現代文学 小学生 小説一覧

22
1

オマセな間瀬拓真は言いました

主人公、間瀬拓真はごく普通の小学5年生。 かと思いきや、妙に大人びた発言のあるちょっとオマセな少年です。 そんな彼の発言には、児童はもちろん、先生までもが驚かされます。 果たして、本当に小学5年生なのか……。 そんな疑問が生まれるほどです。 でも安心してください。小学5年生であることは確かですから(笑) 【作品情報】 基本的には1話完結で会話多めの漫画みたいな感じです。 ですので、小説というよりは漫画として見てください。 自分は漫画が描けないので、皆さんの想像力で漫画を作ってください!←他力本願(笑) ちなみに、登場人物紹介以外は全て1話2000字以内にしてるので、いつでも気軽にお読み頂けると思います!(アルファポリスはルビや傍点用の記号がカウントされてるようなのでエピソードによっては2000字以上になっていることがあります) 隙間時間のお供にぜひ! ※物語の時間軸は2022年4月〜2023年3月です。 ※この物語で出てくる人物や建物名などは全てフィクションです。 ◆こちらは2022年10月30日〜2024年3月31日までカクヨムにて連載していた完結済みの長編です。
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 217,955 最終更新日 2026.05.26 登録日 2026.04.28
2

ねぇ、もし私がいじめられたらどうする?

ねぇ、もし私がいじめられたらどうする?
きっかけは、小学校の道徳の授業だった。 「もしも、私が学校でいじめられたらどうする?」 そんな疑問を母にぶつけてみた、とある少女のお話。 ※このお話はフィクションです。いじめや暴力的なお話が苦手な方はご注意ください。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 7,079 最終更新日 2026.02.10 登録日 2026.02.10
3

挿れて気持ちよかったランキング

誰か止めてあげて。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 641 最終更新日 2025.06.06 登録日 2025.06.06
4

教科書

みく、小学3年生 多分、罪悪感はゼロ
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,929 最終更新日 2024.09.01 登録日 2024.09.01
5

めざめ はなしをきいて

2011年3月、東北太平洋沖地震の津波による原発事故以降、 放射能恐怖症[ラジオフォビア]気味になった一人の母親の物語。 「私だったら絶対こうは考えない」という主人公になり切り、一人称で書いてみました。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 22,951 最終更新日 2024.06.05 登録日 2024.06.05
6

雑貨店「サラダボウル」

雑貨店「サラダボウル」
専業主婦の千堂アイは、PTAの会合後の帰り道、小4の娘・ユズの提案で「サラダボウル」という雑貨店に入る。 そこはアジア雑貨店を標榜しているが、実際の品ぞろえは「何でもあり」の一言だった。 2022年11月に一度公開したものですが、加除修正等して再公開します。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 16,089 最終更新日 2024.04.11 登録日 2024.04.11
7

【R15】いなか、の、じけん~ハートは意外と頑丈だった

【R15】いなか、の、じけん~ハートは意外と頑丈だった
1979年春。 小学5年生になったばかりの「久美」は、 母親にないがしろにされることを少し気に病みつつも、 平々凡々とした毎日を送っていたが、ある日突然、事件に巻き込まれる。 (軽い性的表現がありますので、閲覧にはご注意を)
現代文学 完結 長編 R15
感想数 1 文字数 25,467 最終更新日 2024.04.09 登録日 2024.04.09
8

「黄色いおじさん」の話

「黄色いおじさん」の話
「黄色いおじさん」は、毎朝、横断歩道の前に立っている交通誘導員。ちょっぴりシャイな小学生「僕」がその人に初めて挨拶をした日から、日常が、変わり始めた──! 二人の間で繰り広げられる、心温まるヒューマンドラマ。 読めば元気が出ること間違いなしです!! ※約一万字で完結予定
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 9,939 最終更新日 2023.11.11 登録日 2023.09.26
9

小さな恋

小さな恋
【小二の娘がバレンタインを頑張っている】 小学生の女の子とお母さんのお話です。短くてかわいい物語を書いてみたくて。 ※エブリスタの「恋短編コンテスト<恋愛つぶやき部門>」で賞をいただいた作品を改稿して掲載しています。 ※第三者による無断著作物利用を禁止します
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,000 最終更新日 2023.10.20 登録日 2023.10.20
10

かいじゅうのたまご

かいじゅうのたまご
小学生時代の友人に、嘘が大好きな男の子がいた。その子はある日、玩具の卵を持ってきて「かいじゅうのたまご」と言い、授業中もずっと大切に温め続けたんだ。 これは青春時代のある一人の嘘つきな友人のことを振り返る、文学短編。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 7,729 最終更新日 2023.04.20 登録日 2023.04.20
11

給食の弔い

小学六年生の「わたし」と佐藤君は好き嫌いが多い。いつも給食を残して居残りさせられ、トレイを給食センターまで一緒に運ぶ。 そんなある日、焼却炉で給食を燃やしてしまおうと佐藤君が提案する。
現代文学 完結 ショートショート
文字数 3,638 最終更新日 2023.03.10 登録日 2023.03.10
12

家族と呼ぶ日

家族と呼ぶ日
小学五年生になる愛海(まなみ)は学校で「家族」についての作文課題が出て、頭を悩ませていた。というのも彼女の家庭は事実婚で、今の父親ガブリエルは四人目の父だったからだ。 これはまだ大人の世界に足を踏み入れていない小学生が、それでも必死に家族というものについて調べ、考え、自分なりの答えを見つけるヒューマンドラマである。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 8,004 最終更新日 2023.01.29 登録日 2023.01.29
13

結奈とママの、そしてパパの日記

小学3年生の娘の結奈は毎日、日記を書いていた。そこには彼女の日常生活が書かれていた。学校のこと、家のこと、パパのこと・・・それは天国にいるママに向けた手紙でもあった。そして次の日、その日記の後にはママからの返事が書かれていた・・・・結奈とママの日記、それはパパの日記でもあった。
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 82,612 最終更新日 2022.08.31 登録日 2022.07.30
14

半笑いの情熱

半笑いの情熱
池原悦弥は、小学時代に担任教師から受けた度重なる体罰により、それまでの気勢を失った。 大学生となった今では起伏に乏しい生活を送っており、せっかく入った第一志望の大学でこれといった手ごたえなく一年目を終える。 そんな中、二年目に入ってフランス語の授業で出会った光蟲冬茂は、巷の爽やかな学生たちとは一線を画する独特な性格の男だった。 光蟲との交流や、囲碁部および茶道部の活動を通じて、悦弥の生活は徐々に色付いていく。 作者の実体験を脚色して描いた、リアリティの強い長編小説。
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 161,485 最終更新日 2022.07.19 登録日 2022.07.03
15

走れない僕らは 違って同じだ

走れない僕らは 違って同じだ
俺の小学校では、徒競走が盛んだ。それゆえに足の速いやつ、イコール人気との図ができあがっていた。 なのに万年マラソン最下位の俺は、クラス中から仲間外れにされ、辛い日々を送っている。 だが、俺は言いたい。俺が最下位じゃないーーかもしれないと。なぜなら俺のクラスには病気でそもそも走らない奴がいるからだ。 俺はそいつが嫌いだった。なのに、そいつは構わず俺に話しかけてきて。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 6,719 最終更新日 2022.01.30 登録日 2022.01.22
16

玄関のアマちゃん

小学生の陽太は玄関にうずくまる緑色の怪物を見た
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,452 最終更新日 2021.05.16 登録日 2021.05.16
17

二十七番目のアルファベット

ぼくは二十七番目のアルファベットになった。 アルファベットのGを粗末に扱ったために、誰にも使われない二十七番目のアルファベットになった少年の話。 ※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・アルファポリス・小説家になろう・ステキブンゲイ・エブリスタ・ノベルアップ+・Novelism・pixiv等に掲載しています。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 3,707 最終更新日 2021.04.27 登録日 2021.04.27
18

『ペーパー・ムーン』のように

『ペーパー・ムーン』のように
脱サラの隆雄は、訪問販売に転職したものの、営業が下手で商品を売ることができなかった。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 7,311 最終更新日 2020.01.02 登録日 2019.12.29
19

ハイリゲン・ブルート

ハイリゲン・ブルート
これは『正義』の物語 僕は先生みたいな先生になりたい
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 21,318 最終更新日 2019.11.22 登録日 2019.11.08
20

冷たい林檎〜父親に犯され続けた少女〜

「ねぇ、先生?私人を殺しました。どうしたらいい?」それは、教師をしてる小早川にある生徒からきた電話が始まりだった。  小島遥香は、会社員をしている父·欣二とふたり暮らし。母親が亡くなり、1年が過ぎたある日。友達と遊んていて帰りが遅くなった遥香は、父親にぶたれてしまう。  泣きながら謝り続け、その場は収まったかに思えたが、以来遥香は、約束をきちんと守っているのにもかかわらず、欣二から腕や腹をつねられたり、どつかれるようになった。  夏になり、学校も夏休みに入ろうとした日の深夜、身体の上に酒臭い息を吐きながら欣二が乗っているのに気付いた遥香は、暴れ叫ぶが···
現代文学 連載中 短編 R18
感想数 1 文字数 7,161 最終更新日 2019.07.28 登録日 2019.07.27
21

おっちゃんはヒーロー

おっちゃんはヒーロー
おっちゃんと少年たちの友情。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 2,783 最終更新日 2019.04.07 登録日 2019.04.07
22

早まった犯行

小学五年生の菜摘は、対立するクラス担任の濱田結衣に復讐しようと決意する。顔見知りの男性・三橋勇気の協力のもと、計画を推し進めるが、思わぬ落とし穴が菜摘を待っていた。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 22,449 最終更新日 2018.12.06 登録日 2018.11.30
22

アルファポリスの現代文学小説のご紹介

アルファポリスの現代文学小説の一覧ページです。
ヒューマンドラマや純文学を中心とした現代文学が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。