「A」の検索結果
全体で36,908件見つかりました。
地球は、宇宙連邦からの異星人の受け入れを拒否し続けていたが。地球は問題が山積みになっていた。環境問題・食糧問題の解決方法を提供するかわりに。宇宙連邦からの技術の受け入れ。宇宙人の移民受け入れを承諾した。すると地球は、めざましい発展を遂げると同時に、異星人達が地球へ移住するために大挙として押し寄せる。それにより人類の仕事、住む場所が徐々に奪われ異星人と人間との間でトラブルも起きていた。高校を卒業して、バイトをしながら正社員になるためにハローワークに通っていた高山は、あるきっかけで宇宙へ行く決意をする。だが様々な試練が襲いかかったり、変な宇宙人に追いかけられたりと、
高山と仲間達の戦いが今始まった。
文字数 9,992
最終更新日 2023.09.11
登録日 2023.09.11
思惑を持って訪れた王国の離宮で出会った少女に一目惚れをし、強引に婚約を結んだ美丈夫な強引青年王子と、無理やり婚約に腹を立てながらも交流を通して次第に惹かれた幼い王女。突然の別れから数年を経て始まる年の差のある二人の恋の行方…。
「願いがかないますように」の前に書いていたあっさりバージョンです。(あまり変わっていません)
こんなのもあったなぁくらいでお読みください。
文字数 4,609
最終更新日 2017.02.23
登録日 2017.02.23
主人公は充実した生活を送っていた
しかしそれはある日を境に変わってしまう 普段の日常が崩れるとここまで恐ろしい世界になるのだと主人公は実感した。
主人公はとりあえず今の恐ろしい現状を心の奥底で噛み締めるのだった…
文字数 588
最終更新日 2019.05.25
登録日 2019.05.25
東京都新宿区、歌舞伎町。
世界有数の繁華街に新しくオープンした居酒屋「陽羽南(ひばな)」の店員は、エルフ、獣人、竜人!?
異世界から迷い込んできた冒険者パーティーを率いる犬獣人の魔法使い・マウロは、何の因果か出会った青年実業家に丸め込まれて居酒屋で店員として働くことに。
仲間と共に働くにつれてこちらの世界にも馴染んできたところで、彼は「故郷の世界が直面する危機」を知る――
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
第10回ネット小説大賞一次選考通過
※小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+、エブリスタにも並行して投稿しています
https://ncode.syosetu.com/n5744eu/
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886816699
https://novelup.plus/story/630860754
https://estar.jp/novels/25628712
文字数 346,468
最終更新日 2024.11.13
登録日 2019.06.18
シングルマザーのカズナと暮らす血の繋がらない息子ヒロトは、髪が長い男の子。
彼は単に髪を伸ばしているわけではない。最初は、なかなか心を開けなかったカズナのために、髪を伸ばしヘアドネーションするつもりなのだ。
二人の絆は、共に過ごす日々の中で、周囲の人々から感じる多種多様な「優しさ」に触れ合い、「幸せ」と「ありがとう」を見つけながら深まっていった。
そして、迎えたヘアドネーションを行う当日。
カズナは、ヒロトとの出会いから今までの日々を、その一日の出来事に絡めながら振り返っていく。
今のこうした時期だからこそ読んでいただきたいほっこり、じんわりを感じられる物語。
文字数 19,887
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.31
ハロー私は腐女子です。木に転生したよ。木ぃーー?!
同人誌ってどこに売ってますかねえ?(命題)
最初は魔樹だったんだけど、いつの間にか聖樹として崇められちゃった。
私の養分は水・光・BLです。BL必要。BLください。ぶっちゃけ誰か目の前でまぐわってくれんかね?ただしホモカプに限る。
こんな聖樹たんの前で様々な事情を抱えた男たちが契るなんか!
御神木の前でウホッ!
≪CP一覧≫
騎士×神官/使用人×貴族/魔法剣士×重戦士/銃剣士×魔術師/ショタ×ショタ/拳士×異世界人/
【主人公カプは】聖王×聖樹/聖樹×聖王【リバです】
⭐表紙ロゴはロゴデザイナーの香月淑人様&香月ミツほ様(@kadukimitsu)に依頼しました。むちゃくちゃ素敵に仕上がりました。ありがとうございます!
文字数 276,618
最終更新日 2023.05.09
登録日 2020.11.30
青春部門24hポイントtop10ありがとうございます!
小さな港町に生まれた僕は町唯一の学校で出会ったクラスメイト、悠里に恋に落ちる。町に遊ぶところなんてない僕らは、海原へ一直線に伸びる波止場の先っぽでいつも話していた。相思相愛とも呼べる関係だった僕ら。しかし、高校3年生の夏、ある告白を受けた。
しばらく経って、悠里が死んでしまった。僕は悠里の後を追おうと、自殺を決心する。
「死ぬ前に、一度あの町に戻ろう」
戻った僕が出会ったある『出会い』とは…?
夢なのか、現実なのか。錯覚なのか、本物なのか。
幼き頃の思い出の波止場で物語は動き出す……
短編小説です。投稿予定は以下の通り…
上;投稿済み!
下;投稿済み!
文字数 11,175
最終更新日 2021.03.11
登録日 2021.03.09
※素敵なイラストは雀都様〈@sakutoart〉に作成して頂いたものです。
※著作権は雀都様にあり、無断使用・無断転載はお控えください。
ある程度それなりの有名大学に進学。
特に学業でも何も問題すらない。
私はいつも思う。
「下らない。」
「つまらない。」
私がたまに出す口癖だけど。
でも本心だった。
昔から大人相手にしてきた事もあるけど。
相手の『目』を見れば、大体、嘘か本当かも判る。
だからこそウンザリする。
人間なんて嘘の塊でしかない。
大抵の事も苦労なく出来る。
友人なんて使いっ走りだ。
私の本心すら一切、気付かない馬鹿ばかり。
男なんて更に馬鹿で救いようがない。
私の外見のみ。
誰も内面なんて見ても居ない。
それに私の場合、金も親から定期的に貰ってる一人暮らし。
でも別に、それも実家に居ても変わらない。
親は常に仕事で居ない。
家には家政婦が定期的に来るだけ。
私には金を渡すだけ、ずっと今まで…
そうやって生きてた。
家族旅行なんて一度もない。
家族での食事さえない。
親も所詮、金だけ。
私は人間が、一番嫌いだ。
私自身が人間な事すら嫌気がする。
そんな中でも普通を装って生活してた。
そんな私は、ある日を境に異世界へ。
どうやら私は死んだらしい…
別にそれは、どうでも良かったけど。
でも…
私の死は、神だと名乗る馬鹿のミスだった。
そんな私は慌てる様子をしてる馬鹿神を『誘導』してみた。
その馬鹿は…
本物の馬鹿神だった。
私が誘導したらアッサリ…
まさかの異世界チート生活をする事になった。
私は内心、思う。
これは楽しめそうじゃないか?
そんな形で始まった異世界生活。
私の場合は完全なチートだろう。
私専用にと得た『異能』もだけど。
更に、もう、それだけじゃなかった。
この異世界でなら誰の事すら気にする必要さえない!!
だったら…
私は初めて本当の自由になれた気分だった。
そして初めて出会った『獣人』の言動にも困惑した。
動物でも、人間でもない…
だけど、私に何を言いたいんだ?
全く判らない…
それからだった。
私が判らない事もあったけど。
だから、相手の『提案』を一応は受けた。
その内容は『誰かを愛せるまで一緒に居る事』だった。
私が誰かを?
愛せる気すらないけど…
それでも判らない日々を過ごしてく中に、また判らない感覚もある。
でもなぁ…
愛するって…
私は何をすれば?
判らないからこそ…
始まる異世界での恋愛チート物語を。
文字数 226,678
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.07
『Lucifer(ルシファー)』シリーズ初の、短詩です。
下記の作品に感動して、書きました。
イラスト:『冬の星』 https://www.pixiv.net/artworks/87435741
『天使(水彩版)』 https://www.pixiv.net/artworks/90533937
『戦天使コーラー』 https://www.pixiv.net/artworks/84884436
『レミリア・スカーレット』 https://www.pixiv.net/artworks/89062972
動画:『Where you are』 https://www.youtube.com/watch?v=mcyD-ITOuWI&list=RDmcyD-ITOuWI&start_radio=1
『月下儚美』 https://www.youtube.com/watch?v=3m0x-Xfi6Xg
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
文字数 1,316
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.09.01
魔法が日常的な存在となっている国、バレンシア。闘技場が中心に町が広がり、その地下にはダンジョンが存在している。そして腕に覚えがある者は、日々闘技所での闘いやダンジョンに潜り、研鑽を重ねていた。
そんな中、誰も辿り着いたことの無いダンジョンの最深部。そこへ至ることに対し思いを馳せるアレフという名の少年がいた。アレフは一切の魔法が使えない。その為、アレフは蔑まれ続けていた。
そんなアレフも夢を果たそうとする。だが、父の残したたった一つの召喚石から現れた使い魔は、戦闘力に関して普通の犬以下。トイハウンドと言う名のレア度ノーマルでも最低の使い魔だった。
しかし、父の形見とも言える召喚石から出た使い魔を、弱いからとアレフは捨てることが出来なかった。そしてそのトイハウンドにフューネルと言う名を付け使役をする。また自身は魔法が使えない代わりに肉体の強化に励むのであった。
しかし、そんな最底辺のコンビでは闘技場でも勝てず、ダンジョンでの狩りもままならない。そんな日々を送っていた、とある日のこと。アレフは偶然、誰も知らないであろう使い魔の秘密に触れてしまう。そしてその日から運命の歯車は動き出すのであった。
※以前掲載していましたが途中で取り下げた作品です。完結させたので再掲載させて頂きました。順次掲載していきますので数日で完結となります。
※構成は変わりませんが、基本全話、一部分手を加えてあります。
※表紙絵はちーまめ様(@Azuki_chiii)より頂きました!!
文字数 112,879
最終更新日 2021.09.23
登録日 2021.09.16