「お話」の検索結果
全体で19,173件見つかりました。
お話になる以前、そのまんまです!
もちろん好き勝手に書きます!
枠があのみっつに
あてはまらないものすべて此処に~
そうなのです!
あてはまらないものがあったので
急遽避難場所を作っちゃいました! 笑
Rはない筈ですが…!
保険でかけました 笑
文字数 449
最終更新日 2022.09.26
登録日 2019.05.09
とある魂が未練がましそうに漂ってたから、一日だけ体を貸してあげることにした死神のお話し。
文字数 957
最終更新日 2019.08.18
登録日 2019.08.18
【注意】特殊な小説を書いています。下品注意なので、タグをご確認のうえ、閲覧をよろしくお願いいたします。・・・
下品で絶望的なお話。
文字数 3,335
最終更新日 2020.07.13
登録日 2020.07.13
母が死んで二年、父が見知らぬ女を連れてきて「彼女と結婚する」と言った。
いきなり赤の他人と同居などご免だと家を出て寮生活を送っていたある夜、帰省したはずの同級生、蒼葉が目の周りに絵にかいたような青あざを作って戻ってきた。「父さんに殴られた」と言って。
父の再婚が受け入れられず背を向けたオレと父親に殴られ逃げてきた蒼葉。そんな不器用なガキだったオレ達の高校1年の頃の物語。
鬱展開です。苦手な方は読まないでください。
*表紙はエブリスタで活躍中のイラストレーターGiovanniさん(https://estar.jp/users/153009299)からお借りしています。
軍服姿の麗しい青年を勝手にDK蒼葉くんにしてしまいました(^◇^;)
表紙が凄過ぎて、中身伴ってません。あしからず。
*本文中のイラストはpicrewあまあま男子メーカー、背景は、悦さんのフリー素材「沈丁花」、アイビスペイントの既存画像を使用させていただきました。
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昔々に、書きっぱなしで終わることなく、放置されてた物語の主人公の旦那さん、笹原亮一という中年のおっさんの少年時代を書いてみたいと思い立って、書き始めました。
なので、やや昔の、携帯やスマホの無かった頃のお話です。
長編になってますが3万字弱の短編に近いものです。
文字数 29,972
最終更新日 2020.11.08
登録日 2020.10.30
気付くと侯爵家の娘として転生した少女。はじめは戸惑ったが、世界に事を知れば知るほど楽しくなって……。
王族に騎士、メイドに奴隷。剣も魔法もあるファンタジーな世界で貴族ライフを満喫する。
そんな感じのお話。
登録日 2021.01.31
ある日の昼休み。
ハシビロコウに似ているねって、小泉君に言われた。
あたしだって、もっと可愛い小動物に似ていたかったのに、あんまりだ。
というところから、動物園に行くお話。
小学三年生の浜田さんと小泉君のお話。
別サイトにも重複掲載
文字数 4,428
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.09.01
何を考えてるのかよく分からない魔王と仲間が勝手に殺し合って魔王城で一人になってしまった盗賊があれやこれやするお話
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いつにもましてよく分からないフワッとしたお話です。恋愛タグですが恋愛要素は薄い。今のところ魔王と盗賊ちゃんがCPです。お暇な時にでもどうぞ。
この作品はカクヨムにも掲載されています。
※この作品の無断転載、コピー、自作発言など著作権に違反すると思しき行為は全面的に禁止します。
文字数 9,021
最終更新日 2023.03.06
登録日 2023.03.06
-私の未来。そこに貴方は居ますか-
高校1年の春。入学式早々遅刻しそうになった相澤光莉(あいざわひかり)。
また同じように遅刻寸前の石田光(いしだこう)。出席番号が近かった2人は隣の席だった。すぐに気が合い、仲良くなるうちに、光莉は少しずつ光が気になるように。
たが光には大きな秘密があるようで。
光の力になりたいと思う光莉だがそれをきっかけに距離が出来てしまった2人。
そんな中クラスで事件が。
光は学校にこなくなり
秘密も深まるばかりで。
光莉は中学からの親友 佐藤梨花(さとうりか)に協力してもらい何とか光と
連絡に成功。
だが、秘密は明かされず完全に姿を消した光。
光が姿を消してから一週間。
まだ諦められず授業にも集中出来ない光莉。そこに現れたのは光のかつての友人
山口銀河(やまぐちぎんが)だった。
光の事について教えてもらう内に
銀河がのその優しさにいつの間にか惹かれていく光莉。
そんな場面を光は目撃していて。
銀河が現れてから一ヶ月、銀河のことでいっぱいで、光の事を忘れかけていた光莉のもとに一通の手紙が届けられた。
そこには、光の秘密や、光が胸に秘めた想いなどすべてが書かれていた。
手紙を読み終えた光莉は、光を忘れかけていたことに後悔し、光を探し始める。
もちろん家にはいなく、知り合いの家にも行ったがやはりいなかった。
諦めかけたそんな時一ヶ月前光が言っていた言葉をふと思い出した。
その言葉を頼りにたどり着いた
場所には。
いつも笑顔で、やさしくて、でもたまに意地悪な
光がいた。
これは、辛い秘密と好きのすれ違いが巻き起こした、ほろ苦くでも甘酸っぱい
2人の恋のお話
文字数 5,490
最終更新日 2017.12.10
登録日 2017.10.24
傭兵を引退しギルドの受付をするギィドには最近、頭を悩ます来訪者がいた。
毛皮屋という通り名の、腕の立つ若い傭兵シャルトー、彼はその通り名の通り、毛皮好きで。そして何をとち狂ったのか。
「ねえ、頭(髪)触らせてヨ」「断る。帰れ」「や~、あんたの髪、なんでこんなに短いのにチクチクしないで柔らかいの」「だから触るなってんだろうが……!」
俺様青年攻め×厳つ目なおっさん受けで、罵り愛でどつき愛なお話。
バイオレンスはありません。ゆるゆるまったり設定です。
15話にて本編(なれそめ)が完結。
その後の話やら番外編やらをたまにのんびり公開中。
文字数 199,223
最終更新日 2022.12.30
登録日 2019.05.17
豊かな緑と青い海に囲まれた「グリーンピアト」という国。
ここには数多くの伝説が残されています。
代々の国王様はとても一途に一人の女性愛しぬいていた事でとても有名。
地上ばかりか天界と地上を結んだり、地上と地底を結んだり、産まれる前の記憶を持った子供がいたり…。
そんな多くの伝説が残された国から今回お届けするのは。
不慮の事故で愛する妻を亡くして「もう二度と恋はしない。勿論、結婚もしません」と言い切っていた国王ジュニアールが、命を懸けた手術で出会った女医のセシレーヌにもう一度恋をしたお話です。
家系の遺伝で心臓が弱く、一人で公務をこなすようになったジュニアールは弱かった心臓に負担がかかり医師からは手術を強く勧められた。
しかしこの手術の成功率は40%以下と言われ、手術をしても完全に元気になれる保証はなく万が一の場合は逆に命が短くなる場合もあると言うリスクが伴っていた。
ジュニアールは愛する妻メイシスが残した一人娘のミディスが気がかりで、リスクの高い手術をずっと迷っていた。
メイシスが事故で亡くなり10年が経過した頃。
ジュニアールは日々の忙しさで、とうとう倒れて病院に運ばれた。
「もうお待ちできません、国王様。一刻も早く、手術を受けて下さい」
そう院長のクラウドルに言われて、切羽詰まったジュニアールは手術を受ける決意をした。
手術の説明の為に病院に行った日。
クラウドルと一緒に助手として手術に付き添う事になった女医のセシレーヌがいた。
ジュニアールはセシレーヌを見た瞬間。
胸がドキッと鳴り魂から惹かれるものを感じた。
セシレーヌは片目を眼帯で覆って、大きなマスクをつけ、右手には白い手袋をつけている医師と言うよりも患者と呼ぶ方が相応しい姿で目つきも鋭く愛想のない表情をしていた。
「セシレーヌさん。私の手術を担当して下さい。貴女なら安心してお任せできますから」
魂が赴くままジュニアールは担当医のクラウドルを差し置いてセシレーヌに、手術をお願いした。
不愛想なままセシレーヌは手術を引き受ける事にした。
セシレーヌに魂から惹かれたジュニアール。
だがセシレーヌはジュニアールをかたくなに拒んでいた。
「私は…あんたの奥さんを殺したから…」
そう言ったセシレーヌ。
セシレーヌの言う事は一体どうゆうことなのだろうか?
一途な国王ジュニアールと火災で大火傷を負って心を閉ざしていたセシレーヌとの、命を紡ぎ愛を紡ぐ壮大なロマンスが今始まる…。
文字数 93,404
最終更新日 2021.08.19
登録日 2021.07.24
福岡の中洲で底辺キャバ嬢だった私は
いくつもの偶然
そしていくつかの奇跡を経て
過去にタイムスリップを果たした。
女神様にお願いしたチートで自分のためにひたすら無双して行くお話です。
※初めて描いた妄想を具現化した自己満の小説なので
読みにくい所かあると思いますが、暖かい目線で読んでいただけると嬉しいです。
※基本的にご都合主義で進んでいきます。
文字数 25,156
最終更新日 2021.09.24
登録日 2021.09.22
悪役令息のフラグをへし折るお話
小説家になろう様でも投稿しています
文字数 2,800
最終更新日 2022.04.06
登録日 2022.04.06
ハズレスキルだと勘違いされたけど実はこの世のスキル・魔法が全て自由に扱えるチートスキルだった!?だったら自由に楽しく楽しく暮らそう!
父上や、今更戻ってこいなんて……もう遅いよ!
【簡単なあらすじ】
「クズは要らない」と追放された主人公が何でもできる《クリエイティブモード》で自由に学院を無双してたらハーレム出来上がってたお話。
【長めのあらすじ】
この世界では15歳になると、【スキルの儀】誰もが例外なくスキルを与えられる。
魔王を討伐した勇者パーティーに大きく貢献したと言われている魔術師ーーーモートン・グリアントの息子であるユリア・グリアントは当然魔術師向きの最強スキルが授けられるだろうと周囲の人間は当然、厳しい修行を全うしてきた自分も最強の魔術師になれるスキルだろうと期待されていた。
しかし与えられたスキルは《クリエイティブモード》というスキル。
【スキルの書】にすら載っていないこのスキルは最初こそは新たなスキルか!?とその場を騒がせるが詠唱をしても何一つ魔法は発動せずゴミスキル扱い。
反対に、兄達は《極寒の魔術》や《魔法剣士》などの最上級スキルが与えられ、圧倒的な魔法を披露する。
代々最上級のスキルを与えられてきたグリアント家にゴミスキル持ちが居るのは面汚しだとモートンに家を追放されてしまう。
しかし、少女を襲っていた男との戦闘をきっかけにスキルの使い方が分かる様になり!?
ゴミスキルだと思われていた《クリエイティブモード》は全てのスキルを習得でき、喪われた魔法をも使え、更にはアイテムも無限に取り出せる最強のスキルであった。
襲われているところを助けた第三王女や、入学試験で虐められていたブルマの女の子、更には天使やバハムートにまで溺愛され……。
それを耳に挟んだモートンはユリアを家に連れ戻そうとするが当然戻る訳が無い。
今更、戻ってきてくれと言われてももう遅い。
皆に溺愛されて幸せだから。
話が進むにつれてスキルを理解していき、最終的には無茶苦茶をやり出します。(予定)
こちらの作品は小説家になろう・ノベマ!様でも連載してます。
サイト毎にタイトルが微妙に違いますが《クリエイティブモード》が絶対に付いているので分かりやすいかと。
文字数 59,964
最終更新日 2023.09.04
登録日 2023.08.18
孫のはるくんがカエルの絵を描いたので、それをみて作ったお話です。
冬がくるのを、にこにこガエルとぷんぷんガエルはどんな気持ちで待っているでしょうか?
文字数 257
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.26
才能ある少女達が魔を祓う『巫女』として戦い続けるこの世界。そんな状況で、才能ないくせに必死に戦っていて、毎日死にそうな眼に遭っていて、その癖本人は皆を救えて良かったとか抜かす善人だったら……周囲の子は、どう思うでしょうか。
鷹司天(たかつかさそら)は、巫女である。その技量は決して高くなく、彼女の戦い方は常に危険な綱渡りだった。
だが、彼女は戦い続ける。それは、自分の妹である鷹司星奈(たかつかさほしな)や後輩の巫女である片桐小日向(かたぎりこひなた)を守るためだった。そんな天の後ろ姿を見て、彼女達は心を痛めながら日々を送っていた。
そんな彼女はある日、新米の巫女である九重野乃花(ここのえののか)を救出する。天は自分の妹と同じ歳の巫女に対し、複雑な想いを抱く。
野乃花はそんな天に対して特別な感情を待ってしまうが、天は野乃花に対し、巫女を辞めろと、諭すのだった。
これは、少し闇を抱えた天が、いつか少女達に深めの傷を残して曇らせるお話
※小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+、ハーメルンでも投稿しています。
文字数 74,389
最終更新日 2026.04.10
登録日 2026.02.05
宇宙空間でならエネルギーを無限に供給できるDドライブが発明されたことで、人類は宇宙空間での生活を始めて数世紀の未来。ひょんなことから出会った少年と女性型アンドロイドの物語。
美少女アンドロイドが出てきたり、ロボットに乗って戦ったりするお話です。
登録日 2019.08.31
