恋愛 シリアス寄り 小説一覧
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38件
1
風華蒼天〜守るほど、君は遠ざかる〜
——やっと見つけたんだ。
生涯をかけて守ると決めた君を——
人に頼ることを知らずに生きてきた女子高校生・流羽瑠。
そして、風を操る青年・青樹。
守られることを選べなかった少女と、すべてを守ろうとする、不器用な風の青年。
交わるはずのない二人は、やがて同じ運命に引き寄せられていく。
失われた過去の記憶。
迫り来る脅威。
守ろうとするほど、距離は遠ざかり――
触れたいのに、触れてはいけない想いが募っていく。
それでも彼の風は、少女を守るように吹き続ける。
静かで切ない、不器用な純愛ファンタジー。
面倒なくらい切ない男に、
心を奪われてしまう覚悟のある方へ——
どうか、この物語を受け取ってください。
もし、
誰にも頼れないときがあったなら。
ふとした瞬間に風を感じたなら、
あなたは一人ではないかもしれません。
※一つ一つの感情を丁寧に積み重ねていく物語です。
ゆっくりと紡がれる分、後半で大きく感情が動きます。
のんびり楽しんでいただけたら幸いです。
カクヨムでも更新中
感想数 0
文字数 43,257
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.06.28
2
婚約者に裏切られた女騎士は皇帝の側妃になれと命じられた
小国クライン国に帝国から<妖精姫>と名高いマリエッタ王女を側妃として差し出すよう命令が来た。
マリエッタ王女の侍女兼護衛のミーティアは嘆く王女の監視を命ぜられるが、ある日王女は失踪してしまった。
義兄と婚約者に裏切られたと知ったミーティアに「マリエッタとして帝国に嫁ぐように」と国王に命じられた。母を人質にされて仕方なく受け入れたミーティアを帝国のベルクール第二皇子が迎えに来た。
二人の出会いが帝国の運命を変えていく。
ふわっとした世界観です。サクッと終わります。他サイトにも投稿。完結後にリカルドとベルクールの閑話を入れました、宜しくお願いします。
2024/01/19
閑話リカルド少し加筆しました。
感想数 4
文字数 15,525
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.09.21
3
好き 嫌い
好きと嫌い、詩です。
2021.9.21
感想数 0
文字数 235
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.09.22
4
終焉と手に入れた穏やかな時間。~過去は捨てて行きましょう~
たとえ辛くても、前へ。
感想数 0
文字数 482
最終更新日 2022.07.24
登録日 2022.07.24
5
信じられるのは誰?
完璧な婚約者であるアルフレッド様。
彼には美しすぎる妹がいて――
誰が嘘をついているの?
文字数 4,862
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.10.15
6
婚約者がいる身で、女を家に連れ込み、何をしているの。
婚約者がいる身で、女を家に連れ込み、何をしているの。
※短いです。
感想数 0
文字数 244
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.09.14
7
彼は私に婚約破棄を告げました、心ない言葉を並べながら。~ありがとう通行人のおじさん、貴方のおかげで幸せになれました~
彼は私に婚約破棄を告げました、心ない言葉を並べながら。
感想数 0
文字数 713
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.09.07
8
厄介な人たちとはさようなら!〜私は自由を手に入れる〜
嫉妬深くことあるごとに疑ってくる婚約者カイールを妹が欲しがってきたので、彼の婚約者の座を譲ってあげました。
感想数 0
文字数 2,401
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.04.15
9
シャーロットの幸せなお葬式【改稿中】
雨の日がいいわ。棺は豪勢じゃなくていいの。白い花で満たして欲しいわ。
シャーロットは幼少期から結婚式よりもお葬式に憧れる風変わりな令嬢だった。
お金のために嫁いだ夫に見向きもされない。でも腹いせじゃない。ただ一瞬主役になりたかっただけ。
ほんの一時でも彼の頭を埋められたら。そうしてシャーロットは自ら命を絶つことを選ぶ。
※一部不快な表現が含まれる可能性があります。
感想数 0
文字数 17,400
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.11.01
10
何度でも歩き出せる
何度でも歩き出せる、という詩です。
2021.3.17
感想数 0
文字数 236
最終更新日 2021.07.06
登録日 2021.07.06
11
あの頃は
あの頃は、という詩です。
2020.9.22
感想数 0
文字数 259
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.25
12
あなた
あなたへの想いの詩です。
2021.8.2
感想数 0
文字数 214
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.06
13
愛はいつか消えた
愛はいつか消えた
感想数 0
文字数 346
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.09.12
14
儚さゆえに
儚さゆえに……という詩です。
2021.4.29
感想数 0
文字数 225
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.15
15
恋愛小説無題 死ぬほど愛する女が出来たので、それを小説にしてみた
大学に入って早々知り合った女が、非常に愛しくなってきた。
不思議だ。いつもは出会いこそが盛り上がりの最高潮であり、あとは萎えていくばかりなのに。
彼女のことを考えるのが楽しくて、幸せだ。
うまく伝えられないので、僕と彼女を主人公にした恋愛小説を書くことにした。
感想数 0
文字数 73,029
最終更新日 2025.05.20
登録日 2024.12.25
16
今宵もまた
今宵もまた、という詩です。
2020.4.27
感想数 0
文字数 267
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
17
紫薔の暴君
答え合わせのような恋物語。落ちぶれた公爵家の爵位を譲ってもらう代わりに借金を肩代わりした商家の美丈夫ハウェルは爵位と共にきたコルネリアと結婚。しかし、一年も経たずに妻コルネリアは亡くなってしまう。生前、彼女が行っていた支援活動の実績をもとに彼女を聖者として国に登録しようと動くハウェルの前に突如現れる巫女長マギニト。聖者に関しての審議をする彼女は生前のコルネリアに巫女が世話になったからと登録の手伝いを申し出る。だが、巫女長は生前のコルネリアを調べまわっていた。巫女長の本当の目的を探りながら聖者登録のためにハウェルは行動を共にする。登場人物の真実から浮き彫りになるコルネリアの姿とハウェルの真意は何か。《泣いてくれと思いながら書きました》
感想数 0
文字数 48,804
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.03.15
18
あなたが化け物でも構わない
あなたが化け物でも構わない……、という詩です。
2021.4.28
感想数 0
文字数 221
最終更新日 2021.06.01
登録日 2021.06.01
19
だから大丈夫 心配なんてしないで
だから大丈夫 心配なんてしないで
感想数 0
文字数 242
最終更新日 2023.03.09
登録日 2023.03.09
20
いつになれば
いつになれば……という詩です。
2021.5.27
感想数 0
文字数 200
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.05.29
21
貴方は自分が何をしようとしているのか分かっていないのですか? 婚約破棄なんて、自ら滅ぼうとしているようなものですよ。
魔族の王女ウィルフリーナは、二つの種族の友好のため、人間の王子ハリーと婚約した。
しかしハリーが婚約破棄を告げてきて……。
文字数 889
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.05
22
婚約破棄された 婚約破棄されて
婚約破棄された 婚約破棄されて
感想数 0
文字数 244
最終更新日 2023.03.08
登録日 2023.03.08
23
もう涙をお拭き
もう涙をお拭き、という詩です。
2020.10.29
感想数 0
文字数 241
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
24
愛しさを胸に
愛しさを胸に。
詩です。
※タイトルが以前投稿したものとかぶっていますが同作ではありませんし間違いではありませんのでご安心ください。
感想数 0
文字数 210
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.12.31
25
好きよと微笑む
好きよと微笑む貴女、の詩です。
2021.7.8
感想数 0
文字数 265
最終更新日 2021.07.09
登録日 2021.07.09
26
婚約破棄されたから
婚約破棄されたから
感想数 0
文字数 303
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.12.27
27
ただそれだけで いくつも夜を越せる
第一回・恋愛詩祭り 第四作
感想数 0
文字数 365
最終更新日 2023.06.19
登録日 2023.06.19
28
君が話しかけてくれたあの日から、ずっと君のことを想ってきたんだ。でも……僕たちは終わってしまった。
君が話しかけてくれたあの日から、ずっと君のことを想ってきたんだ。
でも……僕たちは終わってしまった。
感想数 0
文字数 516
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.06.12
29
雨粒 ーナミダー
雨粒 ーナミダー 詩です。
2020.6.3
感想数 0
文字数 302
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
30
あなたが描く絵が好き
あなたが描く絵が好き、という詩です。
2020.7.5
感想数 0
文字数 438
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.23
31
あなたは何も言わなくていい
あなたは何も言わなくていいの。
感想数 0
文字数 344
最終更新日 2021.06.10
登録日 2021.06.10
32
「来てくれたんだ」婚約破棄された後、橋の下で。~思えば彼はいつも優しく寄り添ってくれていた~
「来てくれたんだ」
婚約破棄された後、橋の下で。
感想数 0
文字数 397
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.04.14
33
私が欲しいのは
私が欲しいのは……。
詩です。
2021.9.22
感想数 0
文字数 237
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.09.22
34
あなたとわたしと……
あなたが見る世界は……という詩です。
2020.8.17
感想数 0
文字数 289
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
35
らりらるれら
哀愁はいつもこの身の傍らに……。
詩です。
2020.8.6
感想数 0
文字数 233
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.09.28
36
エトランジェの女神
特別な力を持つ能力者と特別な力を持たぬ非能力者が存在した、銀の国。
その中に、非能力者を集めて作られた街『エトランジェ』はあった。
非能力者たちは、限られた自由しか与えられず、しかしながらそれなりの生活を続けている。能力者が調査という名目でやって来ては問題行動を起こすことに不満を抱きつつも、ではあるが。
そんな『エトランジェ』で暮らす一人の女性がいた。
その名は、ミリアム・ルブール。
彼女は、能力者でありながらも非能力者の味方になることを選んだ、珍しい人物だ。
そんな彼女のもとに、ある日、一人の青年が現れる。
そして、出会いの後、ミリアムと『エトランジェ』の運命は動き始める……。
※2020.5.26〜2020.7.10 に書いたものです。
感想数 0
文字数 137,625
最終更新日 2021.02.12
登録日 2021.01.03
37
あの頃はまだ
あの頃はまだ
感想数 0
文字数 357
最終更新日 2022.11.16
登録日 2022.11.16
38
ああもう呆れるわ
ああもう呆れるわ
感想数 0
文字数 285
最終更新日 2023.01.30
登録日 2023.01.30
38件