小説一覧
167,281
BAD× SPIRIT GIRLS
感想数 0
文字数 14,856
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.10.03
167,282
安心してください。俺は課長のストーカーですから
直江雅治五十二歳、バブル世代の生き残りであり課長職に就いている。
そんな直江の秘密を握るストーカーは実は直江の部下である。
ストーカー部下の魔の手から直江は逃げられるのか?それとも捕まってしまうのか?
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文字数 60,872
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.10.19
167,283
DEIVANITE / デイヴァナイト
神歴2025年。神が変身した銃火器『神装銃』を扱う兵士、デイヴァナイトに憧れ、ようやくなることの出来た18歳の若き兵士ゼン。しかし、彼のバディとなった神はまさかの下級神だった。新人デイヴァナイトのゼンは、下級神ヘルナと共に過酷な神々の代理戦争へと身を投じていく…
神×現代異世界×銃 の戦争ガンアクション!
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文字数 23,441
最終更新日 2026.04.15
登録日 2025.10.24
167,284
僕はギャルゲーヒロインより君に夢中
パティシエの甘い昼。フランス製菓専門学校を卒業して我が家の洋菓子店の店長になった主人公。知的障害を産まれつき持つ気分屋の幼馴染と再会して、彼女が劇作家志望をしながら主人公への恋を隠していた事を知った。現在付き合って居る彼氏は、実は専門学校のクラスメイトで有名スィーツショップのパティシエだった。
作者です。閲覧有難う御座います。難解な点やご理解出来ない点が御座いましたら、是非ご感想にてお報せ下さい。不定期的に連載しております。積極的な読者様の御意見、御要望をお待ちしております☺️
感想数 0
文字数 2,306
最終更新日 2026.01.12
登録日 2025.11.24
167,285
白鷺の子は、死者の声を聴く
死者の声を聞く力を持つ高校生・白鷺春。
ある夜、見知らぬ森から白い空間へと迷い込み、
亡き両親に「白鷺一族の選定者」と告げられる。
何もわからないまま、春の日常は静かに揺らぎ始める。
やがて出会う、人間離れした美貌の青年――黒鷺蓮
春に鋭い怒りの瞳を向け、憎悪の感情をぶつけてくる。
死者と関り、死者の願いを叶えようとする春に蓮が告げる。
「死者と生者はどうしたって交われない。
――交わるべきじゃないんだ」
「でも、僕のこの力なら、彼方の願いを叶えることができる」
交わるはずのなかった蓮と春。二人の想いは、
やがて禁忌の境界を越えていく――。
これは、異能を宿した少年と、宿命を背負う青年の物語。
文字数 67,284
最終更新日 2026.02.08
登録日 2025.12.30
167,286
豆腐メンタルな私を、おバカな私が励ますよ(*´ー`*)
私の頭の中のネガティブな部分をポジティブな私が励ます、エッセイ? 小話?
ただの落書き帳です(*´ー`*)
過去作品です。
内容的には本当に短い文章で、詩というかリズムで読む読み物。
見方によっては大人の絵本という感じです。
私と同じで創作する事が好きな方や生きる事に不器用な方の止まり木みたいな場所になれたらな......なんて思い、こちらにも掲載してみました。
カクヨムにも掲載しています。
表紙画像は chat gptに作成してもらいました(*'▽'*)
感想数 0
文字数 11,597
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.01.01
167,287
フォーマルハウト
少しビターな、または少しダ―クな恋愛テ―マの掌編・短編集。
フォーマルハウト……晩秋を舞台に、少し苦しい想いを書いたお話。愛情はあるのに相手に心を委ねきれない女性のお話。
ライフライン……実際の事件にインスパイアされて書いた、生への志向と共に破滅願望をも秘めた少年少女の恋らしからぬ恋の物語。アンファンテリブル系?
降りやまない雨……孤独を抱えた少女と、彼女に魅せられた少年のお話。満たされない想いを抱えたまま大人になって再会を果たすものの……と言う、オーソドックスな恋愛ものになってしまった。前二作のような風変わりなものを書いた後は、反動のように、意図せず自然にオーソドックスなものを書いてしまう。
これも「Precious」のスピンオフ的な側面があります。
Precious……「彼女が全てを信じてくれた日」に収録されている「別れの時」の本編に当たるお話です。
無断転載禁止 表紙のみGemini使用
感想数 0
文字数 36,996
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.02.11
167,288
毒を食らわば皿までと【完結】
🎉第9回ホラー・ミステリー小説大賞 奨励賞をいただきました!🥰
人気のライブハウスで一人の少年が殺された。
捜査一課の新人キャリア、皇樹穂隆(すめらぎほだか)は捜査員の一人として事件解決に向かう。だがそこで、ある容疑者に翻弄され…。
過去からの執着に囚われ続けてきた穂隆。謎めいたギタリストは果たして犯人なのか……。
※表紙絵はAIのよる作画です。
※この作品は別名義(緋櫻りゅう)での公募作品でした。作者は紫紺と同人物です。
感想数 3
文字数 110,791
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.02.27
167,289
『雨と、白シャツと、奪われる熱』
都会の喧騒を掻き消すような激しい雨の日、その女は忽然と現れる。
名前は冴子、30歳。白いシャツを雨に濡らし、肌に吸い付かせたその肢体は、Iカップという暴力的なまでの肉の質量を湛えていた。
彼女は傘を持たない。代わりに、信号待ちの交差点や深夜のオフィス、古びた神社の軒先で、標的とした男たちのパーソナルスペースへと吸い寄せられるように潜り込む。
「……入れていただけますか?」
その潤んだ瞳と、シャツ越しに押し付けられる異常なまでの肌の熱量。全くその気のなかった男たちは、彼女の圧倒的な大人の色香に呑み込まれ、理性をかなぐり捨ててその豊かな肉体を貪り始める。激しい雨音に隠された密室で繰り広げられる、濃密で、狂おしいほどの情事。
しかし、絶頂の余韻に男たちが浸る間もなく、彼女は淡々と身支度を整え、「さよなら」の一言と共に雨の中へと消えていく。残されるのは、奪い去られた精液の喪失感と、腕に焼き付いた重厚な肉の記憶だけ。
彼女にとって、男たちは渇きを癒やすための「雨宿り」に過ぎないのか。
雨が上がるたび、また一人の男が、彼女の残した熱い幻影に囚われていく。
感想数 0
文字数 8,471
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.14
167,290
孫幻想
別れた夫の母から電話がきて、孫である浩太が傍にいると言った。母と会わなくなってから、4年も時が経っている。それに、浩太はすで死んでしまっているはずであった。どうして、母はそんなことを言うのだろうか?そして、母は、そこで何をしているのか?
感想数 1
文字数 10,917
最終更新日 2015.08.09
登録日 2015.08.09
167,291
『オークに転生した三つ星料理人、異世界で究極の美食を極める〜過労死シェフは料理の知識で魔物の森から成り上がる〜』
料理の知識は、異世界最強の生存術(サバイバルスキル)だった――。
人生のすべてを厨房に捧げた三つ星シェフ・新城蓮(しんじょう れん)は、極上の一皿を完成させた瞬間に過労死してしまう。
次に目を覚ますと、そこは弱肉強食の異世界。しかも、身勝手な女神の都合で、緑色の醜い「豚顔のオーク」に転生させられていた!
周りの同族たちが泥にまみれた生肉を貪る中、三つ星シェフの魂(舌)が限界を迎えたレンは、森の素材と自らの知識を駆使して「至高のスープ」を作り上げる。
その圧倒的な美味さに胃袋を掴まれた二匹の若いオークを優秀な「調達係」として従え、レンの異世界サバイバル・レストランが幕を開けた。
感想数 0
文字数 65,181
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.03.31
167,292
【完結】恋の魔法はいりません
図書館司書のリネットには、誰にも言えない秘密がある。
好奇心に負けて買った怪しげな「惚れ薬」を、あろうことか騎士小隊長のダグラスにぶちまけてしまったこと。
あの日以来、距離が近すぎる。真っすぐすぎる瞳が、リネットから逃げ場を奪っていく。
これは薬のせい? それとも――。
彼が優しくなればなるほど、胸を締め付けるのは秘密を抱えたままでいる罪悪感。
――勘違いから始まる、誠実すぎる騎士と後ろめたすぎる司書の、じれったい攻防戦。
(全15話・毎日更新)
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文字数 43,758
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.11
167,293
魔術師の仕事
番外編 Naberius「2章 忍び寄る崩壊」追加。完全BLです。
~あらすじ~
舞台は17世紀後半のドイツ、両親を魔女として殺された一人の青年と一人の少女の出会い
幼い頃両親を魔女として殺されたこと以外には何の接点もない二人は、運命の悪戯によって共同生活を送ることとなる
次第にひかれていく二人、しかし魔術師としての裏の顔を持つルカには人には言えぬある秘密があった…
次第に解き明かされる秘密…さらに深まる謎…二人の前に立ちはだかる悪の陰…
全てを知った時それでも彼らは変わらずいられるのだろうか?
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文字数 168,897
最終更新日 2018.01.15
登録日 2016.02.03
167,294
『辻雑談』ミリタリー・近現代史・諜報などなど
お題の通り、軍事や近現代史、事件等のニッチな雑談を思い付くままに書いてゆきます
参考文献はなるべく記載しますが、私は学者でもジャーナリストでもなく、肩肘張らない雑談枠となります。
辻説法ならぬ『辻雑談』です、よろしければどうぞ!
(写真は岡山市金山寺のギャッベお守り)
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文字数 35,135
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.23
167,295
Tales of the Broken Wall~世界の嘘を切り裂く、剣と理の物語~
魔界との戦争を終わらせた「世界の壁」。
その平和の裏で、聖女が“贄”として命を削られていることを、誰が知っているだろうか――。
農奴として生まれた少年・アデルは、魔獣番の父に憧れ、仲間と共に強くなるため努力を続けてきた。
十歳で行われる〈選定の儀〉。
親友ベクターは魔導師に、幼馴染セリアは聖女に選ばれる。
だが、アデルだけは何も得られなかった。
そして偶然知ってしまう、聖女の正体が世界を支えるための犠牲であるという秘密。
それでも誰も信じてくれない。
大人たちも、世界も、真実を見ようとしない。
ならば自分が確かめるしかない。
選ばれなかった少年は探求者となり、剣を取る。
これは、
聖女を救うために世界に挑む、
王道ダークファンタジー。
第1話 あらすじ
――なぜ、聖女は“選ばれる”のか。
鉄製のらせん階段を上りきった先。
薄暗い研究室でアデルが目にしたのは、無数の水槽と、その中に浮かぶ眠る少女たちだった。
薬品の匂い。
人の鼓動のように鳴り響く装置音。
そして一つの水槽に眠る、死んだはずの幼馴染・セリア。
「これが〝世界の壁〟の心臓部だ」
かつての親友ベクターは、そう言って微笑んだ。
世界を守るために必要なのは――
勇者でも、魔導師でもなく、
“聖女という贄”だった。
──それでも、お前は世界を救うのか?
選ばれなかった少年が辿り着いた、世界の真実。
物語はここから始まる。
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文字数 70,466
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.04.24
167,296
師匠と弟子のままではいられない
街の外れで暮らす魔法使いアーヴィンと、彼に拾われ、弟子として育ったリリィ。
十八になった彼女は、少しずつ“巣立ち”を意識しはじめていた。
師として背中を押すべきだとわかっていながら、
アーヴィンは、自分の中にある感情に名前をつけられずにいる。
これは、
“師匠と弟子”の関係のままではいられなくなった二人が、
同じ場所に立つために踏み出す、小さな一歩の物語。
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文字数 3,349
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.05.10
167,297
グロ注意
ねぇ?見てかない?
感想数 0
文字数 1,021
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.05.10
167,298
揺れる界域
事象はすべて「波動である」という観点から、我々の深意識を抉り出す。
感想数 0
文字数 15
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.05.11
167,299
運命の輪
母からは愛されたが、父からは恨まれてしまった私。18歳の誕生日を機に運命の輪が大きく動いてしまう。気がつけばそこは別の世界。
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文字数 13,919
最終更新日 2016.09.24
登録日 2016.04.06
167,300
喫茶「調合屋」の日常
【あらすじ】
とある世界のとある町。
人々の喧騒と自然の音に埋もれるように、1軒の喫茶「調合屋」があった。
喫茶店と調合屋を兼ねたこの店には、様々な人が、様々な理由で訪れる。
ある時は天真爛漫な少女のエルフ。
ある時は豪快で世話焼きな男性のドワーフ。
ある時は自由気ままに生きる鬼の青年。
個性豊かなお客様たちとともに、“人間”のマスターはあなたの来店をお待ちしています。
【メモ】
とある異世界のとある国にある喫茶「調合屋」のマスターと客が織りなす日常群像劇です。
ほのぼのしつつ淡々と進む日常のお話です。細かいところや矛盾点はスルーする方針でお願いします。
息抜き執筆のため不定期更新です。
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文字数 24,340
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.05.22
167,301
奇病棟は今日も賑やか
奇病を患った人達の隔離棟、奇病棟は多くの患者がいる。歩けないものや話せないものもいながらそれでも生を楽しんでいる人達の物語
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文字数 5,369
最終更新日 2016.05.06
登録日 2016.05.03
167,302
僕
感想数 0
文字数 913
最終更新日 2016.05.10
登録日 2016.05.10
167,303
ある夫婦の結末!
仕事を終えて……家に帰ったら…… 妻の様子がおかしい! 自分には……後ろめたい事があるので………もしかしたら……???
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文字数 5,474
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.07
167,304
魔女の巣から
澤菱寛親の葛藤と葛藤と葛藤。
連作集になります。各話のタイトルに連番が付いているものは、まとめてひとつのお話です。
文字数 25,093
最終更新日 2016.06.03
登録日 2016.06.03
167,305
ベンチに置かれた〜赤いカサ〜
水曜日 ある公園のベンチに…赤いカサが置いてある。そして…次の日には〜き・え・る。
文字数 1,117
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.23
167,306
見知らぬ世界で開拓者
不慮の事故で死んでしまった大学一年生、三隅。
よくわからない神のような存在に暇つぶしと勝手に転生させられ赤ん坊からの再スタートをするはめに。
全く知らない、この剣と魔法の世界で開拓者として生きていきます。
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文字数 17,735
最終更新日 2016.06.10
登録日 2016.06.07
167,307
デスゲームに召喚されたけどそこはマッタリ系のゲームでした。
マッタリオンラインと言われるゲームの世界に転生してしまったゲームプレイヤー約100万人。
あれ?皆そんなにビビることでもなくね?いや、俺も怖いけど。
だってここでマッタリ過ごしてれば死ぬこともないし。
いや、まあ俺はのんびり狩りでもするけど。俺はゲームの攻略とかは暇な時にしかやらないし死にかけたらソッコーで逃げるぜ。
え、ゲームの攻略?そんなもんは攻略組とかいう人達に任せりゃあどうとでもなるでしょw
では今日もマッタリハンティングといきますか。
気ままに物作りでもいいな。
あ~今日は何しよっかなー
マッタリ系です。いきなりのイベント等もいれたいです。
(攻略もするよ)
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文字数 20,370
最終更新日 2016.09.23
登録日 2016.09.21
167,308
かがみとカガミと鑑さん
化神(かがみ)と呼ばれる神様。
鏡(カガミ)と呼ばれるもう1つの霊(たましい)。
鑑(かがみ)と名乗る人間。
同じ「かがみ」が出会うと天変地異が起こると言われている。
これは平行世界の何処かにある西暦2018年の物語───
†Tips†
鑑 「カガミよカガミ。この世で一番美しいのはだぁれ?」
化神「それは白雪姫です。」
鑑 「よし、そいつを抹殺しに行こう。」
化神「と、白雪姫の継母である魔女はさっそく刺客を送り込みました。」
鑑 「お前のせいで白雪姫は継母の手によって命を落とすのでした。めでたしめでたし。」
鏡(カガミ)は前科持ちらしい。
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文字数 3,526
最終更新日 2016.09.26
登録日 2016.09.23
167,309
十二支たちは恋をする
様々な種族がある世界。
ある日突然神様は言いました。
「1月1日にわしのとこまで来たやつの種族、十二支決定すっから。あ、めんどくさいから各種族1人ずつ選んでこさせろよー」
ふざけているようでマジならしく、各種族では代表を選び、神様のいる神の宮へ向かうことになりました。
これは十二支に選ばれた12人の代表達が神の宮へ行く道中のお話…。
ーーーーー
現在書いている小説の合間に思いついたものです。
更新は不定期になるかもです。
作者には技術はございません!
上達のためにご感想いただけたら幸いです。
感想数 0
文字数 18,019
最終更新日 2017.04.21
登録日 2016.11.23
167,310
青天の霹靂 ~人生は衝撃に満ちている~
ネタバレ含む自己紹介をします。
俺はの名前は、佐倉朔夜(さくら さくや)という。
現在高校1年で、部活はオタ研に入って、幼馴染たちとゲームについての情報を発進している。
そんな俺たちに、部長から文化祭で女装しろという、かなりイヤーンな命令が。
でも、俺には双子の姉がいたため、なんか逆らえなかったんだ。
弟と書いておもちゃと読むってアレだよ。
そして、俺の叔母はエステサロンを幾つも経営していたから、全身脱毛とお肌のお手入れをがっつりされた。
下まで丁寧に脱毛しようという叔母に、俺は半泣きで勘弁してもらった。
だけど、朝起きたら、下は綺麗な金色に染まっていたし、その範囲もかなり小さくなっていた。
死守できたと思ったのは儚い夢だった(涙)
金髪立てロールのカツラをつけると言ったからそれにあわせたと胸を張って言われたよ、グッスン。
でも、幼馴染たちは、綺麗にツルツルに脱毛されたり、細いVゾーンを残しただけとか、そのままだったのは1人だけだったという状況になっていた。
こんな調子で、俺たちは生徒会室にいる。
女装喫茶の許可をとる為だ。
会長は、俺たちの幼馴染みのセンパイだったから、下ネタで盛り上がってしまった。
そう下の惨劇を見せて笑いをとり、しっかり女装喫茶の許可をもらったんだ。
場所は一等地になった。
そんなこんなで文化祭当日に、ある事件が起きた。
書く方向が決まったので、大衆娯楽からファンタジーへと変えます。
文字数 11,240
最終更新日 2017.05.14
登録日 2017.04.28
167,311
Apple Field
森で目覚めた青年・カツミは、名前と年齢以外の記憶をなくしていた。権力者には突然救世主だと言われる。束縛を嫌い自由を求めて旅に出るカツミの冒険譚。 ※小説家になろうから修正してお引越しです。
感想数 0
文字数 125,582
最終更新日 2019.04.24
登録日 2017.05.05
167,312
変な音
テスト投稿です。
文字数 4,138
最終更新日 2017.07.07
登録日 2017.07.07
167,313
とある男の話
クイズ形式のお話
感想数 0
文字数 563
最終更新日 2017.09.02
登録日 2017.09.02
167,314
せんせい、僕に描き方を教えてください
感想数 0
文字数 36,294
最終更新日 2017.10.19
登録日 2017.10.11
167,315
元魔王が眠りから目覚めたら、勇者になっちゃいました
勇者に倒された魔王・スティアだったが、側近達の力で深い眠りにつき、傷ついた身体を癒していた。
そして、長い眠りから目が覚めた魔王が待っていた世界は、新たに誕生した魔王が支配する世界になっていた。
元魔王が、勇者になるらしい…?
小説家なろうにも公開しております。
感想数 1
文字数 10,161
最終更新日 2018.04.11
登録日 2017.10.21
167,316
異世界で400年魔王と戦った後
異世界召喚されました
強制はされなかったけど優しくしてくれた人が魔王によって穢され殺されていく世界
僕は異世界人なので年をとらない?!
魔王を倒さなくてもある程度の経験を稼げば元の世界の元の時間に戻れるからと
説明されてたけど
見捨てられないくらい苦しんでる人たち
帰るように巫女達に説得された
前の勇者もそう言って説得したのに
残って
死んだ!と言われた
だから
帰る力を付けた僕は元の世界に戻るべきだと言われたのに
僕は戻らなかった
巫女が「召喚魔法は優しい人を呼ぶように出来てます、、優しい勇者、あなたの心が壊してしまう事をお許しください」
そして
戦いに参加し僕と契約して年をとらなくなった仲間達
それから400年僕達は戦い続けた
感想数 0
文字数 515
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.09.14
167,317
喫茶店オルゴールの不可思議レシピ
感想数 0
文字数 24,649
最終更新日 2017.12.24
登録日 2017.11.26
167,318
かれの、きもちは……
「大丈夫だ、君を必ず助ける。こんな非人道的な研究所から、絶対に救い出してやるからなっ!」
そう誓った彼は、もういない。
彼を失った私は、もう希望もなく過ごしていた。
そんな時、私は新しく研究所に入ってきた少年に出会う。
「わかった」
彼の悲痛な叫びを聞いて、私は決める。
必ず……必ず。
この子だけでも、研究所から逃がしてあげようと……。
感想数 0
文字数 9,613
最終更新日 2017.12.10
登録日 2017.12.10
167,319
おばあちゃんとランドセル
学校からちょっとへこんで帰ってきたこうくん。そんなこうくんのランドセルに、おばあちゃんは素敵な翼をつけてくれました。二人でお空の散歩に出たところで、こうくんは、こうくんをいじめたりゅうくんが怒られているのを見てしまいます。
感想数 1
文字数 6,597
最終更新日 2017.12.22
登録日 2017.12.19
167,320
十二決争戦
日本。
人の世界の中に潜む闇夜の住人、妖達による一団体「江ト組」内で400年前十二支部神決定戦(十二決争戦)行われた。江ト組に所属する妖怪が参加し、最後に生き残った12人が「江ト組系団体十二支部神」として最高幹部になり、それぞれ自分の組を持った。その後
さらに勢力を伸ばし日本最強の妖怪団体とまで言われるようになったが、手を出すほかの組がいなくなった結果江ト組内で覇権争いが起きるようになり、組同士での対立が激しくなった。また、十二支部神以外にも組はあり、彼等は十二支部神になれなかったものの子孫らなので、江ト組内の団体で日本全土を舞台にした事実上のバトルロイヤルが始まってしまった…
感想数 0
文字数 2,561
最終更新日 2018.02.11
登録日 2018.01.14