ホラー 小説一覧
5,321
ァ”狂ア”気ァ”のア”正ァ”気ア”とァ”正ア”気ァ”のア”狂ァ”気ア”
11時までに眠くなれないと
明日が来る恐怖と不安で焦りで目と意識が冴え、
日付が変わると何もかもどうでも良くなって
2時辺りになるとTwitterにも飽きてきて
3時を来えると虚無感がある
4時になると罪悪感が出てきて
5時になると罪悪感やら焦燥感やらで
誤魔化せない自己嫌悪で自分の首をしめる
俺には何もない
人は終わるに終われない期間が一番苦しく辛い
仰向けになり眠くなった気になってうつ伏せで
ゾンビのように無気力に身を任せながら
唾液の染みてない場所に顔を移動させ数十分。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「はぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁあぁああああ
ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
ああああァァぁぁあああぁぁぁぁッッッッあ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
なぁ、もしも生まれ変われるならお前は何になりたい
俺は・・・・・・・・・・・・生まれ変わりたくない
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文字数 10,448
最終更新日 2023.07.10
登録日 2023.07.10
5,322
布団の中に
布団の中に小さな虫の死骸。気にも留めなかった異変は徐々に加速していく。
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文字数 1,098
最終更新日 2023.08.03
登録日 2023.08.03
5,323
予定にない予知夢
ある予知夢をみる学生A、その時がやってきたとき、体は自然と動いた。
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文字数 1,814
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.08.23
5,324
少女と少年
少女は元気になって少年と一緒に居たかった。
その為に代償を払った。
少年はそれに気が付いたけど何も出来なかった。
少女と少年はいつまでも一緒
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文字数 4,583
最終更新日 2025.04.27
登録日 2025.04.27
5,325
還るところのない夏の思い出の怪談集
短い、取るに足らない小説集です。ホラー……になるのでしょうか。あまり怖くはないかなぁ。日常にひそむささやかな「翳」を描いています。一遍、2000字から、長くても8000文字程度の短い話として構成しています。お暇なときにでもさくっと読んでもらえれば、うれしいです。
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文字数 25,592
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.09.24
5,326
優しいね、美穂さん-幸せな家庭に隠された闇-
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文字数 1,210
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.05.16
5,327
お清め日和〜六葉翼ホラー作品集〜
元々ホラー作品が好きな作者であります☘️これまで書き溜めたホラー作品をまとめて発表したく☘️短い作品もあれば長い作品もありますので…短編集より長編設定と致しました。作品は短編、中編、長編と様々掲載予定です☘️男性女性問わず読んで欲しいです☘️よろしくお願い致します☘️(六葉翼)
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文字数 100,254
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.06.05
5,328
したけさま
和歌山県山間部に存在する閉ざされた集落、白津村。民俗伝承を趣味で調べる会社員の私は、ネットで見つけた一つの書き込みをきっかけに村を訪れる。穏やかな村人たち、毎朝山へ向かって頭を下げる風習、そして「選ばれし者を山へ送る」と記された古い祭礼記録。調査を進めるうち、出生記録から何人もの人間が消えていることに気づく。これは伝承ではない。この村では今も、生贄が山へ送られている。
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文字数 9,922
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.07.20
5,329
スターダスト・ジョーカーズ
F県、風北町(かざきたちょう)。 この町では、よく流れ星が見れる。
最大の特徴は、同規模の町と比べると、行方不明者が比較にならないほど多い、人口約二万人の小さな町だ。
そして、藤田光一は高校二年生の夏に、不思議な人物たちと出会ってしまう。
それを機に、非日常の世界に巻き込まれていく。
それは町からのSOS。
なぜこの町では、こんなに人が消えているのか・・・。
そこには、どんな真実が待っているのか。
みんなを救いたいという町の想いが、とっておきの切り札(ジョーカー)を投入する。
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文字数 26,086
最終更新日 2018.06.29
登録日 2018.03.02
5,330
おまじない❤️レシピ
もうすぐバレンタイン。
今、巷では「恋が叶うおまじない❤️レシピ」が話題になっていた。
私は本命もいないから作らないけど、高校のクラスメイトには挑戦する人もいるみたい。
SNSでもかなり話題になっているけれど、バレンタイン当日のレシピを使った報告が、何かおかしい。
「恐怖」「チョコレート」「告白」がお題の三題噺です。
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文字数 4,633
最終更新日 2021.02.27
登録日 2021.02.27
5,331
厄流し
容姿に恵まれ、勤務先は上場企業でまだ20代後半だというのにもかかわらず役職についている男がいた。
だが彼は孤独だった。
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文字数 5,182
最終更新日 2021.04.23
登録日 2021.04.23
5,332
幽霊屋敷
私の学校には【オカルト同好会】なる部がある。
霊が出る場所に皆で行って検証するサークルだ。中には噂が嘘の場合もある。
それを調べて記事にするのだ。
今日はその為に集まった。
全員で8人。
巷で噂がある幽霊屋敷に来ている。
昼間だというのに薄暗い空。
カラスが不気味に鳴いている。
そこに入ったことで恐ろしいことが待ち受けているとはこの時誰一人としてわかっていなかった。そう、私もその一人。
待ち受けているものの正体とは?
そしてその結果…。
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文字数 3,069
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.09.03
5,333
サヨナラ……
いつからだろう……。
使わなくなったのは。
やだったんだよね。
でもそんな日が来るなんて思いもしなかった。
それは突然に終わりを告げた。
ある言葉で。
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文字数 2,804
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.26
5,334
夢の旅
旅人が気ままに夢を旅をする話。
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文字数 3,147
最終更新日 2024.04.06
登録日 2024.04.06
5,335
渋丹村
かつて地図から消えた村――渋丹村。
大学の課題としてその存在を調査することになった「私」と、教授、先輩の三人は、静かな山間の町を訪れる。町の図書館や役場を巡る中で、廃村となった渋丹村が、町の北東に広がる立ち入り禁止の森の奥に存在していたことを突き止める。
やがて一行は、森に近い場所に残された、教授の先祖の住まい――旧村田家――の存在を知る。人が寄りつかない古びたその屋敷には、時が止まったような空気と、異様な静けさが漂っていた。
巻物に描かれた奇怪な儀式の絵、夜ごと見る不可解な夢、森に引き寄せられるような感覚――
かつて渋丹村で行われていた“祈り”とは何だったのか。
そして、夢の中で見た「幸福」とは、いったい何だったのか。
忘れられた村の記憶が、少しずつ“現実”を侵食しはじめる。
添削等に一部生成AIを利用しております。
規約→https://openai.com/ja-JP/policies/row-terms-of-use/
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文字数 31,325
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.06.16
5,336
アジル・イマの晩餐 ―偽神の解剖録―
【メインコンセプト】
外来構文(エイリアン・コード): 人間のDNAに刻まれた、あらかじめ定められた「変異のプログラム」。
アジル・イマの信者: 自らの肉体を捨て、「外骨の民(原初の姿)」へと回帰することを望む変質者たちのネットワーク。
主人公・九条(くじょう): 冷徹な解剖医。死体の中に「人ならざる骨格」の萌芽を見つけ、世界の裏側に足を踏み入れる。
文字数 115,177
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.01.22
5,337
逢魔ヶ刻の迷い子4 ~波間に消えた誓い
高校1年生になった隼人たち6人は、夏休みに隼人の家である海辺の民宿へと集まる。楽しい再会のはずだったが、そこには一人旅の女性客が宿泊していた。彼女は一年前、婚約者の誠を海で亡くした過去を抱えていた。だが、その死には事件性があったにも関わらず、真相は闇に葬られ、警察の捜査も打ち切られていた。
彼女は、自らの手で答えを見つけるためにこの町を訪れた。しかし、夜の浜辺で奇怪な現象が彼女を襲い、6人はその謎に巻き込まれていく。
次々と起こる怪奇現象。
そして、夜の海に現れた誠の霊が彼らに訴えた言葉——。
「知っている……俺を殺したのは誰か……」
彼の死は本当に事故だったのか?
それとも、誰かの手によって仕組まれたものだったのか?
やがて6人は、誠の死の真相にたどり着く。
それは、ただの怪異ではなく、人間の欲望と罪が生み出した闇だった。
誠を追い詰めたのは誰なのか?
そして、彼が最後に残した“願い”とは——?
静かな海辺の町で起こる怪異とミステリーが交錯するサスペンスホラー。
過去と現在が絡み合いながら、封じられた真実が徐々に明らかになっていく。
怪奇現象 × 殺人ミステリーが織りなす、夏の終わりの恐怖と哀しみの物語。
『波間に消えた誓い』——これは、決して忘れられない夏になる。
文字数 23,329
最終更新日 2025.02.15
登録日 2025.02.14
5,338
ちょっと不気味な話(2/9更新)
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文字数 10,008
最終更新日 2025.02.09
登録日 2019.01.20
5,339
からあげ専門店『ナゾチキ』
巷で話題のからあげ専門店『ナゾチキ』。 専業主夫でなかなか行くことが出来なかったが、妻からの許しも得て、いよいよそのからあげ屋さんに行くことに……。
感想数 0
文字数 3,836
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.05.02
5,340
二世界の陰陽師~燎平と一郎の不可思議な依頼~
この世には人間達が住む世界の他にもう一つの「世界」がある。
魔力を持たない人間が住む世界「一世界」。そして、高度な技術と魔力を持つ異界「二世界」。
昭和29年。
復興と経済回復で活気を取り戻した東京の街中に一風変わった事務所がある。
東都立日ノ守会談館──そこは、一世界で起きる不可思議な依頼を受け持つ相談所。
会談館の所長 鐸木 燎平は二世界から来た陰陽師。彼は5年前に相談所を設立し戦時中に出会った人間の少年 一郎と共に、世の中に起きる奇妙で摩訶不思議な事件に挑む。
二世界の陰陽師と人間の少年が織り成す怪奇探偵奇譚が幕を開ける─
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文字数 226,694
最終更新日 2023.12.21
登録日 2023.12.21
5,341
聖母は、ほほえむ
雪深い山村の教会で、若い司祭と中年の商人の遺体が発見された。
ふたりは聖母像の下敷きになって倒れており、互いの身体には争った形跡が残っている。
ハイネ警部補は教会関係者・村人・未亡人などの証言を集めるが、語られる事実はどれも微妙に食い違い、謎は深まるばかり。
手記、噂、祈り──断片はあるのに、真相だけがすり抜けていく。
聖母は、ほほえむ。
だが、その微笑みは赦しなのか、それとも──。
ゴシックな気配と静謐な緊張が交差する、珠玉のホラーミステリー。
※故・芥川龍之介氏の「藪の中」へのオマージュです。
※作成補助にAIを使用しています。
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文字数 7,485
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.12.01
5,342
濡れたクローバー
五分で読めるショートホラー!
土砂降りの中車で帰宅中、信号がない横断歩道で少女が佇んでいる。
真っ赤なレインコートを着た、小さな少女だ。
横断歩道の前で停車すると、少女は横断歩道をかけていく。渡り切った少女は、こちらを振り返り深々とお辞儀をした。
「ありがとうございました」
律儀で礼儀正しい少女に、心地よさを感じた。
しかし、その後、同じ場面に二度遭遇する。少女は何者なのか?
喜びと恐怖が混じった複雑な心境を味わって下さい。
感想数 1
文字数 3,109
最終更新日 2020.10.25
登録日 2020.10.25
5,343
血まみれ少女は罪を問う
気軽に楽しんでいた心霊スポット巡りがもたらす恐ろしい結末。それは心に深い影を落とす。
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文字数 1,436
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.15
5,344
ダークファミリー
感想数 0
文字数 1,803
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
5,345
3LDK
感想数 0
文字数 1,909
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.15
5,346
究極?のデスゲーム
気がつくと、見知らぬ島に集められた参加者たち。
黒いフードを被った謎のゲームマスターが告げる—— 「これは究極のデスゲームだ」。
生き残るのはただ一人。他の者に待つのは"ゲームオーバー"のみ。
次々に始まる試練、迫りくる恐怖、そして消えていく敗者たち。
しかし、ゲームが進むにつれて、どこか違和感を覚え始める主人公・ハル。
このデスゲーム、本当に"命がけ"なのか……?
絶望と笑いが交錯する、予測不能のサバイバルゲームが今、幕を開ける!
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文字数 7,128
最終更新日 2025.03.09
登録日 2025.02.25
5,347
港町の恋標(しるべ)――君と泡沫の夢を
太平洋を望む穏やかな港町。 記憶が泡のように消えていく不治の病「泡沫病(うたかたびょう)」を患う灯(あかり)は、完璧な恋人・誠(まこと)の献身によって、静かな幸福の中にいた。
「大丈夫。君が忘れた記憶は、全部僕が覚えているから」
誠が語る「二人の思い出」だけを道標に、灯は彼を愛し、彼にすべてを委ねる。 眩いほどに純粋な愛の物語。
毎日が優しさに包まれていると感じているはずなのに、どうして心がざわつくの? 誠の瞳に映っているのは、目の前の彼女か、それとも――。
美しすぎる日々の裏側で、静かに、けれど確実に何かが狂い始めていく。
本作の舞台設定、および登場する人物・団体等はすべてフィクションです。実在の地名と同名の場所が登場する場合も、それらとは一切関係ありません。
R表記は保険です。
よく誤字りますが、後で気が付くとしれっと直してます。
感想数 0
文字数 17,588
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.02.10
5,348
孤独の吸血姫
人類が支配権を失い、魔界より顕現した〈怪物〉達が覇権を狙った戦乱を繰り広げる闇の新世紀〈闇暦〉──。
古今東西の吸血鬼から成る新興勢力が胎動するロンドンに、人間の子供を護り連れた流浪の魔姫・カリナが訪れる。
圧倒的な強さと冷淡さを兼ね備えた彼女は、策謀と野心が交錯するこの地で何を為さんとするのか……。
はたして、伝説の吸血姫・カーミラとの邂逅の意味とは?
ニューウェーブ・ダークファンタジー、此処に開幕!
感想数 1
文字数 209,869
最終更新日 2019.01.30
登録日 2018.12.28
5,349
ちゃぼ茶のショートショート 「無邪気な子供」
感想数 0
文字数 664
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.11.23
5,350
あの夏のトラウマ
突然だが、私の家は少し変わっている。
――「心霊」というものが、妙に身近にあったのだ。
母が、いわゆる「霊感」を持っていて、日常の中で“普通じゃない出来事”に触れることが多かった。
なぜこんな話をするのかというと、これから語るのは、そんな環境で育った私が実際に体験した出来事をもとにした物語だからだ。
ずいぶん昔のことなのに、いまだに鮮明に思い出せる。
ある意味では――「トラウマ」と呼んでもいい。
これは、現実に起きた“心霊の話”。
読むときは、「 ご注意 」を。
感想数 0
文字数 37,787
最終更新日 2026.01.23
登録日 2025.12.17
5,351
【厳選】意味怖・呟怖
文字数 751
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.12.19
5,352
「知ってはイケナイ。」
感想数 0
文字数 14,584
最終更新日 2023.06.09
登録日 2023.05.08
5,353
見世物小屋
サイコホラー
残酷喜劇収録
感想数 0
文字数 781
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.04.12
5,354
居ない
冬の寒い夜起きた出来事。信じるか信じないかは貴方次第
感想数 0
文字数 2,264
最終更新日 2019.09.11
登録日 2019.08.31
5,355
日蔭の神域 ~クローバーに込められた念い~
四葉のクローバーを探しに行く蔭地駿と日向早苗。猫のホツマもいる。
だが、駿はおかしな体験をする。
子供の頃のこと。
それがはじまりだった。
駿は大人になりおかしな言葉を耳にする。
『その魂、捨てちゃいなよ』
いったい何が起きている。
駿の身に何が起きているのか。
それはむかし、むかしの忌まわしきものが関わっていた。
感想数 20
文字数 88,596
最終更新日 2020.04.29
登録日 2020.03.25
5,356
怖い話 〜邪神 石薙命〜
感想数 0
文字数 4,816
最終更新日 2023.01.30
登録日 2023.01.30
5,357
【完結/短編】お助けしましょう、その代わり――。
「わぁ。すごい――、いっぱい居る」。
生まれつき幽霊が視える「幽霊姫」こと、フォルトゥナ・パーディントンは「とあること」が原因で呪いを受けてしまった婚約者のエイドリック・ファルソンを助けて「あげる」ことにした。
ただし条件は「婚約解消」。
呪いを解くために婚約者が最も嫌う能力と「目で見たものを正確に描き出す才能」を生かし、解決に導くのだが…?
幽霊姫の「真意」とは―――。
感想数 0
文字数 17,158
最終更新日 2024.12.17
登録日 2024.12.17
5,358
水面
感想数 0
文字数 773
最終更新日 2025.03.18
登録日 2025.03.18
5,359
ぶらでまり
どこの学校でも似たような怪談話がある。最近よく聞くその噂も同じ類いの物だと思っていた。どこかの高校の女子生徒が自殺しただとか、鏡の前で呪文を三回唱えるだとかよく聞く話。くだらない。そう思いながら、ついその場のノリで試してしまった。
感想数 0
文字数 4,138
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.28
5,360
現代百鬼夜行 短編集
感想数 0
文字数 4,806
最終更新日 2019.04.12
登録日 2019.03.31