ファンタジー 男装 小説一覧
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20件
1
一鼓-ichiko-| 忍びの少年少女たちが、戦乱の世を巡る旅と成長の物語。
“鬼姫”の護衛。
それは、いつもの任務のつもりだった。
忍者の少女は、幼馴染の仲間たちと各地を巡る旅に出る。
帰ってきたとき――その旅を覚えていたのは、彼女だけだった。
◤【PV】https://youtu.be/IHy0BKbu6UI ◢
その道中には、いくつもの人生があった。
長いあいだ、ひとりを想い続けた大人の恋愛。
幼なじみへ向けられた、淡い想い。
言葉を失った獣が通う、山奥の温泉宿。
どこかずれていて、可笑しな男。
ぶつかりながらも背中を預ける、男たちの友情。
軽口を叩いて笑いあった時間もあった。
一方で――
声にならないほどの後悔と、秘密を抱える姫。
取り戻すことのできなかった、親子の絆。
歪んだ願いと、もう一つの歴史を隠した城下町。
そして、天才が仕掛ける残酷な戦。
出会って、別れて、笑って、泣いて。
旅をするほど、人と人との縁は結ばれていく。
けれど、その中心には――
人と人との縁さえ、塗り替えてしまう力があった。
戦も、仲間との絆も、愛も。
書き換えられても、それでも確かにあった。
確かにあった時間は、どこへ行くのか。
結末を見届けたとき、少しでも心が温かくなる作品になっていれば嬉しいです。
難しい歴史や設定を知らなくても、登場人物たちと一緒に旅を歩くように楽しめる
人間ドラマの時代小説を目指しました。
2013年に個人制作したオリジナルゲームから始まり、長い年月を経て小説として完結した作品です。
和風ファンタジー、冒険ファンタジー、戦国、時代劇、群像劇、男装の女主人公、ヒューマンドラマ、シリアスの中にある笑いや、成長、感動、泣ける切ないストーリーが好きな方へ。
2
天職はドロップ率300%の盗賊、錬金術師を騙る。
魔術師の大家であるレッドグレイヴ家に生を受けたヒイロは、15歳を迎えて受けた成人の儀で盗賊の天職を授けられた。
天職が王家からの心象が悪い盗賊になってしまったヒイロは、廃嫡されてレッドグレイヴ領からの追放されることとなった。
ヒイロは以前から魔術師以外の天職に可能性を感じていたこともあり、追放処分を抵抗することなく受け入れ、レッドグレイヴ領から出奔するのだった。
3
え?私、最強なんですか?~チートあるけど自由気ままに過ごしたい~
神様の手違いで転生してしまう主人公ナナキ、ちょっとボケた神様はステータスすらとんでもないことにしちゃって…!?ナナキの所に神様やら聖獣やら精霊王やら集まってくるけど、周りの人達のおかげで今日も今日とて元気に暮らせます。そして、自分からやらかすナナキだけどほとんど無自覚にやっています。そんな女の子が主人公の話です。
表紙は、左上がハデス、真ん中がナナキ、右上がゼウス、ナナキの隣がアポロ、右下がヘファイストスです。
ド素人な私が描いた絵なので下手だと思いますが、こんな感じのキャラクターなんだとイメージして頂けたら幸いです。他の人達も描きたかったのですが、入りきりませんでした。すいません。
稚拙ですが、楽しんでもらえたら嬉しいです。
お気に入り700人突破!ありがとうございます。
4
男装バレてイケメン達に狙われてます【逆ハーラブコメファンタジー】
☆タイトル「天地を捧げよ~神剣伝説~」から変更しました。改稿しなければならない箇所多数ですが、手間がかかる為、どんどん更新致します。修正は完結後に。
・中世を舞台に繰り広げられるハチャメチャ逆ハーラブコメファンタジー!
「お前、可愛いな? 俺様の情夫になれよ……」
強引なレオに狙われたアルは一体どうなってしまうのかーー
* 神に見初められし者だけに与えられ、その者だけに使い熟すことのできる剣ーー。
今や伝説さえも忘れさられ、語り継がれることもなくなった「神剣レイブレード」それを手にする者が現れた時、悪しき者が天地を紅く染める……。
[あらすじ]
生き延びるために故郷の村を出たアル達が辿り着いたのは王都ルバール大国だった……。生きて行く生活費を稼ぐために、アルはその国で開催される拳闘技大会の賞金を狙って出場を申し込みに行くが……
笑い、感動逆ハーラブコメファンタジー!
どんな展開になるのか著者も予想出来ません。
著者の書きたい放題ファンタジーでございます。
一部…出会い編
二部…闘技会編
三部…恋愛編
四部…伝説編
五部…冒険編
女子向けラブファンタジー
※空白効果や、記号等を多々利用して書いてあります。読み難い箇所、誤字脱字は後から修正致します。
5
異世界でも男装標準装備~性別迷子とか普通だけど~
日常から男装している木原祐樹(25歳)は
気が付くと真っ白い空間にいた
自称神という男性によると
部下によるミスが原因だった
元の世界に戻れないので
異世界に行って生きる事を決めました!
異世界に行って、自由気ままに、生きていきます
~☆~☆~☆~☆~☆
誤字脱字など、気を付けていますが、ありましたら教えて頂けると助かります!
また、感想を頂けると大喜びします
気が向いたら書き込んでやって下さい
~☆~☆~☆~☆~☆
カクヨム・小説家になろうでも公開しています
もしもシリーズ作りました<異世界でも男装標準装備~もしもシリーズ~>
もし、よろしければ読んであげて下さい
6
彼と彼とが、眠るまで。
「――つまり、あなたは世界が滅ぶと?」
「端的にいうと、そう」
***
イルフォール学園高等部一年のアイは、女好きと有名なおちゃらけムードメーカーであり、初恋に悩む親友の面倒を見たり不良生徒とつるんでみたりと、いたって平穏な学園生活を送っていた。
近々始まる野外訓練の班員が足りず頭を悩ませていたその日、クラスへやってきたのは時季外れの入学生イナサ。彼の“秘密”を知ったアイは、黙っていることを条件に彼を班へ引き入れることに成功し、やれひと安心……と思いきや、いよいよ明日に迫った野外訓練を前に、親友から打ち明けられた“内緒話”を皮切りとして、水面下にあった不穏が次々とその兆しを見せ始める。故郷を滅ぼした“奇病”。人族と魔族の和平を願う青年の覚悟。平穏は音を立てて崩れ始め、アイもまた世界の“白き激動”へまきこまれてゆく。
安寧のゆりかごから混乱の時代へ投げ出され、それでも生きてゆく“彼ら”の強さと日々の希望を描いた幻想終末譚。
7
アグネイヤIV世
盟約により、隣国に嫁いだ皇女マリサ。だが、配偶者たる王太子には、すでに想い人がいた。ふとしたことから出会った正妃と寵姫、争うかと思いきや意気投合。王太子を置き去りに、二人で野を駆け山を越え。ところがそこに闖入者が現れる。マリサの双子の姉サリカ。皇太子として国を継ぐはずのサリカは、マリサを暗殺すべく自ら出向いたのだ。//後に大帝と称される、アグネイヤ4世を巡る群像劇。
8
紅き風は空を駆ける。
紅玲華(こう れいか)は、役人の家に生まれた三女。だが、「女子は裁縫や芸事を学ぶべき」とされ、剣を学ぶことは許されなかった。しかし、密かに剣術に憧れ、双子の兄・紅凌(こう りょう)の名を借り、男装して学問を学びながら剣の稽古を続けていた。
穏やかな日常は、ある日突然終わりを迎える。
突如として街が軍に襲われ、屋敷は焼かれ、家族や友人は無惨に命を落としていく。
逃げ惑う中で見たのは、血に染まる兄の姿だった。
「今からお前は僕だ」
瀕死の凌は玲華にそう告げ、命を落とす。
家族の無念を背負い、玲華は紅凌として生きることを決意する。
しかし、それは更なる運命の波に飲み込まれる始まりだった。
9
追放された勇者の異世界改革の旅 ~地球に戻る方法は唯1つ僕のスキルで文化を発展させること~
涼はよく女の子に間違えられるが、れっきとした男の子。ある日、学園の有名人に告白された涼だが、男と付き合う気はないと逃げると、異世界にいた。しかも涼ひとりではなく、自分に告白してきた千秋も一緒で…。
えっ、千秋は僕達が召喚された事情を知ってるの!?何で僕がお城から追い出されるの!?
僕がご主人様って君は何者なの!?
これは異世界に召喚された少年の、冒険物語です。
※主人公が女に間違えられて、女の子扱いされる描写があります。その辺もコメディーとして、楽しく読める人向けです。
10
男装の皇族姫
辺境の食糧庫と呼ばれる領地の領主の息子として誕生したアーサーは、実の父、平民の義母、腹違いの義兄と義妹に嫌われていた。
領地では、妖精憑きを嫌う文化があるため、妖精憑きに愛されるアーサーは、領地民からも嫌われていた。
しかし、領地の借金返済のために、アーサーの母は持参金をもって嫁ぎ、アーサーを次期領主とすることを母の生家である男爵家と契約で約束させられていた。
だが、誕生したアーサーは女の子であった。帝国では、跡継ぎは男のみ。そのため、アーサーは男として育てられた。
そして、十年に一度、王都で行われる舞踏会で、アーサーの復讐劇が始まることとなる。
なろうで妖精憑きシリーズの一つとして書いていたものをこちらで投稿しました。
11
はじめまして、君の名前は?
はっと目の前が開けるような感覚とともに、意識が覚醒した。じわじわと自分の状況を理解してくると同時に、「レヴィーレ様?」という男性の声が降ってくる。
なんでもありません、と返す自分の口からは、子供特有の舌っ足らずな声が聞こえた。
なんでもない──訳あるか。
(何がどうしてこうなった……!?)
直後どっと溢れ出す記憶に目の前が真っ暗になり、レンは──“私”は意識を手放した。
***
初投稿です。第一章完結しました!(190704)
・転載禁止
・虫描写、戦闘描写、血や軽いG表現有?
・なろうの他、自サイト、アルファポリスに掲載中
あらすじが完全に第一章仕様ですが、まあこれ以上直しようがないのでこのままで。章ごとに割と雰囲気の違う話になる、ジャンルが行方不明の無駄に長い話になりそうです。暇潰しにご利用下さい〜(ง ˙ω˙)ว
12
アベル、騎士団に入る。
ただのパン屋の娘、アベルはなぜかイケメンである。
そんなアベルがゴタゴタに巻き込まれ、強制的に騎士団に入ることに。
初めての投稿なので、お手柔らかにお願いしますm(_ _)m
アドバイスやご感想などあれば、ぜひ書いていただけると嬉しいです!
13
【完結】「ラヴェラルタ辺境伯令嬢は病弱」ってことにしておいてください
十七歳の辺境伯令嬢マルティーヌは、病弱を理由に社交界デビューしていないにも関わらず、妹を溺愛する二人の兄のせいで「ラヴェラルタの秘された花」という二つ名で知られる存在。しかし実際の彼女は、規格外の戦闘力を持っており、マルクという偽名と男装で、騎士団の副団長として魔獣討伐に明け暮れる日々を送っていた。
そんなマルティーヌが町娘に変装して出かけたとき、巨大魔獣に襲われていた王子の一行を救出する。
とある事情から権力者には絶対に関わりたくなかったマルティーヌは、王子を救った少女が変装した自分であることを隠し、公式設定である病弱令嬢を装おうとするが、相手は百戦錬磨の社交の達人。社交初心者のマルティーヌは、慣れない女装(?)に人見知りまで発動して、なにもかもがうまくいかない。
一方、マルティーヌの正体を訝しむ王子ヴィルジールも、大きな秘密を抱えていた。
14
男装王女はくじけない
エレンシア王国、そこは資源豊かな海に囲まれた魔法都市として有名な国である。
その国には3人の王女がいた。
第一王女ユリファラ・エレンシア
次期王女として育てられ頭脳明晰で聡明、同時に類い稀なる魔力の持ち主。
その美貌は天女のように、民衆からの人気も厚い。
第二王女リズベット・エレンシア
愛くるしい容姿で巧みな話術を利用し、男女問わず人気が高い。
よく市井にも顔を出すため、皆から愛されている。
第3王女アリアナ・エレンシア
その存在を知るものはごく一部であり、誰もその姿を見たことがないという。
ある日を境に、そんなエレンシア王国は大きく変わっていくのであった………
※唐突にグロっぽい表現入ります。
作者は初心者です。お試し投稿みたいな感じなので、気軽に読んで頂けると嬉しいです。(完結はちゃんとするつもりです。)
完全に作者の趣味で進みます。御容赦ください。
15
ノーマルニートな俺、家の勝手口の向こうの異世界で、欠食児童な勇者の孫のへなちょこ性別不明娘の相棒になりました
俺の名は祐太。
長年開かずの扉だった勝手口は、なんと『異世界』と繋がっていた!
そんなルンルン気分の異世界第一歩めに出会ってしまったのは、ハラヘリ美ショタ?な性別不明娘のルーテフィア。
欠食児童なこの娘に、餌付けしたりかまったりしつつ自然体で過ごしてたら…
(相手が本当は性別♀男装っ娘ロリと気づかないまま)
このボクっ子のルーのやつは、
俺との日常を繰り広げているうちに、なんだか俺ちゃんへ、やけにどんどんなついてくるのだ。
それもいつのまにか、なつき度合いは普通の友情から超えて…親友、はたや相棒、はたまた、それ以上の関係を、俺へと望むように…?
ええい、お前は貴族っ娘だから家来にはなってやろうが、まあまて。お前の性別はいったい何なのだ!?
しかし食い扶持がなければ、この子においしいごはんを食べさせてあげられない!斯くして俺たちは商売を始めてみた…のだが、
「あぁもう、主人公らしいことは全部まかせたッ」「よくわかんないけど大丈夫だよっ、ボクとゆうたは“こんび”だもんねっ!」
並行して、ルーに色々あげたり買い与えたり不用品を譲ったりしていた祐太、するとルーはとんでもないものを生み出して…!
異世界せどり品だけだったのが、ルーの生み出す自家製発明品を売り物に!
そして、不遇だったこの相棒(ヒロイン)は家庭内でも家庭の外でも徐々に下克上を果たしていく。
泣いたり笑顔になったりいそがしいルーのやつに、俺の灰色の人生も、急速に色を取り戻していく。
…だが、異世界情勢は不穏だった。
「ユウタ、この戦いが終わったらね、キミに、ボクの秘密…ボクのたいせつを、あげるから…////
受け取って欲しいんだ!かならず、ぜったいに!」
この娘の祖父が治める辺境領が、まさにその火薬庫だったのだ。
続発する事件、そして迫りくる脅威たる隣国。
この子を死なせたくない!
そんな思いで俺は悪あがきをする。
…大丈夫だ、この娘は才能と能力とスキルがとても高い。
あとはどんな敵とも器用に立ち回れる性能と、絶対とまでは行かなくてもそれを目指した装甲と火力、機動力、運動性のバランス!
そんなこんなで、しかしほぼこの娘が独力で完成させてしまった、俺のアイデアを元にそんな開発建造された武器は…
乗り込み型のロボットメカ兵器?!
けれどこのロボット、案外つよかったんです。
そこから番狂わせが始まったのだ…
(本編がまったり進捗なので、「イメージテキスト」として主役メカロボット・シミターのバトル戦闘パートの活躍を掲示しています!)
16
マスカレード〜祝祭の王が見初めし花嫁は〜
運河の都ロスディアンでは年に一度、盛大な祭典が行われる。
人懐こい都の守護精霊たちとともに春の訪れを祝う特別な夜。「仮面精霊祭」だ。
駆け落ち同然に嫁いだ姉に代わり、急遽精霊祭に参加するよう帰省を促されたアウロラは一計を案じた。
姉が着るはずだったドレスを、おそらく家では用意している。しかし、自分は――
家を出て学都で精霊魔法学を専攻しているアウロラには、できれば祝祭でしか手に入らない、欲しいものがあった。それは。
※ゆるっとしたマスカレードものです(あるのかな、そんなジャンルは)
※魔法もゆるっとしています。
どうぞよろしくお願いします。
17
妾はバイトすることにしました
その国の王様はとても用心深い方だった。
いつ謀反が起きるか?気が気じゃない王様は妾と言う名の人質を各領土から集めて後宮に住まわせていた。
人質期間は最短で三年。
その間一度もお渡りがなければ白い結婚とされ領土に帰り再度結婚出来ると言う。
何時しか未婚女性の箔付けの名誉職とまで言われたそれは……
えっ?
食事も部屋の賃貸も有料なんて聞いてないんですけど。
貧乏貴族令嬢のルクス・ラッセン
生活費を稼ぐ為にバイトします。
みたいなお話です。
18
双子の弟妹が異世界に渡ったようなので、自分も行くことにします
真亜莉(まあり)の大事な双子の弟妹たちが失踪して1年が経ったある日、二人から1通の手紙が届いた。驚くことに二人は異世界に落ちて、10年の月日が流れたという内容だった。元々ラノベが大好きで無駄な知識を蓄えていた真亜莉は『知識チート』を駆使して、双子の弟妹たちの幸せを見届けるため異世界にいくことを決意する。そこで知った真亜莉の出生の秘密と二人がいる国とは密接な関係があった。
緊急事態発生!死亡フラグが立ちました!?危機感皆無?強制的に男装させられました!
やりたい放題の真亜莉は時に遠い目をされ、時に呆れられながら弟妹たちと再会することは出来るのか!?恋愛薄め。戦う女の子のお話です。
19
好きにしろと言われたので好き勝手してみる。
伊月綾、享年50歳。
仕事に生きて生き抜いた人生を急に奪われた彼女は、気がついたら若返り異世界転移していた物の無気力状態に陥っていた。
使命?そんな物はない。
仕事?ここの常識さえ知らずに?
金?ぶんどった慰謝料はただ生きるには充分。
しかし彼女には歩かないという選択肢はなかった。
急な若返り転移に戸惑いつつも、貪欲な彼女は止まらない。書き溜め無し、見切り発車な気まぐれストーリー。
20
男装の伯爵令嬢、下級兵士から始めます
ある日突然、幸せな日常を壊された伯爵令嬢アリシアは、その日父が何者かに殺される場面を目撃してしまった。
屋敷から逃げ、教会で保護された彼女はその日から姿を隠す。そして深窓の令嬢だった彼女は自分が成人するまで平民として過ごす事に決め、生きる力を身に付けようと努力する。身分も性別も偽って下級兵士となり徐々にその地位を上げていったアリシアは自分が受け継ぐべき領地を取り返し、父を殺めた相手に復讐できるのか。
その間の協力者として彼女の面倒をみる教会のチェスター神父や、屋敷を襲撃した兵士の一人との再会などもあり、初めて男性を意識し始めるアリシアは自分に親切なチェスター神父と同僚となる憎い相手との間で揺れ動く。
小説家になろうにも掲載してます。
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