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全体で24,026件見つかりました。
【2020年大幅な見直しと挿絵の増加、追加執筆中】
どうやら生前大ヒットした国民的乙女ゲームに良く似た世界に転生しました。
現在の私のキャラなのですが、タイトル通り悪役令嬢の立場であるシオン・フィリアス公爵令嬢として産まれ変わりました。
本来なら良くある卒業パーティーで、断罪イベントの中でざまぁされるキャラですが【良く似ている世界】であってゲームとは違うのですよ。偶発的にモンスターの大氾濫(スタンピード)が発生してしまい国内が大いに荒れて大勢の人が死に、国は弱体化しました。それに付け込んで他国も侵略してきたからさー大変です!悪役令嬢物語が戦国乱戦のゲームに早変わり!私、生き残れるのかしら!?ってゆーか、ヒロインよ!何とかしなさいな!えっ、恋愛乙女ゲームだったから何の力も無いですって!?
使えなーい!!!!ヒロインって何でしたっけ???
※投稿スピード重視の為、誤字脱字は気付き次第直していきます。
※100話を記念して【漫画】を投稿しました。同名タイトルの漫画もお楽しみ下さい!
【キャラ画像公開しました!イラストでよりイメージしやすくなると思います!】
【漫画版】漫画:少女部門ランキング1位獲得!
【悪役令嬢戦記!パロディ編】絵本部門ランキング1位獲得!
(試し書きの練習版で1位とか……)
ありがとうございます!
(小説より高評価で複雑な気持ちです)
文字数 373,088
最終更新日 2020.05.12
登録日 2017.11.10
俺はセンズリの時は必ず六尺を締めてやる。
そのまま発射するから六尺には雄汁がたっぷり染み込む。
それを一回も洗濯しないからチ○コが当たる部分は変色し茶ばんで、
臭いもすげぇ雄臭くなっている。
昨夜もその六尺締めてセンズリした。
臭いが逃げないように六尺は密封ケースの中に仕舞ってあり、六尺二丁が生乾き状態で、
蓋を開けただけでムワッと雄臭え臭い立ち昇ってきて俺の性欲を刺激する。
全裸になって素早く六尺を締める。縦褌がケツにギュッと食い込むほどきつく締める。
六尺一丁の姿を全身鏡に映して眺める。週4でトレして日焼けマシンで焼き込んでる
ゴツクて浅黒い肉体が我ながら雄欲をそそる。
既に前袋の中では痛いほどチ○コが勃起して盛り上がり先走りの染みがひろがっている。
俺はいろいろポージングして己の肉体美を観賞する。
雄臭ぇ。たまんねぇぜ。
俺は前袋ごとチ○コを揉みしだく。
うぉっ!いいぜ。
長く楽しむために発射しそうになると手の動きを止める。
俺は交互に使ってるもう一丁の生乾きの六尺を顔に押し当て臭いを嗅ぐ。
臭ぇ臭ぇ。ギンギンのチ○コからさらに先走りが溢れる。
こうやってじっくり楽しみながらいよいよ発射の時が来る。
褌マッチョ野郎!雄臭えぜぇー!と叫びながら六尺に中出しする。
六尺はドロドロベトベトになり部屋中に雄臭が漂う。
六尺を解いてすぐ密封ケースに仕舞う。今夜もまた世話になるぜ。よろしくな。
文字数 582
最終更新日 2018.01.13
登録日 2018.01.13
交通事故により、家族と、自らの記憶の大部分を失った柏木恵一。
失われたものを探しもがく毎日の中で、担当の医師、さくらとの間にほのかな恋心が芽生え始める。
満ち足りていく日々のその一方で、柏木は自分が無意識下で綴っている断片的な走り書きが、ことごとく未来を予測していることに気づく。
記憶と引き換えに得たもの、それは未来予知の能力なのか?
逡巡する柏木の前に、その能力に感づき、利用しようと目論む不穏な影と、さくらを狙う恋敵の姿がちらつく。
これは柏木が「本当の自分」を取り戻すまでの、青春群像劇。
登録日 2018.03.19
魔法少女──それは超常的な力でモンスターを撃退し人々を守る、人類の希望。
……などと言うと大それているけれど、実際のところ彼女らはお役所勤務の役人さんだ。
日々のお給料をもらう代わりに、近くの村や街にモンスターが現れたら退治して回る、そんなお仕事。
ある日、のどかな辺境にある魔法少女支部の一つに、ひとりの新人魔法少女が配属された。
少女の名はイルマ。
イルマは仕事を覚えるため、先輩魔法少女について研修を受けることになるのだが──
教育係に任命された先輩魔法少女ユニスは、まだ知らなかったのだ。
その新人が、規格外すぎる能力を持った怪物的天才魔法少女であることを……。
最強の新人が先輩魔法少女を翻弄しまくるハートフルほのぼの百合コメディ!
文字数 31,062
最終更新日 2019.03.02
登録日 2019.02.17
過保護な警視の溺愛ターゲット
レンタル有りイケメン警視の年上幼なじみ・総一郎に、幼い頃から世話を焼かれ、過剰に守られてきた初海。二十一歳となり、就職した彼女は、自由に恋愛もできない状況を不満に思い、彼の庇護のもとを抜け出したいと考えていた。そんな中、総一郎の地方赴任が決まり、チャンスが訪れる。初海はさっそく実家を出て、一人暮らしを始めたのだけど……しばらく経ったある日、総一郎が急遽また配置変更となり、アパートの隣の部屋に引っ越してきた!? さらに初海の思惑を知った総一郎は、「今日から俺がおまえの恋人だ」、「おまえが俺以外の男を好きになるわけがない」と超俺様な態度で、まさかの愛の告白をして――?
文字数 147,388
最終更新日 2019.04.15
登録日 2019.04.15
あたしは、少年漫画の主人公みたいな、やる気があって、ちゃんとした人が嫌い。特に、クラスメイトの木々羅 早都は。 だって、あたしはそうじゃないから。だけどそうやって僻んでいるばっかりの、自分が一番嫌いだーー
そんなちょっとひねくれた高校生 深澤 弥生が、二人暮しをしていためちゃくちゃなおばあちゃんが友達と老人ホームに行くため、勝手に下宿させられる。そこにはあの大っ嫌いな木々羅が。しかもアパートに二人きり。
髭を頭に巻いた変わった友達ができたり、ヤンデレ説のある木々羅となんだかんだで仲良くなったりする一風変わったラブコメディ!
✯カクヨムでも先行連載中!!
文字数 16,022
最終更新日 2021.03.09
登録日 2020.12.14
最近ずっと頭から離れないことを総合して考えると、どうも全部同じテーマにたどり着くように思う。それは老い。
「老いについて語る」ってちょっとタブー視されているように思う。健康とか美容とか、すべてに繋がるテーマではあると思うのだけれど、何かあまり触れてはいけないような、はぐらかされているような、モヤモヤとしたものが常にある。気のせいだろうか?
人は等しく年を取る。なのになんだか行き先がハッキリしない。
あまりみんな向き合いたくない、触れたくない、直視したくないテーマなのだろうか。
ということで老いや年齢、命や世界に関して思ったことをつぶやいていこうと思う。
文字数 50,950
最終更新日 2026.03.23
登録日 2021.02.14
(一言あらすじ)
自由気ままな義賊(?)の娘が、ハイスペックだけど共感能力欠如な悪魔の混血の男に捕まり、懐いて欲しいとお世話されていたら色々間違えて親しくなってしまう話。
(ちょっとしたあらすじ)
「げっ、完全に呪いの装備じゃない!」
自称義賊のイリーネは弱体化の毒を浴びたことがきっかけとなり、辺境の地の領主の元で早すぎる隠居生活を送る王族のレルトラスに気に入られ、居場所を把握する外せない指輪をつけられて捕まってしまった。
(彼のずれた基準で)親切に(横暴と恫喝まがいの)世話をしてくるレルトラスから一刻も早く逃げようと、イリーネは指輪を外す方法を知っている領主と交換条件を交わし、領主が保護している衰弱した幼獣の世話をすることになる。
イリーネは幼獣に必要なものを順調にそろえていく一方で、この地域一帯で起こっている不審な事件に気づくが、そこには思いもしない事情が絡み合っていた。
閲覧ありがとうございます、完結しました!
コメディとシリアス混在のファンタジーです。登場人物たちはとんでもない振る舞いもしますが、ジョーク作風ということでご了承ください。
メインではありませんが一部、暴力的残虐的な場面もあります。苦手な方はご注意ください。
全55話。
お試ししていただけたら嬉しいです!
文字数 88,967
最終更新日 2021.10.21
登録日 2021.08.29
主人公は就職が決まっていた平凡な青年。
だが突如ふってわいたとある学園への推薦入学の話により強引にそちらの道へと入らされてしまう。
妹とともに行った説明会には、生き別れの母や離れて暮らしていた姉、妹と遭遇する。
母は学園長であった。
そこで学園についての詳細を聞かされる。
この学園は、文武ともに優秀な人材を育成し、社会へと送り出して国の発展に貢献するという一般的な目的を掲げている。
実際に、入学生は優秀な学歴とともに卒業し、様々な分野で大活躍を遂げているものばかりである。
まだ新設ではあるが、非常に優秀な学生を輩出していることで有名になりつつある学園であった。
その学園には、もう一つの面がある。
それは、近親間での恋愛を通じて婚姻を果たし、子を為すことで優秀な遺伝子を純度高く保ったまま継承するというものだった。
遺伝子的、良識的に様々な問題を抱えつつも、素晴らしい人材を輩出しつづけているのは事実である。
そのため、政府筋の人間は一部においては黙認するという形であった。
遺伝子的な問題はバイオテクノロジーの発展により解決されている。
あとは実績をのこすのみだ。
主人公は、学園初の平凡な人材として、近親婚姻を一般化させるために学園生活を送ることを頼まれる。
姉と二人の妹、そして母親の四人と関係を結びつつ、学園を卒業し、万人に認められる人材として成功できるかを託されるのであった。
文字数 161,590
最終更新日 2022.02.22
登録日 2021.10.15
俺たちの分岐点はどこだったんだろうな
加筆修正版です。
初版はこちら↓
「ブルーローズの花言葉」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894673008
あらすじ
これは、彼と彼の親友がポップミュージックで世界を変えようとした、最初のストーリー。
イワンとジョシュの物語は、ここから始まった。
「KAC2020 ~カクヨム・アニバーサリー・チャンピオンシップ 2020~」で発表した「世界線をかける少女」のスピンオフ作品です。
KADOKAWA「魔法のiらんど大賞2020キャラクター小説部門」 予選通過作品。
※この物語は完全なフィクションです。
登録日 2022.05.04
山間部の僻地にある村にて巻き起こる、空前絶後・驚天動地の大騒動!
村おこしが成功し、急に移住者が増えたとおもったら、
じつはそれらは怪しげな団体の関係者ばかりにて。
にわかに活気づく村、だが入れ替わるようにして姿を消す元の住人たち。
新参者と古参の間で生じる軋轢、歪む村社会。
じょじょに表面化していく変革派と保守派の確執と対立。
裏にはカルト教団による村の乗っ取りのたくらみが?
さなかに起きた殺人事件と不可解な現象の数々。
村で祀っている社「めくりさま」と入らずの森。
地獄に通じていると云われている冥穴。
古くから未確認飛行物体が多数目撃されているという、祝い山。
寺の起縁として残るうつろ舟の伝承。
村を密かに監視している老狩人。
若者たちをたぶらかす妖艶な洋館の女主人。
老婆が狂ったように「祟りじゃ~」とわめき散らし、黄昏刻に鉈男が徘徊する。
ついには殺し屋までもがあらわれて……
ふつりと消息を絶った同級生たち。
まるで別人のように変わり果てた友人。
いきなりドカンと爆散する実家!?
忙しい合間に、ひさしぶりに帰郷した主人公を待っていたのは、
あまりにも濃厚かつ、奇々怪々な出来事であった。
不道徳、不見識、不謹慎、無分別、不埒に破廉恥、罰当たりにて、ときどき愛?
理不尽と荒唐無稽のオンパレード!
頭のネジがポロリとハズれたキャラクターたち。
B級どころかC級の底をも抜けるノンストップ・ホラーコメディ。
はたして主人公は生き残ることができるのか?
文字数 114,628
最終更新日 2024.03.12
登録日 2024.02.26
お久しぶりです、夏風です。
更新が長らく途絶えていましたが、恋愛短編小説を公開したいと思います。
今回はサッカーがしたくてたまらないけど、試合に出られない、ヒロインと
試合が出る実力がない男子サッカー部員の高校サッカー恋模様小説です。
リアリティを重視しました。
ですので、本来有り得ない、恋愛ドラマがより身近に感じられると思います。
どうか、何卒よろしくお願いします。
文字数 6,734
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.09
地方新聞『東陽日報』の社会部記者・水原麻衣は、市の新庁舎建設入札に不審な点を発見する。落札したのは市長の親族が経営する桐生建設。予定価格との一致率は異常なまでに高く、入札情報の漏洩を疑わせるものだった。
調査を進める麻衣の前に立ちはだかるのは、権力による組織的な隠蔽工作。予定価格の算定を担当していた真面目な市職員・古川は、入札直前に突然異動させられ、精神を病んで休職。麻衣が接触を試みた時、彼の腕には新しい痣があった。
過去にも同様の不正を調査しようとした職員が、家族ごと街を去っていた。真実に近づく者は容赦なく排除される。そんな中、桐生建設の営業部長・西田から匿名の接触があり、麻衣は決定的な内部資料を手にする。しかし、その代償は大きかった。追跡者、脅迫、そして愛する母への危険——。
正義を貫くべきか、家族の安全を優先すべきか。記者としての使命と、人間としての葛藤の狭間で、麻衣は究極の選択を迫られる。
権力の腐敗、入札不正、脅迫による口封じ。この街を蝕む闇は、想像以上に深かった。内部告発者・西田もまた、長年の共犯関係から逃れられず良心の呵責に苦しんでいた。彼が命がけで託した証拠は、市長と建設会社の五年にわたる癒着の全貌を示すものだった。
一人の記者が巨大な権力に立ち向かう時、失うものと守るべきものの間で天秤は揺れ動く。しかし、その天秤が「汚れた天秤」であってはならない。真実は必ず明らかにされなければならない。
社会の歪みと人間の弱さ、そして正義を求める強さを描いた骨太の社会派ミステリー。権力犯罪の実態と、それに立ち向かう者たちの勇気を通じて、現代社会が抱える闇と希望を浮き彫りにする。果たして麻衣は真実を世に問うことができるのか。そして、告発の先に待つものとは——。
文字数 7,296
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.12
第三次世界大戦後、地球は「世界統治機構」によって統治されていた。
秩序の内側から世界を変えようとする軍事統括部作戦部長、レオン・アルヴァレス。
一方、その弟ノアンは、体制を打倒すべく反政府組織のリーダーとして暗躍していた。
同じ過去を持ち、同じ理想を抱きながら、
二人は異なる選択をした。
暴力を否定し、制度の中で出世を重ねる兄。
暴力を選び、制度そのものを壊そうとする弟。
二人の理想と、正義が、今激突する
文字数 2,078
最終更新日 2026.02.23
登録日 2026.02.23
バグではありません。仕様です。お前ごと。
気づいたら異世界にいた。理由もなく、説明もなく。
とにかく帰る。それだけを決めて、ダンジョンに潜った。
不思議なくらい、うまくいった。
スキルは噛み合い、敵は倒れ、仲間もできた。
順調すぎて、たまに気持ち悪かった。
最深部に辿り着いたとき、俺はようやく理解した。
この攻略しやすさには、ちゃんと理由があったんだと。
願いは叶う。——装置なりの解釈で。
作品の誤字、プロットの矛盾点の添削にAIを使用しています。
文字数 15,236
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.20
IT企業の社畜・佐藤は、手柄をすべて横取りするパワハラ部長から「無能なゴミ」と罵られ、連休直前に解雇を言い渡される。佐藤は淡々と「承知しました」と答え、自分が独学で構築した複雑な自動化プログラムとサーバーの全パスワードを物理キーごと持ち帰る。連休明け、佐藤なしでは1ミリも動かないシステムを前に会社はパニック。クライアントからの損害賠償に震える部長が土下座で復職を請うが、佐藤はすでにホワイトな競合他社に高額年俸で迎えられ、スマホの電源を切ってバカンスを楽しんでいた。
文字数 3,149
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.09