「お空」の検索結果

全体で19件見つかりました。
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BL 完結 短編 R18
拝啓、天国のおばあちゃんへ。突然ですが僕は今、異世界にいます。家ごと異世界に飛ばされてしまいましたが、何故か電気水道は普通に使えて食べ物は冷蔵庫に永久補充されるので衣食住は保証されています。お洋服はお空から宅配便で届きます。神様からのお詫びだそうです。魔法とか使えないのでとりあえず、お外は怖いですし、家に引き篭もろうと思います。あ、言い忘れていました。僕は今日も元気です。 家ごと異世界に飛ばされてしまった少年が飛ばされた先の獣人領主様に愛されるお話。ずっとイチャイチャラブラブしてます。狼公爵様×引きこもり少年 書き途中の話を発掘したので掲載します。 現在は加筆が終わり、完結済みです。 ※男性妊娠の描写があります。苦手な方はご注意下さい
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小説 3,869 位 / 226,063件 BL 711 位 / 31,054件
文字数 36,325 最終更新日 2026.03.02 登録日 2024.08.28
恋愛 完結 短編 R15
「愛してるよ、セレナ」 伯爵令嬢セレナが目撃したのは、婚約者がそう言って、別の女と口づけを交わす現場だった。 あまりの気持ち悪さに、セレナが淡々と婚約破棄を告げると、彼は「君のために初夜の練習をしていた」と支離滅裂な弁明を始める。 しかしそんな時、背後から響いたのは場違いな爆笑だった。 「傑作だ! 浮気の言い訳にそんな独創的な迷言、初めて聞いたよ!」 現れたのは、第二王子レオン。 王子の鋭い毒舌と歪んだ独占欲が、婚約者たちの身勝手な論理を粉々に砕き、セレナを救済する。 「泣かないで。後ろなんて見なくていい」 そして傷ついたセレナの心を、王子の愛が甘やかに上書きしていく。 「その空いた心の穴を、僕に埋めさせてくれないか?」 けれどセレナの知らないところで、王子は恐ろしい制裁を加えていて……? ※ヤンデレ王子による、斜め上の容赦ない断罪(物理)が含まれます。 ※微ホラー要素がありますが、主人公はハッピーエンドです。
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小説 39,447 位 / 226,063件 恋愛 17,213 位 / 65,860件
文字数 9,244 最終更新日 2026.01.20 登録日 2026.01.20
恋愛 完結 ショートショート R15
婚約はしていなかったけれど、成人したら結婚すると信じていた幼馴染みにふられてしまった。 ふらふらと頼りなく歩いていた私に心配し、声を掛けてくれた騎士様。 「俺がお母さんになろう」 何故そうなったかわからないが、幼馴染みの事も何もかもお空の彼方へぶっ飛ばしてくれた。 そんな屈強な『お母さん』とふられてしまった彼女は一体どうなるのでしょうか。 ○○○○○○○○○○ 背景はふんわりです。何も考えずにスッと読んでいただければ幸いですm(_ _)m 読んで下さった方、しおり、お気に入り登録どうもありがとうございました(o^^o)
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小説 39,447 位 / 226,063件 恋愛 17,213 位 / 65,860件
文字数 18,378 最終更新日 2020.09.11 登録日 2020.09.01
ファンタジー 連載中 長編
滅びゆく世界から撃たれた起死回生の一手は、希望を過去へ送る事。 わけもわからず廃墟に飛ばされた「希望の光」はそこで運命の出会いをはたす。手を差し伸べたのは屈指の実力をもつ冒険者だった。 そして、ひょんなことから国のお姫様もまきこんで偽装家族計画が始まる。 これは偽装家族が世界を救う物語。 元傭兵パパ「ママ、ちょっと煮物味見してくれる?」 現王女ママ「パパ、まだ洗濯物あったらだしておいて」 偽装娘「おくつ、お空にとんでっちゃった」「「なんでっ!?」」 幸せな子育てが世界を救う物語……たぶん。 この物語はフィクションであり、登場する人物・団体・名称は実在のものとは関係ありません。 また、文章の校閲にのみAIを使用しています。
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小説 226,063 位 / 226,063件 ファンタジー 52,511 位 / 52,511件
文字数 69,225 最終更新日 2026.07.04 登録日 2026.05.14
ライト文芸 完結 ショートショート
12年一緒にいたウサギがお空に帰ってしまった作者が、立ち直るお話。 ※ほぼ実話。 ※ウサギ視点あり。
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小説 226,063 位 / 226,063件 ライト文芸 9,598 位 / 9,598件
文字数 3,812 最終更新日 2023.05.27 登録日 2023.05.27
恋愛 連載中 短編 R15
ある日、森の中、悪役令嬢に出会った。 死んだら神様に会ったらしい。記憶にないけど。 お約束の展開から、お空へぽーんと捨てられた先は、魔物が蔓延る鬱蒼とした森の上。高度数百メートルの場所だった。 死ぬ死ぬ死ぬ! 始まる前に死ぬからー! ドッカドカと木にぶつかりながら落ちたら、地面がなんだか柔らかい。なんぞこれと見下ろすと、そこには気を失った綺麗な女の子がいましたとさ。 勝ち気でつり目な美少女。 責任を取れと言われても……。 どうやら僕は彼女から逃げられないようだ。
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小説 226,063 位 / 226,063件 恋愛 65,860 位 / 65,860件
文字数 5,250 最終更新日 2019.11.10 登録日 2019.11.10
ライト文芸 完結 短編
生まれて来た時から一緒に育ってきた大切なわんちゃんが死んだ。そのわんちゃんが犬だけが住んでいると言われているお空の里から、少年に送るメッセージ。そして、いつの日にか転生しるわんちゃんへ力を貸して、生前の飼い主と出会う不思議な物語です。
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小説 226,063 位 / 226,063件 ライト文芸 9,598 位 / 9,598件
文字数 3,534 最終更新日 2025.07.03 登録日 2025.06.25
児童書・童話 完結 長編
学校からちょっとへこんで帰ってきたこうくん。そんなこうくんのランドセルに、おばあちゃんは素敵な翼をつけてくれました。二人でお空の散歩に出たところで、こうくんは、こうくんをいじめたりゅうくんが怒られているのを見てしまいます。
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小説 226,063 位 / 226,063件 児童書・童話 4,112 位 / 4,112件
文字数 6,597 最終更新日 2017.12.22 登録日 2017.12.19
ファンタジー 完結 ショートショート
お空の上で何やら話し声が聞こえて来て、、、 私笛鳴ことりが表紙を手掛けた2作目の作品です!
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小説 226,063 位 / 226,063件 ファンタジー 52,511 位 / 52,511件
文字数 1,138 最終更新日 2026.05.21 登録日 2026.05.20
児童書・童話 連載中 短編
みんなの気持ちや行動からできてしまったおばけちゃんたち。 そのおばけちゃんを退治して行くストーリー。 でもみんなの心も綺麗にしないと簡単にはおばけちゃんはやっつけられないよ! たくさん良い事をして 大好きなみんなを助けてあげよう。 ~本文~ ゆうくんは小学1年生。元気な男の子。いつもの帰り道、トンボがとんでいた。導かれるように歩いて行くと「あれ?てっちゃん?」お隣の家のてっちゃんが何かを踏みつけていた。それはキレイに咲いているりんどうでした。「お花がいたそうだな…」と思いつつ通り過ぎようとした瞬間黒い丸いふわふわが横切った。「え!何?」しかし何もみえなくなった。「気のせいかな?」「ただいま~」「おかえり~」家につくとお母さんのおかえり~と一緒にいい匂いがしてきた。「わぁー。クッキーだ~」「手洗いうがいをしたら食べて~元気がわいてくるクッキーだよ~」ってお母さんが笑ってた。一枚食べ終えると、外から元気な声が聞こえてきた。「ゆうくん!遊ぼう~」お友達のナミちゃんだ!ゆうくんはおやつのクッキーを持って出かけました。歩いて行くとどこからか大きな声が聞こえてきた。大きなおじさんが小さなおじさんに怒鳴っている。その上から黒いもくもくが飛び出している。ナミちゃんが「怖いよ~」今にも泣き出しそう。ナミちゃんの手を繋ぎ走り出した。どんどん走って行くといつもの並木道に来た。近くのバス停にあるベンチに二人で座った。そこでクッキーを食べているとおばさんがとても重そうに荷物を持っていた。それをみたゆうくんとナミちゃんはおばさんにかけより、「お荷物持ってあげる~」「僕たち力持ちだよ~」「ありがとう。優しいねぇ」ゆうくんたちはよいしょよいしょとバス停まで荷物をはこんだ。「本当にありがとう。助かったよ。」その言葉と同時にピカピカっと光がお空にのぼった。すると不思議な事にさっきとんでいた黒い玉が消えて言った。「うわ~!!」びっくりしている二人におばさんが言った。「黒い玉はね、汚い言葉、争い、簡単に言うと悪い事をするとあらわれてそれが多ければ多いほど黒い玉が大きくなっていく!」「怖~い」ナミちゃんは目をつぶった。「大丈夫だよ!良いことをする人が多ければ多いほどピカピカっと黒い玉が光に消される!ゆうくんとナミちゃんみたいにね。ありがとうねぇ」と言った瞬間ピカピカっと空が光った。「わぁー」「あれ?おばさんがいない」おばさんがいなくなった後黒いもくもくがなくなり青空が広がっていた。そんな不思議な出来事をゆうくんとナミちゃんはお家に帰ってからそれぞれ一生懸命話した。ゆうくんのお母さんは「ゆうくんとナミちゃんで黒いおばけちゃんを退治してくれたんだね」って微笑みました。「これから大きくなってもピカピカでいっぱいにしようね」って。
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小説 226,063 位 / 226,063件 児童書・童話 4,112 位 / 4,112件
文字数 1,155 最終更新日 2021.11.24 登録日 2021.11.24
ファンタジー 完結 短編
ママのお腹の中でゆらゆら包まれていたはずなのに、突然、お空に吸い上げられて 気が付けばママと離れ離れに・・・。まだちゃんとした形にもになれなかった僕だけど、絶対にママに逢いに行くんだからね。これは僕がママに会えるまでの物語。全13話完結です。
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小説 226,063 位 / 226,063件 ファンタジー 52,511 位 / 52,511件
文字数 6,454 最終更新日 2017.06.11 登録日 2017.06.08
絵本 完結 短編
ある日の夜の事。 空にはお月さまがぽっかり浮かんでいます。 ほなみちゃんは空に浮かぶ月をながめていました。 「なんだかお空に穴が空いてるみたいだなあ」 そんな事を考えていたら、空からころころころ…なんだろう?
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小説 226,063 位 / 226,063件 絵本 1,034 位 / 1,034件
文字数 1,658 最終更新日 2025.09.09 登録日 2025.09.09
キャラ文芸 連載中 長編
夕凪緋色 作 ━━ある日曜日。 夕方になると聴こえる、ウクレレの音。 音を辿ると、ボロアパートに行き着く。 「〜♩〜〜♩」 ウクレレ弾きのニート・月島 大夢。 「あ、月島さんのウクレレだぁ。夕焼けお空〜の〜♪」 店子達の胃袋を掴んだ、小学生━━……女子高生 綾崎 泉美。 「お、今日も始まったな……〜〜♩」 東大出身のサラリーマン・瀬田 孝一。 「あらぁ、今日もス・テ・キ♡……〜〜♪♪」 この女━━……男、オカマバーの店長。 道端で近所のおばちゃんやお巡りさんも、アパートを振り返り微笑む。 太陽が沈むのと同じように、ゆったりとウクレレの音が響き渡る━━ 「ゆうやあああけぇ あさやけえぇぇのぅあぁあぁああぁぁ!」 雑音とも言える音痴な女の声がノリノリで加わる。 一気に不協和音。 ドンドンドンドン ━━!! 上から下から、右から左から……外からブーイング。 「うるさいなぁ、誰やねん!」 ━━バタン!! 『お願いだから歌わないで!!』 「な……みんなひどいわぁ……。人がえぇ気持ちでぇ~、ぐすん」 この女、残念美人なフリーター・奥沢奏子。 。 ━━ナニワノ府夕凪町・向日葵荘は今日も賑やかである。
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小説 226,063 位 / 226,063件 キャラ文芸 5,637 位 / 5,637件
文字数 56,504 最終更新日 2022.08.06 登録日 2018.03.18
児童書・童話 完結 長編
レトロな喫茶店と、おもちゃの修理屋さんをしている祖父母宅に引っ越してきたヒナタ。 喫茶店にはかつて看板犬がいた。ポメラニアンとダックスと、チワワの3匹。だけどみんなお空にいってしまった犬たち。 なぜかヒナタにだけこの幽霊になった3匹が見えて、話もできる。 このことは犬とヒナタのヒミツ。 修理の依頼があった人形から漂っていた匂いをたどって、幽霊犬たちとヒナタは虹色のトンネルをくぐった。その先で、ヒナタは不思議な体験をする。
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小説 226,063 位 / 226,063件 児童書・童話 4,112 位 / 4,112件
文字数 63,152 最終更新日 2025.09.19 登録日 2025.07.31
SF 連載中 長編
 冷戦状態にあった小国同士の核戦争を皮切りに、世界は後に永戦期と呼ばれる時代に突入する。  戦争が日常化し、生活可能なエリアが徐々に削られていく世界。  フリーランスの傭兵部隊の一員として戦闘機を駆るエドヴィンは、戦場の一角でボロボロになったドロイドの少女を拾う。  世界を見たいという彼女を連れて、エドヴィンはクライアントが求めるままに世界中を転戦していく。  人間になり損ねたパイロットと、人間になりたいドロイドの、終わらない戦争の物語。  エースコンバットに、バトルフィールドを足して2で割らない感じのナニカにラノベ風のアクセントを加えたカオスだと思って頂ければ・・・ 大丈夫かなぁ、コレ  架空世界ですが単位はメートル法。ヤードポンド法死すべし慈悲はない。兵器もほとんどが現代のものに少し近未来的な自己解釈を加えたものです。  フォネティックコードもそのまま。  誤字、ミリタリーに関する誤解釈あればご報告くだされば幸いです。
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小説 226,063 位 / 226,063件 SF 6,670 位 / 6,670件
文字数 6,491 最終更新日 2019.11.21 登録日 2019.11.21
ファンタジー 完結 長編 R18
ピデン公国第一公女エヴィこと私は異世界での人生を満喫していた。 前世では50代まで生きた。でも何かと【普通】ならこうだと言う概念に縛られて生きてきた。思い返せば普通すぎた。 だから、現世では好き勝手に魔道具を開発し、国民のために知識をフル活用。せっかく美人でスタイル良しに生まれたのだから性格も変えちゃおう。やりたいことやったもん勝ちがポリシーだ! そして貧しかった母国を前世の知識を駆使して豊かにしちゃったぜ!でも前世の知識があることは皆にはナイショ、きゃっ。 待ちに待った16歳の誕生日。その日の結婚式が終わったら遂に王位に着く。鞭を持って家臣をこき使う女王様になって、更に国を発展さてやろうと目論んだ矢先…。 事件が起きた。 例のアレに選ばれてしまった。 拒否はできない。 なぜなら拒否をした結果を身をもって知っているからだ。くそぉ、可愛い子ちゃん達をペロペロできない呪いめ!憎い憎いぞぉ!! しかも母国から神秘の森まで約1年の道のり。長すぎだから、ほんとやめて。お空の公共機関ありませんか? 「オクニメツボウ ダメ ゼッタイ!とりあえず、ご褒美いらんから呪いといてください、お願いします」 「ワオン(おかわり拒否)」 私は便利道具を沢山詰め込んたウエストポーチを持って森に向かって、双子の兄ケイレブと出発したのだった。 ーーーーー 短編【守り手のご褒美は私】の世界と同じです。 久しぶりの長編作品なので、リハビリ作品でもあります。 ご都合主義ゆるゆる設定、あれ?こんな設定どっかで見たなぁ何番煎じファンタジーです。辻褄が合わない点があるかもです。 【この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません】  
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小説 226,063 位 / 226,063件 ファンタジー 52,511 位 / 52,511件
文字数 184,445 最終更新日 2024.09.26 登録日 2024.08.11
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