女主人公 小説一覧
8161
闇華は壱流と契約を交わし、吸血鬼となった。恋人になった2人は平穏な日々を過ごしていた。ある日、闇華の運命の歯車は大きく動き出す…。闇華が完全な吸血鬼に覚醒するまであと××日。闇華を人間に戻そうとする吸血鬼ハンターや狗遠たちの心を操り壊そうとした純血種の登場、そして謎に包まれた白銀龍幻の正体とは?「闇華は誰にも渡さない」壱流の独占欲と溺愛が最大級に!?溺愛×現代ファンタジーの第2弾!学園編start
文字数 22,193
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.07.12
8162
婚約者に監禁されていた私はこっそり脱出したところ王子に拾われました。
おかげで今は幸せに生きることができています。
文字数 1,424
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.09.12
8163
いきなり婚約破棄を言い渡されたフリージアは、途方に暮れ、街をさまよい歩くうちに馬車に引かれた。薄れゆく意識の中、突如、黒い光に包まれる。
そこで出会った悪魔によって、記憶と交換に生き返る道を選んだ。更に空白となった記憶の部分に魔力をもらった。しかし、人々を治療しているうちに聖女として第二の人生を歩むことになる。
文字数 98,726
最終更新日 2022.09.11
登録日 2021.03.18
8164
文字数 4,062
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.09.11
8165
婚約破棄され悪いところをたくさん言われた私は崖から身を投げようとしたのですが――。
文字数 1,138
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.09.11
8166
8167
文字数 10,343
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.08.28
8168
調味料を買うために出掛けたその日、私は見てしまいました――婚約者の彼が女性といちゃついているところを。ごめんなさい、もう無理です。
文字数 1,041
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.09.11
8169
【一言あらすじ】
不遇でも健気な前向き魔女と、塩対応なのに懐かれてしまい無自覚に絆されていく生真面目騎士の愛着ラブコメ!
【いつものあらすじ】
エレファナは誰もが恐れるほどの魔力を持つ、ドルフ帝国に仕えるためだけに生まれてきた魔女だった。
皇帝の命で皇太子と『婚約の枷』と呼ばれる拘束魔導を結ばされていたが、皇太子から突然の婚約破棄を受けてしまう。
失意の中、命を落としかけていた精霊を守ろうと逃げ込んだ塔に結界を張って立てこもり、長い長い間眠っていたが、その間に身体は痩せ細り衰弱していた。
次に目を覚ますと、そこには黒髪と銀の瞳を持つ美形騎士セルディが剣の柄を握り、こちらを睨んでいる。
そして彼の指には自分と同じ『婚約の枷』があった。
「あの、変なことを聞きますが。あなたの指に施された魔導の枷は私と同じように見えます。私が寝ている間に二百年も経っているそうですが……もしかしてあなたは、私の新たな婚約者なのでしょうか。さすがに違うと思うのですが」
「ああ違う。枷は本物で、形式上は夫となっている」
「夫!?」
皇太子との婚約破棄から、憧れていた『誰かと家族になること』を一度諦めていたエレファナは、夫と名乗るセルディの姿を一目見ただけですぐ懐く。
「君を愛することはない」とまで言ったセルディも、前向き過ぎる好意を向けられて戸惑っていたが、エレファナに接する様子は無自覚ながらも周囲が驚くほどの溺愛ぶりへと変化していく。
「私はセルディさまに言われた通り、よく飲んでたくさん食べて早めに寝ます。困ったことがあったらお話しします!」
(あ。気のせいでしょうか、少し笑ってくれたように見えます)
こうしてエレファナはセルディや周囲の人の愛情あふれるお手伝いをしていきながら、健やかさと美しさ、そして魔力を取り戻しはじめる。
***
閲覧ありがとうございます、完結しました!
コメディとシリアス混在のゆる設定。
相変わらずですが、お気軽にどうぞ。
文字数 115,160
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.06.21
8170
教師をしている私が見たのは見知らぬ男と肩を組み、ホテルから出てくる教え子の姿。思わず固まる二人の歯車が狂う。
文字数 4,704
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.09.10
8171
8172
「アーリンゲ第一王子殿下、あなたとの婚約を破棄する」公爵家令嬢アーデルハイドは、学園の入学式の日、舞踏会の場でそう王子に告げた。悪役令嬢の記憶をもつアーデルハイドは、六年後の卒業イベントで婚約破棄をされる前に、自ら婚約破棄をしてやる。そう決意していたのだ。若き生徒たちが見守る中、世紀の逆婚約破棄イベントが始まる。
文字数 2,235
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.09.10
8173
婚約者まで姉のおさがりとは切ないです。しかも彼は姉だけを愛しているようですからますます意味不明です。
文字数 1,180
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.09.10
8174
貴方を愛している。誰よりも、何よりも。だからこそ、婚約破棄されるくらいなら貴方を今ここで――。
※展開上物騒な描写がありますが真似しないでください。
文字数 519
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.09.10
8175
言われのない噂を理由に婚約破棄され、幽閉されたユリーシアは、復讐に燃えていた。復讐のためだけに「死に戻りの秘術」を完成させたユリーシアは、忠実な従者であるルーカスに見守られ、見事に死に戻る。自分に惨めな思いをさせた奴らに復讐しようと燃えるユリーシアであったが、なぜか同様に死に戻っていたルーカスが、とんでもないことを言い出して……?
ユリーシアは、病んだ愛を抱える従者に、溺愛されるしかなさそうです。
※「ざまぁ」描写はほぼないです。
※R15は保険です。
※「小説家になろう」様にも投稿しています。
文字数 5,442
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.09.10
8176
8177
幼馴染みの女性を虐めた? 私はそのようなことはしていませんししません。どうしてそんな嘘を信じるのですか?
文字数 1,356
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.09.09
8178
9/9に、「SP 第二王子ナシェル」を追加しました。
主人公が把握していなかった裏事情になります。
第二夫人は悪い人ではないですが、「ダメな男が好み」という変な趣味がある人です。
20歳をすぎ「伯爵令嬢としては行き遅れ」になった私は、自国の国王陛下のお取りなしで異国の国王の第七夫人として嫁ぎました。
ですが旦那さまが私の元を訪れることはなく、私はなついてくれた義弟のクシャル王子と暮らすことに。
陛下に愛されることなく歳を重ねる私。どんどんカッコよく成長していく、なぜか私にベッタリな義弟。
旦那さまに愛されることはなくても、義弟との生活を心地よいものと感じていた私ですが、クシャル王子も成人して適齢期になると、私は自分の存在が彼の結婚のジャマになると考え始め……。
EXがR-18シーンになります。
文字数 35,499
最終更新日 2022.09.09
登録日 2022.08.26
8179
『安寧の女神』の生まれ変わりだった私は、怪しい女性の術のせいで一度は城から追放されてしまいましたが……。
文字数 1,349
最終更新日 2022.09.09
登録日 2022.09.09
8180
一番の友と思っていた彼女に婚約者を奪われてしまいました。……けれども、私はあの時捨てられていて良かったのかもしれません。
文字数 783
最終更新日 2022.09.09
登録日 2022.09.09
8181
地球に隕石を落とすとされる厄災の魔女、追い詰められた彼女は包囲される中、最後に呟く。
「・・・カツ丼が食べたい」
世界中に衝撃が走る。
生まれながら右眼が見えない花蓮は、異世界転移のギフトにより視力が蘇る。生まれて初めて見る立体的な世界。その感動を同じ境遇の人々に届けようと努力する中、ついでに世界を救う物語
文字数 37,183
最終更新日 2022.09.09
登録日 2022.08.24
8182
動物が好きだったのですが、それを理由に婚約破棄されてしまいました。けれども私は進みます。いつまでも立ち止まってはいられません。
文字数 491
最終更新日 2022.09.09
登録日 2022.09.09
8183
侯爵令嬢のメイベルは、セコい割には人を信じやすい聖女候補。
趣味と実益を兼ね、密かにヒーラーとしてパーティーを組んでいたが、役立たずの誹りを受け、追放&高難易度ダンジョンへの置き去りに遭う。
メイベルはわけも分からぬままダンジョンをクリアし、王都へ帰還するが、今度はなんと悪役令嬢になっていた!
婚約破棄を告げられ、何もかもを失い打ちひしがれたメイベルだが、伊達にダンジョンを一人で踏破していない。
気持ちは雨に濡れた小動物。なんて労しい。
必ず、心優しくも強大な古代の神獣が現れ、気紛れにメイベルを拾い、可愛がってくれるに違いない!
うんうん。と、メイベルは深く頷いたが、実際に現れたのはこの国の王子で――?
嫌だ! 私は人外愛され路線に行くんだ! ……え、違う? 私(魔王疑い)の監視?
――――――
R15程度には倫理にもとる描写があります。ご注意ください。
文字数 70,039
最終更新日 2022.09.09
登録日 2022.07.03
8185
船を造りたい令嬢は構ってほしい派婚約者から婚約破棄を告げられてしまう。
文字数 1,188
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.09.08
8186
文字数 64,689
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.08.29
8187
8188
この世界には魔法が存在する。
そして生まれ持つ適性がある属性しか使えない。
その属性は主に6つ。
火・水・風・土・雷・そして……無。
クーリアは伯爵令嬢として生まれた。
貴族は生まれながらに魔力、そして属性の適性が多いとされている。
そんな中で、クーリアは無属性の適性しかなかった。
無属性しか扱えない者は『白』と呼ばれる。
その呼び名は貴族にとって屈辱でしかない。
だからクーリアは出来損ないと呼ばれた。
そして彼女はその通りの出来損ない……ではなかった。
これは彼女の本気を引き出したい彼女の周りの人達と、絶対に本気を出したくない彼女との攻防を描いた、そんな物語。
そしてクーリアは、自身に隠された秘密を知る……そんなお話。
設定揺らぎまくりで安定しないかもしれませんが、そういうものだと納得してくださいm(_ _)m
※←このマークがある話は大体一人称。
文字数 168,226
最終更新日 2022.09.08
登録日 2020.03.06
8189
平行世界2023年、一人の変態もとい天才がフルダイブ型VRを完成させ、世界初のVRMMORPG【トラディシヨン・オンライン】のサービスが開始された。主人公の天原彩音《あまはらあやね》は、実家の道場で剣術を習い、日々鍛錬に明け暮れていた。そんなある日、親友の川山陽《かわやまはる》に誘われ、気弱な性格を直すために一緒にプレイすることを決意する。だが、そんなことで気弱な性格が治るはずもなく、上がるのはコミュ力ではなくプレイヤースキルで、気付けば有名なプレイヤーになってしまっていた。この物語は、そんな気弱剣術少女が愉快な仲間達との出会いや冒険で成長する(はず)の物語。小説家になろう様、カクヨム様でも投稿しています
文字数 23,107
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.08.05
8190
8191
婚約して調子に乗っていた妹ですが、過去に嘘を並べていたために婚約破棄されたようです。
文字数 1,361
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.09.08
8192
地球より遠く離れた惑星イザナミ。あらゆる力とあらゆる種族が交わり争いを続けるセカイ。力と力がぶつかり合い、争いはさらなる争いを呼ぶ。そんな果て無き戦乱のセカイで、人が持つ潜在的な力”気”を自由自在に使いこなす、”気士(きし)”と呼ばれる存在があった。いくつもの叙事詩にも姿を現し、蛮王、竜、魔物といった、か弱き人々に仇なすモノを討滅してきた英雄職でもある。彼等がその身に纏う、自身の持つ莫大な気を物質化した鋼で編み上げた鎧と武器の絶大な力は、この星でも最強の力と目されていた。そんな気士の中でも更に稀有な存在である、聖気士(せいきし)となった、とある田舎生まれの少女が織りなす高速機動戦記譚。
文字数 206,807
最終更新日 2022.09.08
登録日 2021.08.09
8193
全員帰った部室で行われる秘めやかな愛の確認行為。 陸上部に所属する二人には誰にも言えない秘密があった。それは二人が付き合っていて、部室をラブホ代わりに使っていること。誰にも言えない、見つかってはいけない時間が始まる。
ノクターンにもある。
文字数 6,606
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.09.03
8194
婚約破棄されて国外追放された伯爵令嬢、リリアーネ・フィサリスはとある事情で辺境の地へと赴く。
そこで出会ったのは、帝国では見たこともないくらいに美しく、
凛々しい顔立ちをした皇帝陛下、グリファンスだった。
彼は、リリアーネを攫い、強引にその身体を暴いて――!?
※この物語はフィクションです。
R18作品ですので性描写など苦手なお方や未成年のお方はご遠慮下さい。
文字数 54,151
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.09.06
8195
美しいと褒めてくれていた婚約者でしたが……彼の愛は長くは続きませんでした。
文字数 1,062
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.09.07
8196
ド田舎過ぎて、人が訪れることもない辺境の町ヴェステの町。
過疎化も進むそんな街に、ある日突然領主を名乗る少女が訪れた。
新人領主となった彼女と、もともと代官として働いていた秘書官の少女の、ほのぼのな日常の話。
文字数 31,450
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.08.28
8197
8198
「あなたが尻軽だとは知らなかったな」
「あ、そう。誰を信じるかは自由よ。じゃあ、終わりって事でいいのね」
「は……終わりだなんて、」
「こんな所にいらしたのね!お二人とも……皆探していましたよ……
"今日の主役が二人も抜けては"」
婚約パーティーの夜だった。
愛おしい恋人に「尻軽」だと身に覚えのない事で罵られたのは。
長年の恋人の言葉よりもあざとい秘書官の言葉を信頼する近頃の彼にどれほど傷ついただろう。
「はー、もういいわ」
皇帝という立場の恋人は、仕事仲間である優秀な秘書官を信頼していた。
彼女の言葉を信じて私に婚約パーティーの日に「尻軽」だと言った彼。
「公女様は、退屈な方ですね」そういって耳元で嘲笑った秘書官。
だから私は悪女になった。
「しつこいわね、見て分かんないの?貴方とは終わったの」
洗練された公女の所作に、恵まれた女性の魅力に、高貴な家門の名に、男女問わず皆が魅了される。
「貴女は、俺の婚約者だろう!」
「これを見ても?貴方の言ったとおり"尻軽"に振る舞ったのだけど、思いの他皆にモテているの。感謝するわ」
「ダリア!いい加減に……」
嫉妬に燃える皇帝はダリアの新しい恋を次々と邪魔して……?
文字数 52,624
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.08.09
8199
伯爵令嬢として何不自由なく平穏な日々を送ってきたシエラは、ある日殺人事件の現場らしきところに遭遇する。
そして現場を見た瞬間、黒瀬という頭の切れる探偵の助手をしていた前世を思い出した。
黒瀬から学んだ知識を使い見事真相を解き明かしたシエラだったが、そこであることを悟った。
この世界、冤罪事件と迷宮入り事件だらけなのでは⁉
前世の経験を頼りに、いくつもの事件を解決するようになったシエラは、『令嬢探偵』と呼ばれ気づけばすっかり有名人。
そんな中、シエラの噂を聞きつけ依頼してきた謎のイケメンには何やら訳がありそうで……?
事件に謎に、忘れられない恋心に振り回される毎日。
ああ、プレッシャーで胃に大きめの穴が空きそう……
文字数 97,911
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.03.31
8200
私の母は私にばかり当たり散らしてきます。
文字数 1,044
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.09.07