BL 双子 小説一覧
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1
買いかぶらないでください氷狼殿下、僕はただの胃弱引きこもり公爵令息です!!
「まったく、お前は危なっかしくて目を離せないな」
アルヴェス公爵家の次男であるシリル・アルヴェスは、胃が弱い引きこもりだが魔法の天才。
人と関わるのが極端に苦手なシリルは、魔法事業で儲けたお金で建てた温室でぬくぬくハッピー引きこもりライフを送っていた。
そんなある日、シリルは双子の姉が学園で何者かに突き落とされたことを父から知らされる。
その直後、王太子の婚約者候補として名が挙がっている姉の世間体を気にした父に、姉のフリをして学園に潜入し、犯人を突き止めるよう言われ家を追い出されてしまう。
潜入一日目の放課後、校内で迷子になったシリルは、姉と同じように階段から誰かが突き落とされた瞬間を目撃し、咄嗟に助けに入る。
しかし、助けたのは氷狼殿下と恐れられているディオン・オラージュ第二王子殿下だった。
しかも、ディオンは変装していたシリルを一発で見破って……?
「この事件、俺たちで解決するぞ。それまで、貴様は俺と相部屋だ」
「きょ、拒否権は……?」
不愛想で冷たく、黒いうわさが絶えないディオンはなぜか次第に過保護になっていき……?
人を寄せ付けない氷狼王子×胃弱引きこもり公爵令息の胃薬必須の学園ファンタジー!!
※ライトBLです。
※毎日0:00更新です。
※カクヨムのほうにも掲載しております。
2
生まれた時からスペアとして辺境で密かに育てられた龍王の血筋を持つ希少種人族 アクアドリンは自立を目指す
エンドリアン王国は 緑と水の豊な大地に恵まれ 2千年を超えて平和を維持している。それは 龍王の庇護があるからに他ならない。その大いなる恩恵を人々は忘れたように暮らしている。が 王家は 忘れたくても忘れるわけにはゆかなかった。
龍王から召し出しがあれば、王家から皇子とその側近たちが 龍王国へ 龍王のそばにて暮らすことが契約されていた。
第88代現国王には、すでに成人(18歳)に達した第一皇子と13歳になった第二皇子がいた。
そして ひと月ほど前に 第三皇子?が誕生した。双子であったので、第三皇子と第四皇子が誕生したことになる。王はすぐさま双子で生まれたことに緘口令をしいた。
あとから生まれた第四皇子は 未熟児に近かったので 王家にて第三皇子として育てることにした。
第四皇子より先に生まれた第三皇子は 丸々として大声で泣く赤ん坊で 縁戚にあたる辺境伯に預けられた。王家の皇子として生まれたことを秘密にされた。
第三皇子の身分を隠して 辺境伯の第三子としてのびのびと育てられたアクアドリンは すくすくと成長し 間もなく成人を迎える。
16歳のときに 辺境伯の実子でないと知ったアクアドリンは 自立を目指して 働くことにする。
3
ヒロインより先に転生した双子の兄の俺、自分達もセフレも攻略対象でシステムに振り回される日々でした。
弟の痴情のもつれに巻き込まれ意識が遠のき、再び目を覚ますと知らない世界でカーティス・レイヴノールという伯爵家の双子の兄として生まれ変わった。弟もどうやら記憶があると知り不便に感じる部分を前世の知識でなんとかしようとギルドを立ち上げる。
情報を売り買いする中でウィルフォード・アラリックと契約的なセフレになるも、蓋を開ければ相手は攻略対象の公爵令息だった。
もう捨てられたくない、傷つきたくないから離れてほしい。
システムの強制力にも振り回されながらどう落ち着くのか。
ーーーーあ、無理だ、これは……俺のじゃない。
だってお前も『攻略対象者』なんだろ?
これ以上システムに振り回されるなんて真っ平だ。
ーー
あいつが無口でミステリアスな攻略対象者……?
ヒロインから聞いた設定とはかけ離れた受けにだけ犬になる攻めのウィルフォードにじわじわ甘やかされる、トラウマ持ちのツンデレの受けのカーティスが悶々と自分と戦う切ないちょっとポンコツな物語
ヒロインが転生するよりも先に関わりのない遊び人の双子が揃って乙女ゲームの世界に転生し、ゲームの世界とは知らずに前世の知識を活かして生きやすくしようと色々改変したせいで、自分達含め攻略対象のキャラ達が変わっていく中、ヒロインも推ししか見てないし、問題ないと思ってたら自分のセフレも攻略対象者で……
続きや最新はムーンライトに置いています
4
気まぐれ店主ののんびり?生活
週に3日だけ開くカフェ。
周りには気まぐれカフェとして知られている。
メニューも1種類だけでシェフの気まぐれでメニューが決まってしまう。
のんびり生活することを目指す店主がいつの間にかあれやこれやと過ごしていく、オチなしヤマなしのほのぼの話です。
5
推しアイドルの専属マネージャーになるには『大きいこと』が大切でした。
「持田さんは、巨根ですか?」…推しアイドルを応援したい気持ちが高まりすぎて応募したマネージャー募集の面接でそう聞かれたのは、エロすぎる双子アイドルの性欲発散おちんぽマネージャーが求められていたからだった!
★エロ多め ★受け優位気味 ★3Pあり
6
叔父と双子の兄二人に溺愛飼育
(叔父+双子の兄2人)×少年
京は中学3年生。6つ歳上の双子の兄の凱にいちゃんと嶺にいちゃんと三人暮し。えっちで平穏な生活が、海外で仕事をしていた五色叔父さんが帰ってきてから一変して‥。
7
兄の代わりを務めたら嫌われものでした
西園寺家は由緒正しい古くからある家柄だけが取り柄の家で、碧(主人公)は西園寺家の双子の弟だ。兄の敦とは顔はまるでそっくりで色白の美人であったが目の色だけが違っていた。敦は真っ黒だが碧はとても色素の薄い茶色をしていた。西園寺家では昔から双子の兄弟は縁起が悪いとされており、そのせいでまるで敦しか子供はいないかのように扱われ、碧は離れでひとり暮らしていた。
敦は星華学園というお金持ちのお坊ちゃん御用達の中高一貫の男子校に通っており、碧は公立中学校に通っていた。星華学園は中等部は自宅から通い、高等部から寮である。敦はそのまま高等部に進学、碧は義務教育が終わり、このまま家を出ることになっていた。
中学3年生の2月、敦が学校の階段から落ち意識不明となってしまった。後継ぎの問題が急に浮上し、顔も似ていることから碧は意識不明の敦の代わりにふりをするように両親から命令された。記憶喪失という設定で敦として星華学園の高等部に通うことになった碧だか、行ってみるとみんなから嫌われていたのだった。敦は学園で相当なわがままでやりたい放題していたのだ。
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基本的に自己満の作品なので、どんなのでもありな人だけお願いします。
無理やりの胸糞展開もありますが、話の前に注意書きなど入れてないため申し訳ありませんが合わなそうな方はバックお願いします。
8
虚弱体質の俺が全寮制学園に入った結果
【第一部完結しました。
第二部開始までお待ちください。】
俺は二宮柊司(にのみやしゅうじ)。
生まれた時から体が弱く、普通の学校生活は諦めていたのだが、双子の弟である二宮祥吾(にのみやしょうご)に強引に話を進められて、弟と共に全寮制の男子校――北斗学園に入学することになった。
しかしこの北斗学園、色々特殊な上に、全校生徒の殆どがホモかバイとは知らずに入ってしまった俺は、この学校の特殊な環境に否が応でも巻き込まれていくことになる。
――そしてこの学園で出会った一人の男子生徒。
彼は学校内では多くの生徒から恐れられている不良で、いつも一人で居た。
でも、彼はいつも困ったときに俺を助けてくれる。
そんな彼との出会いが、俺の運命を変えていくのだった。
***
相変わらず病弱受けが性癖な作者が、病弱な子が所謂BL王道学園に入ったらどうなるかを妄想した結果の上の産物です。
カプは固定。双子の弟×兄要素ありますがあくまで添え物、メインは厄介な事情を抱えた不良×病弱です。
R18は保険で付けているのでそのシーンはほぼ出てきません。
9
平凡男子が双子のヤンデレ美青年に墜とされ溺愛飼育エンドに至るまで
平凡な大学生・雨宮ハルは、幼い頃に弟のように可愛がっていた双子の兄弟と偶然の再会をする。
奔放な遊び人の海斗
儚げな優等生の涼
美しい青年に成長した彼らが昔のようにハルに懐いてくれるのが嬉しかった。
しかし、ハルは気づいていない。二人の想いがいつしか甘く危うい執着に変わっていたことに。
双子の美青年たちとの禁断の夜、許されない快楽の果てにハルが辿り着くのは……
※攻め二人(双子)、受け一人のベッドシーンがあります。
10
おなじいきもの
同じ所属、同じ格好、同じ響き。それでも俺たちを、違う生き物たらしめるものは何だろう。
鷹木直人(たかぎ なおと)は、自分のファッションにこだわりを持つ棚中要(たなか かなめ)と、五十音順の繋がりで仲良くなった。直人は風紀委員に所属し、友情はそのまま2年生に進級する。ある日、直人は要と遭遇し、困っている彼を助けるも、実は要でなく、他所へ養子に出た双子の應本聰亙(おうもと そうご)であると紹介される。また高儀奈緒斗(たかぎ なおと)という直人と全く同じ響きの名前をもつ1年生が、要に連絡先の交換を申し出ていた。
要は直人に聰亙を紹介するも、環境の違いや疎外感を強く感じ、劣等感に苛まれる。それを直人にぶつけ、要は学校に姿を見せなくなり家にも帰ってこなくなってしまった。直人は聰亙から、要と聰亙の出生と事情の違いを聞かされる。聰亙は要の傷を抉ったことを知った直人に「おなじいきもの」として「自分が代わりに友達になる」と執着を示す。
ジャンルとしてはBL寄りの青春群像劇です。
W視点ものです。よろしくお願いします。
11
アルファの双子王子に溺愛されて、蕩けるオメガの僕
王太子アルセインの婚約者であるΩ・セイルは、
その弟であるシリオンとも関係を持っている──自称“ビッチ”だ。
「どちらも選べない」そう思っている彼は、まだ知らない。
最初から、選ばされてなどいなかったことを。
αの本能で、一人のΩを愛し、支配し、共有しながら、
彼を、甘く蕩けさせる双子の王子たち。
「愛してるよ」
「君は、僕たちのもの」
※書きたいところを書いただけの短編です(^O^)
12
異世界転生した双子は今世でも双子で勇者側と悪魔側にわかれました
異世界転生をした双子の兄弟は、今世でも双子であった。
しかし運命は二人を引き離し、一人は教会、もう一人は森へと捨てられた。
それぞれの場所で育った男たちは、やがて知ることとなる。
ここはBLゲームの中の世界であるのだということを。再会した双子は、どのようなエンディングを迎えるのであろうか。
小説家になろうにも掲載中です。
13
みどりとあおとあお
明るく元気な双子の弟とは真逆の性格の兄、碧。
ある日、とある男に付き合ってくれないかと言われる。
モテる弟の身代わりだと思っていたけれど、いつからか惹かれてしまっていた。
そんな碧の物語です。
短編。
14
隠しキャラに転生したけど監禁なんて聞いてない!
ある日不幸な事故に遭い、目が覚めたら姉にやらされていた乙女ゲームの隠しキャラのユキになっていた。
ユキは本編ゲームの主人公アザゼアのストーリーのクリアまで隠されるキャラ。
ということで、ユキは義兄に監禁され物理的に隠されていた。
監禁から解放されても、ゲームではユキは心中や凌辱、再監禁、共依存など、バッドエンドばかりが待っているキャラ…
それを知らないユキは無事にトゥルーエンドに行き着けるのか!?
15
【完結】陸離たる新緑のなかで
母親に騙されていた男に刺された。若いツバメと勘違いされて。
クソッタレな母親にやっとバイバイだ。
俺はそんなことを思いながら、意識をなくした。
友達から借りたラノベの異世界転生の話に似ているな、なんて思ってしまったら、異世界憑依していた。
無事完結となりました。
いいねやお気に入り、応援をたくさんいただきありがとうございます。
16
乙女ゲームで存在しない悪役令嬢の双子の兄に転生してしまった【第五章序盤まで毎日更新】
「無理に秘密を暴かなくても、大事な人は大事なまま、ずっと好きでいられる」
侯爵家の子息であるアシェル・ガルブレイスは、ぼんやりと前世の記憶を持っていたが、大したこととは思わずに普通に過ごしていた。
ところがある日、気が付いてしまった。この世界が"前世の妹"が遊び尽くしていた『乙女ゲーム』の世界だと……。
大好きな家族……兄のカーティスは攻略対象で、双子の妹アリシアは破滅する悪役令嬢!?
しかも、悪役令嬢には"双子の兄"だなんていなかったはず。
ゲームに存在しないキャラに転生してしまったアシェルは、妹を破滅フラグから救うことと、ついでに幼なじみの悲惨な過去も変えてみせると決意する。
そんなアシェルの前に、彼にとっての『女神様(BL仕様)』が現れてーー
*ほのぼのから始まる
『クソデカ感情モンスター』の育成記録*
__
原作改変と運命の出会い……第一章◇幼少期編/
恋を知って走りはじめる……第二章◆初等部編/
濃いキャラが増えていく……第三章◇中等部一年生編/
__
※本作の世界観は、ガチゴチに設定を固めているもののうまくお伝えしきれない"緩めのゲーム風ファンタジー"です。
描写について、誤字や明らかな誤用を見つけた際はそっと教えていただけると嬉しいです。
◆R15表記についての追記◆
本作は基本全年齢寄りですが、物語の構成上、
一部の回にR15程度の表現(性的・残酷描写)を含む場合があります。
該当回には事前に注釈を入れますので、ご了承の上お楽しみください。
また、R15の話数は別作品としてR18の差分置き場を作成予定です。
◇エピソードタイトルの末尾に
「星マーク★」が付いている話数は、
表紙絵や挿絵がある回となっております。
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この作品は「小説家になろう」にも投稿しています。
初回の四話同時公開以降、なろうに追いつくまでは毎日20時に一話ずつ更新していきます♪
17
【完結】口遊むのはいつもブルージー 〜双子の兄に惚れている後輩から、弟の俺が迫られています〜
お気に入りやハートを押してくださって本当にありがとうございます! 心から嬉しいです( ; ; )
――ただ幸せを願うことが美しい愛なら、これはみっともない恋だ――
“隠しごとありの年下イケメン攻め×双子の兄に劣等感を持つ年上受け”
音楽が好きで、SNSにひっそりと歌ってみた動画を投稿している桃輔。ある日、新入生から唐突な告白を受ける。学校説明会の時に一目惚れされたらしいが、出席した覚えはない。なるほど双子の兄のことか。人違いだと一蹴したが、その新入生・瀬名はめげずに毎日桃輔の元へやってくる。
イタズラ心で兄のことを隠した桃輔は、次第に瀬名と過ごす時間が楽しくなっていく――
18
【本編完結・外伝投稿予定】異世界で双子の弟に手篭めにされたけど薬師に救われる
双子の弟・良太は要領が良くて、周りはいつも弟の良太を可愛がり、自分は不要ではないかと感じる兄・優馬。
高校卒業後、弟の目を欺いて地方の大学へ行くことを希望に卒業までの残り半年ほどを過ごしていた。
道端で車に轢かれそうなところを良太が手を引いて事なきを得たかと思えば、白いモヤが目の前に広がり異世界へと転生してしまった。
異世界へ召喚されたものの必要とされていたのは救世主としての弟の良太だけで、しかも優馬は異世界の言葉が分からず、こちらの世界でも居場所が無く、頼りたくない弟に頼るしかなかった。
弟の良太はずっと兄の優馬が好きでこの世界では自分しか頼る人がいないと分かり歓喜し、良太は優馬を夜な夜な犯してしまう。実の弟から向けられる感情に次第に優馬は壊れていく。
ある日、良太が優馬を妊娠させたいと言い始め、軟禁されるくらいならと図書館で自分が妊娠する方法を調べると言う。図書館で知り合った司書・スハンにある日会わせたい人がいると伝えられ、ついていくと過去に召喚された薬師・大輝と出会う。言葉が通じない世界で大輝との出会いに喜び、生きる希望を優馬は見つけていくが……
初の投稿なので至らないところもあるかもしれません。
無理矢理、暴力、自死(未遂)、死の描写の表現などもあり苦手な方はお気をつけ下さい。
兄の優馬視点、途中で良太や王子視点など入り話のペースがゆっくりです。
話の前半は 弟・良太 × 兄・優馬(実の双子の兄弟)無理やり、執着、兄を調教、弟闇落ち
話の後半に 薬師・大輝 × 兄・優馬 無自覚→両片想い→両想い
妊娠できない世界で主人公も妊娠しません。(でも、弟が兄を妊娠させたい描写はあります)
第二章は弟の調教メインですが、最後は本命攻めが兄の過去を含めて包み込みます。
R-18はタイトルに※入ってます。
※弟も間違った方向ではあるものの兄のことが好きで、その変わりゆく様を書きたくて弟との話が長くなっています。
※役職、情勢など分かっていません。寛大に読んで。
【2023/10/11追記】
BL小説大賞に応募のため、優馬と良太の年齢を修正しました。
誕生日の話があるため、開始時の年齢17歳というのは変えず、転生翌日に誕生日だったけど転生してバタバタで忘れてたから遅めの誕生日をお祝いしよう…の流れに変えました。
それに伴い、他の場面も修正している箇所があります。
※11月完結予定→間に合いませんでした。ごめんなさい。
【2023/2/3追記】
第二章で大輝を登場させる予定でしたが、第二章は弟・良太との話がメインです。
本命攻めの登場は第三章からと遅い登場です。
19
人違いの婚約破棄って・・バカなのか?
婚約披露パーティーで始まった婚約破棄。だけど、相手が違うことに気付いていない。
ドヤ顔で叫んでるのは第一王子そして隣にいるのは男爵令嬢。
婚約破棄されているのはオレの姉で公爵令嬢だ。
そしてオレは、王子の正真正銘の婚約者だったりするのだが・・
何で姉上が婚約破棄されてんだ?
あ、ヤバい!姉上がキレそうだ・・
鬼姫と呼ばれている姉上にケンカを売るなんて正気の沙汰だとは思えない。
ある意味、尊敬するよ王子・・
その後、ひと悶着あって陛下が来られたのはいいんだけど・・
「えっ!何それ・・・話が違うっ!」
災難はオレに降りかかってくるのだった・・・
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誤字報告ありがとうございます。
BL要素は少なめです。最初は全然ないです。それでもよろしかったらどうぞお楽しみください。(^^♪
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ただ今、番外編進行中です。幸せだった二人の間に親善大使でやってきた王女が・・・
番外編、完結しました。
只今、アリアの観察日記を更新中。アリアのアランの溺愛ぶりが・・
番外編2、隣国のクソ公爵が子供たちを巻き込んでクーデターをもくろみます。
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第8回BL大賞で、奨励賞を頂きました。応援してくださった皆様ありがとうございました(≧▽≦)
20
ハルとアキ
『嗚呼、秘密よ。どうかもう少しだけ一緒に居させて……』
双子の兄、ハルの婚約者がどんな奴かを探るため、ハルのふりをして学園に入学するアキ。
しかし、その婚約者はとんでもない奴だった!?
「あんたにならハルをまかせてもいいかなって、そう思えたんだ。
だから、さよならが来るその時までは……偽りでいい。
〝俺〟を愛してーー
どうか気づいて。お願い、気づかないで」
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【目次】
・本編(アキ編)〈俺様 × 訳あり〉
・各キャラクターの今後について
・中編(イロハ編)〈包容力 × 元気〉
・リクエスト編
・番外編
・中編(ハル編)〈ヤンデレ × ツンデレ〉
・番外編
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*表紙絵:たまみたま様(@l0x0lm69) *
※ 笑いあり友情あり甘々ありの、切なめです。
※心理描写を大切に書いてます。
※イラスト・コメントお気軽にどうぞ♪
21
緑宝は優しさに包まれる〜癒しの王太子様が醜い僕を溺愛してきます〜
幼い頃はその美貌で誰からも愛されていた主人公は、顔半分に大きな傷をおってしまう。それから彼の人生は逆転した。愛してくれていた親からは虐げられ、人の目が気になり外に出ることが怖くなった。そんな時、王太子様が婚約者候補を探しているため年齢の合う者は王宮まで来るようにという御触書が全貴族の元へと送られてきた。主人公の双子の妹もその対象だったが行きたくないと駄々をこね……
※本編完結済みです
※ハピエン確定していますので安心してお読みください✨
※途中辛い場面など多々あります
※NL表現が含まれます
※ストーリー重視&シリアス展開が序盤続きます
22
飛べない鳥〜転生したら金髪碧眼双子兄でした〜
登録日2020年6/29スタート。本編完結しました。
気がついたら金髪碧眼の双子兄に転生していた?! 前世と今世が交錯する現代ファンタジー。
前世で幼馴染だったやつは、理事長で。俺は学生で。双子の弟からは溺愛されていて。
水無瀬 寛人として生きた17年の反省を生かして、2度目の人生を必死に生きる!
*not総受け(嫌われ有)
*序盤攻め複数→固定CP
*一部脇CP表現や女性出現有
*病気(白血病、前十字靭帯断裂ACL損傷等)・死・自殺表現有
前サイトからの移管。小説家になろうにも登録しています。
R18=※ 近親相姦=※※
23
ゆるゆる王様生活〜双子の溺愛でおかしくなりそう〜
幼なじみのヨハンと成人後、冒険者に人気の食堂を切り盛りして楽しく過ごしていた。ある日、胸が潰れそうな痛みに苦しんだ後、猫族の僕は人族に変体していた。僕等の国では15の成人までには変体するのが普通。なのに僕は18歳で今年19歳……変体とは無縁と生きてきたのに!!聞いた事ない事態だけど……なった事は仕方ない。戻れはしないのだから諦めてイアサント王国へ!
着いてみればエロい双子に溺愛される未来が待っていた。魂が求めるような愛情が湧いて、二人がいなければ僕はもう生きては行けないと思うほど大好き。僕は大切にされるのが当たり前になり、それに溺れ周りを見てるようで見ていなかったり。わりとゆるく考えていたために追い詰められて壊れたりもした。他にはない特殊能力あったけど、地味でみんなスルー、本人すらスルー……
注意:
3P見たいな場面もありますが双子は二人で一人のような存在なので3Pのつもりはなく、たたの夫婦の営みのつもりで書いてます。
この世界は中世の時代をイメージしてます。薬、医療は当然なく人が死にやすい。ケガはポーションとかなんとかなるが、病が体力次第。なので人口を増やすもテーマになってます。
章の最後にあらすじがあります。参考に読んでいただけると嬉しいです。
〜章ごとにゆるい解説〜
プロローグ 事の始まり
一章 城に行き双子との出会いから戴冠式まで。
二章 半年過ぎて番としての衝動、王になる為の努力以外の心の繋がりや二人の背景とルチアーノの心の変化
三章 他国に訪問。戦の気配
四章 敵を迎え撃ち撃破。そして攻撃に転ずる 子の成長により翻弄される
五章 世界が落ち着きルチアーノはやり残した事を始め、そして………
24
あの夏の日を忘れない ~風紀委員長×過去あり総長~
椎名由は、似てるという言葉が嫌いだった。
髪を金にして、ピアスを付けて。精一杯の虚勢を張る。
そんな彼は双子の兄の通う桜楠学園に編入する。
「なぁ由、お前の怖いものはなんなんだ?」
全寮制の学園で頑張り屋の主人公が救われるまでの話。
25
近親相姦が大丈夫な薬
突如緊急放送が始まった。
その映像には、総理大臣と見知らぬ女性が立っていた。
見知らぬ女性は自己紹介をする、自分は神なのだと。
この地に降り立ったのは、家族と結婚したいと思っている人に、幸せになってほしいらしく。
近親相姦が大丈夫な薬を市役所で渡すと説明された
26
双子のカルテット
幼い頃に両親を亡くした|青藍《せいらん》と|真朱《まそほ》の双子のアルファは、引き取ってもらった叔母の家で冷遇されていた。
中学を卒業したら二人きりで三味線の道で生きていこうと思っていたのに、真朱の才能に嫉妬した叔母は、二人を妙な噂の立つ男性同士のカップルのところへやってしまう。
けれど引き取ってくれた|響《ひびき》と|薫《かおる》は、実はカップルではなくて、双子でオメガで、優しく誠実に青藍と真朱を育ててくれた。
アルファを傅かせる『上位オメガ』と呼ばれるフェロモンも発情期も操れるオメガのいる特殊設定オメガバース。
幼い双子のアルファは、保護者の双子のオメガに恋をする。
※自己解釈の入った特殊オメガバース設定です。
※年の差、オメガ(受け)優位な表現があります。
※強気年下攻めカップルと、女王様受けカップルのふたカップルあります。
ムーンライトノベルズにも投稿しています。
27
孤独に生きる不老の魔法使い、最強の双子戦士に溺愛される
少年の姿のまま膨大な時間を生きるシオン。不老という事実を隠す為、同じ地に留まらず、長く人と関わることをしない。
そんなある日、訪れた街で幼い双子の兄弟と出会う──。
28
双子の最愛も、わからない時はわからない。
双子の兄弟、亮平と淳平には最愛の恋人がいる。同じ人だ。
双子は親でさえ時々間違えてしまうほど似ていて、それは彼らの最愛ですらも……。
29
双子悪魔の奴隷として転生したのにたっぷり愛されて育ちました!
【完結】双子の悪魔の奴隷として転生した少年ベルは、双子の魔力チャージに必要な『美尻のイケメン』を探す任務を押しつけられる。
十年後、双子の奴隷として(?)立派に成長したベル。
彼が美尻イケメンの代わりに差し出したものとは──
・親バカな明るめのお話です
(表紙絵 トワツギさん)
30
【チェンジ!】本編完結 -双子の弟の体で、幼馴染に抱かれるとか意味分かんない-
双子の弟と中身が入れ替わってしまった。
弟が約束してる幼馴染の所に、弟として行くことになった。
幼馴染とオレは、中学から疎遠になってる。
すぐ帰るつもりだったのに、幼馴染はオレ(外見は弟)をベッドに押し倒した。
……は? 何で???
(表紙のイラストは、ミカスケさまのフリー素材よりお借りしています)
※大分改稿しての再投稿です。その内番外編を書きます✨
31
【完結】言えない言葉
双子の弟・水瀬碧依は、明るい兄・翼と比べられ、自信がない引っ込み思案な大学生。
同じゼミの気さくで眩しい如月大和に密かに恋するが、話しかける勇気はない。
ある日、碧依は兄になりすまし、本屋のバイトで大和に近づく大胆な計画を立てる。
兄の笑顔で大和と心を通わせる碧依だが、嘘の自分に葛藤し……。
すれ違いを経て本当の想いを伝える、切なく甘い青春BLストーリー。
第1回青春BLカップ参加作品です。
1章 「出会い」が長くなってしまったので、前後編に分けました。
2章、3章も長くなってしまって、分けました。碧依の恋心を丁寧に書き直しました。(2025/9/2 18:40)
32
【BL】クレッシェンド
※2021.10.25より修正再開中です。途中、話の辻褄が合わない場合がありますが、パッションでお読み頂ければと思います。
「や、やめろっ」
「……もう逃がさないよ?」
なぜ? どうしてこうなった?
俺たちの関係は一夜にして変わるーー。
この物語は双子のお話しになります。
近親相姦やエロが苦手な方は回れ右……左?をお願いします。シチュエーションやプレイの案があれば、ぜひぜひ下さいませ。
※途中シリアス予定ですがハピエンです。気長にお付き合い下さい。
33
スイートホームダイアリー
〘名〙(sweet home)楽しい家庭。
血のつながらない寄せ集め家族が繰り広げる、ひとつ屋根の下の家庭内わちゃわちゃBLです。
全員ブラコン!!!!
【長男(24)×二男(18)】
→下半身先行ケンカップル
【三男(18)×四男(16)】
→スローペースな初恋同士
長男・亜楼(あろう)
二男・海斗(かいと)
三男・眞空(まそら)
四男・冬夜(とうや)
父・秀春(ひではる)
※二男と三男は双子で、血がつながっています。
※近親相姦はありません。
34
処刑場で出逢ったぼくら
異世界転生したカイトは公開処刑の場で運命に出会う。
※転載禁止
※監禁要素ありますので苦手な方は注意してください
35
暁の陰で、夜に溺れる ~恋人(弟)の双子の兄を抱く、終わらない背徳~
双子の兄である鏡夜(かがみよる)と、弟の暁月(あかつき)。二人は互いだけを深く愛し合う共依存の関係にあった。
しかしある日、暁月と付き合い始めた彼氏である瀬戸柊也(セト シュウヤ)が夜の存在を知る。夜の美しい瞳に一目惚れした柊也は、暁月との関係を盾に夜へ体の関係を強要。「暁月を捨てられたくなかったら俺の言うことを聞け」と脅された夜は、暁月を守るために半年間もの間、陰で陵辱に耐え続けていた。
だが、夜の悲痛な苦しみと本心を知った暁月は、激しい嫉妬と怒りから静かな復讐者へと覚醒。柊也の歪んだ執着と身勝手な欲望を逆手に取り、甘い煽りと冷酷な計算で相手をじわじわと追い詰めていく。
暁月を奪い合いに焦った夜と柊也。柊也は暴走を深め、校内での暁月への無理矢理な行為や首絞めへとエスカレートしていくが、双子はそれすらも逃げ場を無くすための「証拠(罠)」として利用する。
そして迎えた決戦の日。二人が仕掛けたのは、職員室への告発、クラスチャットへのデータ送信、そして施錠された放送室からの「全校放送」での音声暴露だった――。
社会的抹殺を遂げた害悪を排除し、傷を舐め合いながら、双子は誰にも邪魔されない「二人だけの共依存の世界」へと深く潜っていく。
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双子は二人で一対の白い羽根
中村兄弟の双子は天使と人間のハーフだった。弟の鉄弥は天使の特徴を色濃く遺伝したのに対し、兄の鈴はどこから見ても普通の人間だった。双子なのに見た目も何もかも違うことがコンプレックスな鈴はある日、魔法によって謎の空間に連れ出され狙われる羽目になりーー?
「誇りなんかどうでもいいよ。兄さんを守れれば」天使の特徴を持つ美しい弟×ハーフなのに魔法さえ使えない兄「僕たち本当に双子なのかな…」
ーー何があっても、守るから。
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気づいて欲しいんだけど、バレたくはない!
僕は、平凡で、平穏な学園生活を送って........................居たかった、でも無理だよね。だって昔の仲間が目の前にいるんだよ?そりゃぁ喋りたくて、気づいてほしくてメール送りますよね??突然失踪した族の総長として!!
※作者は豆腐メンタルです。※作者は語彙力皆無なんだなァァ!※1ヶ月は開けないようにします。※R15は保険ですが、もしかしたらR18に変わるかもしれません。
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お前らなんか好きになるわけないだろう
幼稚舎時代、執着の激しい幼なじみ達に酷い目に合わされた主人公が10年ぶりに幼なじみ達が通う学園に戻る事になった。
身バレしてまた付きまとわれるのは絶対に阻止したい主人公とヤンデレに片足突っ込みかけている執着系イケメン達のスクールライフ。
この物語は異世界のオメガバースです。(独自設定有り。追々作中か後書きで補足します。)
現代日本に似た極東の島国・大東倭帝國にある学園が舞台になります。
不定期更新です。
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転生したら『よくある魔王様の隣にいる一対の子供』アレになってた
『俺』がふと気が付くと禍々しい空間にいて目の前には大勢の魑魅魍魎達。横には壮絶な威圧感を発する真っ黒な誰かが豪奢な椅子に座ってらっしゃる!! どうやら『俺』は異世界転生したらしいけど、ここはどこ!? 『僕』は誰!? 頑張って思い出してみた結果、よく魔王とかラスボスとか魔女とかお館様とかが両脇に控えさせてる一対の子供!! そう、魔王様の隣のアレ!!アレに俺はなったらしい!! 人間だった前世を思い出したショタ、『僕』セオと、その双子の片割れショタ、ネオの魔王様の隣のアレとしての日常。合言葉は『僕』の常識『俺』の非常識!!! 山も無ければ落ちも無く意味の無い日常を不定期で………R18には※印 ◆◆ 魔王様×双子のショタ二人◆コメディで溺愛◆細けぇ事はいいんだよの精神でお読みいただければ幸いです。
◇他サイト様でも掲載中◇
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推しの家に来てしまいました
推し活に身を捧ぐ大学2年朝田夏希20歳。
俺の推しはVstarの王子様担当の湊くんだ。
湊くんを応援するには大量の軍資金が必要になり
家政婦の仕事をすることになった。
元々両親が共働きだったため家事は得意だったから俺的には神バイトすぎる!!
そんな俺に突然長期住込みの仕事が舞い込んできた。
渋っていたが湊くんのために頑張るしかない。
身を奮い立たせ向かった先は高級住宅街のある一軒家。
チャイムを押し現れたのは…まさかの推しだった。
主人公
朝田夏希(あさだなつき)
大学2年生の20歳
雇い主
皐月凪 (さつきなぎ)
職業不詳 23歳
湊の双子の弟。
皐月湊 (さつきみなと)
男性アイドルグループVstar(ブイスター)の王子様担当。 23歳
凪の双子の兄