恋愛 ショートショート 小説一覧
1
夕焼けを好きと言った彼を、好きになった
注意※この作品はフィクションです。作中の行為を推奨、肯定するものではありません。
文字数 2,081
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05
2
大学最後の冬、ある約束をした幼馴染み
注意※本作はフィクションです。作中の行為を推奨、肯定するものではありません。
文字数 3,512
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05
3
「ラブホテルってまるで冷蔵庫みたいだ。 清潔で、しかし、凍えるように寒く、ただ抱き合うために全てが調律されている。」
たった3時間の間に起きた、淋しい二人のラブロマンス
ショートショート、毎晩9時に公開
文字数 2,405
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.03.29
4
この物語の主人公は、本命のいるホストクラブのキャスト
注意※本作はフィクションです。作中の行為を推奨、正当化する物ではありません。
文字数 2,016
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
5
これは恋に全力な女性の話
注意※本作はフィクションです。作中の行為を推奨する物ではありません。
作者はアイドルファンのアンチではありません。あくまで物語としてお楽しみください。
アイドルファンのアンチという言葉に反応される方は戻ってください。読むのは自己責任でお願いします。
文字数 1,161
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.28
6
学生時代からの恋人。
ちゃんと好きだった。
好き、だった。
注意※本作はフィクションです。作中の行為を肯定する物ではありません。
文字数 1,275
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.28
7
人生最後の旅行に出かけた女性の話
注意※本作はフィクションです。作中の行為を推奨、肯定する物ではありません。
読む人を選ぶ作品です。読む場合はご理解の上、お読みください。
文字数 1,135
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.28
8
彼女の告白でお付き合い前提のお友達から始まった恋人関係
ただ、彼女の側が主人公である彼に精神的に依存している
文字数 845
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.28
9
この物語の主人公は、不慮の事故で恋人を亡くした男
亡くしたけど、恋人はここにいる
霊になっても、一緒に居てくれている
注意※本作はフィクションです。作中の行為を推奨する物ではありません。
文字数 1,356
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.28
10
水道水×麦茶のティーバッグ
麦茶×お茶ピッチャー
の、擬人化です
恋愛物として書きましたが、ホラーの要素があります。自衛してください
文字数 2,198
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.27
11
付き合って3ヶ月のカップルがカフェで過ごす穏やかな午後。主人公は、窓の外で手話で熱く語り合う聴覚障害者の二人を見て笑う恋人ハルカにショックを受け、彼女の無神経さを責めるが…
AI生成小説
本作品は他サイトにも掲載しています。
文字数 4,383
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.16
12
結婚して1年。
元・貴族令嬢エヴェリナは、平民商人の夫にこき使われ、自分の時間すら奪われていた。
久しぶりの自由時間を楽しんで帰宅すると、門番が立ち塞がり──
「ここより先には立ち入れません」
夫が勝手に離婚届を偽造し、彼女を家から追放した。
さらに「不貞の証拠」として、エヴェリナのサインを悪用した偽装契約書まで作成。
名誉を守るため裁判へ挑むが、そこで明らかになったのは──
⚠️ 本作は AI の生成した文章を一部に使っています。ご都合主義です。
文字数 8,255
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.22
13
卒業パーティで王太子が「貴女との婚約を、破棄する!」と叫ぶところからはじめてみようと、
書いてみましたよ。
真実の愛ってなんでしょうね
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サクッと読める、ざまぁと溺愛です
文字数 2,673
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.03.14
14
書けた時にだけ上がるショートショートです。
全部思いつきなので、話の方向も多分バラバラ。
なので、幸せとは限りません。
文字数 1,259
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.03.13
15
文字数 88,991
最終更新日 2026.03.06
登録日 2021.02.27
16
17
いつもとは逆で澪が甘やかすなんてめずらしい なんて俺から甘えてるんだけど 「今日も頑張ったから褒めて」 甘やかすの頑張る澪はかわいい 澪から一生離れられそうにない
文字数 1,236
最終更新日 2026.02.25
登録日 2026.02.25
18
19
君はあざとい そんな君に惚れたのは俺だ 君は何を考えてるの? でも俺悔しいんだよね 俺の本性知らないでしょ 駆け引きなんてできないほど俺に溺れてくれない?
文字数 961
最終更新日 2026.02.10
登録日 2026.02.10
20
この前部屋の掃除をしてたら、懐かしい自作の小説が出てきました。
それがこの小説なんですけども…なんと、小学生の時に書いた小説で驚きました。
ということで、今回は、「自己犠牲の救われた日」という小説です。
…これが。
……これが災害。
20××年、首都直下地震が東京を襲った。
いつもどおりの日常はその瞬間に壊され、ある者は瓦礫に埋もれ、ある者は驚愕の声をあげる。
そんな中、家族を失い、生きる希望を失った少年《日向》の前に現れた一人の少女《水月》。
ただ、その少女には何か大切な秘密があるようで……?
…災害で家族を、大切な人を失った人は、誰に…何処に怒りを向ければ良いのでしょうか…?ぶつければいいのでしょうか…?
※災害関連の作品ですので、不快になる人は閲覧をご遠慮ください。
追記
1周年記念で作品を追加しました。
自己犠牲が妹にサヨナラを告げる日の
そうして絶望の再開_エレジー_より、
エダマメシチューさんとの協力で作品を書きました。
挿絵はMETEORさんへの依頼で描いてくれました。
2025年7月22日
話の修正を全体的に行いました。
文字数 48,003
最終更新日 2026.02.01
登録日 2021.06.20
21
「振り返らないで」
放課後の帰り道。友達に話すのは、後ろを歩いている彼のこと。
たった一度、手が触れただけの出来事から始まった、小さな恋の話。
文字数 824
最終更新日 2026.01.17
登録日 2026.01.17
22
魔王討伐を終え、王都に凱旋した英雄たち。
その中心には、異世界から来た聖女と、彼女に寄り添う王太子の姿があった。
王太子の婚約者として壇上に立ちながらも、私は自分が選ばれない側だと理解していた。
だから、泣かない。縋らない。
私は自分から婚約破棄を願い出る。
選ばれなかった人生を終わらせるために。
そして、私自身の人生を始めるために。
短いお話です。
※第19回恋愛小説大賞にエントリーしております。
文字数 7,904
最終更新日 2026.01.15
登録日 2026.01.15
23
いじめや孤独に苦しんできた少女・恵梨は、唯一自分を理解し救ってくれた存在として教師に強い愛情を抱いている。
放課後の教室で交わされる言葉や触れ合いは、恵梨にとって生きる支えであり、世界のすべてだった。教師もまた彼女を気遣う素振りを見せ、二人の関係は次第に危うい境界線を越えていく。
しかし、恵梨が関係をさらに進めようとした瞬間、教師は突然距離を取り、彼女を拒む。そしてある日を境に、放課後の教室に彼は姿を見せなくなる。
理由も告げられぬまま取り残された恵梨は、「愛されていた」という確信と、「捨てられたのではないか」という不安の狭間で揺れ動く。
これは、救いだと信じた愛が依存へと変わり、現実と幻想の境界で心が崩れていく少女の哀切な物語である。
好評であれば続きを書きます
文字数 1,917
最終更新日 2026.01.11
登録日 2026.01.11
24
妻の浮気を疑う夫。
ある日妻が寝ている隙にスマホの中を覗こうとするが……
ミステリーからちょっと笑えるコメディまで、ジャンルを問わずショートショートにしております。
1話完結の短編集。
※当作品は不定期更新となります。またこの作品は全てフィクションです。作中に登場する人物・団体・名称等も作中で発生する出来事も、全て作者の想像の産物です。
また法律・法令・道徳に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 28,748
最終更新日 2026.01.09
登録日 2024.09.15
25
26
暇つぶしとして書いたものなので暇な時間で読んでまでください。
水本は鈴森のことが大好き。それは友情も少しはあるが恋として。
でもその思いは言うことができない。
だからあんな行動に...。
文字数 922
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.28
27
私の好きな人に彼女ができた そんな時現れたのが君だった 気になる君と話せる時間 「俺以外に仲いい男子いたんだ」 「まだ離さないから」 紬と出会ってこの恋は駆け出した 紬を離せないほどに
文字数 2,471
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.12.26
28
30
同じ学園に通う婚約者に婚約破棄を言い渡される
しかし、その相手は既に貴族ではなくなっていた。それに学園に居る事自体おかしいはずなのに
とっくに婚約は破棄されているのに、それに気づいていないのかしら?
※この作品は、旧題:婚約破棄? いえ、そもそも貴方の家は先日お取り潰しになっていますよ? を加筆修正した作品となります。
文字数 14,316
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.11.29
31
【短編集】
『婚約者の王太子が偽聖女を連れてきたので、城から出て行くことになりました。』
『先輩を振り向かせたい後輩の話。』
『新入社員日記』
『後輩に魅了された私がラノベ作家になった件』
文字数 13,595
最終更新日 2025.11.30
登録日 2024.02.11
32
33
文字数 2,451
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.11.16
34
文字数 2,505
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.11.08
35
36
幼い頃から許嫁だった王太子ヴァレリアンと結婚した公爵令嬢ディアーヌ。しかしヴァレリアンは身分の低い男爵令嬢に夢中で、初夜をすっぽかしてしまう。代わりに寝室にいたのは、彼そっくりの影武者…生まれたときに存在を消された双子の弟ルイだった。
※「小説家になろう」にも投稿しています
文字数 2,743
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.10.27
37
38
普段ではありえないシチュエーションで、犯されて気持ちよくなりたい。
そんな女性が寝る前にひとりで読むための妄想短編集。
随時追加予定です。
R18
文字数 134,252
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.03.15
39
今、未婚の貴族の令嬢・令息の中で、王国の騎士たちにタッセルを渡すことが流行っていた。
目当ての相手に渡すタッセル。「房飾り」とも呼ばれ、糸や紐を束ねて作られた装飾品。様々な色やデザインで形作られている。
それは、騎士団炎の隊の隊長であるフリージアの剣にもついていた。
でもそれは──?
文字数 3,850
最終更新日 2025.10.23
登録日 2025.10.23