恋愛 小説一覧
52,441
今夜、この人と夫婦になる
感想数 0
文字数 1,010
最終更新日 2020.08.14
登録日 2020.08.14
52,442
悪役令嬢の妹は婚約破棄されて修道院へ送られる
タイトル通りです
文字数 1,052
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.10.04
52,443
恋愛 出会いから婚約まで
公爵令嬢であるエリーゼは、普通の令嬢と違い剣術に優れた王宮侍女。しかし、侍女の仕事ではストレスが溜まる一方なので厩舎で馬の世話をしながらストレス解消している。そこで一人の男性と出会いお互い惹かれあっていくが・・様々さ苦労を乗り越え二人は結ばれる終始恋愛を堪能できる内容になっています。王道の恋愛小説が読みたい方、是非一読してみてください。読んで幸せな気持ちになっていただければ幸いです。
感想数 1
文字数 125,435
最終更新日 2021.05.04
登録日 2021.02.20
52,444
アホな婚約者よさようなら
私はエリザベス。
今日も理性をかき集めて、不誠実な婚約者に耐えている。
でも、もう限界なのよね。
こんな婚約はさっさと破棄して、幸せになります!
文字数 2,607
最終更新日 2021.03.29
登録日 2021.03.29
52,445
【完結】修羅場になるとお思いでしたか?
カントル家の長女、ジェニッタ・カントルは一年前にクリミト公爵家のバレス・クリミトと婚約した。お茶会に呼ばれて、部屋の扉を開けるとそこにいたのは一人の令嬢だった。ジェニッタは決心した。「カントル家の社交性を見せてやる」と。
カントル家のモットーは「人類みな友達」である。
3話で完結です。
感想数 2
文字数 2,928
最終更新日 2021.09.18
登録日 2021.09.16
52,446
焦って逆ギレしても逆効果ですよ。
ある日のこと、アリーネは、婚約者が見知らぬ女性と濃厚なキスを交わしているところを目撃してしまう。
文字数 1,043
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.30
52,447
「お薬の時間だよ」
「あなた誰なの!?」
「僕は君の婚約者だよ?」
いつからだろう。婚約者を自称する狂った男に私は監禁されていた。一緒に住んでいたはずの家族もいない。荒れ果てた自宅で見知らぬ男と二人きり。
男は毎日決まった時間にこう言って笑う。
「お薬の時間だよ」
前半が主人公視点、後半が男視点です!
感想数 0
文字数 3,074
最終更新日 2021.08.23
登録日 2021.08.23
52,448
ヤンデレ令嬢、婚約破棄されそうになったので自棄になりました?
ヤンデレ令嬢は隠し持っていたモノで伯爵を……?
令嬢は、後悔のない最高の幸せを掴む。
感想数 0
文字数 611
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.09.03
52,449
婚約破棄をされた悪役令嬢ですが、天然な王子に一目惚れされました
婚約破棄をされた悪役令嬢が天然王子に一目惚れされる話
感想数 0
文字数 1,397
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.05.29
52,450
大好きだったんだ、君のこと。……ううん、たとえ婚約破棄されても、今も好きなんだ。
大好きだったんだ、君のこと。
……ううん、たとえ婚約破棄されても、今も好きなんだ。
感想数 0
文字数 399
最終更新日 2022.06.11
登録日 2022.06.11
52,451
わたし、メリーさん。いま、脇の匂いを嗅がれながら貫かれているの。
王宮メイドのメリーは、ある日置き忘れられていたシャツの匂いに衝撃を受けた。頭がおかしくなるほどに惹かれる匂い。忘れられない。もう一度嗅ぎたい。匂いの主を探すためメリーは匂いだけで相手を選ぶ特殊な合コンに参加することを決意して…… ▷ムーンライトノベルスにも投稿しています。
感想数 0
文字数 9,557
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.08.14
52,452
婚約破棄を宣告した王子は慌てる?~公爵令嬢マリアの思惑~
第一王子ポワソンから不意に婚約破棄を宣告されることになった公爵令嬢のマリア。でも、彼女はなにも心配していなかった。ポワソンの本当の狙いはマリアの属するランドン家を破滅させることだった。
王家に成り代わって社会を牛耳っているランドン家を潰す……でも、マリアはただでは転ばなかった。
文字数 20,600
最終更新日 2022.09.16
登録日 2022.09.10
52,453
【本編完結】貴方のそばにずっと、いられたらのならばいいのに…。
私は異世界に転生したらしい。
血がつながっているはずなのに、勘違いしてしまいそうなほど、私を家族として愛してくれる兄がいる。
けれど、違う記憶を手にした私には兄妹として、貴方を見ることがうまくできなかった。家族の情ではなく、男性として愛してしまった。
許される恋じゃないのに。
感想数 0
文字数 99,746
最終更新日 2023.07.28
登録日 2023.03.24
52,454
婚約破棄には負けません! ~私は明るい未来を掴む~
婚約破棄には負けません!
感想数 0
文字数 901
最終更新日 2022.11.01
登録日 2022.11.01
52,455
残忍と噂の辺境伯爵と婚約破棄いたします!
「嫌よ!!絶対に嫌!
なぜ私が、
ソクラ伯爵の婚約者に
ならないといけないのですか!!」
一階で、
異母妹のルンナが
騒いでいるのが聞こえる。
私の名前はアイリィ・カイザル。
一応、カイザル家の娘という肩書だけど扱いは使用人以下である。
「お父様、、!
ソクラ伯爵の悪評を
聞いたことがないの?!」
どうやら異母妹は
伯爵との婚約が嫌で騒いでいるらしい。
ソクラ伯爵は、
100回婚約破棄した男として
都に知られている。
「酷く冷酷で酒に入り浸り、
暴力ばかり振るうんだって!」
「だ、だがなぁ、、。
ソクラ伯爵は、
地位が高くてだな、、。」
私は父に言った。
「私がソクラ様と
婚約いたしましょうか?」
文字数 2,335
最終更新日 2022.11.19
登録日 2022.11.19
52,456
ドジっ娘令嬢はドS公爵様のいけないオモチャ~なんだかいけないモノを拾ったようです!?
リーシェ・アイレスターはドジで田舎の冴えない伯爵家の娘。
だが、友達に恵まれ楽しい学園生活を送っていた。
高等学院には、大嫌いなアイツがいた。
アイツ…クロード・レオバルド公爵家の次期当主。
家柄が良ければ顔も良い、成績も良い、人望もある。なのにリーシェだけにはなぜか意地悪。
そんなある日、罰掃除をしていたところ、紙袋に入った落とし物を拾う。
ところがこの落とし物がとんでもない物だったようで!?
落とし物を持っているところをクロードに見られ、脅され、「挿入れなきゃいいだろ」って何のこと!?
感想数 0
文字数 36,239
最終更新日 2023.01.27
登録日 2023.01.11
52,457
転生令嬢は前世の心中相手に囚われたくない!
伯爵令嬢アニカには、約100年前のコーブルク公爵家の侍女アンネとしての前世の記憶がある。アンネは、当時の公爵家嫡男ルドルフと恋仲だったが、身分差のため結婚を反対され、ヤンデレ化したルドルフに毒で無理心中させられてしまったのだ。ヤンデレルドルフが転生していたら、やっぱりヤンデレだよね?今世では、そんな男に惚れないし、惚れられない!だから今世ではまともな男性と素敵な恋愛をするぞー!と思ったら、こんな身近にルドルフの転生者らしきヤツが!!ああ、めくるめく恋愛は今世でも成就しないのっ?!
アルファポリス、小説家になろう、ムーンライトノベルズ、カクヨムに掲載している『始まりは偽装デキ婚から』(完結済み)と同じ世界の約100年後の話です。
前作で不幸な死に方をしたアンネとルドルフ(特にアンネ!)を救ってあげたくて今世で幸せになる話を書きました。
前作を読んでいなくても本作品を楽しめるように書いていますが、前作も読んでいただけると本作品をもっと楽しめるかと思いますので、前作も読んでいただけるとうれしいです!
https://www.alphapolis.co.jp/novel/768272089/741700187
作中の固有名詞は実在のものと無関係です。
*小説家になろうとカクヨムでも投稿しています。
感想数 0
文字数 32,703
最終更新日 2023.07.09
登録日 2023.01.31
52,458
喫煙中には褒め殺し厳禁
とても忙しかったバイトが終わり、凄く疲れた僕は年上の彼女である雫さんに甘えようと帰路に就く足を速くする。家に着くと案の定雫さんはベランダで煙草を吸っていたようで……
感想数 0
文字数 1,558
最終更新日 2023.03.23
登録日 2023.03.23
52,459
「運命の絆」
「運命の絆」は、駅のホームで出会った彼との一目惚れから始まる恋愛物語です。彼女は彼との出会いを楽しみにし、日々彼を待ち続けます。ふたりは距離を縮め、特別な場所での思い出を築きます。しかし、彼が転勤を言い渡され離ればなれになりますが、彼女は彼との絆を強く信じ、新たなスタートを切ります。遠距離を乗り越え、彼女は彼の土地に引っ越し、結婚を決意します。彼女の小説は愛と奇跡を伝え、読者たちに勇気と希望を与えます。
感想数 0
文字数 1,866
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.20
52,460
幸せはいつも傍に そっと在ると思ってた
幸せはいつも傍に、そっと在ると思ってた。
感想数 0
文字数 654
最終更新日 2023.06.14
登録日 2023.06.14
52,461
私は今、愛されている。~美貌を手に入れた途端周囲の接し方が変わりました~
私は今、愛されている。
美貌を手に入れた途端周囲の接し方が変わりました。
感想数 0
文字数 1,322
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.07.15
52,462
裏切られた花は吸血鬼と共に復讐に踊る
国民に献身的だった皇太子の婚約者のジュリアは、ハイド皇太子と愛人アンナの策略によって、国民が反対するにも関わらず死刑に処せられてしまう。
しかしそんな中、謎の人物が現れる。
見覚えがない部屋で目が覚めたジュリアは、吸血鬼を名乗るロベルトと共に国民のために立ち上がる。
感想数 0
文字数 3,007
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.10.31
52,463
妖に育てられた彼女と家族に疎まれた僕
家族に疎まれ家を飛び出した主人公優は
不思議な女性に出会う
具合が悪くなり倒れた優が目が覚めると
その女性が自分を看病してくれていた
礼を言うと彼女の周りに妖が集まり……
感想数 0
文字数 5,298
最終更新日 2024.03.01
登録日 2024.02.28
52,464
〜歪みの中で咲く花〜
感想数 0
文字数 10,908
最終更新日 2024.03.17
登録日 2024.03.17
52,465
殺され聖女は嗤う
アリアドネは聖女である。そのため、無能でもある。
聖女とは何なのか。どのような存在であるのか。
数百年以上も生まれていなかった聖女。
聖女に関しての伝聞は途絶え、僅かな歴史書にしか残されていない。
聖女が産まれる国であるのに、聖女とは何であるかを忘れたリンデル国は、本物の聖女を間違えた。
そんな国に訪れるのは・・・・
ご都合主義の何十番・・・何百番煎じなのか・・・ってお話です。
楽しんでいただければ幸いです!
文字数 9,818
最終更新日 2024.07.11
登録日 2024.07.11
52,466
隣の席の美少女はクイズを出します
隣の席の美少女、天崎湯奈はクイズを出します。俺は、それでも彼女に話しかけます。何故か関わりたいんだから。
※小説家になろうにも掲載しております。
感想数 0
文字数 5,470
最終更新日 2025.01.07
登録日 2025.01.07
52,467
婚約破棄された悪役令嬢ですが、なぜか攻略対象たちが私を離しません
との婚約は破棄する! これからはこの娘と生きていく!」
社交界の大舞踏会で、伯爵令嬢アメリアは婚約者である王太子エドワードから婚約破棄を突きつけられる。理由は、聖女と呼ばれる少女リリアへの嫌がらせ……だが、アメリアにはまったく身に覚えがない。
「くだらないわね」
あっさり婚約破棄を受け入れたアメリアだったが、なぜか彼女を取り囲むようにして次々と有力貴族や王族たちが動き始める。
・冷酷無比な第二王子「婚約破棄されたなら、俺の妃になればいい」
・腹黒宰相「君ほど優秀な女性を見捨てるとは、愚かだな」
・最強騎士団長「俺が守ってやろうか?」
婚約破棄した王太子も、「やっぱり戻ってこい!」と焦りだし、聖女リリアの本性が暴かれる中、アメリアは社交界で優雅に「ざまぁ」を決め込む。
これは、悪役令嬢が婚約破棄をきっかけに人生を謳歌する物語。
感想数 0
文字数 906
最終更新日 2025.03.07
登録日 2025.03.07
52,468
(ᐠ ᐛ )ᐟヌマアアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ
ろくでもないなって頭じゃわかってるんです。
感想数 0
文字数 1,107
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.05.17
52,469
名前の無い村
他村との交流が限られた村。神官としての義務を全うすることしか考えてなかった主人公に転機が訪れる。
拙稿『The Outsider ~規矩行い尽くすべからず~』の72話を完結した短編として改稿してみました。
感想数 0
文字数 5,868
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01
52,470
超短編恋愛小説集
たった1000文字の超短編小説
感想数 0
文字数 2,581
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.09.07
52,471
王子の溺愛癖を、私はまだ知らない。
夜の街で、私は“偽名の男”に出会った。
ぶっきらぼうなのに、どこか寂しげで。
ほんの少しの優しさに、胸が高鳴った。
──まさかその人が、冷酷と噂の第一王子だなんて知らずに。
王宮で妃候補として暮らし始めた私は、
不可解な花束、噂、嫉妬、監視……
じわりと手のひらの上に絡め取られていく。
「妃候補のくせに、夜に男に触れて……面白ぇな」
無関心だと思っていた王子は、
私のすべてに目を光らせていた。
危険な笑みの裏で、王子は誰よりも執着していて──
けれど私はまだ知らない。
あの夜出会った“優しい彼”と、
王宮で君臨する“冷酷な王子”が同一人物だということを。
そして、
彼の溺愛が一度始まったら、もう逃げられないことも──。
感想数 0
文字数 123,101
最終更新日 2026.03.11
登録日 2025.12.09
52,472
たのしい世界に2人ぼっち
「お前、今たのしいか?」
高校入学の日。
七瀬宙は、木の上から降ってきた問題児・白瀬宵と出会う。
友達は幼なじみ一人だけ。
自分に自信なんて欠片もない。
そんな宙に、宵は言った。
「俺がたのしいこと、教えてやる。」
教師に追われながら笑う変人男子と、
人生を諦めかけていた根暗女子。
これは、「たのしい」を知らない少女と、
「たのしい」を探し続ける少年が、
二人だけの世界を作っていく青春ラブコメ。
感想数 0
文字数 3,847
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.06.03
52,473
焦点距離
進学校を舞台とする話です。実体験に基づいて書いていて、日常生活を中心に話を進めていきます。
感想数 0
文字数 102
最終更新日 2016.06.01
登録日 2016.06.01
52,474
嘆きの摩天楼
嘆きの摩天楼
感想数 0
文字数 223
最終更新日 2018.05.14
登録日 2018.05.14
52,475
婚約破棄された翌日から見知らぬ男が私を訪ねて来るのですが
今、私の目の前に、跪き、恭しく私の手を取る男がいる。
あまりにも突然のことだったから、その手を振りほどくことすらできなかった。
私の頭に浮かんだのは、たった一言。
——この人、誰?
なぜか見知らぬ男に求婚されている。
この状況を正しく把握するには、少しばかり記憶を遡る必要がありそうだ。
感想数 5
文字数 5,548
最終更新日 2018.08.08
登録日 2018.08.05
52,476
悪役令嬢の私の死亡フラグ?!...いいわよ!へし折ってやる!
高校2年のクラス替え、桃園涼と同じクラスになり思い出した...。私の眠っていたこの世界の前世の記憶を!!!ここ、聖成学院は私が前世にどハマりしていたドロッドロの乙女ゲームの舞台だと!
そして、私は悪役令嬢で桃園涼...ヒロインを殺そうとし攻略対象達のうちの1人に魂を奪われ殺されることも思い出した!あーもう!なんで私が悪役令嬢でヒロインの攻略対象に殺されなきゃ行けないのよ!!!絶対に殺させないんだから...!このドロッドロの乙女ゲームの世界で殺されず生き残ってやるんだから!!
感想数 0
文字数 1,395
最終更新日 2018.12.18
登録日 2018.12.16
52,477
君のナミダに渇くカラダ
安田 奈実(やすだ なみ)は24歳OL。
男性が苦手だが、仕事仲間には隠して上手く生活している。
ところがある日、上司である鉄仮面エリートと言われる鬼塚 仁(おにづか じん)が書類室で苦しんでるのを見つけてしまい……
うぅ、近づきたくない、でも、これで何かあったら…っえっ、私、今、突き飛ばされた?
っ、それにっ、なんか様子おかしくないですか?そんな苦しそうな顔で、激しい息遣いで……
……っえ!? 一体、何してるんですかっっ!!!!
不器用鉄仮面上司 × トラウマ持ち新人OL 、傷を抱えた者同士の社内恋愛、スタートです!!
※時折予告無しに少々残虐なシーンが入るかもしれません。
※Rをつけておりますが、保険の保険程度です。
感想数 0
文字数 49,371
最終更新日 2021.02.25
登録日 2019.04.12
52,478
プリンセスカフェへようこそ
中島祐樹(なかじまゆうき)26歳。
職業カフェのマスター。
街中で好みの少女と出会う。丁度アルバイト募集をしていて困っていた。
そこで彼女に声をかけてみた。「僕のメイドになってください!!」
祐樹はしまったと思ったが、意外にも彼女は承諾してくれて・・・。
2人の愉快なカフェ経営が始まる。
感想数 0
文字数 24,066
最終更新日 2019.05.18
登録日 2019.05.15
52,479
秘密の宝箱
主人公のえりかが描く人生で1番長くて楽しくて儚い壮絶恋愛ストーリー。
思春期真っ盛りで恋愛ベタな彼女が1人の人と出会い、人生が大きく変わり学んで行く。
読み終えた後、あなたの恋愛感も変わるかも知れない……。
感想数 0
文字数 967
最終更新日 2019.05.25
登録日 2019.05.25
52,480
同居始めた修行中の狐犬に振り回されています。
春に同居・・・犬が増えました。
迷い犬だと思ってたのに・・・・・挨拶もされて、それに・・・・。
一人暮らし始めたばかりの私に心強い相棒が????
初めての就職、知らない人ばかりで不安だからって会社にまでついて・・・・来てくれて。
あっさりと受け入れてる私はやっぱり不安だし寂しかったんだと思う。
きっとあの頃も。
悲しい別れは覚えてないくらい小さくて、それがちょっとだけ後ろめたくて。
素直じゃない千早と一生懸命修行課題をこなしたいと努力したいナナオ。
それはそれはずっと昔、静かで静謐なあの場所から続いていました。
ちょっとだけファンタジーを入れた千早とナナオのお話です。
感想数 0
文字数 105,386
最終更新日 2019.11.18
登録日 2019.11.01