「で」の検索結果
全体で217,375件見つかりました。
とうとう顔が超タイプの男と出会ったさちこ!多少の違和感ある言動もその風貌でごまかされてしまう。あっちの方もほぼ満足できて、どんどん好きになっていった矢先に。。。思わぬ展開が!!!セックス中のリアルな会話もみどころです!
文字数 21,543
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.02.04
襲われちゃった
短いです。続きが気になれば評価よろしくお願いします。モチベになります。
文字数 2,598
最終更新日 2021.02.06
登録日 2021.02.06
「はあ、無職になっちまった…」
元第7勇者の俺は魔王を自らの手で倒し、
無職となってしまった。
路頭に迷っていたその時、同じく異世界のノージョブと出会う。
文字数 4,651
最終更新日 2021.05.08
登録日 2021.05.03
山本律にとって、鹿倉義之は恋人。だど、思ってるけど。
でも、鹿倉にとっての自分はただのセフレでしかないことはわかってて。
鹿倉が本当に大好きだから、自分だけのモノにしたいのに。
本音なんて絶対に言ってくれない鹿倉が自分を翻弄してくる。
「キュートなSF、悪魔な親友」の続編です。
田村と志麻のお話は「キュートなカレシの美味しいレシピ」にて。
文字数 9,106
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.18
【受賞】夫「妃を下賜されたけどいらねぇし、殺人未遂やらかしての後宮追放って噂だし、触らんとこ」。妻「私はやっておりません。でも信じていただけませんよね。ところで後宮に戻るにはどうしたら」というお話。/宮城衛士・銘軒(めいけん)に、皇帝から妃の一人・雹華(ひょうか)が下賜された。彼女は、皇帝が目を付けた自分の侍女を毒殺しようとした悪女なのか?「その噂は偽りです」「(そりゃ否定するよな、やってても)」。凶状持ちの彼女に、銘軒は慇懃無礼な態度で接する。一方、後宮に未練がある雹華は、婚礼が迫る中である行動に出るが……。/中華「風」です。のしあがり系不良衛士と、実は後宮で不思議な地位を築いてたお嬢様妃が、互いを知っていくお話。/エブリスタさんの【新星ファンタジーコンテスト「追放/下剋上」】入賞受賞作品です。小説家になろうさん、カクヨムさん、エブリスタさんにも掲載。
文字数 53,374
最終更新日 2022.08.30
登録日 2021.07.05
最低だけどイケメンで金持ちで運動真剣抜群の天才君が全生徒女子からモテまくる?!最低なイケメン主人公は一体どこまで最低なのか…。
文字数 2,473
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.08.13
とある冬の日、オレは魔法の実在を知った。”幻影”という組織に所属し、魔法テロから人々を守る守護者の存在。”GAIA”という魔法テロを各地で起こす犯罪組織。その中で揺れ動く感情。過去の過ちが消えることはない。だがそれでもオレはあの少女の前に立たなければならない。
人間を信用できない彼が、人間との関わりを経て感情を取り戻すことはあるのだろうか。
文字数 75,097
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.09.07
婚約者は私に酷いことばかり言い、しかも婚約を破棄してきた。
文字数 669
最終更新日 2021.09.12
登録日 2021.09.12
とある幼馴染による暴力によって女性不信になり、転校を余儀なくされた少年・茜崎 翔太が現在通う中学校に一人の帰国子女の少女が転校してくる。
彼女の名前は九条(くじょう) 久留里(くるり)。
九条家の本家の令嬢が転入してきたことをきっかけに、様々な物語が繰り広げられる。
時には恋愛、時には友情、時にはざまぁ(?)。
これは帰国子女令嬢と女性不信だった少年を中心に織り成す日常兼少し非日常な物語である。
「ノベルアップ+」「小説家になろう」にも掲載しています。
文字数 13,044
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.10.12
誰もが持っている色を、その少年も当然ながら持っていた。
にも拘らず持っていないと馬鹿にされる少年。
金と青。
この世界で崇められている光の女神の貴色。
金髪に青い瞳。
綺麗な色ほど尊ばれる世界の片隅で、
こげ茶の髪に限りなく黒に近い濃い青の瞳のその少年は、
黒にしか見えない瞳が見えないよう、
俯きひっそりと暮らしていた。
そんな少年が、ある日、1人の異質な少女と出会った。
「常世の彼方」の外伝です。
本編はこちら(完結済み)⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/584038573/446511345
本編未読でも…いける…はず。
文字数 47,939
最終更新日 2021.11.04
登録日 2021.10.19
聡は無気力な男子高校生。成績が良いものの、家族の世話をしなければならないため、近くの高校を選んだ。ぶっきらぼうな口調もあってか、友達はなかなかできない。無気力で、青春をあきらめようとしたそのとき、体育祭のフォークダンスの練習をしなければならなくなった。しかも、余った男子二人で。聡の相手役は、気持ちの優しい、啓介だった。ふたりの手は重なる。そして、聡の気持ちに変化が——。
無気力男子が、恋に気づき始める。そんなお話です。
文字数 6,267
最終更新日 2021.11.07
登録日 2021.11.07