて作動させると、マイナス面が出てくるんですよ。
まず、湿度が高くなって蒸し暑くなるんですよね。
汗をかくと速乾タイプのシャツやパンツでも乾かなくなるんですよ。
ものすごく不快になるんですよね。
布団やマットレスも湿りますしね。
それは冷たい水を入れても、氷を入れても、水を入れて凍らせたペットボトルや
保冷剤を貯水タンクに入れても、
短い間だけ涼しい風が出るだけなんですよね、、、
そして、これが最大の欠点なのですが、
中がカビだらけになって、一夏使っただけで使えなくなる事なんですよね、、、
マジで、中がカビない冷風機があるのなら教えてもらいたいもんですよ。
まぁ、私の家にあったのは冷風機が
新発売されたばかりの頃。
テレビのショッピング番組でも
冷風機がガンガン売られていた頃の
事ですから、今の最新型はどうなのか知らないのですが、、、
少なくとも初期の冷風機はダメダメな
商品でしたね。
あっ、それと、画期的な新発明と称して
コンセントいらず、クーラーの1%のエネルギーで部屋を快適に冷やすとか言っている『Qinux Airgo』って商品が
YouTubeに出てましたけど、
小型の冷風機っぽいんですよね。
サギ広告しているサギ商品の可能性が
あるので、買った誰かに見せてもらうか
して、現物を見てから買う方がいいですよ。あんな小型で単純な構造の家電製品が定価26000円とか、半額でも13000円とか怪し過ぎますから。
『Qinux Airgo』はサギの可能性が
かなり高いです。
文字数 1,517
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.08.23
大晦日の深夜、神社にとある祈願をお願いするため車を運転していた僕だったけど、その途中で突然に横から飛び込んできた眩しい光へ吸い込まれて意識がフェードアウトしてしまった、、、気づいたときにはあたりは一面の真っ白の世界で、僕はポツリとそこに一人だけで存在する世界に。そこへ現れた九尾様の説明によると、僕はどうやら先の光の衝突のおかげで死んでしまったらしい。現世には何も未練がなかった僕は天国へ昇りたいと主張するけど、九尾様は己の失態から本日の魂の数に誤差が生まれるのは不味いのだ、とか言い出して僕はていよく現世に落とされてしまう。転生をする前に教えてくれた事前の情報によると、転生先の相手は生来より虚弱であった3歳の幼児で、本日には亡くなるはずだったということだった。あれれ?それって何だか僕がよく知っている事情と似ているんだけど、、、と思えたうちに転生が開始されてしまい、、、
文字数 15,984
最終更新日 2023.09.09
登録日 2023.08.31
僕、シーラン・マウリは小さな港街の領主の息子だ。領主の息子と言っても、姉夫婦が次代と決まっているから、そろそろ将来の事も真面目に考えないといけない。
海もこの海辺の街も大好きだから、このままここで父や姉夫婦を助けながら漁師をしたりして過ごしたいのだけど、若者がこんな田舎で一生を過ごしたいなんていうと遠慮していると思われてしまうくらい、ここは何もない辺鄙な街で。
15歳になる年、幼馴染で婚約者のレオリムと、学園都市へ留学しないといけないみたい……?
え? 世界の危機? レオリムが何とかしないといけないの? なんで? 僕も!?
やけに老成したおっとり少年シーラン(受)が、わんこ系幼馴染婚約者レオリム(攻)と、将来やりたい事探しに学園都市へ行くはずが……? 世界創生の秘密と、世界の危機に関わっているかもしれない?
魂は巡り、あの時別れた半身…魂の伴侶を探す世界。
魔法は魂の持つエネルギー。
身分制度はありますが、婚姻は、異性・同性の区別なく認められる世界のお話になります。
初めての一次創作BL小説投稿です。
魔法と、溺愛と、ハッピーエンドの物語の予定です。
シーランとレオリムは、基本、毎回イチャイチャします。
ーーーーー
第11回BL小説大賞、無事一か月毎日更新乗り切れました。
こんなに毎日小説書いたの初めてでした。
読んでくださった皆様のおかげです。ありがとうございます。
勢いで10月31日にエントリーをして、準備も何もなくスタートし、進めてきたので、まだまだ序盤で、あらすじやタグに触れられていない部分が多いのですが、引き続き更新していきたいと思います。(ペースは落ちますが)
良かったら、シーランとレオリムのいちゃいちゃにお付き合いください。
(話を進めるより、毎話イチャイチャを入れることに力をいれております)
(2023.12.01)
長らく更新が止まっていましたが、第12回BL大賞エントリーを機に再始動します。
毎日の更新を目指して、続きを投稿していく予定です。
よろしくお願いします。
(2024.11.01)
文字数 206,259
最終更新日 2024.12.13
登録日 2023.10.31
文字数 129
最終更新日 2023.12.20
登録日 2023.12.20