現代文学 小説一覧
6,001
お手紙
母から娘への謝罪
感想数 0
文字数 444
最終更新日 2019.06.25
登録日 2019.06.25
6,002
息
短いので、是非読んでみてください。
感想数 1
文字数 458
最終更新日 2019.07.23
登録日 2019.07.23
6,003
病
ストレスの多い現代。
続く不調に私は病院へ行くことにした。
感想数 0
文字数 379
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.08.05
6,004
世界最後のパン職人
隣町に、世界最後のパン職人がいた。なぜか彼は、パンの製造方法を誰にも教えなかった。1人の記者である「私」は、パンの作り方という特売ネタを探るために、職人を取材することになった。
感想数 0
文字数 1,048
最終更新日 2021.10.01
登録日 2021.10.01
6,005
行こか戻ろか
早苗は、嫁ぎ先の奈良で夫に先立たれ、困惑していた
感想数 0
文字数 1,948
最終更新日 2022.06.30
登録日 2022.06.30
6,006
あなたと私の心は近く
あなたと私の繋がる想い。
感想数 0
文字数 163
最終更新日 2026.01.11
登録日 2026.01.11
6,007
仮面夫婦第二話 二日後に見つかる男 後編
感想数 0
文字数 2,084
最終更新日 2026.07.27
登録日 2026.07.27
6,008
題名作文
自作の詩の題名を用いて文章を綴っています。
作詩
https://www.alphapolis.co.jp/novel/612797156/383078273?preview=1
作詩②
https://www.alphapolis.co.jp/novel/612797156/945078590?preview=1
文字数 7,179
最終更新日 2026.08.14
登録日 2026.08.14
6,009
肉
肉の詩。
感想数 0
文字数 74
最終更新日 2019.04.07
登録日 2019.04.07
6,010
十五分
ホストとして幾人もの女性客を抱え、眠らない夜の街で華やかな成功を手にしていた男。しかしその成功は「本来の自分」が眠り込み、あらゆる感覚を閉ざしていたからに他ならなかったーーー。
昼の世界に放り出された「僕」に訪れた、本物の恋愛に発展するかも知れない機会。しかし「僕」は彼女に対して、飾らない「本来の自分」としてではなく、ホスト時代の自分とシャイな本来の自分を足して割ったような、中途半端な「ないまぜの男」として接してしまう。
夜の世界に置いてきたはずの自分の影が、亡霊のようにまだ僕にまとわりついていた。
(短編集『ワーキング・クラス・ラヴァーズ』収録)
感想数 0
文字数 7,191
最終更新日 2019.07.12
登録日 2019.07.12
6,011
シャトーディケムの想い出
感想数 1
文字数 36,503
最終更新日 2020.03.16
登録日 2020.02.19
6,012
千夜の檻
感想数 0
文字数 2,437
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.04.13
6,013
朗らかに笑ふ
没作品です。終わりが見えなかったから没にするけれど、表現は結構工夫出来たので公開致します。
感想数 0
文字数 5,349
最終更新日 2023.09.05
登録日 2023.09.05
6,014
雑踏の片隅で余白を埋める。
雑踏の中の、ほんの些細な出来事。
誰かの心の中で、密やかに咲いた感情。
言葉にならないまま、こぼれ落ちそうになった記憶。
何でもありな夢の世界を、ただ書きなぐったメモの切れ端。
そんな物語の断片たちを少しずつ集めた、要は雑多なショートショート集ってこと。
感想数 0
文字数 4,975
最終更新日 2025.03.04
登録日 2025.01.13
6,015
素敵な障害者3人組
片腕の医師朝日勝美、盲目の臨床心理士の市川慎一、歩行不能なセラピストの川島龍一が活躍する、精神医療にまつわるシリーズです。
感想数 0
文字数 15,984
最終更新日 2025.04.03
登録日 2025.03.19
6,016
短編『 記憶の彼方—生まれ変わりの道程』
七十二歳の主人公は、突如として幼児のように泣き叫ぶ記憶と暗雲に包まれる圧迫感を体験する。それは死の兆しか、あるいは誕生の記憶か。理性的な元銀行員である彼は、不可解な体験を前に戸惑いながらも、やがて夢や不思議な文字の自動書記、図書館での輪廻思想との出会いを通じて、「魂の次なる段階」への示唆を得ていく。公園で出会った老女は彼に「境界を越える記憶」について語り、孫の無垢な言葉は彼の内なる変容を肯定する。妻との関係も深まり、恐怖は安堵へと変わっていく。そして最後の夢で「未来の記憶」に触れ、自らが次の人生で再び生まれる瞬間を先取りしていたことを悟る。死は終わりではなく、新たな冒険の始まり――その確信を胸に、彼は今を一層大切に生きようとする。物語は、生と死、過去と未来が交差する中で、人間存在の連続性と希望を描き出している。
感想数 0
文字数 5,555
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.08.21
6,017
理想の母親像
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 434
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.10.11
6,018
日溜まり
文字数 537
最終更新日 2025.12.21
登録日 2025.12.21
6,019
おしゃぶり
感想数 0
文字数 184
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.11
6,020
音が消えるまでに
僕たちには両親がいない…。
父さんは僕たちを捨てて、母さんは早くに亡くなってしまった。
先生から父さんの話をよく聞かせてもらったが、いつからか嫌いになった。
ある日、母の残した曲を聞き、時を越えた。
そこでみたものとは…。
感想数 0
文字数 12,086
最終更新日 2018.11.17
登録日 2018.11.17
6,021
二色短編集 2019~2020
感想数 0
文字数 10,601
最終更新日 2019.12.04
登録日 2019.08.12
6,022
夢うつつ
方々、ぼうぼう。
感想数 0
文字数 2,925
最終更新日 2019.11.03
登録日 2019.11.03
6,023
遺伝子ポルノとは?????
あっぱっぱ。あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
感想数 0
文字数 502
最終更新日 2023.02.19
登録日 2023.02.19
6,024
夜桜の向こうに
感想数 0
文字数 1,632
最終更新日 2025.03.09
登録日 2025.03.09
6,025
ショートショート
感想数 0
文字数 2,348
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.19
6,026
誰も何も助けない街
感想数 0
文字数 1,755
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.11
6,027
あなたの涙、いただきます。〜美食家の舌鼓〜
「あなたの涙、いただきます」
そう言って人知れず涙を流す『わたし』の前に現れたのは、体長10センチほどの小人だった。
しかもその小人は、何故かタキシードを着ていて、頭にはヘルメットをしている。そしてなにより、体に似合わぬ大きなバケツを持っていた。
彼は、涙が主食の『美食家』だと言うが──。
少し変わった涙の美食家の舌鼓。
あなたの涙は、どんな味ですか?
***表紙画像:椎名S様より***
感想数 1
文字数 53,323
最終更新日 2019.08.28
登録日 2019.06.28
6,028
町内の餅つき
短歌。
感想数 0
文字数 26
最終更新日 2019.09.19
登録日 2019.09.19
6,029
銀河の群れ
SPOONCAST用台本です。
星が綺麗な夜でした。
感想数 0
文字数 929
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.12.28
6,030
【詩】★君の声がききたい
詩
感想数 0
文字数 447
最終更新日 2021.06.16
登録日 2021.06.16
6,031
信じる
信じる
感想数 0
文字数 37
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.24
6,032
短編集「なくしもの」
物が足を生やして逃げるなんてあり得ない!
なくしものには 理由がある
感想数 0
文字数 34,067
最終更新日 2023.07.29
登録日 2023.07.15
6,033
皮
嫉妬から来るやり場のない怒りと恋のような執着を描いた作品です。
ある文学賞に応募して一次選考だけ突破しました!それだけでも本当に嬉しかったです。
本作品は小説家になろう様、カクヨム様でも掲載させていただいております。
感想数 0
文字数 20,841
最終更新日 2024.04.03
登録日 2024.04.03
6,034
ゾンビを愛した男の話
これはゾンビの沼にハマってしまった男の話
感想数 1
文字数 1,084
最終更新日 2024.08.24
登録日 2024.08.24
6,035
茜色の空の下
どこかに居るあなたへ。
感想数 0
文字数 141
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.09.01
6,036
幻想の海の中
沼津平成の2つの幻想を、改稿の末再公開。
2014年9月19日公開、非公開を経て改稿ののち再投稿。
感想数 0
文字数 1,124
最終更新日 2024.09.19
登録日 2024.09.19
6,037
憂鬱な迷路
友人が次々に結婚し、私は一人焦っていた。
一人称の短編です。
使用素材
https://www.photo-ac.com/
他サイトからの転載です。
http://kiminoirusekai.web.fc2.com/
感想数 1
文字数 814
最終更新日 2025.10.30
登録日 2025.10.30
6,038
星屑
感想数 0
文字数 1,048
最終更新日 2016.03.26
登録日 2016.03.26
6,039
僕たちは出会いがしらに女性のお尻の匂いを嗅いではいけない
ああああ
感想数 0
文字数 925
最終更新日 2026.09.07
登録日 2026.09.07
6,040
淫獄
島津優子は、母・百合子亡き後、義父である大介の言行動に不信感を持ち始める。酒を浴びては、優子の小さな行動に怒り、手をあげては、「すまない」と謝る大介。
ある日、酒に酔った大介に、優子はレイプされてしまい…。日々、犯され続けてる優子の居場所は『学校』。この中で、勉強したり友達と他愛もないお喋りを楽しんでる学校だけが、安らげた。
そんな居場所も、いつしか優子には、苦痛に感じ、大好きな友達との喧嘩―
義父からのレイプ、初めての初潮・妊娠・孤立に優子はますます自分を見失っていく…
感想数 0
文字数 4,544
最終更新日 2017.09.07
登録日 2017.09.07
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