「ば」の検索結果
全体で59,465件見つかりました。
死んだ魚の様な目をした令嬢と、完璧と噂だが歪な性癖をもつ王子。
そんな令嬢を飼い慣らそうとする王子と色々危険な令嬢のドタバタラブ?コメディ。
イチャイチャラブラブなんてぶん投げました。
恋愛力が死滅した主人公です。
処女作でアルファポリスさんは初めての為良く分かりませんが連投します。
完結致しました。
わんこそば更新に付いて来て下さった皆様に感謝感謝です笑
ランキングに載せて頂き本当にありがとうございます。
お気に入り登録や感想を頂けて本当に泣く程幸せです。
全部全部宝物です。
宝物を下さり本当にありがとうございます。
文字数 310,831
最終更新日 2019.05.21
登録日 2019.05.19
誰からも必要とされなくなった僕はその道を選んだ。暗い…暗い…真っ暗闇だ。でもその暗闇には明かりがたんとあって、僕の今までの人生を忘れさせてくれるようなとこばかりが起こり始めた…
文字数 15,992
最終更新日 2019.08.28
登録日 2019.08.03
高校生が書きました。
比較的読みやすいものだと思います。
冒頭の部分だけでもいいので、読んでいただき、感想を送ってください!
まだ完結する見込みがないですが、これからも頑張って書いていくので、何卒よろしくお願いします。
文字数 55,800
最終更新日 2021.01.01
登録日 2020.01.21
わたしの名前は高路君江(たかみちきみえ)。
野球をやるのが好きな、とっても気の小さな小学五年生だ。
ある日、親友の海子とキャッチボールをしていると、突然あらわれた一人の小さな女の子。その女の子のせいで、わたしたちは男子たちと野球の勝負をすることになってしまう。
後日、学校の屋上で再会した女の子は、わたしにこういう。
「野球チーム作るから、入れ」、と。
我儘、横暴、暴力的で、自分をボスと呼ばせるその女の子に巻き込まれ、チーム作りに協力することになったわたし。
果たしてどうなってしまうのか。
文字数 270,021
最終更新日 2020.02.29
登録日 2020.02.29
美男子ほど、寿命が短い世界。
なぜか男子だけが、
容姿が美しいほどに儚く散ってしまう。
王国きっての武闘派一族に生まれたロレーヌは、
双子の弟・ジェントをどうにかして生かしたいと思っていた。
しかし、生ける宝石と称えられる美しい双子の二人。
ジェントは、医師の見立てだと二十歳まで生きられない。
十七歳になったある日、
ロレーヌは王家の秘薬であれば
ジェントの命が救えるかもしれないと噂を耳にする。
「王太子殿下の妃に選ばれれば、
王家の秘薬を分けてもらえるのでは?」
運良く、始まった妃選び。
王太子妃の座を狙う娘は多いものの
タヌキに似ていると噂の王子様は
健康長寿が取り柄の人。
王子様の目の前で
婚約申込書を叩きつけたロレーヌは
武闘派一族の娘の名に恥じないよう
どストレートに交渉する。
そんな彼女を気に入ったタヌキな王子様と、
「あなたに恋をしてみせます!」と宣言したロレーヌのラブコメです。
文字数 15,711
最終更新日 2020.04.13
登録日 2020.04.01
古の技法たる魔法が失われた異世界「ステイルフィア」。
多くの研究者たちが魔法の復活を目指しては挫折する中、神秘の力を宿す「精霊石」や「精霊結晶」を用いた「精霊導具」と呼ばれる機械が広く流布するに至る。
人々はその革新的な技術によりもたらされた繁栄を『精霊革命』と呼んでその恩恵を享受し、精霊導具を作り出す技術者を「機巧師」と呼んだ。
そして時巡り、「精霊導具」が出現し、広く普及してから早十五年が経過した。
そんな異世界に、地球でプログラマーとして働いていた本宮数馬(もとみやかずま)は転生を果たした。事故に巻き込まれ、死亡したはずの数馬は自らの名を「セロ」と改め、第二の人生を歩み始める。
偶然にも転生を果たした彼は、その前世の知識から「魔法」と「精霊導具」に多くの共通点を見出す。そして研鑽を続けた結果ーー古の技法とされる魔法が彼の手により復活を遂げる。
これにより、セロは「魔法」を使える「機巧師」という、唯一無二の存在となる。
しかしながら、彼の目の前には転生した当初から厳しい困難が次々と立ちはだかるのだった。
これは、転生を果たし、魔法の力を手に入れた少年の物語。
登録日 2020.07.08
高校生同士のエロが書きたいと思って書きました。
設定や後半の駆け足等々ツッコミどころ過多ですが緩い目で見てもらえればと思います(^ω^)
文字数 2,736
最終更新日 2021.01.05
登録日 2021.01.05
貧乏貴族の次男じゃ、早めに家を出るのが一番良いと思ったし。俺は憲兵になって日々に追われていた。
学園の時に婚約した彼女とお金が貯まれば結婚しようと約束している。
順調な生活に、ある日、酒場で兄が暴れたらしいと情報が入った。
身内のことで恥ずかしいが、実家が心配なので帰る事にする。
彼女と一緒に帰ったのだが…
文字数 1,046
最終更新日 2021.06.02
登録日 2021.06.02
領主の家の書斎、そこに一人の女がいた。
彼女は悪魔の子と呼ばれ、その部屋に幼い頃から監禁されていた。
今日もやることがなく、彼女が思考を閉ざし、人形のようになったその時、
町が戦火に呑まれ、彼女は領主の家に踏み込んできた男達の手によって命を落とす。
いや、自ら望んで命を落とした。
死後の世界でなら、受け入れて貰えそうな気がする、そんな淡い希望を抱いて。
しかし、暗闇の中で目を覚まし、そこで出会った老婆に突きつけられた現実は、
辛いもので、永久の眠りにつくことを彼女は望む。
だが老婆はそれを良しとせず、魔女であった老婆は、彼女に魔法を掛け、生まれ変わらせた。
生き返らせたのではない。悪魔の子と呼ばれていた彼女の見た目を変え、送り届けたのだ。
死後の世界へ――いや、『死者と異形の国ナラク』へ。
彼女はそこで様々な異形と出会い、自らに課せられた運命に導かれていく。
文字数 92,810
最終更新日 2022.01.02
登録日 2021.12.29
「陛下の目は節穴でございますか?」
「いい度胸だ。誰にものを言っている」
呆れたような声にどすの聞いた声で皇子は未来の花嫁を威嚇する。
度胸?度は、物事の大きさを測る感じ。胸は・・・乳でいいのよね?つまるところ、胸の大きさ?
まぁ、私の乳は大きくはないが。
cカップ。この国の平均値だ。
「胸の度数は平均です。良いということは、お好みに合うということ。よかったです。さて、話を戻しますが。殿下のその頭は飾り物でございますか?」
この美しき麗子令嬢はしれっと皇子の考えていることの斜め45度の回答をいつもしてくる。
そんな、美人の秀才公爵令嬢が、大帝国の次期国王の天才殿下と恋愛し、結婚するまでの話。
ジョーダナン大帝国の孫娘であり。
宝玉大帝国の鷺洲公爵家の公爵令嬢である鷺洲麗子は天女、女神と呼ばれた祖母譲りの白い肌、漆黒の黒髪、大きな瞳を持つ美女。
椅子に体を縛り付けて勉強したり。
彼女の起こす行動はめちゃくちゃ。
宝玉大帝国の次期皇帝は天才。
努力なしにして、なんでもNO1になっていたが。
秀才には負ける。
天才が秀才になったら、何の負けない。
そんな2人のラブラブ交際結婚ストーリー。
脱字を直して再投稿中
文字数 41,925
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.02.22
平民出身でありながら、必死に努力を積み重ねてきた聖女見習いアリア。
その努力が実り、等々彼女は念願の聖女の適正診査を迎えることになる。
……しかし、そこで出たのは彼女が無能であるという診査結果だった。
手のひらを返した周囲。
無能聖女と呼ばれたアリアは傷ついていき、とうとう故郷へと戻ることを決意する。
けれど、彼女は知らない。
──アリアの周囲には、彼女は無能ではないと信じる人間が多くいたことを。
文字数 7,509
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.04.30
「ごめんねぇ、サクラお姉様。
私、お姉様の婚約者と結婚して
子供生むの。」
「え、、?
どういうこと、、?」
私の名前はサクラ・グリース。
カルメン国の貴族の娘であり、
先月、第二王子ハリバートと
婚約したばかりだ。
「そんなの、、!
許されるはずないわ!!
だってハリバートは
私の婚約者なんだからっっ!!」
「いいえ。
全ては上手くいくわ。
だって私達は
双子ですもの。」
ドゴッッ!!
そして、私は意識を失った。
文字数 4,152
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.11.13
解呪師マモル・フジタニは追放された。
伝説の武器の封印を解いたあとで、勇者パーティーに裏切られて。
深い傷と毒で、死を待つばかりとなったマモル。
しかし。
お迎えにきた死神少女との『うっかりキス』が、マモルを変えた。
伝説の武器の封印を解いたとき、体内に取り込んでいた『いにしえの勇者パーティー』の力。
その無敵の力が異種族異性とのキスで覚醒、最強となったのだ。
一方で。
愚かな勇者たちは、魔王に呪いを受けてしまう。
死へのタイムリミットまでは、あと72時間。
マモル追放をなげいても、もう遅かった。
マモルは、手にした最強の『力』を使い。
人助けや、死神助けをしながら。
10年前、己のすべてを奪った犯人への復讐を目指す。
これは、過去の復讐に燃える男が。
死神少女とともに、失ったはずの幼なじみや妹を取り戻しながら。
結果的に世界を救ってしまう、そんな物語。
文字数 102,969
最終更新日 2022.12.20
登録日 2022.12.17
最強レベルの魔力を持って生まれたエリーは、王子との道は選ばず、愛を貫く。
文字数 1,040
最終更新日 2023.01.06
登録日 2023.01.05
主人公の幸運の女神フォルトゥーナ(フォルス)は人々に幸運をもたらす女神。移り気な性格でもあり、幸運を与える人間の性質を問わず、女神が気に入った人間に好機を与えることもあれば、気まぐれに奪い去る、老若男女、貧富、身分も見境なく、全人類の運命を操る運命の女神。
そのフォルスがある日、全能の神であるユピテルの妻、(ユーノ)最高位の女神によってユピテルとフォルスの浮気を疑い嫉妬しフォルスは異世界に飛ばされることになった。
「ユーノめ!いいわ異世界を好き勝手にエンジョイするわ!」
異世界では勇者は弱小でポンコツ何のスキルを持たない勇者とチームを組む事に!
「ねぇ、私に勝てると?それよりあなたは運がいいあなたを最強の勇者にしてあげる」
文字数 92,088
最終更新日 2024.06.16
登録日 2023.04.20
ニート生活、食事、風呂、全て諸々面倒くさくてしたくない俺。ご飯とか掃除とかやってほしいし、欲しいものすぐ買ってほしいし、やりたいことやらせてほしいし、話し相手にもなってほしいし、出来れば寂しいから恋人みたいにずっと一緒にいて欲しいし…という感じで穀潰しなクズを愛してほしいと願う男。その名は片口とうま。
そんな俺は金がなく、牢屋でお世話になろうと決意し強盗に。カタギではないのは絶対な人の家に侵入してしまい、何故か監禁コースへ!?
最初は殴られ蹴られ、強姦されたくさん酷い目に合ってきた。だが、メンタルと体力には自身があった俺は耐える。めっちゃキツイけど、飯は残飯だけどくれるからいいやって割り切っている。餓死よりかは全然よかったからだ。飢えの辛さを知っているからこそここは天国に見えた。
徐々に態度が変わっていき優しくなる。そんな奴から何故か溺愛!?いやいや、俺を好きになる人を求めてはいたけどそんなすぐにお前を好きになるわけが…!?
文字数 7,493
最終更新日 2023.06.09
登録日 2023.05.12
中世ヨーロッパ…世は正に血湧き肉踊る戦乱の時代──“英雄”…アーサー・ペンドラゴン或いはジャンヌ・ダルクと呼ばれた<聖女>が居た。
清純で純粋無垢な神の声を聴きフランスを救った【救世の聖女】──…
神の名の下にフランスを蝕みし毒虫を、病巣を、数え切れないほど斬り裂いて死出の旅路へと送った。
敵国の死体を積み重ね鮮血にまみれた気高き乙女(ピュアレディ)…彼女と彼女に付き従う100万人もの忠臣の活躍でフランスを覆う霧は晴れた。
これからは国内の事のみに注力すれば良い──そう思っていた矢先賄賂を握られた大臣によって〝聖女〟ジャンヌ・ダルクは国を民を惑わした“悪女”として火炙りの刑に掛けられた。
国の為に尽力した賢王はしかし対峙する敵国からすれば怨敵である。
聖女ジャンヌ・ダルクが人気になればなるほど彼女は憎まれ恨まれた。
アーサー・ペンドラゴン(王太子)が愛されれば愛されるほどアーサーに魅入られた妻や恋人がアーサーに袖にされるのを間近で見て、或いは人伝てに知って嫉妬と苛立ちは募った。
…アーサーが彼女達に応える事はない。…出来ないと言うのが正しいか。当然だ、アーサー・ペンドラゴンは王子ではなく王女なのだから。
聖女亡き後フランス全土は七日七晩雷雨と暴風に見舞われた。
…聖女を冤罪で殺害した件に関わった全ての人物が一部を除き雷に討たれ死んだ。
聖女を“悪女”とし賄賂を受け取った大臣、賢王に妻や恋人が取られたと一方的に嫉妬を募らせ逆恨み火刑に処する票に一票を投じた数人は生かされ神よりの呪いを直接に賜った。
誰にも愛されず聖女が受けた名誉を回復するまで王殺しの罪をその身に負った。
…具体的には男性なら三親等のみならず末代まで生殖不能の祝福(呪い)を。女性なら同じく末代まで女児しか産まれない祝福(呪い)を。
…斯くして【救世の聖女】は三度目の転生を果たすのだった。
一度目は悲劇の賢王、二度目は40年生きた日本人女性、三度目は──商人!?
聖剣エクスカリバーの持ち主にして聖剣を物干し竿や包丁代わりに使い時には高性能ノートパソコンに形状変化して使い倒す最強聖女の愉快な商人ライフの始まり始まり~~♪♪
文字数 4,198
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.07.21