「ta」の検索結果
全体で4,053件見つかりました。
大阪にある藤南女子学園に通う1人の生徒。
その子は、鉄道を撮ることが趣味の撮り鉄少女だった。
しかしその趣味は、皆には隠している。
そして藤南女子学園にある部活の一つ、鉄道研究部の5人の部員達…
5人は鉄道趣味を学園に広めながら楽しんでいた。
鉄道趣味を隠す1人と、鉄道趣味を楽しむ5人。
関西の鉄道を舞台に、今日も鉄道少女は駅にいる。
ジャンルがわからなかったため、青春にしています。
鉄道ファン向けのため、結構鉄道知識がないとわからないかと思います…(鉄道用語多め)
※なろうにも掲載。
文字数 5,945
最終更新日 2020.06.20
登録日 2020.01.19
CroSs MiND 第四部 UNIO編、第二部までの恋愛物語からかけ離れ、第三部ともつながるADAMという謎の言葉を探る物語。 まさかのあの男が生きていた。その男はなぜ自分だけが生きていて彼にとって大切な弟が失われてしまったのか、その究明と復讐を胸に彼は行動を起こす。
文字数 161,442
最終更新日 2022.03.18
登録日 2022.03.18
1人の発明家が異世界転移した14年後の世界。
異世界の環境を再現したVRゲームの対戦イベントを勝利した青野星琉は、アーシアという異世界の剣術大会に特別参加する事に。
発明家のマシンで転移したそこで、武装集団に襲われていた王女を救った事からお城に泊めてもらえる事になった星琉たち。
女神のお告げで剣術大会は獣人ブロックに参加?!
女神に授かった最上級回復魔法を使って神殿でアルバイト?!
剣術あり、魔法あり、チートあり、恋愛あり、ケモ耳あり、モフモフあり、グルメあり、勇者あり、聖女あり、神竜あり、半分以上寝たきりお子様魔王あり。
綺麗なお姉さん(含:人魚)や美少女や美少年も出てきます。
ゲームしてたら異世界でのステータスがヤバイ事になってた主人公とその仲間たちが活躍する物語、軽いノリでお暇つぶしにどうぞ。
文字数 329,800
最終更新日 2024.09.30
登録日 2023.04.29
Twitter始めてみたのですが、自分の過去のツイートを遡る時、他のリツイートなどが邪魔になり上手く遡れません。
なので、ここに自分の過去ツイートをまとめようということで、本作を作りました。
もちろん、ネタとして機能しそうなツイートのみを抜粋してまとめていきます。
と言うことで話の構成的にはショートショートの連続になります。
色は一応つけていくかもしれませんが、元が140文字以内の投稿だけに…
そして、書いてあることは作者の妄想が大部分をしめるので、見る方はその辺りもご了承お願いします。
一応、ジャンル創作論って事で良いのでしょうかね?
ちと不明です…
残酷、暴力、性描写はよく分からないんですが、一応つけておきます。
アカウント @tantan39693969
なので、フォローしてくれると喜びます。
文字数 11,657
最終更新日 2020.02.10
登録日 2020.01.06
ビジネスマナー研修資料を作成しました。研修時に用いて下さい。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
文字数 1,276
最終更新日 2022.09.17
登録日 2022.09.17
【フキの花のオルゴールは、たった一つの抑止力だった。】
潟杜大学に通う学生・甘粕寛奈は、二年生に進級したばかりのある日、幼馴染から相談を持ちかけられる。大切なオルゴールの蓋が開かなくなってしまい、音色が聴けなくて困っているのだという。オルゴールを直すのを手伝ってくれるのなら、とびきりのお礼を用意しているのよ、と黒いセーラー服を着た幼馴染はたおやかに微笑んだ。「寛奈ちゃん、熊野史岐って人の事が好きなんでしょう? 一日一緒にいられるようにしてあげる」
※本作はホームページ及び「pixiv」「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」「小説家になろう」「Tales」で掲載しています。
文字数 61,516
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.01.12
登録日 2025.06.25
ブルシャリアと呼ばれる自然の力を操る技術を持つココノカは旅の途中リーフという名の少女と出会う。ココノカがリーフを助けたことから二人は一緒に旅をすることになる。
リーフは絶世の美少女だったが、言動はおばさんで下ネタも連発するとんでもない人物で、さらに深刻な秘密を抱えているようだった。また彼女は、エルガレイオンという異能の力を持つ武器である二挺の拳銃を駆使し、立ちはだかる敵を次々に打ち倒す戦のエキスパートでもあった。
金欠病の二人はヴカオンの町で、傭兵達と決闘して仕事を勝ち取る。それは大商人の子である姉弟の旅を護衛するというものだった。
旅の途中、謎の殺人事件が起き、そこから周囲を巻き込む大事件が勃発する。そして二人は世界を闇から支配する存在と歴史の裏にある大きな謎の一旦を垣間見る。
果たして旅の結末は、歴史の謎とは。さらにはリーフの抱える秘密とは。謎が謎を呼ぶ大河ファンタジーです。
文字数 122,135
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.31
国家ぐるみの陰謀に触れ、ダンジョン奥地で嵌められた俺は、「死んだこと」にされた。だが奥地で拾われ、裏社会で生き延びた俺は決めた。俺を消した連中から、根こそぎ奪い返すと。
国が資源を独占するこの世界で、公認探索者はチヤホヤされながら税とノルマに搾取される飼い犬だ。
——なら俺は、その外側でやらせてもらう。
かつて最強と呼ばれた読みの力で、国の警備の穴を突き、連中が血眼で狙う獲物を鼻先からかすめ取る。狩った違法素材は、闇市場のVVIPへ。
集まるのは、社会からはみ出した一流の問題児ども。底の知れない女、腕利きの弟子、そして——正体不明の卵から生まれた、白いモフモフ。
ルールを守る奴は、いつだって遅い。
ルールを読む俺たちが、裏社会の頂点へ成り上がる。
文字数 81,127
最終更新日 2026.06.27
登録日 2026.06.02
初めて"それ"を言われたのは、穀物商社プレーリー・ハーベスト・トレーディングに入社してから2週間経った頃だった。
ジェイミーの机は部長室のドアの真横に置かれていた。
セールス部の部長アリソンを補佐するのが彼女の仕事だった。
業務連絡や呼び出しは大抵の場合メールだが、"その日"は少し違っていた。
突然ドアが開き、覗き込むようにアリソンが顔を出した。
「ジェイミー、ちょっと来なさい。」
それだけ告げると、すぐに部屋に入っていった。
「は、はい、分かりました。」
閉まりかけのドアに返事をすると、ジェイミーは首を傾げて立ち上がり、すぐに後を追った。
アリソンは自分の席に着くと、机の前にジェイミーを立たせた。
「入社してまだ2週間とは言え、こんな初歩的なミスをするの? 相手は大事な取引先よ。」
「はい、それは・・・完全に私の確認ミスです。」
ちらりとアリソンを見ると、厳しい顔で見つめ続けていた。
ジェイミーの表情に気付いたアリソンは、口元に笑みを浮かべて下から顔を覗き込んだ。
「・・・ふぅん。昔、お父さんやお母さんには、こういうミスをした時はどうされていたの?」
「え・・・? ど、どうって・・・?」
「ご両親は、悪い子の教育をしてこなかったのかしら?」
「そんなことは・・・」
アリソンは意地悪く続ける。
「じゃあ、どうやってあなたを反省させていたの?」
俯くジェイミーの顔は真っ赤になっていた。
「お尻を・・・叩かれていました。」
その言葉を聞いたアリソンは顔を上げ、満足気な表情で背もたれに身体を預けた。
※このコンテンツには以下の表現が含まれます。
スパンキング/お尻叩き/お仕置き/OTK/羞恥
閲覧には十分注意してください。
-----
本作品はR18指定のフィクションであり一部性的な表現を含みますが、犯罪行為を助長するものではありません。
登場する人物名・地名などはすべて架空のものであり実在のものとは一切関係ありません。
また、登場人物の中で性行為、及びそれに準ずる行為を行う者の年齢は、全員18歳以上の設定になっています。
登録日 2026.07.17
色盲の画家・灰谷が手にした一本の筆。それは世界の色を奪い、キャンバスに鮮烈な色彩を宿す。だが、街から色が消え、人々の記憶が薄れていく。
文字数 1,082
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
五人の高校生のゆったりとした日常。
基本的に一話完結で1,000~2,000文字程度なのでサクッと読めると思います!
どの話から読んでも楽しめると思います!
感想やブックマークを頂けるとモチベーションにつながるし,励みになります。
※小説家になろうにも掲載しています。
https://mypage.syosetu.com/1352381/
※カクヨムにも掲載しています。
https://kakuyomu.jp/users/Tamago-atama
※ノベリズムにも掲載しています。
https://novelism.jp/user/104194/
※ノベルアップ+にも掲載しています。
https://novelup.plus/user/415863451/story
文字数 46,959
最終更新日 2021.04.11
登録日 2020.12.02