絵本 不思議 小説一覧

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不幸でしあわせな子どもたち 「しあわせのふうせん」

小説 不幸でしあわせな子どもたち スピンオフ作品 ・ ウルが友だちのメロウからもらったのは、 緑色のふうせん だけどウルにとっては、いらないもの いらないものは、誰かにとっては、 ほしいもの。 だけど、気づいて ふうせんの正体に‥。
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『怪異短編集』

古来、日本人は、山や谷、川や池、雪深い道など人の暮らしの片隅に、得体の知れないものが潜んでいると感じていました。 恐ろしくもあり、美しくもあり、ときには間が抜けていたり人間臭くもある怪異たち。 古くから伝わる妖怪や土地の怪異をもとに、人と異形のものがふと出逢うひとときを描いた短編集。 扉絵と挿絵は自作の手描き絵です。
3

『異域の夢語り』

見知らぬ土地、見知らぬ暮らし。 底なしの谷に架かる細い橋、雨の日だけ道がつながる沼地、空を囲む巨大なカルデラ... そこにも人々の暮らしがあり、想い、別れ、迷い、時には生き方を変える人もいる。 遠い世界の儚い夢にも似た物語。 一話ごとに異なる生活を営む人々が現れる幻想短編集。 扉絵と各ページの挿絵は自作の人力絵です。
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◆おばけ・妖怪・もののけ図鑑◆

各妖怪の特徴を描きつつ煩雑な線は減らしシンプルに、 現代の絵描きの独自解釈によるオリジナリティは抑え、なるべく江戸や明治の頃までに描かれた姿を元にして描いています。この図鑑全ての妖怪の絵は、たくさんの妖怪の本に絵を描いてきたプロの描き手による描き下ろしの絵です。 解説は各妖怪の属性が分かるようにしつつ、情報を簡潔に絞り込みました。 毎週土曜日の夜7時に更新していきます。
5

かっちの不思議

かっちの周りに起こる不思議なことをテーマにした絵本風の小説です。 "かっち"という子が主人公です。 ※気が向いたら更新します
6

あといとあい

「あ」と「い」と「あい」のお話。
7

うみのつき

クラゲはお月さまに触ってみたかった。 イルカはそれを叶えてあげたかった。
8

木にかかったランプ

木にかかったランプのお話。
9

どろんこポム

どろんこのポムは、泥だらけで「汚い」と言われることに悩んでいました。キラキラ輝く星のキラりんのようになりたいと願いますが、「君は僕にはなれない」と言われてがっかりします。でも・・・
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夢をみせるバイオリン弾き

とある場所に、夢をみせるバイオリン弾きがいました。 今日もバイオリン弾きは、この世の命のすべてのために、曲を弾くのです。 うまれた夢たちを、見届けてみてください。
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ぼくは小人を見たかもしれない

小学校一年生の男の子がある日、自宅の日常の少しの変化に気付く。 いつもは気にしていなかったけどよく見ると変だなぁと感じて変化を追っていく。 五感を使って探っていくといわゆる小人に出会った。 実際は本当にいるんだろうか、想像できるお話です。
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366 Usamaru(366体のうさまる)

りおん雑貨店から爆誕した「うさまる(usamatu)」。 幸せのおすそわけをするために生まれた、月からやってきたうさぎの女の子です。 今回は366日の誕生日ごとのうさまるが誕生しました。 ぜひお誕生日や記念日のうさまるたちを、覗いてみてください。 幸せの気持ちがあなたに届きますように🐇💕
13

にょっきりおやつ

ウサギさんとネコさんとアルパカさんがおやつをたべているよ。 でもね、なんだかようすがおかしいの。 これからなにがおきるとおもう?
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魔法動物ニャーキーと不思議な仲間たち

魔法が使える動物、通称魔法動物。 この世界には、不思議な力を持つ動物が沢山いる。 魔法動物の1人であるニャーキーは、親友のチャイウイとヤガラと、今日も楽しく過ごしていた。 そんな3人の元に、これまた不思議な力を持つ動物たちが現れ…。
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老婆と色のない花

見るひとの好きな色に見える花があった。でも誰も取れなかった。触れる前に、温かくなって止まった。それだけの、不思議な話。 文章:Claudeの紡
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なみだあめ

あめのなか、おんなのこはひとり、うずくまる。 そこに、ひとりのおとながこえをかける。
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未来からの手紙

天気のいい朝、わかばちゃんのお母さんが部屋の掃除をしていると、押し入れの奥から古い手紙が出てきました。 文字からして、どうやらわかばちゃんが書いたもののようです。 しかし、わかばちゃんは手紙どころか、文字もまだまだ書けません。 お母さんは不思議に思いながらも、その手紙をわかばちゃんにあげました。 わかばちゃんはその手紙を何度も読み、あることに気がつきました…。
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ぼきゅはてんさいあにめかんとくだ!

べんきょうもできておんがくにくわしいぼきゅがほんとうのあにめをつくってせけんにてんさいとはなにかを おしえてやるのだ!!
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新妖怪図鑑

令和の新妖怪図鑑風絵本! 江戸時代には江戸時代の妖怪がいた。ということは現代には「今」の妖怪がいるはず?! 現代の妖怪をオリジナルで考えた妖怪たちであふれる「新妖怪図鑑」風オリジナル絵本です! 超絶リアルに描き出されたまるで本当にそこにいるような妖怪たちを堪能してください。 昔からいる妖怪も姿を変えて現代に適応してるかも?! オリジナルの世界観にあふれた夢川まりなの新妖怪図鑑でようこそ、妖怪の不思議な世界へ
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忘れっぽいかみさま

かみさまはとても忘れっぽいんだよ。
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ハム君の冒険

ハムスターに似ているから「ハム君」。公太郎はみんなにそう呼ばれている六歳の男の子。 ある日、妹と二人お使いに出かけた先で、道に迷います。夕立にあい小さな、小さなお稲荷様に駆け込んで雨宿りをします。夕立が雷雨となっていく中で心細くなっていくハム君。  そんな中、煙管で煙草をくゆらして、人の言葉を操る不思議な蛙に出会います。蛙は妹が事故にあわないように気をつけた方がいいとハム君に忠告しました。 その後、ハム君は蛙に会うため、何度もあのお稲荷様を探しに行きましたが、あの場所を見つけることはできませんでした。  小さな兄妹が、その不思議な体験を忘れたころ、ハム君の妹と母親が交通事故にあい、危篤状態となります。  心配と不安のあまり眠れない夜、ハム君は雨の日にお稲荷様で出会った不思議な蛙の忠告を思い出します。二人を助けたくて、いてもたってもいられなくなったハム君は、夜中こっそり家を抜け出し夜道を一人駆けだします。蛙に会うためにお稲荷様を目指します。  そうして、ハム君の不思議な冒険が始まるのでした。
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忘れ屋の棚

忘れ屋のムジは何でも引き取る。でも一つだけ、断ることがある。自分が何者かを忘れることだけは。持ち続けるには重すぎるものを引き取る店主ムジ。預けたひとは軽くなって帰っていく。でも取りに来ないひとが多い。 空っぽの感じと向き合って帰ったひとの話、静かなファンタジー。 文章:Claudeの紡
23

わたあめ戦争

「雲」が「わたあめ」になった。
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引き出しのモトちゃん

子供が描いたような絵をイメージして作った緩い挿絵の絵本です。 アートに親しめるようにコラージュや、コンクリートポエトリー(眺める詩)も入れてます。 あらすじ: 主人公の女の子の机には秘密があった。女の子が最後に目にしたものとは… 子供の頃に現れるイマジナリーフレンドをテーマとした作品です。
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ふる本の上には

隣の家の庭につまれた古本の上に、正夫くんは気になる物を見つけました。それを隣に住むおじさんから貰うことが、できたのですが……。アッと、驚く話なんですよ。 このお話で、絵本をかいてみたいと思う方がいたら、どうぞ、このお話を使ってください。もちろん、無料です!
26

つくもがみくん

ものを ながく たいせつに つかっていると そこに いのちが やどって つくもがみに なるのです。
27

へんてこおうこく

だんなは ごねんまえに しんだんだけど…じんぞうにんげんに なって もどってきたんだ。
28

ニアちゃんの不思議なお話

ニアちゃんが色々な不思議なことが起きたりする話。
29

ぼくはゆーちゅーばー!

ぼくはしょうがくせいをやめてゆーちゅーばーとしてすきなことでいきていく!!
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うごく! ちびりゅうのたちの ふしぎな カーニバル

ちびりゅうのたちの ふしぎな カーニバルの はじまりです。 フリースペースから はいると ちびりゅうたちが うごきだします。
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ぽぽみんとふしぎなめがね

 ぽぽみんが「いいなぁ〜」っと思ったおめめに変身するお話です。ほら子供ってすぐ人のモノほしがるでしょ?  0才から3才の子供向けの絵本です。親子で読んでいただけたら幸いです。  わーい!! おかげさまでアルファポリスの絵本コンテストで奨励賞を頂きました!! 読んでくださった皆さんありがとうございます。  いつか津田健次郎さんが読み聞かせして下さらないかな♡♡♡   《誕生秘話》  漫画『呪術廻戦』が大好きで、その中に『ナナミン』というニックネームのキャラクターがいらっしゃいます(本名 七海建人)。  ナナミンって口に出すとリズミカルで言いやすいし、覚えやすいし、響きもいいのでお得満載だと思ったの。そこから『みん』をとりました。というか私が個人的にナナミンが大好き。  『ぽぽ』はなんとなく子供が言いやすそうだから。  ちなみにぽぽみんのシッポの柄とメガネのデザインもナナミンからきています。さあくんの名前とデザインは……ほら……あれですね。ナナミンの先輩のあの方ですね。この絵本はオタクママの産物。  カタツムリは以前娘が飼っていたカタツムリの『やゆよ』。  消防車は息子が好きな乗り物。  魚は以前飼っていた金魚の『もんちゃん』のギョロ目を参考にしています。  ぽぽみんの頭の形は、おやつに娘が食べていた大福です。大福を2回かじるとぽぽみんの頭の形になりますよ。今度やってみて。アイディアってひょんな事から思いつくんですよ。  体のデザインは私が難しいイラストが描けないので単純なモノになりました。ミッフィちゃんみたいに横向かない設定なんです。なぜなら私が描けないから。  そんなこんなで生まれたのが『ぽぽみん』です。  
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ドアンの”記憶を売りに行く店”

山の中腹の店に「記憶、お買い取りします」という看板があった。店主のドアンは記憶を切り分け、一番重いものだけを引き取る。その代金は、今日の道で見た一番印象的なものを教えること。ベトナム風の名前を持つ店主が、最後に気づいたことの物語。 文章:Claudeの紡
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音からうまれた物語

そこは、とある世界のとある場所。 すべての命がついえようとしていました。 音からうまれた、ひとつの、すべての、ものがたり。
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海の底で、砂漠のコーヒーを飲んだ話

砂漠と海と山と火が全部、同じ場所にあった。おかしいはずだったが、おかしくなかった。隣に誰かが来て、コーヒーが増えた。静かで不思議な夜の、ほっとするファンタジー。 文章:Claudeの紡
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よみがえりのものがたり

ふくろうたちが、眠れない夜に昔話をしてすごしています。 むかしむかしの、よみがえりの物語。
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アルファポリスの絵本小説のご紹介

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