「BL」の検索結果
全体で28,169件見つかりました。
部下の市川に日々ストレスを感じていた土屋は、ある日LINEで駅前に呼び出された。市川に説教をするチャンスだと捉えて、待ち合わせに行ってみると、どうやら送信間違いをしていたらしい。しかも、送った相手は市川のセフレだったという。初めて市川のプライベートを垣間見て、キスもろくにしたことがない土屋は焦る。
そして、土屋の恋愛事情を知った市川は、驚きの行動に出た。
入社したての部下×主任のラブストーリーです。
文字数 15,632
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.06.01
高校1年生の川瀬空良(かわせ そら)は、同じクラスになったキラキラ一軍、三原青葉(みはら あおば)に惹かれていく。そして、その青葉も空良に興味を抱いているようで──。
文字数 8,382
最終更新日 2025.08.15
登録日 2025.08.15
関西人の山口大地(22)は、急性心筋梗塞である日突然死んでしまう。気がつけばテンプレ宜しく白い空間にいた彼は少年神様と出会い、神様の作った異世界「エアツェール」の危機を知らされ救済を強制的に手伝う事になる。異世界に転生した彼と呪われた騎士が出会い、救済とバトルの旅をしながら仲を深めて行くお話。
※騎士×関西人。
※最終的には本命(フォルク)ルート(ハッピーエンド)ですが他攻め要因との絡みセクハラ多数。
※王道騎士物語っぽくはなくチートと呪いを理由にステータスが滅茶苦茶。
上記、気になる方はブラウザバックをお勧め致します。
誤字脱字等、改善できる部分は随時修正して行きますので宜しくお願いします。
※ムーンライトノベルズにも投稿しています。
文字数 382,191
最終更新日 2022.08.17
登録日 2020.02.15
浮遊機関搭載の新型飛行船、後の『飛空艦』が生まれてから66年。
2020年の現代において、飛空艦は不可欠な物になるほど人々の中で深く根付いていた。
そんな中で、飛空艦を動かす飛空士と呼ばれる飛空艦乗組員を養成する為に数多くある飛空士学校の1つ『佐世保女子飛空士高等学校』所属の1隻の飛空艦は哨戒演習の為有明海に展開していた。
漸く演習も終わり佐世保へと帰港進路を取る中、無線にて救難信号を受信した………
これは本来の歴史とは違った今の物語
蒼空の航路を渡る若き乙女達による、未来の物語
批評批評何でも執筆の参考に指せていただきますので感想お願いします。
文字数 67,114
最終更新日 2022.03.15
登録日 2020.10.19
親衛隊副隊長、綾瀬立花いつもはフードを被り顔を隠している。
生徒会達とも徐々に関わりを持ちはじめ次々と落としていく···········そんなことにも気づかない立花は実家のある京都へ―――············
王道転校生だと思われいた林道奏は
実は――――――そして···············。
文字数 416
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.29
俺はとある学園でごく普通の学生をしている 海崎奏。
ふつーに過ごしてふつーに生きていたはずが、執着心、異常な愛を向けてくる西塔零と出会って何年も執着されてしまった。
そんな海崎奏、西塔零が中学生から大学生になるまでの話。
※R18の話には#つけてます。
忙しく更新できていなかったのですが、これから更新していきます。(追記 2023/2/25)
文字数 27,666
最終更新日 2024.11.06
登録日 2022.01.26
ベルガモット王国のガブリエルは第二王子である。
可愛い顔立ちに華奢で小さな身体、声に言葉遣い、仕種に加えて常にドレスを着てお姫様のように振る舞うのだから、家族をはじめ臣下にとってガブリエルの事は悩みの種だった。
息子の将来を案じた父王は優秀で武芸にも秀でている男勝りなグリーンローズ公爵家の令嬢・ヒルデガルトを婚約者に据える事にした。
彼女と接する事で自分も男らしくなるだろうと父王は思っていたのだが・・・皮肉にもヒルデガルトという存在はガブリエルの女の子化を加速させていく。
ヒルデガルトに護られて平穏な日々を送っていたガブリエルであったが、ある日彼女が自分を助ける為に傷を負った事で彼は生まれ変わる。
ゴリマッチョとして──・・・。
果たしてガブリエルはヒルデガルトと結ばれるだろうか?
この話は『男の娘って華奢で女性ものの服が似合うし、どこからどう見ても女の子だわ。BLでは右側が固定となっているからナニも小さく描かれているよな。第二次性徴が過ぎた男の娘がゴリマッチョになったら?』という考えから生まれた話です。
ご都合主義でバックグラウンドなど深く考えずに書いた、例によって例の如くゆるふわ設定です。
文字数 4,883
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.06.26
大きなオーディションに失敗した新人俳優・新崎迅人を恋人に持つ日曜脚本家の千尋崇彦は、クリスマス当日に新崎が倒れたと連絡を受ける。原因はただの過労であったが、それから彼に対してぎくしゃくしてしまって――。
「千尋さん、俺、あなたを目指しているんです。あなたの隣がいい。あなたの隣で胸を張っていられるように、ただ、そうなりたいだけだった……なのに」
顔はいいけれど頭がぽんこつ、ひたむきだけど周りが見えない年下攻め×おっとりしているけれど仕事はバリバリな多分天然(?)入りの年上受け
俳優×脚本家シリーズ(と勝手に名付けている)の、クリスマスから大晦日に至るまでの話、多分、そうなる予定!!
※年末までに終わらせられるか書いている本人が心配です。見切り発車で勢いとノリとクリスマスソングに乗せられて書き始めていますが、その、えっと……えへへ。まあその、私、やっぱり、年上受けのハートに年下攻めの青臭い暴走的情熱がガツーンとくる瞬間が最高に萌えるのでそういうこと(なんのこっちゃ)。
文字数 40,328
最終更新日 2023.01.01
登録日 2022.12.25
文字数 3,342
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.05
時給が上がらないので直談判したら、身体を使ってクレーマーのクレーム処理をさせられた話
※過去「玩具帝国主義」というサイトにて掲載していたものです
文字数 3,287
最終更新日 2023.08.01
登録日 2023.08.01
社畜生活に疲れ果て、恋人からのDVにも耐え続けていた響人。
ある日、暴力を受けて意識を失った瞬間——異世界へと転移してしまう。
しかし、そこは「異世界の人間=贄」として扱われる残酷な世界だった。
魔法の研究材料として地下牢に閉じ込められた響人を救ったのは、異世界の頂点に立つ、漆黒の竜王・ヴァルト。
強く、美しく、冷たいはずのその瞳が、なぜか俺にだけ優しい。
「面白い。こいつは俺のものにする」
竜王の専属お世話係となった響人だが、その優しさと溺愛ぶりは想像を遥かに超えていた。
「これからは、俺の傍で生きていろ。それだけでいい」
自分に価値なんてないと思い込んでいた響人の心が、
竜王の過保護すぎる愛情によって壊れかけた心が少しずつ――甘く、溶けていく。
「ヴァルト様、それ、お世話係の範囲を超えてませんか?」
*R18は第5章から出てくる予定です。*印をつけますので、苦手な方はご遠慮ください。
*全20話+エピローグになります。
文字数 40,107
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.06.29
「トウヤ様、長旅お疲れのことでしょう。首尾よくなによりでございます。――とはいえ油断なされるな。決してお声を発してはなりませんぞ!」」
塔からはるばる火吐国(ひはきこく)にやってきた銀髪の美貌の調査官トウヤは、副官のザミドからの小言を背に王宮をさまよう。
塔の加護のせいで無言を貫くトウヤが王宮の浴場に案内され出会ったのは、美しくも対照的な二人の王子だった。
太陽に称される金の髪をもつニト、月に称される漆黒の髪をもつヨミであった。
トウヤは、やがて王家の秘密へと足を踏み入れる。
灼熱の王子に愛され焦がされるのは、理性か欲か。
【ぶっきらぼう王子×銀髪美人調査官】
文字数 75,569
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.10.30
護衛騎士ジェイルのセス殿下に対する愛憎入り混じる感情は殿下の遊びによって金貨にかえられる。
やがて訪れたクーデターの顛末。
文字数 3,803
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.02.16