「22」の検索結果
全体で3,145件見つかりました。
『おじさん』は、存在しているだけでこの世の中では色々と辛い目に遭うが、『美少女』ならば存在しているだけでちやほやされるに違いない!
そう考えた『おじさん』は、とあるきっかけで金髪碧眼エルフ美少女になって異世界転移を果たす。
『おじさん』はただ、異世界で適当にちやほやされればよいのだ……そんな安易な考えのまま異世界転移した『おじさん』は、異世界の様々な人々と出会うが、これがまた変態ばかり?『蟻食い子爵』?『ドヘタのミレイ』? ええい『おじさん』はちやほやされたいのだーー!!
【他小説サイトにも投稿しております
小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/n4631gm/
カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/1177354054922215136
ノベルアップ+
https://novelup.plus/story/219430833】
文字数 289,533
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.09.21
ビジネスマナー研修資料を作成しました。研修時に用いて下さい。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
文字数 1,276
最終更新日 2022.09.17
登録日 2022.09.17
冬季休暇前のパーティで、私は婚約破棄をみんなの前で言い渡された。
しかしその婚約破棄のパーティーの事故で、私は……
【3話完結/18時20時22時更新】
☆ジャンル微妙。 ざまぁから始まり、胸糞……メリバ? お読みになる際には十分お気を付けください。
読んだ後、批判されても困ります……(困惑)
☆そもそもざまぁ……?いや、ざまぁなのか? う~ん……
☆このお話は完全フィクションです、創作です、妄想の作り話です。現実世界と混同せず、あぁ、ファンタジーだもんな、と、念頭に置いてお読みください。
☆作者の趣味嗜好作品です。イラッとしたり、ムカッとしたりした時には、そっと別の素敵な作家さんの作品を検索してお読みください。(自己防衛大事!)
☆誤字脱字、誤変換が多いのは、作者のせいです。頑張って音読してチェックして!頑張ってますが、ごめんなさい、許してください。
☆この作品に関しては、タグ、どうしよう……と、悩むばかりです。
一応付けましたが、違うんじゃない?と思われましたらお知らせください
☆小説家になろう様にも掲載しています
文字数 7,385
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
この世界に唐突にダンジョンが出現して四半世紀。
ダンジョンの最深部にいるラスボスを倒した『英雄』黒瀬大河。
だが、ダンジョン攻略した後に待ち受けていたのは、新しいダンジョンの登場だった。
彼はダンジョン探索者を辞めて、新しい夢───憧れの職業であるVTuberに転身した。
しかし───
「バズらねぇ!!!」
『英雄』黒瀬大河あらため、『Vtuber』獅堂ライガとなった彼は、底辺Vtuberとして悪戦苦闘。
起死回生として、最新技術を使いVtuberの姿でダンジョン配信を行う事にした。
※カクヨムさまに126話まで先行投稿(9月20日現在)
https://kakuyomu.jp/works/16818622172573957284
文字数 247,841
最終更新日 2026.01.24
登録日 2025.09.20
辺境の遺跡で出会ったのは、肉も魔物も平然と食べる”悪食”のエルフだった――
風魔法を操る青年魔法使いオリヴァーは、古代魔法道具の調査に向かう。
訪れた辺境の遺跡で、出会ったのは長命のエルフのエドラヒル。
植物を操る“はぐれ者”のエルフと手を組んだオリヴァーは、遺跡に隠された秘密の空間を発見する。
そこに残されていたのは、古代の恋文と――人と人を繋ぐ遠距離通信の水晶だった。
これは、のちに水晶魔法の権威として名を馳せる風魔法使いと、”悪食”エルフが相棒《バディ》になるまでの出会いの物語。
※本作は
『【完結】追放された元聖女は、冒険者として自由に生活します!』
に登場するキャラクターの過去を描いた外伝です。
本編未読でもお楽しみいただけます。
▼本編はこちら
https://www.alphapolis.co.jp/novel/417802211/910381200
文字数 37,707
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.24
絃皇帝の治世、後宮に渦巻く嫉妬と陰謀の中、側室・佳春を守って命を落とした侍女・晩夏は、幽霊となって目を覚ます。目を開けた先は天でも地でもなく、埃っぽい一室。そこには、生き別れた双子の兄・夏生がいた。宦官として書庫に勤める兄に協力を求め、晩夏は幽霊として後宮の闇に立ち向かう。
書庫からの書類運搬、春画を使った門突破、迷子の末の盗み聞き――辿り着いたのは、佳春の出産を阻もうとする徳妃の陰謀だった。徳妃の差し入れた茶葉からは微量のイモリの黒焼きが検出され、三王子の病とも関係が疑われる。晩夏は徳妃の密談を盗み聞きし、希将軍に報告するが、皇帝の弟である将軍は立場上動けず、事態は緊迫の度を増していく。
やがて、希将軍の護衛・韓岳の活躍により、徳妃邸から禁書や調合法が押収され、陰謀は白日の下に晒される。だが、蘭家の関与を示す決定的証拠は見つからず、後宮の火種はくすぶり続ける。
そんな中、佳春が予定より早く産気づく。晩夏は侍女・一花の身体を借りて出産に立ち会い、無事に男児を取り上げる。その瞬間、彼女の心は満たされ、感謝の言葉とともに天へと旅立っていく。
これは、死してなお忠義を貫き、愛と誇りを胸に後宮を駆け抜けた一人の少女の、静かで温かな別れの物語。
そしてーー笑いと涙と干し饅頭と春画が交錯する、後宮幻想譚。
晩夏→希将軍→夏生の三角関係?も見どころ。
登場人物
晩夏…側室佳春の侍女22才 父親は謀反の罪を着せられ没落 元貴族
夏生…晩夏の生き別れた双子の兄。宦官で典籍に務める。
佳春…側室、位は嬪、妊娠中27才 名門佳家だが、母親が身分が低かった為、山里で隠されるように育つ。
絃皇帝…胡国の若き皇帝25才、第二王子、廃嫡になった兄(元皇太子)がいる。母親は死去。皇太后に育てられた。
希将軍…胡国の第四王子、独身24歳 絃皇帝を師事
徳妃…側室、名は蘭英26才 名家蘭家出身で佳家とは対立関係にある
賢妃…側室、名は瑤花18才 皇太后の姪
韓岳…希将軍の配下22才
皇太后…元皇太子の母親で絃皇帝の育ての母、絃皇帝の母親とは姉妹関係
文字数 36,179
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.12.04
夢の話です。「うだつの上がらないエッセイ集」↓でも時々、夢の内容について書いていました。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327
関連エッセイ
「夢の魚」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054896134087
「夢の海、夢の世界」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054896260566
「夢の女の子 & 夢のお叱り」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054896264627
「夢の花火・夢の棚田」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054897101875
「夢のドッペルゲンガー」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054897399002
「夢の集団行動、夢の世界」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054919324221
「夢の地震とカラス」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054918707974
「夢の札束」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054922537263
「夢は嘘つき? 正直者? 夢の中で、現実ではしないような言動をしている」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/651455274
↓アメブロでもこんな投稿をしたことがあります。
「夢からのお題で哲学もどき」
https://ameblo.jp/mamimujina/entry-12416768050.html
「夢の中で」
https://ameblo.jp/mamimujina/entry-12773499001.html
文字数 1,765
最終更新日 2022.12.02
登録日 2022.12.02
これはある一人の男の異世界転生物語(※なお中世ファンタジーとは言っていない)
剣と魔法の世界に転生し、山で剣の修行をしていた老人に拾われた主人公。
剣を極めるのが楽しくてついつい山奥にこもって十数年。
じいさんがいなくなり、ついに一人になったユキトは山を下りることを決意。
だが実は、車や携帯まであり、文明が現代レベルだったことが判明。
剣も魔法もある異世界なのに、魔王も勇者もおりません。現代知識チート?なにそれおいしいの?
「俺が考えてた異世界転生となんか違うんですけど!?」
彼はまだ知らない。
山で修行をつけてくれたじいさんが、実は世界最強と謳われた剣聖だったことに。
そしていくら文明が発達していても――ここは剣も魔法もある異世界だということに。
各話タイトルの#は主人公視点、◆はその他の視点です。
本作は異世界転生ものですがファンタジーっぽさは非常に薄いです。(特に一章以降)
軍は銃や戦車で武装しており、魔物の脅威もそれほどではありません。それよりむしろ犯罪やテロのほうが危険という世界。
なお銃VS剣は普通に剣が勝ちます(ただし力量による)
※「小説家になろう」様でも掲載しています
※本作品に登場する人物、組織、名称、概念などは現実のものとは一切関係ありません。
2022/1/12 第一章完結しました!&130万PV突破!
登録日 2022.01.20
派遣社員の立場は弱い。
雇用形態も社内の立場だってそうだ。そんな状況を少しでもストレスレスに生きるため、高橋亜希は身近な社員達にあだ名をつけて、こっそりと呼んでいた。
それはメンタル安定にとても役立っていたのだ。無表情な彼に見つかってしまうまで。
本編完結済み。
毎日22時、1話ずつ公開予定です。
文字数 11,814
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.15
500字以内のショートホラー3発目です。スパッ。
1発目『【R15】言葉の力【なずみのホラー便 第61弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/384382633
2発目『罰【なずみのホラー便 第62弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/57382641
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 493
最終更新日 2020.06.09
登録日 2020.06.09
過去、現在、そして…
コレは僕の物語、そして僕だった物語
7/1より連載開始!
掲載スケジュール
第1話 7/1 0:00
第2話 7/8 0:00
第3話 7/15 0:00
第4話 7/22 0:00
以降基本的に毎週土曜日午前0時更新!
早まる場合や遅延する場合はボード或いはblogにて告知します。
どうぞよろしくお願いします!m(__)m
今後の展開を考慮してR15指定に変更致します。
blog始めました!
私のプロフィールから飛ぶことができますのでこちらもよろしくお願いします!!m(__)m
文字数 22,518
最終更新日 2017.09.09
登録日 2017.07.01
明日のわからない生活。そして、文明を持つ他星人との接触。
主人公一家は小さな工場を営んでいるが、明日の事はわからない。
そんなある日、探検隊が文明を持つ他星人を発見する。
地球人はある決定を下し、工場主にもその影響が及んでいく。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
文字数 1,640
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.21
B to R。
地下一階。
地上一階から三十階。
そして、屋上。
B。1。2。3。4。5。6。7。8。9。10。11。12。13。14。15。16。17。18。19。20。21。22。23。24。25。26。27。28。29。30。R。
の合計32個のボタン。
いくら押しても、何も反応しないボタン。
そして、全く開く気配のない。
開閉扉。
エレベーターの中に私は閉じ込められていた。
文字数 2,032
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.07.05
※リーブラの外での呼び方をリーからリブに変えましたー。リオもリーって書いてたのを忘れてましたね。あらうっかり。
※(2022.2.13)これからの展開を考えてr15に変更させていただきます。急な変更、申し訳ありません。
※(2023.5.2)誠に勝手ながら題名を少し変更させて頂きます。「〜」以降がなくなります。
───
この世界、ステラには国が一つだけ存在する。国の名も世界の名前同様、ステラ。
この世界ステラが小さいわけではない。世界全てが一つの国なのだ。
そんな広大な土地を治めるのは『ポラリス』と呼ばれる羅針盤(王)と、その下につく『十二星座』と呼ばれる十二人の臣下。その十三人を合わせてこの世界の『トップ』と呼ぶ。
ポラリスはこの世界に存在する四つの属性魔法全てを操ることが出来、更に上に立つ人間性も必要である。そして十二星座全員が認めた者しかなれない。この世界を治めるからには、条件も厳しくなるというもの。
そして十二星座は、それぞれの星座を襲名している人物から代々受け継がれるものである。ただし、それぞれ何かに秀でていなければならない。(まあ、主に戦闘面であるが)
そんな世界ステラで、初代に次いで有名な世代があった。小さい子から老人まで皆が知る世代。その名も『××の十二星座』。
その世代のことは小説や絵本などになってまで後世に根強く伝わっているくらいなのだから、相当の人気だったのだろう。
何故そこまで有名なのか。それは十三人とも美形揃いというのもあるが、この代の十二星座はとにかく世界が平和であることに力を注いでいたからだ。だからこそ、国民は当時の彼らを讃える。
これはその『××の十二星座』の時代のお話である。
───
※主要キャラ十二人は全員主人公が大好きです。しかし恋愛要素は多分無いと思われます。
※最初の『十二星座編』は主人公を抜いた主要キャラ目線で進みます。主人公目線は『一章』からです。
※異世界転生者(異世界語から現代語に翻訳できる人)はいません。なので物の名前は基本現代と同じです。
※一応主要キャラは十三人とも一人称が違います。分かりやすく書けるようには努めますが、誰が話しているか分からなくなったら一人称を見ていただけるとなんとなく分かるかと思います。
※一章よりあとは、話数に続いて名前が書いてある時はそのキャラ目線、それ以外はマロン目線となります。
※ノベプラ、カクヨム、なろうにも重複投稿しています。
文字数 137,377
最終更新日 2026.01.30
登録日 2021.12.31