異世界召喚 小説一覧
401
召喚されたゲーオタ聖女は、塔の最上階に引きこもる
聖女として生贄同然で召喚されたゲーオタ喪女が、自分付きの侍女や護衛と共に塔の最上階でゲームする話。たぶん。
この小説は「小説家になろう」でも公開しています。
402
がんばれ勇者くん
基本ギャグですので、お気を付けください。
彼、深井誠二がさわやかに目を覚ますと、そこは土の上だった。
あれ?俺、部屋のベッドで寝てたよな?
夢かな?ま、いっか♪
あてもなく歩いていると、人を発見!
その人たちが言うには、姫様を助けてくれとのこと。
異世界召喚された勇者くんは、頑張って姫を助けます!
ここまで読んでいただいてありがとうございます。
初投稿作品です。
誤字脱字などあるかとは思います。お教えいただければ幸いです。
温かい目で見てください。よろしくお願いします。
403
限界オタク聖女が敵の拗らせゾンビ男子を溺愛してみたら
「私、異世界でも推しを愛でます!」
大好きな女性向けスマホゲーム【夜空を彩るミルキーウェイ】の世界に、聖女として召喚された日本の女子高生・イオリ。
イオリの推しは敵のゾンビ男子・ノヴァ。不良そうな見た目でありながら、真面目な努力家で優しい彼にイオリは惚れ込んでいた。
しかし、ノヴァはチュートリアルで主人公達に倒され、以後ストーリーに一切出て来ないのであった……。
「どうして」
推しキャラ・ノヴァを幸せにすべく、限界オタク・イオリは異世界で奮闘する!
限界オタク聖女×拗らせゾンビ男子のピュアラブストーリー!
※この作品は小説家になろうにも掲載中です。
404
クラスごと異世界に召喚されたんだけど別ルートで転移した俺は気の合う女子たちととある目的のために冒険者生活 勇者が困っていようが助けてやらない
安西タクミ18歳、事情があって他の生徒よりも2年遅れで某高校の1学年に学期の途中で編入することになった。ところが編入初日に一歩教室に足を踏み入れた途端に部屋全体が白い光に包まれる。
「おい、このクソ神! 日本に戻ってきて2週間しか経ってないのにまた召喚かよ! いくらんでも人使いが荒すぎるぞ!」
とまあ文句を言ってみたものの、彼は否応なく異世界に飛ばされる。だがその途中でタクミだけが見慣れた神様のいる場所に途中下車して今回の召喚の目的を知る。実は過去2回の異世界召喚はあくまでもタクミを鍛えるための修行の一環であって、実は3度目の今回こそが本来彼が果たすべき使命だった。
単なる召喚と思いきや、その裏には宇宙規模の侵略が潜んでおり、タクミは地球の未来を守るために3度目の異世界行きを余儀なくされる。
自己紹介もしないうちに召喚された彼と行動を共にしてくれるクラスメートはいるのだろうか? そして本当に地球の運命なんて大そうなモノが彼の肩に懸かっているという重圧を撥ね退けて使命を果たせるのか?
剣と魔法が何よりも物を言う世界で地球と銀河の運命を賭けた一大叙事詩がここからスタートする。
405
アーク01、咲ける場所を探しに行こう。〜異世界召喚先はステータスが全ての婚活会場!?〜
「STR:3? 資格:なし? ……消え失せろ、社会のゴミめ!」
酸性雨降りしきるシン新宿のストリートサムライ、ソフィアが次に目覚めたのは、豪華なシャンデリアが輝く**「異世界のマッチング会場」**だった。
そこは「親愛なる総書記」なるAIが、個人のステータスを完全に数値化し、最適な人生を割り当てる、一見平和で残酷な管理社会。
サイバーウェアを「測定不能なエラー」と見なされ、最低ランクの「無資格者」の烙印を押されたソフィアは、会場から叩き出されそうになるが――。
「やれやれ。ストリートのルールでお話しようか?」
数値上のSTRは3。だが、隠された軍用強化骨格が、ステータス30の警備員をワンパンで沈める!
「努力」が報われないのは、君たちがコスパ最悪な市場(システム)で戦わされているからだよ。
406
異世界召喚の途中で弾かれてしまったけど、代わりに転生しました
斑鳩総司は新しく高校2年生になった初日にクラスごと異世界に召喚されるという事態になってしまった。しかし、クラスメイトたちが勇者として異世界に召喚されるなか総司だけは謎の存在の介入により勇者召喚から弾かれてしまうのだった。総司はその後謎の存在に新たな体を与えられて異世界に転生するのだった。
※小説家になろう様でも連載しています。暇潰し程度に読んでもらえるとありがたいです。
407
異世界召喚?!異世界転移?!…そんなのクソ喰らえ!
いろいろ訳アリの主人公…門奈大悟郎(74歳)。超能力を持って生まれたがゆえに、幼少期から心身の鍛錬に明け暮れる日々を送り、生活の舞台として選んだ職業は陸上自衛官。
当に超能力を克服する為だけに費やした年月が報われ、ようやく気を抜いて生活できるようになり「普通の年金生活者としてノンビリ暮らせる」と喜んでいた矢先、異世界に召喚されてしまった(涙)。
しかも…。
憧れの老後を普通に送りたい主人公が頑張っちゃう話。
408
普通の勇者とハーレム勇者
【ファンタジー小説大賞】に投稿しました。
超イケメン勇者は幼馴染や妹達と一緒に異世界に召喚された、驚くべき程に頭の痛い男である。
だが、この物語の主人公は彼では無く、それに巻き込まれた普通の高校生。
国王や第一王女がイケメン勇者に期待する中、優秀である第二王女、第一王子はだんだん普通の勇者に興味を持っていく。
そんな普通の勇者の周りには、とんでもない奴らが集まって来て彼は過保護過ぎる扱いを受けてしまう…
最終的にイケメン勇者は酷い目にあいますが、基本ほのぼのした物語にしていくつもりです。
409
聖母ですがお弁当屋さんやってます♪
実家に帰省途中、二児の母親 子供と共に異世界召喚!
ハッ??各地で精霊暴走何とかしてください?
ふざけるな~!!知るかそんなもん!!地球(ウチ)へ還せー!!
元腐女子、ケモミミ大好き 乙女ゲームオタクな母親と可愛い子供達が、精霊と共に世界を救う!?どころか王子様からのお願い蹴っ飛ばしてお弁当屋さんになるお話です。
…注意…
性描写は控え目にしてますが、突然イチャイャチャするので苦手な方はご注意を!!
410
僕だけ個別で異世界召喚
妖怪の王、妖狐の「健」と英雄の魔導師「音子」の間に産まれた天音。産まれた時から力が強く、天音の器が小さすぎて力が漏れ出ていた。両親は天音自身のために力と器を切り離し、力は異世界で封印、器である天音は地球に飛ばされた。地球で13年過ごした天音の器は力と対等なものになり異世界に勇者として召喚される生徒のみんなに混ざって、学校に遅刻してきた天音は個別で召喚される。召喚された時上手く生徒に紛れることができ安心した天音だが、手違いがあり、魔の森へと生徒全員召喚され魔物に遭遇する。召喚されるさい実の両親にあって色々聞かされていた天音は生徒の中で唯一自分の力のことを知っていた。戦う手段のない生徒の仲間を守るため魔物を引きつけるべく無理やり力を引っ張り出し駆け出す。数時間魔物の相手をしたが力が足りなく死が目の前まで迫っていたところをお爺さんとお婆さんに助けられ事情を知った2人は天音を鍛えることに。それから2年、力を得た天音はさらに物事を学ぶべく学園に行く。そこで意外な再開をすることに.....学園で色々学び、色んなことに巻き込まれる天音の物語である。
ハーレムでちょっとヤンデレになるかも、、、?
設定を若干修正....!
内容修正中!
411
二度目の召喚~勇者の道~
もし、本物の勇者が異世界召喚されたらどうなるだろうか。
とある世界で人間の国は魔王が治める魔国に侵攻を受けていた。魔国の激しい攻撃に人間達は追い詰めらていった。人間の王族達は逆転を狙って勇者召喚を実行する。召喚は成功し二人の異世界人が召喚された。しかし、その中に一人に驚くべき人物がいた。彼、影田優介は、他の世界を救った勇者だったのだ。しかし、優介は勇者になることを拒否する。かつての能力をも失っていた彼は自らの望んだ人生を歩むために、自らの経験と技術で世界を生きていく。
412
ボッチを解消する方法?~そうだ、異世界から召喚しよう!~
あらすじ
平凡な学生、立川弘樹(たちかわひろき)は学校の図書室で気を失ってしまう。目覚めた彼が目にしたのは国籍不明の美少女イサリアだった。
彼女によって異世界に召喚されたことを知ったヒロキは日本に送り帰すことを条件にイサリアの要求を飲む。それは彼女が学ぶ魔導士官学院の昇格試験にパートナーとして参加することだった。
イサリアに振り回されながらも慣れない異世界の生活に溶け込んでいくヒロキ。その過程で明らかになるイサリアの正体と学院を擁する帝国の過去。
そして、いよいよ迎えた昇格試験に二人は互いに力を合わせて真相に近づいて行くのだった。
413
元召喚勇者は無双したい ~女神に自重を強制されているんだが~
人生二度目の異世界召喚。前に手に入れたチートを使って、今度こそ自由を謳歌してやる! ……ってあれ? 召喚特典のスキルが【自重】って何!? 俺TUEEEEはできないの!? え? 前の世界でやり過ぎたから強制的に自重させられる? マジかよ女神様あぁああああああ!!!!!!
これは前の世界で好き勝手にやり過ぎた元勇者が、女神監視(同棲)の元、自重しながら生きてゆく物語である。
ちなみに女神は意外と元勇者を甘やかす模様。
他の作品の息抜きに書いてますので、更新は不定期です。
ご都合主義多め。展開も早いです。明るいコメディー・ギャグ作品を意識してますが、もしかしたらシリアスもあるかも。
ハーレムになるかは未定。確定しているヒロインは二人です。
基本的に優しい世界。頭を空っぽにしてお楽しみください。
感想、アドバイス等大歓迎!
基本一人称
文字数約1000~2500文字
不定期更新
414
異世界召喚された装甲兵は、自分の意思で選択する
自分の意志で選択することが出来ない主人公は突然異世界に召喚された。
その異世界には装衣という不思議な力がある。
主人公の装衣は装甲兵だった。
そして、主人公は異世界で自分の意志で選択し生き始めた。
これは装甲兵の装衣を手に入れた男が自分の意志で選択していく物語だ。
415
異世界召喚された俺は『魔王軍幹部』に就任?!
これは、どこにでもいる平々凡々な大学生のとあるお話。
晴れて大学1年生になった 田中 翔 が目を覚ますと、そこには、どう考えてもこの世のモノとは思えないよう化物らが…。
まったく事態を把握できていない彼に、「化物」が一言。
「どうか、我らをお救いください!!」
416
人並み外れた力をさらに外れた力を持つ道化師の異世界旅
人並み外れた力をさらに外れた力――《外道魔術》。親友二人の異世界召喚に巻き込まれた白桐望太に備わった異質な能力。しかも潜在的な職業が道化師というわけの分からないステータスまでついている。臆病だがズル賢い望太が、異世界を呑気に旅をして気ままに人助け(ほぼ女性限定)なんかをするスローライフならぬスロートラベラー。になればと思い旅をする主人公が、結局いろいろ巻き込まれる物語。
417
時々異常な僕といつも愉快な仲間達~『ほのぼの』の言葉の意味を取り違えた物語~
容姿は普通。存在感は薄い。見た目には特に個性はない。時々変なだけの、普通(?)の少年だ。
クラスで一人勇者召喚に入るはずはなかったみたい。
神様にもハブられるんだね。
間違えて召喚されてしまったけれど。
まぁどうでもいいよねってことで、仲間を集めて旅をする。
スキルのおかげで不老不死になったよ! 食糧が足りない? なら僕の肉をお食べ!
仲間に害を為す奴等は容赦せずぶっ殺すよ♪
人を殺すときはちゃんと場所を選ぶけどね。TPOはわきまえてるよ!
あ、みんなそれは玩具じゃなくて殺戮兵器だっていってるでしょ!
これは僕と愉快な仲間達との『ほのぼの』とした物語。
小説家になろう様にも投稿させていただいています。
※少しなろうとアルファポリスで違う表現などが(誤字の修正などの関係で)あると思います。
418
始まりの聖女
ヴァルドラン国へ召喚された双子の兄妹、御剣 新と灯。
彼らは「勇者アラタ」と「聖女アカリ」として共に魔王を倒す。
異世界の者にしか倒せない魔王。
しかし魔王を倒した「聖女アカリ」に悲しい出来事が襲いかかる…。
419
魔力要員として召喚されましたが暇なので王子様を癒します
魔力補充要員として召喚された主人公。
召喚前の社畜生活に比べて暇すぎるので、王子様を癒しながらスローライフ!
のはずが、事件に巻き込まれたり恋愛したり。
※癒す癒す詐欺ですみません。
第9話あたりで真面目に癒します。
第15話以降、ちらほらと恋愛の兆し。
R18表現には題名に(R)とあります。
本編(第1章)完結しました。
調子に乗って第2章など書き始めました。
420
無能と追放された俺のスキルは“その時不思議なことが起こった”でした
異世界にクラスごと召喚された高校生・高杉壮真。 仲間たちが剣聖・大賢者・聖女などのチートスキルを授かる中、 彼だけが“説明欄が空白”の謎スキル 『その時不思議なことが起こった』 を理由に無能扱いされ、王国から追放されてしまう。 装備も金もないまま放り出された壮真だが、 彼のスキルは“ピンチの度に奇跡が起こる”最強の力だった。 無能と捨てられた少年の、帝国での成り上がりが今始まる。
421
異世界ラ・ロンド〜召喚されたのは勇者じゃなくパフォーマーでした〜
魔族との戦いで勇者が必要になったエトルランド大陸。
ラリア王国では初の異世界召喚が行われた。
魔法陣が光り、召喚は成功したように思われたが、現れたのはピンク色のスモーク。
一体何が現れるのかと戦々恐々と見守る中、現れたのは――。
422
正義の味方!
冴えない青年が異世界に迷い込んで正義の味方を目指します。
始めて異世界召喚、しかも一人称っぽいのにチャレンジしてみました。
思い付きで書き始めたので、不定期投稿になりますが、完結できるように頑張りますのでよろしくお願いします。
※1章と題してはありますが、2章を作る気はありません。
このまま物語の最後まで1章で書くことになるかと思います。
423
【完結】アマ王は赤くなるか?〜コーヒーを淹れようとしていたら召喚されて紅茶を出された。〜
赤面したり、理想を叫んだり。この人、王様。名前を聞いていないので、「貴様は甘い!」
と言われた事から、「アマ王」いちごのような色のドレスが綺麗だし。
出された紅茶は美味しい。
異世界召喚。なんで私なのか。でもまあ、問題ない様子。気になるのは、召喚寸前に淹れようとしていたコーヒー。カップを持って来てしまった。
王と話す。今はまだ、お茶友達。
424
理衣さんは異世界に召喚されましたぁ!。〜病弱な僕だけが魔王を倒せるらしい〜
「僕の身体に何をした?、怒らないから正直に!」
伊達覇理衣(だてはりい)さんは地味でオタクな女子高生、ある日足元に魔法陣が現れて異世界に召喚されてしまいました。
テンプレ的な異世界召喚か・・・と思っていたら周りの様子がおかしくて・・・。
「勇者リィよ、魔王を倒してローズマリー王国を守ってくれ!」
「ふ・・・ふざけるなぁぁ!」
※先に投稿していた短編を全12話の長編にしました。