小説一覧
126,001
官能小説集
感想数 0
文字数 47,619
最終更新日 2026.03.11
登録日 2025.12.22
126,002
可愛いはずの先輩に、絆されてます
腐男子である新谷千冬は、その事実を周囲の人に隠し、ひっそりと生活していた。ある時、いつも投稿サイトで読んでいた大好きなBL小説と、同じ内容のノートを学校で拾ってしまう。その持ち主を追って行く内に、同じ図書委員で顔が可愛い事で有名な、黒須先輩であったと同時にその小説の作者だと知ってしまう。そこで、作品の参考になる変わりに疑似恋愛をしないかと提案され、、次第に可愛いはずの黒須先輩にどんどんと絆されていくようになり____。疑似恋愛から始まるハートフルコメディ!!
感想数 0
文字数 3,660
最終更新日 2025.12.24
登録日 2025.12.24
126,003
VTuberに親友を壊されるまで
俺は、VTuberに親友を壊された。これを読む人が、同じ不幸を背負わないことを祈っている。
感想数 0
文字数 1,965
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.18
126,004
【修正中】俺の顔が良いのが悪い
顔が良すぎて祖国を追い出されたルシエル。
人目を避けて学院で研究に没頭する日々だったが、なぜか“王子様”と呼ばれる後輩ラウェルに懐かれて――。
「僕は、あなたそのものに惚れたんです。」
重くて甘い溺愛攻め × こじらせ美形受
※イラストはAI生成です。
感想数 0
文字数 21,008
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
126,005
越中恋歌(えっちゅうこいうた)〜大伴家持 伝
天平18年、家持は都に妻を残し、越中国へ赴任する。
初めて目にする 二上山 の稜線。
彼は思わず馬上でつぶやく。
「……この山のかたち、まこと、やさしゅうて、どこか寂しいのう」
都の妻の面影がよぎる。
伏木の国庁に着任し、越中での新しい日々が始まる。
■ 第二話 「雨晴の光、都への想い」
ある朝、家持は国守として視察に出る。
海辺へ出ると、朝陽にきらめく 雨晴海岸 の美しさに息をのむ。
富山湾越しに立山連峰が浮かぶ景色は、どこか妻への想いと重なる。
その場で一首を詠むように、独りごちる。
「渋谿(しぶたに)の磯の白波…
こんな景色を、あの人にも見せたかった」
越中の自然は、家持の胸の奥に眠る寂しさをそっと呼び覚ます。
感想数 0
文字数 13,899
最終更新日 2026.03.06
登録日 2026.02.24
126,006
絶望少女と光の時計
なにもかも絶望しつくした少女の携帯に来た一通のメール。「奇跡の時計お譲りします。」
それはすでに届けられており、その時計の能力は……
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文字数 986
最終更新日 2015.05.29
登録日 2015.05.29
126,007
空蝉の味
死んだ巨匠の失敗作が、死後に神格化されてしまう皮肉と、そこに一人の芸人が見抜いた『本物』の感動が交錯する、切なくも痛快なAI生成小説。
同じ作品を他サイトに掲載しています。
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文字数 4,897
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.25
126,008
冷徹侯爵様の求愛は、チョコレートの香り付きでした
チョコレート作りのために魔法を習得して、最高の一粒を社交界の片隅で味わう。
そんなチョコ愛が深すぎる令嬢イベリスの前に現れたのは、甘い匂いを纏った冷徹侯爵レオーネ。
「あなたに気づいてほしくて、これを作りました」
甘い匂いで釣られ、甘い言葉で囲い込まれ……。
策略家な彼に「私を食べて」なんて言われたら、もうチョコを食べてる場合じゃない!?
胸焼けしそうな甘々純愛ファンタジー
小説家になろうにも投稿しています。
感想数 0
文字数 5,820
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.03.24
126,009
クソビッチ
50歳バツイチ、幸せな家庭を捨てて恋愛に走ったさくら。
彼女はただのクソビッチ? なぜさくらは人生の歯車を狂わせていったのか。
人はどこまでいけば満たされるのか?
さくらが満たされる日は果たして来るのか?
人生後半、人間はいつになったら人生の答えを見つけられるのかを問うクソビッチさくらの迷走記録。
感想数 0
文字数 1,319
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.28
126,010
異世界移民となったおっさん、生きるためにダンジョンの片隅でメシ屋を始めたら救世主と呼ばれる
美食とは、文明の停滞に対する最も優雅な反逆である――。
料理の良し悪しを決めるのは腕ではない。知識だ。
なぜ肉に焦げ目をつけると旨くなるのか。なぜ魚の臭みは消えるのか。
その問いに分子の名前で答えられる者だけが、食材の本当の声を聞ける。
アースヴァルに流れ着いたアラフォー社畜のロクジが引いたスキルは、『不純物抽出』。
水の濁りを除く程度の雑用魔法――だが「不純物」の定義権は、術者の頭脳にある。
酸化ヘモグロビンの構造を思い描ける人間が振るえば、最弱のスキルはあらゆる食材の下処理を一瞬で完璧に仕上げる凶器へと化ける。
二年の肉体労働でようやく貯めた開業資金は、奴隷商から虐待されていた獣人の子どもの前を素通りできなかったことで消えた。
マルクスなら「下部構造の崩壊」と呼んだだろう。私はもっと端的に言う――破産、と。
無一文の料理人が竈を組む場所はダンジョンしかなかった。
食材は魔物の肉。千年間「食えない」と信じられてきたもの。
だがフグを最初に口にした日本人に比べれば、可愛いものだ。
やがて一本の串が狂戦士を黙らせ、煙は宮廷の窓辺にまで届くことになる。
私の厨房には看板娘が一人いるだけだ。しかも犬の耳が生えている。
だが歴史上、旨い飯で負けた革命はまだない――。
これは、ハズレスキルと博覧強記で異世界の千年の停滞を胃袋から覆し、救世主と呼ばれた男の記録である。
感想数 0
文字数 61,219
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.03.28
126,011
あたしの犬
感想数 0
文字数 13,134
最終更新日 2015.12.22
登録日 2015.12.11
126,012
失恋とあんな奴
多くの人が経験する失恋、その痛みを優しさに変えられたら人はもっと成長する気がする。
文字数 309
最終更新日 2016.02.15
登録日 2016.02.15
126,013
召喚されたらしい
トータル滞在時間7分弱
感想数 1
文字数 1,889
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.06.14
126,014
敗北英雄ー勇者を勝たせる仕事ですー
人類は競い合うことで発展する。
その理念のもと、日本には二つの学園が存在した。
勇者を育てる『国立黎明学園』。
勇者に敗北する悪役を育てる『国立終焉学園』。
国家は秘密裏に終焉学園を創設していた。
その目的は不明であり、終焉学園は世間の目から隠れていた。
そんな中、孤児の少年・紫泉アルトは、生きるために悪役候補生として終焉学園へ入学する。
そこで彼を待っていたのは、あまりにも奇妙な校訓だった。
――死なないように負けなさい。
悪役は勇者に勝ってはいけない。
悪役は勇者を輝かせるために存在する。
悪役は最後に敗北しなければならない。
その価値観に戸惑いながらも、
癖の強い仲間たち、聞いたこともない授業をする教師たち、
そして、自分たちとは正反対の勇者候補生たちと出会うことでアルトの世界は少しずつ深くなっていく。
全ての本質が見えた時、彼らは知ることになる。
「悪役」と呼ばれる者たちの本当の姿を。
この世界は誰かの勝利だけでは成り立たないことを。
これは、世界の裏側で誰かを支え続けた《敗北英雄》たちの青春譚。
感想数 0
文字数 3,375
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.21
126,015
チェンジ~花奈~
交通事故にあって予定外に死んでしまった二人は神様に異世界に行かされた。異世界風の顔立ちにスタイルも変えられ、チート能力やスキルも与えられたがなんと......神様の手違いで男女の身体が入れ替わってしまったのです!
慣れない身体で生きていく花奈の異世界トリップストーリーです。
感想数 1
文字数 3,686
最終更新日 2016.09.24
登録日 2016.09.21
126,016
響
私は私の過去を知りたい…
「ひびき」という言葉を聞いたり、文字を目にしたりすると具合が悪くなってしまう少女 優希(ゆうき)、彼女は7歳以降の記憶が無く、家は養子で自分のことが全く分かっていなかった。
そんな時、優希が通っている平阪中学校2ーCに転入してきた少女 響(ひびき)
優希は響とともに自分の過去を知ろうとしていくのだった
感想数 0
文字数 1,237
最終更新日 2016.10.22
登録日 2016.10.22
126,017
職業:冒険者。能力:サイキック。前世:日本人。
彼は幼い頃から他人には無いある能力があった。彼は両親と共に出掛けた海外旅行の最中、彼の能力を気味悪がっていた両親に捨てられる。行き場のない彼は犯罪組織に攫われ傭兵団に売られ、気付いた時には一流の傭兵になっていた。しかし紛争地域での作戦で彼の所属していた外人部隊は見捨てられ全滅してしまう。
そして彼は前世の記憶と能力を持ったまま新たな生を受けるがそこでも彼は両親に疎まれる。
そんな彼が拾った1人の少女。彼女もまた特異な存在だった。
本作品は『いや、自由に生きろって言われても。』のスピンオフ的位置付けになっております。興味を持たれた方は『いや、自由…』の方もお読み頂けると作者が喜びます。
2017.2.26 完結しました。ご愛読ありがとうございました。
本作品は小説家になろうでも投稿されています。
感想数 62
文字数 126,702
最終更新日 2017.02.26
登録日 2017.01.01
126,018
いロ物ガタり
山で倒れていた所を、緑色の奴と橙の奴に助けられた主人公。
その二人が言うには、主人公は『イロモノ』って奴らしい。
主人公は個性豊かな、代行者の人々に巻き込まれていくーー。
更には代行者を付け狙う組織まで現れー?
「僕は何も知らない…?」
皆の過去とは…?
この話に”ヒロイン”は何処にもいない。
「…物語は、キライ。」
感想数 0
文字数 1,590
最終更新日 2016.12.30
登録日 2016.12.30
126,019
神様と共にこの世界の終焉を
平凡な毎日を暮らしていた高校二年生の主人公『逆咲悠斗』(さかさきゆうと)のもとにある日突然現れた自分を神だと言う自分より少し年上くらいの容姿の少女。
その少女は「もうすぐ世界は壊れます。あなたの大事な人十名を選んでください。その方達だけなら異世界へと救いだすことができます」と言い、なんとしてでも悠斗に十人を選ばせようとする。何の気なしに自分が普段仲良くしている人たちをえらんだ結果........
神と世界が交わる時
ひとつの物語が幕を開ける
感想数 0
文字数 4,853
最終更新日 2017.05.05
登録日 2017.03.06
126,020
重すぎる彼女(仮)と天然過ぎる彼氏(仮)
この物語は作者が実際に
体験している恋愛体験です。
この話は今も続いています。
この話の結論は作者にもわかりません。
HAPPY END? or BAD END?
感想数 0
文字数 528
最終更新日 2017.02.08
登録日 2017.02.06
126,021
女騎士ラーニャ
強く正しく美しく。
そんな人間になりたい。
そしてラーニャは強く決意する。
騎士になろうと。
感想数 0
文字数 22,332
最終更新日 2017.06.17
登録日 2017.05.08
126,022
悪運と幸運の持ち主
感想数 0
文字数 556
最終更新日 2017.06.25
登録日 2017.06.25
126,023
うさみつ。~植物男子はいかがですか?~
世間では植物男子という愛情込めて丁寧に育てるとその植物に魔法がかかったように人間の姿に変わるという花が品種改良によって生み出され、流行りに流行っていた。
大手編集社に勤務する優秀な社員、宇佐美満彦(ウサミ ミツヒコ)はたまたま自分が担当している漫画家が植物男子を題材にした作品を出した事がきっかけで植物男子に興味を持ち、購入することに…
感想数 0
文字数 3,626
最終更新日 2017.09.13
登録日 2017.09.13
126,024
元落ちこぼれ魔法使いは最強となった
学生時代
彼は落ちこぼれだった
みんなからバカにされいじめを受けた
そんな彼の数年後のお話
素顔を隠し性格を隠し、自分に関するありとあらゆる情報を隠し、全世界の魔法使いの中でもトップクラスである魔導師の一員となり彼が望む物は……
過去を取り戻すだけ、のはずが色々なドタバタに巻き込まれる、とある魔法使いの人生
一応言っておこう、彼は魔法使いの天敵 キャスタ・シルク 又の名を魔導師 クリア・ディート
「ハァ、参りましたね」
感想数 0
文字数 239,134
最終更新日 2019.11.10
登録日 2017.12.12
126,025
投資の極意・内藤晃一
「人工知能」関連に物色人気再燃の兆し、政府がAI用新型半導体支援<注目テーマ>
2017/12/12(12:20)
★人気テーマ・ベスト10
1 全固体電池
2 ロボット
3 仮想通貨
4 人工知能
5 量子コンピューター
6 5G
7 人材派遣
8 半導体製造装置
9 電気自動車関連
10 技術者派遣
みんなの株式と株探が集計する「人気テーマランキング」で、「人工知能」が4位となっている。
人工知能(AI)は株式市場において安倍政権が目指す日本版インダストリー4.0の中核を担う最強テーマとして折に触れ相場の物色動向を左右する。世界的にもグーグルやアマゾン、エヌビディアとった象徴銘柄はもちろんのこと、他業態の大資本企業も業界の垣根を超えてAI分野の研究開発に傾注している。自動運転車、ロボット、バイオ創薬、ドローン、フィンテックなど市場の有力テーマである技術系分野において、AIはそれらに横ぐしを通すように密接に絡み、イノベーションへの導火線となる。
経済産業省はAIのデータ処理などに特化した半導体についてベンチャー企業などの開発を支援する姿勢を早くから打ち出しているが、直近、読売新聞などを通じて、自動運転車やロボットに搭載するAI向け新型半導体の開発支援に乗り出すことが伝わり、関連株を強く刺激している。開発を目指すのは通常より処理速度が10倍以上で、電力消費量が100分の1以下のAI用半導体であり、これが実用化されれば同分野に経営資源を投入する一連の銘柄群の業容拡大チャンスにつながる。
個別にはデータセクション<3905.T>やフォーカスシステムズ<4662.T>が4日続伸と上値追い態勢、カドカワ<9468.T>、日本サード・パーティ<2488.T>、イメージ ワン<2667.T>なども高い。ほかにAI関連としてはJIG-SAW<3914.T>、テクノスジャパン<3666.T>、ブレインパッド<3655.T>、ロゼッタ<6182.T>、メタップス<6172.T>、ALBERT<3906.T>、インテリジェント ウェイブ<4847.T>などが挙げられる。
出所:株経ONLINE(株式会社みんかぶ)
配信元:
この銘柄の最新ニュース
イメージワンのニュース一覧
<12月13日の十字足示現銘柄(売りシグナル)>
今日 07:34
【買い】イメージワン(2667)サポート反発から続伸期待。
2017/12/13
<12月12日の陽線包み足達成銘柄(買いシグナル)>
2017/12/13
週間ランキング【値上がり率】 (12月8日)
2017/12/09
週間ランキング【約定回数 増加率】 (12月8日)
2017/12/09
文字数 17,837
最終更新日 2017.12.28
登録日 2017.12.16
126,026
胎児、魔王を退治する
何だか前世の記憶があるような無いような気がする『俺』は、どうやら勇者と共に魔王討伐に向かう聖女様のお腹に宿る胎児らしい。
不思議な力を持って受精卵に宿った意識の集合体『俺』は、聖女様が死なないように彼女の胎内で彼女をお守りするのだった。
ママ上、俺が魔王討伐してみせますよ。胎児より。
※実は妊娠七週目までは胎児ではなく胎芽と言うのですが、胎児の方が伝わりやすいと思い、あえてそういうふうに書いています。
感想数 2
文字数 13,108
最終更新日 2017.12.17
登録日 2017.12.16
126,027
あああ
あああああ
感想数 2
文字数 510
最終更新日 2018.02.04
登録日 2018.02.03
126,028
ケダモノのように愛して
猪俣咲那は画家である叔父の桔平の裸婦モデルをしている。いつの頃からか、咲那は桔平に恋心を抱くようになっていた。ある日、いつものようにアトリエを訪れた咲那は桔平と身体の関係を持ってしまう。しかし、女性にだらしない桔平は決まった彼女は作らない主義だ。自分の気持ちは一方通行のままなのだろうか…。禁断の恋を描いた「おじさまシリーズ第二弾!」
文字数 95,234
最終更新日 2018.06.16
登録日 2018.05.18
126,029
Mello Yello ~Do not draw the Sea~
「海は描いちゃダメ」
郷土の風景を描く夏休みの美術の宿題に付け足された、
美術教師・斎藤による意味深長な注文。
中学1年生のシャロと彩は、その言葉に隠された謎を探る。
暇つぶしのようにして始められた二人の推理。
しかし推理は徐々にきな臭い方向へと向かって行き――
感想数 0
文字数 21,125
最終更新日 2018.05.28
登録日 2018.05.28
126,030
後輩の屈折した恋心と鈍感な先輩
全年齢対象/性コソ番外編/後輩→先輩/高校生/片想い/etc.
【神流→羽李】
性コソ(R-18)番外編。
高校時代の神流と羽李のお話。
四季毎の四部作+おまけ。
春→出逢い編
夏→変化編
秋→恋心編
冬→別離編
おまけ:3編
感想数 0
文字数 28,498
最終更新日 2018.07.08
登録日 2018.07.08
126,031
普通に生きたい
拝見、前世の両親へ
予期せぬ死に方をした娘です。
今生ではファンタジーな世界に転生して、色々あって普通に生きようとしました、けど!けど!!
なんでか、普通という生き方が出来ないーー‼
あれ、ふつうってなに?
死んで転生したアラサー喪女が出来ない子認定されて家から出されます、その後普通に生きようとしました。
なんやかんやあり、最終的に他種族の旦那様が出来て愛されます。
R15は念のためにつけます。
初投稿なので生温く見てください。
亀更新になると思います、すみません。
感想数 0
文字数 9,810
最終更新日 2019.12.09
登録日 2018.09.03
126,032
両思い届け
付き合う際に提出する「両思い届け」。
そんな日本で暮らす、藤堂碧(とうどう あおい)は恋をする。
恋の相手は違うクラスの山口巴(やまぐち ともえ)。
ふたりの恋の行方は…。
感想数 0
文字数 3,817
最終更新日 2018.09.17
登録日 2018.09.17
126,033
このVRMMOは色々と異常な気がする
この話は、ゲームによく出てくる有名なモンスターを、ゲーム内では出来ないとんでもない方法で倒す、という事をコメディタッチで書いたものです。
ありえない状況、珍妙なモンスター、変なアイテム、おかしな他プレイヤーなどが主人公達の行手を阻む中、このゲームを最初にクリアした者に授与されるという『賞金』を目指して破天荒な戦いをする彼らの暴走をお楽しみ下さい。
※以前のタイトル『アンリアルワールド』が海外のゲームと被っていたので、タイトルを昔に戻しました。
※設定を少し変更したので、主人公の名前を『もょもと』から『クロウ』に変更しました。読者の方々にご迷惑をかけてしまい、申し訳ありません。
※この話は他の小説投稿サイトでも公開しております。
感想数 0
文字数 224,329
最終更新日 2018.12.05
登録日 2018.10.27
126,034
夢の雫~保元・平治異聞~
平安時代末期。
源氏の御曹司、源義朝の乳母子、鎌田正清のもとに13才で嫁ぐことになった佳穂(かほ)。
一回りも年上の夫の、結婚後次々とあらわになった女性関係にヤキモチをやいたり、源氏の家の絶えることのない親子、兄弟の争いに巻き込まれたり……。
悩みは尽きないものの大好きな夫の側で暮らす幸せな日々。
しかし、時代は動乱の時代。
「保元」「平治」──時代を大きく動かす二つの乱に佳穂の日常も否応なく巻き込まれていく。
感想数 2
文字数 369,231
最終更新日 2020.12.08
登録日 2018.11.06
126,035
レトロゲーと思ったらクソゲーどころかエロゲーでした
江崎リンは道でバッタリ会ったクラスメイトと一緒に、精神世界(?)を冒険する羽目になった。
肉食系の宇佐美くんはともかく、大人しいはずの大神くんの様子もなんだかおかしくて。
修理用ユーティリティと言う名のエロゲーで、お色気担当となってしまった女の子のお話。
ムーンライトノベルズにも投稿しています。
※12/12更新分のエピローグで大神くん編は完結です。
ありがとうございました。
後日談2話を挟んで宇佐美くん編が始まりますので、よろしければそちらもよろしくお願いします。
宇佐美くん編はムーンライトノベルズで「ソシャゲーと思ったらクソゲーどころかエロゲーでした」のタイトルで投稿した作品となります。
感想数 1
文字数 64,042
最終更新日 2018.12.21
登録日 2018.12.04
126,036
異世界ボランティア
感想数 0
文字数 19,204
最終更新日 2018.12.07
登録日 2018.12.07
126,037
特派の狸
軍人として戦うことを強いられた朝日誠(あさひ まこと)は、皇国の首都「中央」へ上京する。
下宿先で知り合った友人、榊(さかき)と共に過酷な戦場を重ねていく。
感想数 1
文字数 199,952
最終更新日 2022.07.03
登録日 2019.02.13
126,038
なろう作家がエリート東大生に転生してみた
自称・東大生に転生したなろう作家の冬彦三と、その同級生の黒裂木黒鈴と庭塚豪が繰り広げる冒険・異能バトル小説。
この地球上には伝説の禁呪の飴が三つ存在し、その禁呪の飴は三つとも日本のどこかにあると言われている。禁呪の飴は丸のみにすると、超能力を凌駕した超越能力を得られるのだ。禁呪の飴を飲んだ者は超能力者(エスパー)を凌駕した超越能力者(ハイパーエスパー)になれるのである。
禁呪の飴には3つのランクがあり、銀の飴・金の飴・白金の飴の三種類があり、後ろに行くほど強力な能力が得られるのである。
東大の冒険サークルの冬彦三・黒鈴・庭塚は苦心の冒険の末、禁呪の飴を探し求める他のライバルたちを打破し、ついに禁呪の飴を手に入れる事に成功する。しかし、手に入れたのは最弱の銀の飴であった。禁呪の飴は一つのみ込むと能力が定着してしまい、後から他の禁呪の飴を飲み込んでも、最初に飲んだ禁呪の飴以外の能力を得ることができない。
最弱の禁呪の飴で妥協するか、他の飴を探すかで悩む冬彦三だったが、ある名案を思い付き、ついに銀の飴を飲み込む決心をする。
銀の飴を飲みこんでハイパーエスパーになった冬彦三だったが、それからしばらく経つと、冬彦三の周りで不思議な事件が何件も発生する。その事件の数々はどうも他のハイパーエスパーの超越能力によって引き起こされているようで…?!
感想数 0
文字数 29,776
最終更新日 2019.04.28
登録日 2019.04.28
126,039
食 〜違いの分かる男〜
食材や飲食店等、食に関する個人の感想です。
感想数 0
文字数 1,633
最終更新日 2019.05.27
登録日 2019.05.14
126,040
この要らない悪縁、誰か切ってもらえますか
魔法大国と謳われる国の田舎の村に生まれた双子の私。
ちょっと特殊な家系に生まれた私達がある日連れていかれた先はとあるお貴族様の屋敷だった。
そこで知り合った王子とか公爵子女とかと仲を深めたり喧嘩したり落とし穴を掘って最終的に頭の上にたんこぶを作ったりしながら日々を過ごしている。
魔法学校に入学してからは普通の友達もできた。
けど、楽しい日々の中でも私は周りにいる天才達を追い越す為に努力した。努力だけは絶対に怠らなかった。
そのおかげで周りと肩を並べられるまでになった。それでも私は勉強や魔法を頑張った。努力は続けた。だって私の目標は天才達と肩を並べられるようになる、じゃなくて「追い越すこと」だから!
そんな魔法学校卒業後、喧嘩ばかりで私の天敵な公爵子息とは別々の道を歩むことになる。これでやっと顔を合わせずにすむ、と両手をあげて万歳三唱したのも束の間、仕事で訪れる先々で何故か顔を合わせる日々が待ち受けていて。
中々切れない悪縁に地団駄を踏む日々が待っていたとは......。頼みますから、誰かこの悪縁切ってもらえませんかね?
小説家になろう様にも投稿しています。
感想数 0
文字数 71,711
最終更新日 2019.07.03
登録日 2019.05.31