「小牧」の検索結果
全体で45件見つかりました。
小牧まり、源氏名はまりん。歳は28歳で源氏名の時は永遠の24歳の風俗嬢が、ストーカーになった客に刺されて死んだ。
死後の世界であったのは、自称性の女神。前世の行いにより、性の女神の眷属”サキュバス”として異世界転生することになり、性の女神から異性の精気をいっぱいため込んでこいと命令された。
次の死後に性の女神の使徒として楽させてくれることを確約し、まりん改めマリリンは決意する。
決意のもとサキュバスとなり転生した先は、なんと男の美醜が逆転した世界だった!
男の精力を取るという今世の使命があるマリリンは、異世界のブス(イケメン)達を天国にイカせる!
重婚が認められる世界で、まりんは何人と結婚するのか、はたまた全員セフレで終わらせるのか!夜のスポ根恋愛物語!
※本番行為のある話には「*」がついています。
(「*」がついていないからR-18展開がないとは言っていない)
※ムーンライトノベルさんにも掲載してます。
エロ度:★★★★★
文字数 166,487
最終更新日 2021.02.28
登録日 2020.02.09
戦国時代×昔話! 敗走した桃太郎と赤ずきんちゃんが育む、究極の戦国ifコメディ!
天正12年、小牧・長久手の戦い。
戦に敗れ、傷ついた仲間たちとともに泥にまみれて逃走した足軽大将がいた。
彼の名は——「桃太郎」
傷ついた仲間とともに春日井原・朝宮の地へとたどり着く。
裏切りと絆が渦巻く戦国の世。
秀吉、家康、三成……
歴史に名を残す名武将たちは、桃太郎の味方なのか、それとも敵なのか。
さらに小悪魔なかぐや姫、訳あり浦島太郎まで大暴れ!?
史実を土台にしながら、戦国の戦いあり、切なく甘い恋愛あり、コメディあり、そして……昔話もあり……?
「もしも、あの昔話の主人公たちが戦国時代に生きていたら?」
そんな究極のifの物語です。
◇
本編は完結しています。
安心して読み進めてください。
歴史が好きな方も、昔話が好きな方も気軽に楽しく読んでいただけるような内容になっています。
※史実を参考にしていますが、時代考証にとらわれないエンタメ・コメディ作品です。
◇
本作品に目を留めていただき、ありがとうございます。
1日に1話ずつ21時に更新します。短いお話は2話になることもあります。
ぜひ、近況ボードにもお立ち寄りください。
もしお気づきの点がありましたら、優しくご指摘いただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 108,644
最終更新日 2026.10.20
登録日 2026.08.19
坂本小牧はある日はまっていたゲームの世界に転移してしまった。
――という妄想で忙しい。
アルファポリス内の話では初めてキャラ名表に出してみました。キャラ文芸ってそういう意味じゃない(爆)。
最初の方はコメディー目指してるんだろうなぁあれだけど的な話なんだけど終わりの方はベクトルが違う意味であれなのでどこまで出すか悩み中。長くはない話なんだけどね。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 4,653
最終更新日 2018.06.13
登録日 2018.06.08
2019年の6月下旬から7月いっぱいまでの北海道ママチャリ旅行の記録です。
ロードバイクでのレポートは色々あるんですが、ママチャリで参考になる文章が無かったので書いてみました。
道東・道南は時間の都合で無理でしたが、苫小牧から宗谷岬まで行って帰ることができました。
名古屋からのフェリーで行きましたので、前後もつけて。
文字数 117,690
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.04.23
文字数 38,662
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.01.11
料理大好きな高校生・小牧公一(こまきこういち)は、「女っぽい」という理由で幼馴染に手酷く振られてしまう。
傷心の公一が一人暮らしのマンションに帰ると、大人気アイドルの女子高生・羽城志帆(はしろしほ)が不安そうにソファに座っていた。親の再婚で妹になった志帆に、公一は料理を作ってあげることになる。
だが、その結果、志帆はアイドルを辞めて、公一と結婚したいと言い出して……!?
アイドルな義妹と二人きりで同棲して、一緒に料理したり、街でお忍びデートしたり、一緒のお風呂やベッドに入ったり(!?)しながら夫婦になっていくラブコメです!
登録日 2023.08.16
普通の主婦であった小牧恵美子はひょんなことから座禅会に通うようになった。夫の浮気もあり人生の生きる道を失いかけていた恵美子の支えになったのは座禅と仏の道であった。日に日に募る仏への思いに、恵美子は得度を決意する。
文字数 15,677
最終更新日 2019.10.29
登録日 2019.10.27
小牧哲也(こまき てつや)は若くしてIT系の会社を経営する敏腕実業家。哲也には2つ年下の恋人、真野陸(まの りく)がいる。いつも素直に気持ちをぶつけてくる陸の全てを受け入れることにどこか躊躇していた哲也。それでも、2人の関係は続いていくのだと思っていが、それは間違いだった。
ある日、突然、陸が姿を消したのだ。後悔する気持ちを抱えながら陸のいない日々を送っていた哲也だが、友人の栗原に説得され陸を探すことを決意する。
そんな時、栗原が男と一緒にいる陸を目撃したことで事態は思わぬ方向へと展開していく。
※R18の描写はありませんが、ほんのり匂わす表現はあります。
※細かい描写はありませんが、陸が災難に遭います。
※ハッピーエンドです。
※別所からの転載です。
文字数 29,548
最終更新日 2021.06.27
登録日 2021.06.03
本作の本文の大半は生成AIによって出力されたテキストをもとにしており、作者は軽微な修正のみを行っています。読み手の判断のため、その旨を明記します。
あらすじ
「友達100人、できるかな」――小学一年生のあの歌は、蓮見葵にとって呪いだった。岐阜の大学に入学した葵は、新入生名簿の中で自分が「何番目か」を気にし、学生寮の4人部屋で息を詰まらせる。だが、無口な三宅との五平餅の半分こ、古本市の雨の日の裏方仕事、ユゲ楽器店の木のコースター、小牧との金神社の会話。小さな「個人のつながり」を重ねるうちに、葵は気づく。100人集める必要なんてない。帰れる場所が1つあれば、世界は広がる。やがて秋、駅前で立ちすくむ新入生に、葵はそっと声をかける。まだ何者でもない僕たちの、まっさらな旅の物語。
文字数 12,070
最終更新日 2026.09.27
登録日 2026.09.27
慶長十四年、五月。澄み渡る江戸の空を浮かない顔で眺める一人の老男性。
彼の名は本多平八郎忠勝。徳川家康の下で数々の武功を挙げ、相棒『蜻蛉切』と共に生涯五十七度の戦に参陣しながら掠り傷一つ負わなかった歴戦の猛者である。
姉川では合戦の口火を切る単騎突貫を行い、三方ヶ原の前哨戦となった一言坂の戦いでは戦国最強と謳われた武田勢を相手に孤軍奮闘し、本能寺の変で錯乱した主人を一喝し、小牧では五万の豊臣勢に五百の手勢で立ち向かった。その武勇は武田信玄や織田信長、豊臣秀吉から高く評価されることとなり、『天下無双』と呼ばれるまでになった。
その忠勝が、どうして浮かない顔をしているのか? 本多忠勝の歩んできた半生を振り返ってみようではないか―――
<第5回歴史・時代小説大賞>に参加しています!!
皆様の投票、よろしくお願い致します。
お気に入り・感想も大歓迎です! 「ここ直した方がいいよ」という指摘もお待ちしています。
※第八回ポプラ社小説新人賞へ応募 → 落選
※第七回ネット小説大賞へ応募 → 一次選考通過
当作品は第七回ネット小説大賞へ応募した作品に加筆修正を加えた作品となっております。予めご了承下さい。
『小説家になろう(https://ncode.syosetu.com/n1299fd/ )』でも同時掲載中です。
文字数 162,752
最終更新日 2019.04.26
登録日 2019.04.26
織田信長によって「鬼武蔵」という異名をつけられた若き武将・森長可。主君の命により敵味方に恐れられるべき鬼として振る舞い続ける猛将の人生は、本能寺の変という歴史的大事件の発生によって激変していく。寄りかかるべき大樹であった主君と実弟・蘭丸を喪い、生きる意味を見失いかけた彼であったが、偶然見つけた槍の好敵手に狂気そのものの執着をすることで自らを奮い立たせ再び修羅の道へと突き進んでいく。
狙うべきは―――かつての僚友であった、岩崎城の丹羽氏次と美貌の弟・氏重兄弟の首のみ。
まず、歴史・小説大賞の応募作として一部完結とさせていただきます。第二部では羽黒の戦い、岩崎城の戦い、最後に小牧・長久手の戦いが中心となりますのでご期待ください。
文字数 121,617
最終更新日 2018.06.02
登録日 2018.04.30
見た目は体育会系の男臭い蒼野高大(あおのたかひろ)は、ほんとは繊細で気の優しい大学四年生。就活がうまくいかず四年の夏に差しかかっても内定を貰えず諦めていた矢先、高大が住むおんぼろアパートの大家で会社経営をしているという天音史朗(あまねふみあき)に“配属先がどこでもいいならウチにくる?”と誘われる……。
なんだかんだ卒業前に就職先が決まり、胸を撫で下ろす高大だが……。 天音に渡された配属先と仕事内容に愕然とすることにーーー
文字数 22,427
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
それが起こったのは、レーザー・シューティング・システム(LSS)を右腕に装着する手術を終えた帰りだった。手術は一時間ほどで問題なく終わったので、すぐ帰宅することにし、病院の売店で、昼食用におにぎりと菓子パンとお茶を買い、スカイカーに乗り込んだ。
垂直にふわっと上昇してから、行き先を入力し自動操縦モードに切り替えた。雲一つない青空が広がり、八月の太陽が輝いていた。
支笏湖の上空を経由して、苫小牧沖に出てから、洋上を西に飛び、絵鞆半島の上空にさしかかった時だった。突然フロントガラス越しに見えていた景色が消失した。同時に暗黒が周りを覆い、スカイカーが激しく振動した。シートベルトが肩に食い込み、胸を締めつける。真っ暗闇の中、スカイカーが回転しながら、落下しているようだ。手を操縦席の計器につき、足を突っ張り衝撃に耐える。しばらく耐えていたが、頭の中に赤い閃光が走り、意識を失った。
気がついた時、スカイカーは海中に沈んでいた。
ここから、五千年の時空を超えて、僕と縄文の女たち――アベンカ(海)とリラ(風)とクンネ(月)――との愛と性の物語が始まる
文字数 7,085
最終更新日 2019.10.15
登録日 2019.10.13
遂に、苫小牧市がAXIS本隊に占領されたのだ。そして、全滅した苫小牧市防衛守備隊。
その戦略・戦術をミスリードし守備隊を全滅に追いやったシーラスのメインフレーム・コンピューター「シーラス・マザー」。敵に乗っ取られていたのだ。早急に新システムへ移行。そして明らかになる真実。
敵AXISの侵攻目標が千歳宙空ステーションへ。
御舩たちが乗る巨大宇宙戦艦のウーラノスは、異星人との条約履行のため椎葉きよしたちを残し宇宙へ。
残されたジェシカ小隊と小林小隊。過酷な運命が小林小隊を襲った。彼らの運命は。
「少年兵の季節」ストーリーの最終部作。SF大河小説の「メジャー・インフラトン」の前章譚、第6部作【上下巻】
是非ご覧ください。
君は悲しみをこえられるか。
※加筆や修正が予告なしにあります。
文字数 364,757
最終更新日 2025.11.13
登録日 2024.12.08
港に立ち上がる敵AXISの巨大ロボHARMOR。遂に、AXIS本隊が北海道に攻めて来たのだ。その第1次上陸先が苫小牧市だった。
これは、現実なのだ!
その発見者の苫小牧市民たちは、戦渦から脱出できるのか。
それを助ける千歳シーラスワンの御舩たち。
同時進行で圧力をかけるAXISの陽動作戦。
台湾金門県の侵略に対し、真向から立ち向かうシーラス・台湾、そしてきよしの師範のゾフィアとヴィクトリアの機動艦隊。
新たに戦いに加わった衛星シーラス2ボーチャン。
目の離せない戦略・戦術ストーリーなのだ。
昨年、椎葉きよしと共に戦かった女子高生グループ「エイモス5」からも目が離せない。
そして、遂に最強の敵「エキドナ」が目を覚ましたのだ……。
SF大河小説の前章譚、第4部作。
是非ご覧ください。
※加筆や修正が予告なしにあります。
文字数 199,298
最終更新日 2024.11.03
登録日 2024.10.21
第一章 飛行物体
二千二十二年七月七日の事だ。東野佐希子(とうのさきこ)二十七才は十日間の休暇を取り一人で旅をしていた。現在、佐希子は東京の奥多摩に住んで居る。そこから愛車ランドクルーザーに乗って首都高から東関東道を抜け潮来から鹿島灘を右に茨城の大洗港に到着。大洗からフエリーで十八時間掛けて苫小牧港へ、そこから室蘭にある地球岬を訪れていた。今から一千万年前の火山活動で出来た高さ百メートル前後の断崖絶壁が十四キロも続く観光名所でもある。
空は夕焼けからやがて日が沈み、もう上空は星が見え始めていた。天の川を撮ろうと佐希子は高感度カメラをセットし星空を眺めていた。その時だった。上空で見た事もない強い光を放ち、飛行物体が飛んで来た。流れ星かいやそれにしてはおかしい。その飛行物体が近づいて来る。しかも佐希子に狙いを定めたように飛来してくる。そのまま地面に衝突かと思ったら急激にスピードを落とし、そのままフワリと浮かび制止した。UFOか? 良く分からないが謎の飛行物体だ。佐希子の目の前に音もなく着地した。大きさは大型トラック程の大きさで長方形だ。まさか宇宙船? UFOなら円盤型と思ったら細長い。驚いた佐希子はカメラと三脚を持って逃げようとしたが腰が抜けて動けなくなった。
『宇宙人が地球の人間を誘拐しに来たのか? 私が一番先に狙われたのだろうか。それなら北朝鮮の拉致より質が悪い。宇宙の彼方に連れて行かれ解剖されるかも冗談じゃない。私を誘拐したら国際問題だぞと訴えても相手が宇宙人では国際法も関係ないのか』
佐希子は意味もなくほざく。暫くすると長方形の飛行物体の横扉が開き、誰かが一人だけ出て来た。宇宙人? 佐希子が思わず口に出した。
「あっ私を捕まえに来たのね。きっと私が美し過ぎるから狙ったね。私だって負けてないわよ。学生時代柔道やっていたんだから投げ飛ばすぞ。寄るな! 蛸! 私は蛸が嫌いだ」
文字数 13,092
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.06.29
祗園寺亜子(ぎおんじあこ)は、鬼のあやかし遠夜(とおや)に拾われ育てられた人間の女の子。
ある日、赤ん坊を抱え困窮したあやかしを見つける。
とりあえず屋敷に連れて帰り面倒を見ることに。様子を見て事情を聞くと、人間社会で生きるあやかしの大変さを知り……。
そして亜子は、ある計画を立てるーーー
文字数 8,677
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.11.19
小牧・長久手の戦いのさなか、最前線の犬山城で、のちの天下人羽柴秀吉は二人の織田家旧臣と再会し、昔語りを行う。秀吉も知らぬ、かつての巨大な主家のまとう綺羅びやかな光と、あまりにも深い闇。近習・馬廻・母衣衆など、旧主・織田信長の側近たちが辿った過酷な、しかし極彩色の彩りを帯びた華やかなる戦いと征旅、そして破滅の物語。
ー 織田家を語る際に必ず参照される「信長公記」の記述をふたたび見直し、織田軍事政権の真実に新たな光を当てる野心的な挑戦作です。ゴリゴリ絢爛戦国ビューティバトル、全四部構成の予定。まだ第一部が終わりかけている段階ですが、2021年は本作に全力投入します! (早川隆)
文字数 107,340
最終更新日 2021.05.09
登録日 2020.08.05