現代文学 小説一覧
441
◽️プチストーリー【神様、夏祭りに来ませんか?】(作品No_05)
感想数 0
文字数 1,534
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.24
442
女神
女神の詩です。
感想数 0
文字数 231
最終更新日 2022.02.25
登録日 2022.02.25
443
私が文壇をおりる日
権威ある文学賞である新河賞を受賞した女流作家、紀平小百合(きへいさゆり)は、受賞会見の場でただちに文壇をおりることを宣言した。
彼女がそんな決断をしたのはなぜか?
彼女の過去にいったい何があったのか?
感想数 0
文字数 13,064
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.06
444
短編集:人間憐情
タイトル通り、ヒューマンドラマの短編集です。
作品が出来あがり次第投稿していきます。
もしこの短編集の中の短編がシリーズ化した際はまた別作品としてその作品を公開しますのでその作品が非公開になる可能性も充分にあります。
不定期更新になると思われますのでお気に入り登録推奨です。
感想数 0
文字数 11,241
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.03.12
445
シャンプーが目に沁みてしまった人の話
これはシャンプーが目に沁みてしまった人の話です
感想数 0
文字数 1,282
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.18
446
優子と言う娘
cast
橋本 優子 10歳 小学5年
橋本 稔
娘を自分のオモチャにする父親
感想数 0
文字数 4,028
最終更新日 2017.12.20
登録日 2017.12.20
447
雷鳴の歌
感想数 0
文字数 4,734
最終更新日 2018.05.23
登録日 2018.05.23
448
シーと赤い傘
感想数 0
文字数 2,696
最終更新日 2018.06.25
登録日 2018.06.25
449
SSまとめ
気ままに書いているもの。Twitterにも乗せてます
感想数 0
文字数 3,113
最終更新日 2018.12.27
登録日 2018.12.27
450
アンチ・リアル
感想数 0
文字数 44,377
最終更新日 2020.10.24
登録日 2020.09.11
451
【完結】王妃の姉のダンナの王様に付きまとわれているメイドの私は息子のイケメン王子に恋しちゃった(作品201008)
ファンタジー小説大賞を狙います(笑)
真面目におふざけ。
感想数 0
文字数 8,593
最終更新日 2020.10.03
登録日 2020.09.24
452
★【完結】ファム・ファタール(作品240424)
貝塚弘は高校の同級生だった木村綾乃と偶然再会する。
それはとある銀座の高級クラブでのことだった。
「いらっしゃいませ。初めまして麗香と申します」
その時、貝塚は麗香が綾乃だとは気付かなかった。
綾乃はファム・ファタール。男を破滅させる女だった。
感想数 1
文字数 15,606
最終更新日 2024.04.24
登録日 2021.03.18
453
寝顔
今日は母よりも早く寝た。そういう毎日が積み重なって、今日も母より早く寝る。
感想数 0
文字数 337
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.10.25
454
詩「忘れ物」
感想数 0
文字数 217
最終更新日 2022.01.19
登録日 2022.01.19
455
詩「春。」
※2022年4月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 214
最終更新日 2023.01.23
登録日 2023.01.23
456
掌編練習帳(2024)
書き手たるもの、
「1行でも、五分でも、毎日書く」
「書けなくても書け」
「いいから書け」
「とにかく書け」
などといわれるものです。
なかなか毎日書くことができずにいますが、キーワードを設定して掌編を書きました。
練習、手慣らし、リハビリ、なんと呼んでも(呼ばれても)かまいません。
いわゆる「三題噺」というやつです。
※お題にしたキーワードはわたしが思いついたもの、目についたものです。ランダムにリストアップして、ルーレットで3つを選びワンセットにしました。
恋愛ものを書くことが多いわたしですが、別カテゴリーの作品に挑戦したい思いもあります。今後、書くものの幅を広げられたらいいな~と思います。楽しめることを増やしたいものです。
感想数 0
文字数 10,720
最終更新日 2024.05.14
登録日 2024.05.10
457
急がば回れじゃ遅すぎるっ ——ただし、笑いの裏には、それぞれの過去がある
感想数 0
文字数 56,284
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.03.02
458
ネジ
二十代の若者、飯島直哉はとある工業会社に就職した。
しかし、入社後一年が経ったとき、会社の業績が急激に悪化。倒産の危機に追い込まれる。
従業員が一人、また一人と減っていき、最期に飯島一人が残った。
飯島は老いぼれた社長にどうかやめないでくれと懇願される。
飯島の決断は?
感想数 0
文字数 1,639
最終更新日 2015.10.24
登録日 2015.10.24
459
リセットは10万円で
主人公 上山悠二。
彼は時あるごとに様々な感情に「リセット」をしてきた。
悩み、妬み、憎悪、嫌悪。
彼はその後に見る世界に何を描き、何を望んでいたのか。
消したい感情と大切な何かに苦しみ続ける人間の真実の物語。
感想数 0
文字数 2,613
最終更新日 2016.01.28
登録日 2016.01.26
460
うつ病&不眠症&学習障害の母
感想数 0
文字数 17,012
最終更新日 2016.09.12
登録日 2016.05.12
461
特殊作戦群 海外記録
感想数 0
文字数 17,689
最終更新日 2018.12.13
登録日 2017.06.21
462
復旧
短歌
感想数 0
文字数 21
最終更新日 2019.09.12
登録日 2019.09.12
463
底冷え
俳句。
感想数 0
文字数 56
最終更新日 2020.02.15
登録日 2020.02.15
464
イグニッション
この上ない史上の煌めきを僕は見ていた。傍に見えない、空の彼方にいる、その存在に想いを馳せる僕は、とてもじゃないが自分自身から逸脱していた。心からその姿に憧れ、手を伸ばせる。全てが間違っていたとしても、僕が全てを否定しようとしても、やはりそれは、手放してはならないものだろう。答え探しをし続けて、過ちや、正しさ、それすらも僕には寧ろ、意味が無かった。心にさえ、その推察して来た日々は無駄だと思える。自分が脅威を感じてないものが、自分の課題では無いのと同じだ。答えなんか、なくても、僕らはまた、明日生きたいじゃないか。その死を願うとか、言う感覚が僕に全くない。死を望む人が居るのは分かる。けれど、その人達と僕の接点が全くない時点で、それは、もう僕の理解の範疇を超えていたんだ。死にたくない。死に美しさを感じようと、死んだ後は無になる、その理想が、かりそめの幻想に過ぎないとしても、死んでいく人々が明日、笑顔で居てくれる確かな保証は何処にもない。僕はそれがよくわからない。答えられない。自信もないし、その世界についてさえ、知らない。けれど、空を見上げて、手を伸ばし、|翳したら《かざしたら》、僕は、この世界の蔑みにすら、屈せずに立っている!そんな、地上の大地を踏み締めて居る、地に足をつけた人間なんだと自信を持って言えたんだ。
感想数 0
文字数 6,747
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.09.05
465
笑って 生きてちょうだい たんぽぽ 夕
感想数 0
文字数 1,785
最終更新日 2022.06.16
登録日 2022.06.16
466
壊れそうで壊れない
*第5回ほっこりじんわり大賞「奨励賞」受賞*
高校生の澪は、母親が亡くなって以来、長らくシングルだった父から恋人とその娘を紹介される。
しかしその顔合わせの前に、「娘は昔から、お姉さんが欲しいと言っていて」と、あるお願い事をされていて……?
感想数 1
文字数 23,142
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.07.31
467
夏雲と涙の雨
十年ぶりに帰郷した主人公は久しぶりに幼馴染に会いに行く。伝えたいことは山のようにあるが、一つ節目の報告をする。流れた涙のその意味は――
感想数 0
文字数 2,861
最終更新日 2023.08.24
登録日 2023.08.24
468
残暑の夜
暑さが残る九月の夜をテーマにした短編集です。随時更新予定です。
感想数 0
文字数 2,267
最終更新日 2023.09.02
登録日 2023.09.02
469
推しの星になりたい。
感想数 0
文字数 1,498
最終更新日 2025.05.13
登録日 2025.05.13
470
理不尽の神
感想数 0
文字数 7,253
最終更新日 2025.07.27
登録日 2025.07.24
471
鮫とシーグラス
死に場所を探す蒲田修司。
あてもなく西伊豆にたど着いた彼は、影のある親子に出会う。重なる自分の過去と向かい合った彼は……
感想数 0
文字数 15,349
最終更新日 2015.07.05
登録日 2015.07.05
472
愛する人の物語
もしも何の痛みも苦しみもなく、跡形もなく消えることができるなら
文字数 18,868
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.31
473
冷たい涙
感想数 0
文字数 1,375
最終更新日 2019.02.04
登録日 2019.02.04
474
哀
感想数 0
文字数 807
最終更新日 2020.11.29
登録日 2020.11.29
475
凪
昔ばなし。時系列は気にしないで思い出した時に当時の記憶を辿りながら綴ります。多少の脚色はありますが...ほぼ事実です。
時々...順番の整理をしますね。
感想数 0
文字数 3,642
最終更新日 2021.12.13
登録日 2021.11.29
476
レッテル
感想数 0
文字数 6,101
最終更新日 2023.03.10
登録日 2023.03.04
477
慟哭
後味の悪い話を書きたくなって書いてみました。
一応個人的に意味は通してあるのですが正直分かりにくいと思います。
ぜひ、後味の悪くなりたい方は読んでみてください。
感想数 0
文字数 1,933
最終更新日 2024.05.02
登録日 2024.05.02
478
『潮風の記憶- 第一章』
東京の人材派遣会社で働く渚菜緒子は、日々の忙しさに追われながら、ふとした瞬間に故郷の漁港の町を思い出していた。ある夜、都会の雑踏の中で、懐かしい男性の歌声が耳に届く。それは、故郷でよく聴いた曲——「HOME TOWN CUITE」だった。
そのメロディに誘われるように、彼女の心は幼い頃の記憶へと遡る。防波堤の上で見た夕陽、母が営んでいた小さな店、店内に流れていた下手なブルース。かつての友人と語り合った夢や、母が見守る中で育った日々が、胸の奥から鮮やかに蘇る。
しかし、都会での生活に追われるうちに、菜緒子はいつの間にか故郷との距離を感じるようになっていた。母との電話も久しく、便利で合理的な日々の中で、本当に大切なものを見失っていたのかもしれない。
「あばよ」の一言もなく離れた故郷。しかし、心のどこかでいつも帰りたいと願っていた。懐かしい曲が流れる中、菜緒子は思い切って母に電話をかける。変わらずそこにある母の優しい声に、彼女は久しぶりに帰ることを決意する。
週末、スーツケースにジーンズとスニーカーを詰め、母の好きだったブルースのCDを手土産にして、菜緒子は故郷へと向かう。都会では得られなかった何かを、再び見つけるために——。
過去と現在、故郷と都会の間で揺れ動く心を繊細に描いた物語。都会で生きる人々が忘れがちな「帰る場所」の大切さを問いかける一編。
感想数 0
文字数 6,672
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.20
479
タイムトラベラー
死の間際後悔してしまったとある男性が時間を巻き戻し家族再生するまでの物語
感想数 0
文字数 1,890
最終更新日 2025.04.27
登録日 2025.04.27
480
無意味な努力
感想数 0
文字数 1,125
最終更新日 2025.09.28
登録日 2025.09.28
アルファポリスの現代文学小説のご紹介
アルファポリスの現代文学小説の一覧ページです。
ヒューマンドラマや純文学を中心とした現代文学が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。