現代文学 小説一覧
4,881
えっちぇえそぺぇな詩
現実に手も足も出せないHSS型HSPの人が、証明も許されない上に拷問人生を強要されて、神経が削ぎ落とされる不幸人間が、無理やり詩を書いてましゅ……
感想数 0
文字数 1,062
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.05.05
4,882
水素の随筆
気ままに迷う人に。
感想数 0
文字数 8,877
最終更新日 2018.07.03
登録日 2018.07.02
4,883
楽しい本棚
短編集です
そんだけー
感想数 0
文字数 33,611
最終更新日 2018.12.11
登録日 2018.12.10
4,884
光
感想数 0
文字数 452
最終更新日 2019.09.27
登録日 2019.09.27
4,885
天使の報せ
最期の日と定めた日、ぼくは真っ白な占い師に出会った。
その占い師は死ぬなら三日待てと言う。ぼくは占い師の提言に従い、三日待つことにする。
三日後、ぼくは。
文字数 3,900
最終更新日 2020.08.06
登録日 2020.08.06
4,886
自分の生き方
これは、私の体験したことについて書いてあります。
感想数 0
文字数 1,435
最終更新日 2020.08.28
登録日 2020.08.28
4,887
300文字の裏側
とある場面を切り取って。
300文字小説。
感想数 0
文字数 14,588
最終更新日 2023.10.02
登録日 2020.11.16
4,888
漢字一文字タイトルシリーズ 「煙」
感想数 1
文字数 1,785
最終更新日 2021.09.10
登録日 2021.09.10
4,889
鳥の七面鳥
小さな頃の食べ物ってなんでしたか??
小さな顔ろ過揚げが好きだった少年が
大人になった物語
感想数 0
文字数 1,418
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.03.01
4,890
生きるに生きれる
なんの変哲もない彼の人生
感想数 0
文字数 951
最終更新日 2022.10.25
登録日 2022.10.25
4,891
その先にあるもの
忙しい人の人生
感想数 0
文字数 1,064
最終更新日 2024.04.26
登録日 2024.04.26
4,892
夕暮れの帰路
結衣(ゆい)と輝樹(てるき)は夕焼けの道を帰っていた。
現代の短編物です。
使用素材
写真ac
https://www.photo-ac.com/
他サイトからの転載です。
https://estar.jp/novels/26364771
感想数 3
文字数 823
最終更新日 2025.03.13
登録日 2025.03.13
4,893
【短編ユーモア】怪盗だと思ったら解答だった。
SNSで話題の“インフル美術館”。
最新の展示は、亡き若手画家ハクションの作品。
だが、館長の貞風邪が見つけた一通の手紙をきっかけに、
世間は絵よりも騒ぎを撮りにくるようになった。
怪盗、解答、そして炎上──。
バズと承認欲求の渦の中、芸術はどこへ行く?
笑えてちょっと痛い、現代風刺ブラックユーモア短編。
感想数 0
文字数 2,666
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.10.14
4,894
容れ物の形
死とは何かを模索しました。
感想数 0
文字数 2,391
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.12.25
4,895
裕福な同居人
*素敵な笑顔と心の優しさは、身を助ける、心根の良さは、何よりまさるものだ!!
池田松男は貧農の生まれだが、勉強をして中央大学商学部夜間部を卒業。愛想が良く人なつっこい性格で友人も多く保険会社に入り活動を開始。入社3年目で多摩営業所、契約件数トップになり顧客の輪が広がった。その後、世田谷営業所の所長に出世したが、リストラ指令を断り退職。飯能に移り住み、近くに幼い兄弟が越して来た。彼らが、松男の笑顔と優しさにひかれ夕食を一緒に食べた。幼い娘に、お母さんと結婚してと突然、言われ・・・この後は、是非、本編をご覧下さい。
この作品は小説家になろう、ツギクル、カクヨムに重複投稿。
感想数 0
文字数 56,210
最終更新日 2018.11.12
登録日 2018.11.07
4,896
黒猫
詩。
感想数 0
文字数 86
最終更新日 2019.05.31
登録日 2019.05.31
4,897
ゆううつな海のはなし
感想数 0
文字数 34,883
最終更新日 2021.01.10
登録日 2019.07.12
4,898
凍結
生きるための時間があった2018年に書いたものです。私はもう生きることができませんが、死ぬときまでせめて小説を書きたいと思いました。限界だとわかりました。
感想数 0
文字数 1,613
最終更新日 2020.10.08
登録日 2020.10.08
4,899
しあわせをくれる他人
「おはようございます」「おはよう、今日も元気ねえ」
畑仕事をしている名前も知らないおばあさんと交わす何気ない挨拶。私の朝はそこから始まる。そしてその一言で私の楽しい一日は終わる。
学校では退屈な授業、つまらない恋愛話しかできない女友達、くだらないことで下品な笑い声をあげる男子生徒たち、時々いやらしい目で私を見る先生。家へ帰ると勉強しなさいと口うるさいお母さん、テレビを見ては芸能人の悪口を言っているお父さん。毎日それの繰り返しを眺める私。
つまらない。本当につまらない。…ー退屈な毎日を過ごしていた女子高生が、名前もしらないおばあさんと絆をはぐくむおはなし。
感想数 0
文字数 3,462
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.06
4,900
28年間嘘の背中を見て
これは自分が見てきた全てを書いたものです
感想数 0
文字数 355
最終更新日 2024.02.11
登録日 2024.02.11
4,901
神戸合唱コンクール
神戸合唱コンクールでみんなで頑張って合唱をする話。
感想数 0
文字数 3,392
最終更新日 2026.09.19
登録日 2026.09.19
4,902
香らずの昼
僕の名前は伏せます
僕の実体験でもあり
僕の妄想の一部であるこの話は
僕のためにあるのではないかと
錯覚します
僕はその侵害的強襲的心情に
取り込まれてしまうようです
そこから抜け出したいがために
星のひとつに名前をつけたまま
僕は部屋の奥でふたりで座りこもうと思います
緑と赤と青に
なにか違いを見出すとすれば
それは
赤と黒の違いのように
そこに気分が害されるかどうかに
かかるのではないでしょうか
もし
共感などしてくれる
そんな人が
いや、そんな人は必要ないのですが
もしいるのであれば
この話を組み換え
私の元に届くように
ぜひ黒と青の違いを教えるように
話をさせていただけませんか。
感想数 0
文字数 3,129
最終更新日 2019.07.25
登録日 2017.10.21
4,903
抹消システム
オペレーターの気持ちになってお読みください。
感想数 0
文字数 322
最終更新日 2019.05.29
登録日 2019.05.29
4,904
谷武高校の先生たちの生活
草ww破滅部活動日記!のもう一つのストーリー。
谷武高校の先生たちの面白い話。時には生徒と混ざり、遊び、時には泣き、色々な角度からみる先生たちの生活記録!
草ww破滅部シリーズ第4部!
感想数 0
文字数 45,723
最終更新日 2025.06.26
登録日 2020.03.25
4,905
不安の隙間
家族とはぐれた少女が、ひとり迷い込んだ山道で経験する幻想譚です。
少女の揺れ動く不安な心の隙間に忍び寄るのは、果たしてただの幻覚なのでしょうか。
表紙絵はノーコピーライトガール様よりお借りしました。
素敵なイラストがたくさんあります。
https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl
感想数 0
文字数 3,507
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.31
4,906
僕と猫と米沢牛 ― 勝手に他人の半生を書いてみた
感想数 0
文字数 56,233
最終更新日 2023.02.20
登録日 2023.01.21
4,907
詩「青い夜」
※2022年8月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 633
最終更新日 2023.05.15
登録日 2023.05.15
4,908
珈琲
目覚めの一杯は必ずブラックの珈琲。
そんな朝に私は何を感じているのだろう。
ーーよし。今日は、いつもより頭を働かせてみようか。
感想数 0
文字数 503
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.06.05
4,909
婚前離婚
結婚式まであと一ヶ月という時に、突然彼女から結婚中止の申し出があった。理由は不明。でも、仕方がない。彼女にはもう結婚の意思がないのだから。時は未来。もう誰も働かなくても、生きていくのに十分な資産と食料を与えられる時代。最も価値あるものは、生身の人肉。僕はそれを彼女に差し出す覚悟もできていたのに。
感想数 0
文字数 2,763
最終更新日 2019.07.03
登録日 2019.07.03
4,910
僕がアナタを、あなたがワタシを。
僕が殺して、ワタシが死んだ。生命をかけた僕とワタシの物語。それは、歪な愛の形だったのかもしれない。
2話完結。それぞれが「僕」と「ワタシ」視点になっています。
小説家になろうより転載。
感想数 0
文字数 456
最終更新日 2020.02.29
登録日 2020.02.29
4,911
【ショートシュート】マジック・ストライカー フットボールは90分、ショートショートは2分で十分
感想数 0
文字数 8,845
最終更新日 2022.12.31
登録日 2021.06.23
4,912
点数の間 ~青山 翔の場合~
その男は死んだ。死んだはずなのに映画館のような所にいた。暗くて顔の見えないスーツを着た男から点数の間の事を聞かされる。男の運命は? キリスト教や仏教などの世界観を取り入れつつ同時に疑問を投げかける。一体我々は何の為に生きるのか?生きねばならないのか。
感想数 0
文字数 8,200
最終更新日 2021.09.08
登録日 2021.09.08
4,913
脱げるが勝ち
みんな、見栄張って生きてないですか? 自分を良く見せようとして不幸になっていませんか?
見栄なんか捨てて自分をさらけ出せばいいじゃないですか。
感想数 0
文字数 3,804
最終更新日 2022.01.18
登録日 2022.01.18
4,914
新悪魔探偵婦人 4
劇場から
漏れる心霊現象
雨の薫
組長の娘の友達の
亜矢は、
連続犯人が、
存在している。
秘密親父の原因になるかも
婦人よ
感想数 0
文字数 10,012
最終更新日 2022.05.11
登録日 2022.05.08
4,915
路地裏の猫
くっそ短いです。
読者に解釈を委ねるシリーズ2です。
世界観重視で書きました。
……なんとなく、カフカ様の『掟の門』に似てしまいました。
感想数 0
文字数 1,659
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.04.29
4,916
sunflower.
この部屋の中から眺めている世界は、本当に自分が生きるべき場所なのだろうか。
他人には分からない悩みを抱えて、諦めを繰り返しながら、自分の存在意義を全うして生き続けている人達の姿が目に入った。そんな『当たり前』のことが羨ましかった。
何もかも失って、自分だけが取り残されたような気持ちに陥り、『生きている意味』が分からくなってしまったボクは、最後に観たい景色を目指して空を飛んだ。
その旅先で出会った少女から、思いがけず『大切な何かを取り戻すきっかけ』と希望を与えらることになる。
もう一度、前を向いてみても良いかもしれない。
偶然にも、再びボクの前に姿を現した少女は『自分が抱える問題の答え合わせをする』為に行動を起こす。
「聞きたいことがあるんですけど、いまからお時間ありますか?」
それぞれの想いが、錯綜しながら結びついていく。
遠回りしても、カッコ悪くても良い。
少女に導かれるように、忘却したはずの記憶が蘇っていく。
※この作品では「死んでしまった方が楽かもしれない」等の言葉が使われております。行為そのものを描いてはいませんが、予めご了承ください。
感想数 0
文字数 86,866
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.11.02
4,917
高校野球小説「頭脳的勝利」(高校野球小説です)
感想数 0
文字数 4,782
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
4,918
好きと共に
光と影は共にある。
それ故に、ふたつの強さもまた同じ。
僕はこの明るすぎるこの街と、大好きなこの街と共に、別れを告げる。
感想数 0
文字数 1,290
最終更新日 2025.08.12
登録日 2025.08.12
4,919
ブルーダート
1990年前後、僕はフリーランスでさまざまなシゴトを引き受けた。アダルトビデオのタイトル付けから、いまでいうデリバリーヘルスのチラシづくり、大麻栽培の手伝い、それに極左としての…。そうしたなか、僕は電車のなかでひとりの男の子を見かけた。そこから運命が急展開して…
感想数 0
文字数 45,988
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.09.27
4,920
あなたに出会えたから
シュールなまつ毛。羽毛のような髪。なだらかに伸びた黒髪。清潔で質素な暮らし。「おはようございます」には「おはようございます」が返却される。僕にとって君とはどんな存在なのだろうか。ただ瞳に映る君は、素晴らしく見事という他はない。他愛のない擦れ違いさえも、勘違いを生みそうだよ。僕は君にとって愛を捧げるほどに素晴らしい。春短くて夏は切れて秋という名前のモンブランがおいしい季節。僕の無防備なチップスを何気なくつまみ食いした君。恋愛とは回答が無いようでプロセスはある。鼓動は早くなり心臓は揺れる。主役:千賀俊介 恋愛役:松田幸助
※
学校の旧校舎
だからすきだったら、お前は何でもするのかよ?
イケメンだからモテるわけじゃない。
中身が違うんだよ。俺とお前じゃ!
台詞回しのような隻眼線の大群衆が押し寄せるようだ。
美しいの一言の前に人はからめらとられて歯車が切れた油のようになる。
※
何気ない仕草にみとれる。勘違いや誤解を生みながらも恋愛とは成就するもの。
君の場合は違うのだろうか?
ホースに水を流して停留場へ運ぶ。石達の共鳴が花を咲かせる。
ニューヨークチーズケーキのような甘ったるい恋愛。
※
キスとは程遠い恋の晩餐。名前のない晩餐が充足する。
「おはようございます」
「おはようございます」
数列のように当たり前の日常がはじまる。
感想数 0
文字数 725
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.29
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