ファンタジー 俺TUEEEE 小説一覧
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22件
1
黒神龍の御子になった異世界冒険譚~最強ドラゴンの夫になって異世界ハーレム無双~
★第7回HJ小説大賞前期『小説家になろう』部門
一次選考通過
★第7回一二三書房Web小説大賞
一次審査通過
★カドカワBOOKS10周年記念長編コンテスト
中間選考通過
【ファンタジー】✕【バトル】✕【エロス】!!
両親を喪って祖父母に育てられ、その後に祖母、最後に祖父を喪って天涯孤独の身となった高校卒業間近の九頭竜八雲は買い物に出ようと玄関を出た瞬間、異世界に送られていた。
突然の出来事に呆気に取られた八雲だが次の瞬間、巨大な影に飲み込まれてまた違う世界へと送られる。
そこで出会った美女はこれから八雲の人生を大きく変える存在。
異世界で四大神龍と呼ばれる一人、黒神龍だった。
誰が召喚したのか謎のまま八雲は黒神龍と契約して黒神龍の御子となった。
そして黒神龍の御子になった八雲の異世界冒険譚が始まる。
2
作業厨から始まる異世界転生 レベル上げ? それなら三百年程やりました
第十五回ファンタジー小説大賞で奨励賞に選ばれました!
4月19日、一巻が刊行されました!
俺の名前は中山佑輔(なかやまゆうすけ)。作業ゲーが大好きなアラフォーのおっさんだ。みんなからは世界一の作業厨なんて呼ばれてたりもする。
そんな俺はある日、ゲーム中に心不全を起こして、そのまま死んでしまったんだ。
だけど、女神さまのお陰で、剣と魔法のファンタジーな世界に転生することが出来た。しかも!若くててかっこいい身体と寿命で死なないおまけつき!
俺はそこで、ひたすらレベル上げを頑張った。やっぱり、異世界に来たのなら、俺TUEEEEEとかやってみたいからな。
まあ、三百年程で、世界最強と言えるだけの強さを手に入れたんだ。だが、俺はその強さには満足出来なかった。
そう、俺はレベル上げやスキル取得だけをやっていた結果、戦闘技術を上げることをしなくなっていたんだ。
レベル差の暴力で勝っても、嬉しくない。そう思った俺は、戦闘技術も磨いたんだ。他にも、モノづくりなどの戦闘以外のものにも手を出し始めた。
そしたらもう……とんでもない年月が経過していた。だが、ここまでくると、俺の知識だけでは、出来ないことも増えてきた。
「久しぶりに、人間に会ってみようかな?」
そう思い始めた頃、我が家に客がやってきた。
3
最強超人は異世界にてスマホを使う
主人公、柏木 和(かしわぎ かず)は「武人」と呼ばれる武術を極めんとする者であり、ある日祖父から自分が世界で最強であることを知らされたのだった。
そして次の瞬間、自宅のコタツにいたはずの和は見知らぬ土地で寝転がっていた――
「……いや草」
4
【完結】【勇者】の称号が無かった美少年は王宮を追放されたのでのんびり異世界を謳歌する
ある日、突然学校にいた人全員が【勇者】として召喚された。
その召喚に巻き込まれた少年柊茜は、1人だけ【勇者】の称号がなかった。
代わりにあったのは【ラグナロク】という【固有exスキル】。
それを見た柊茜は
「あー....このスキルのせいで【勇者】の称号がなかったのかー。まぁ、ス・ラ・イ・厶・に【勇者】って称号とか合わないからなぁ…」
【勇者】の称号が無かった柊茜は、王宮を追放されてしまう。
追放されてしまった柊茜は、特に慌てる事もなくのんびり異世界を謳歌する..........たぶん…....
主人公は男の娘です 基本主人公が自分を表す時は「私」と表現します
5
母親に家を追い出されたので、勝手に生きる!!(泣きついて来ても、助けてやらない)
実母に家を追い出された。
全く親父の奴!勝手に消えやがって!
親父が帰ってこなくなったから、実母が再婚したが……。その再婚相手は働きもせずに好き勝手する男だった。
俺は消えた親父から母と頼むと、言われて。
母を守ったつもりだったが……出て行けと言われた……。
なんだこれ!俺よりもその男とできた子供の味方なんだな?
なら、出ていくよ!
俺が居なくても食って行けるなら勝手にしろよ!
これは、のんびり気ままに冒険をする男の話です。
カクヨム様にて先行掲載中です。
不定期更新です。
6
沢山寝たい少女のVRMMORPG〜武器と防具は枕とパジャマ?!〜
世界初のフルダイブ型のVRゲーム『Second World Online』通称SWO。
剣と魔法の世界で冒険をするVRMMORPGだ。
このゲームの1番の特徴は『ゲーム内での3時間は現実世界の1時間である』というもの。
これを知った少女、明日香 睡月(あすか すいげつ)は
「このゲームをやれば沢山寝れる!!」
と言いこのゲームを始める。
ゲームを始めてすぐ、ある問題点に気づく。
「お金がないと、宿に泊まれない!!ベットで寝れない!!....敷布団でもいいけど」
何とかお金を稼ぐ方法を考えた明日香がとった行動は
「そうだ!!寝ながら戦えばお金も経験値も入って一石三鳥!!」
武器は枕で防具はパジャマ!!少女のVRMMORPGの旅が今始まる!!
..........寝ながら。
7
世界を救え?うるせぇバーカ!! 〜転生して勇者になれと言われたが命が惜しかったので断った結果〜
俺は死んだ、筈だった。
「さぁ勇者よ! 魔王を打ち果たし世界を救うのです!!」
高らかに天使が謳う。
神に与えられたチートでもって、異世界で魔王を打ち果たさんとする勇者となれと。
だけど、俺は。
若神子 蒼士は。
──そんなことをするのは。真っ平御免だった。
「うるせぇバーカ!! 絶対にお前らの言う通りにはしてやらねえぞ!!!」
勇者。
英雄といえば聞こえはいいが、その実態は顔も知らない人間に命ごと使い潰される、クソみたいな仕事だ。
どうして一度死んでまで、命を懸けてそんなことをやってやらなくちゃならない。どこにそんな道理がある?
チートを手にした高校生が、ドラゴンや美少女戦士と共に、自分のしたいように二度目の人生を謳歌する!
8
充電式勇者。サボればサボるほど俺TUEEEE
無気力系の高校生、殻田幹彦《からたみきひこ》は授業中に神様の手違いで事故死してしまう。お詫びとして何でも願いを叶えようと言う神に対して、ミキヒコが頼んだのは、「そんなのいらないから怠惰に過ごすスキルを下さい」であった。
これはサボり、怠け者、無気力系の主人公、ミキヒコが、たまたま助けたお姉さん奴隷と四六時中イチャつきながらも、与えられた怠惰ポイントを駆使して、成り「上がらず」、ただただ最強になりながら、日常を怠惰に過ごす普通の物語である。あ、悪徳貴族とかモンスターは普通に殺ります。
※小説家になろう様、カクヨム様でも連載しています
9
ユニークスキル【バリア】なにこれ、弱くね?泣
この世界では10歳になると神様から1つ特殊なスキルを貰える。
少年ポルテが10歳の誕生日の日。
寝ていると、光が降ってきてポルテの中に。
朝起きて、すぐ自分を知りたいポルテは鑑定をしてもらいに教会へ。
ステータス表には
ユニークスキル
【バリア】あらゆる物を拒絶する
の文字が・・・
「ええええぇ。バリア。普通にみんな使えるスキルじゃん」
しょんぼりしていたポルテは気付いていなかった。
貰ったスキル【バリア】がなぜユニークスキルなのかを・・・
この世界では、魔法と剣の世界、そして神から10歳に1人1人特殊なスキルを貰える。
ポルテの普通?のスローライフ
10
死の執行人〜無力な少年、最強の死の能力を手に入れ死神界で無双する〜
舞台は日本。
だが、この世界には死にまつわる異能が存在する。
本来なら入る事もなかった死の世界に、
主人公死崎伯人は最強の異能を持って迷い込んでいく。
死は人に何をもたらすのか......。
死はきっといつもすぐそばにいる。
死×異能の新感覚ファンタジー!!!
11
無職無双 ~現実世界で無職になって絶望。異世界転生しても無職のままで絶望。だが、無職こそ最強の世界だった無職転生物語~
42歳ごく普通に生活していたサラリーマン、同僚にはめられて無職。
だが、異世界転生したらリアルイケメンに生まれかわって大勝利。
しかし、ギルドの職業は勇者でも戦士でも魔法使いでも無く無職。
異世界でも無職。
それはそれでダラダラと異世界ライフを過ごしていた。
ある日、そんな生活も終わりを迎えギルドから大魔導師の師匠をつけられることに。
ギルドによる無職救済手段だと思われたが主人公は自分の秘められた力をまだ知らないだけだったのだ。
ごく普通だけどリアルで挫折した主人公が異世界で最強の力を手にして他の人のために生きるようになる成長物語。
「小説家になろう」様にて連載中
https://ncode.syosetu.com/n8726fo/
「小説家になろう」様 毎日更新
「アルファポリス」様 毎月更新
12
「枝分かれ」する未来が少し見えるので、時どき合流する面白パーティーのふりをして、主人公たちをちょっと助けようと思う
カタニ・カノユキはある日ひょんなことからアーパー女神に絡まれて違う世界へ飛ばされる。その使命とは滅びそうな世界の救済っ・・・・・・! まさか俺が勇者に!? と思ったのもつかの間。主人公たる勇者は他にいた!しかもかわいい女勇者!
彼の役割は、なんと彼ら勇者パーティーに時々遭遇するへっぽこ面白パーティーで、ドジなふりしながら影ながら魔王打倒を支援することらしい!
主人公じゃないんかい! と悪態をつきながらも「ちょっとだけ未来がわかるスキル」を乱用しながら、しゃーなしでカノユキは黒衣をまとって暗躍する。
けれどちょっとやりすぎて、勇者パーティーより有名になってしまったりするのだけども!
(異世界転生・転移ではありません)
13
常識破りの破壊者
魔法や魔物といった概念が存在する、異世界グァースには、最強と謳われる6人の超人がいる。
そしてその中でも下位3名ですら1人で1万以上の兵士と並ぶと言われ、さらに上位は存在しているのかさえも分からず、能力などは知られていない。
これらを人々はエレメンタルガーディアンと総じて呼んでいた、彼らはこの世界で起こる、邪神や魔王から人々を守っていたからだ。
そして、そのエレメンタルガーディアンに憧れる少年少女達が、最大級の都市パーディンにあるエリートが集う学園、龍血学園へと向かうのであった。
そこで、主人公の魔力0のヴァレン・ノートと今、最もエレメンタルガーディアンに近いと言われている、天才魔法使いのナーガ・ステラが出会う、そして厄災が這いよっていた
14
召喚師学園の落ちこぼれ、追放されたので隠していた力を解放して更に上の学園で無双する。今更戻れだって?ふざけるな。俺はここで最強に君臨するんだ
「うちの学園には君のような落ちこぼれは必要ないのですよ。分かりますよね?」
魔術学園の落ちこぼれであるレイスは、突如担任教師から追放宣告を受けてしまう。理由は単純で、レイスが召喚魔法を使えないから。もう一つはレイス本人が嫌いだから。
『だが――白状するとレイスは召喚魔法が使える』
『今まであえて使ってこなかっただけなのだ』
レイスは目立ちたくないから能力を隠していただけで実際のステータスは全て一般の召喚師より遥かに高い。次の学園では追放されないよう、本気を出してトップにまで成り上がろうと決意したレイスは、転校先の学園で無双しまくる。
噂を聞いたレイスを追放した担任は連れ戻そうと多額の金貨を持って学園に訪れるが……結果はお察し。
15
オレが最凶の邪神? 身に覚えがございません
「お帰りなさい、ご主人様」
死んだオレに話しかけてきたのは、メイドの姿をした神ゼウスだった。オレは三千年前地球に封印されていた邪神で、ゼウスのご主人様らしい。本当かよ。そんな記憶はないけれど。
そのゼウスに「この世を危機から救ってほしい」と嘆願されて、異世界に転生する。
普通の人間のオレがどうやって? と思ったが、徐々に記憶が戻って、邪神の力も解放されていく。
転生先では二人の少女・古龍バジルと転生者パセリ、さらに黒猫が仲間になった。
転生者抹殺を目的とする白装束集団、「ミカエルの使徒」と戦いを繰り返しながら、三千年前の事件の真相にたどり着いていく。
①主人公最強。典型的な俺TUEEEE.ただし、潜在能力を出し切れずピンチになることもあります。
②爽快バトルもの。ダークな物語の背景はあるものの、ライトなテーストです。
③謎解きもの。なぜ、邪神が転生したのか。一つの謎が解明するごとに新しい謎が生じる。その中で物語の核心に迫っていきます。
16
お調子者のオタクがテクニックをもらったら、美少女にモテまくりで異世界生活がチョロすぎる♪(´ε`*)
異世界転移することを女神に告げられた素蓋(すぶた)は、異世界でチヤホヤされることを夢見て、自分の魂の持つ9兆の才能をすべて『技術(テクニック)』に振った。
しかし、素蓋が転移した世界は、ひたすらパワー重視の異世界【マッスルワールド】だった!
バーベキューにボーリング、迫りくる筋肉バカたちのリア充イベント!
ステ振りに大失敗した素蓋は、ダイナマイトボディの美女たちや、爽やかなスポーツ系美少女たちに、モテるはずがないっ……と思いきや?
※どこからでも読める1話完結。なろうにも掲載。
17
こんな奴が俺TUEEEEしちゃって良いんですか!?
友達がおらず、何の才能もなく、生きる気力もなく、ただ毎日をボケーッと過ごすポンコツ野郎。通称『与太』。
彼が外を歩く度に町の人から、『やいっ与太!今日はどこで油を売るつもりだ!?真面目に働けよ」とお節介を言われる日々。
働きたい気持ちはあるが、ただあるだけ。行動に移す気など一切ない。
『人生、成るように成る』
というのが、与太の座右の銘である。
この馬鹿に、この座右の銘と言うわけだ。
そんな与太が木陰でしていた転寝から目を覚ますと、全く見覚えのない光景が広がっていた。
とりあえず家へ帰ろうと歩みを進める与太は、たまたま水面に映った自分を見て腰を抜かす。なぜならーーー
自分の知っている身体ではなかったから。
突然、見知らぬ土地にて、全く知らない身体で過ごさなければいけなくなった与太は、このヘンテコな世界でどうやって生きるのか……
18
異世界で魔王になりました
彼女から私は魔王といわれら俺はその力を受け継ぐことになってしまった。
俺はその力でダンジョンに行ったり自分の城を守ったりする。
世界が滅びるとのことを告げられ、俺は魔王としてこの世界を征服する!
19
魔喰らいの最低賢者 ~攻撃喰らいまくってたら世界最恐、だが断じてマゾではない~
二十歳を迎えると人間は必ず女神から恩恵を与えられる異世界。
女神から恩恵を仲間四人と共に受ける事になっていたのだが……。
賢者の俺は最底辺の恩恵『魔喰らい』を授けられる。
あれ?俺が1番最底辺の最弱じゃない?
勇者パーティに所属していた俺を除いた仲間はチートな恩恵を授けられるが、俺だけ最底辺。
その後、パーティを追放され、俺には最悪な現実が待ち構えていた……。
突如、襲撃して来た魔物の大群に放り出され集中砲火を浴びる。
そこで真の力が発動する。
攻撃を受けた事によりステータスが倍増。
喰らいまくってたら世界最強になってました……。
「はぁ……はぁ……はぁ……、さぁ……遠慮なく俺を攻撃してくれ……」
「バカなッ!?……攻撃を喰らって喜んでいる……だと?」
20
召喚されたら勇者よりもチートだったのだが
これは、ある日普通の日常を過ごしていた主人公が、勇者に巻き込まれて召喚されてしまった。 戦う力がない? そんなことありません。 なんと、主人公の魔力は他の魔力を吸収する性質があったのです。 接近戦に弱い? 魔法使いなので、接近戦なんて滅多に必要ありません。
これは、少し女好きな主人公の異世界生活の話。
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死に損ないは世界最強へ〜隠れハイスペックな俺。魔力の実を食べて覚醒する〜
とある平凡?な男子【水俣 滌】は死が近い状況にあった。あまりの空腹、乾き故にとある島のとある危険区域に立ち寄る。不幸中の幸い。そこに偶然あった青紫色の実を無我夢中に食べ少年は覚醒する!?
行き過ぎフィクション異世界物語ここにあり!?
※タイトルは色々変更すると思います。
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私、転生したから一大企業を作って、そのトップになるんだ。
あるところに、事故って異世界に女の子として転生させられた、可哀そうな男の子がいました。
・・・チート能力をひた隠しにし、か弱い女の子・メリアとして平和に生きていこうと思うものの、なかなか上手くいかない。
王族に絡まれるわ謎のやつは接近してくるわ・・挙げ句の果てには何、魔王?そんなん滅びろ!
私は商人になって金持ちを目指すんだよぉっ!!
新参者で稚拙な文章ですが、読んで下されば幸いです。あと、誤字脱字の指摘があれば嬉しいです。不定期投稿です。すいません。
※タイトルを変更いたしました。
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