羞恥 小説一覧

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【羞恥】全身VR高額モニターに応募した巨乳フリーライター桃香

【R18】桃香が参加したモニターはなぜかおっぱいの大きさが条件。 VR用全身スーツの作成のために、ありとあらゆる測定をしていくうちに気持ちよくなってしまって…っ
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野外露出のふたり遊戯

 野外露出のひとり遊戯の続編になります。  まずは上記作品からご覧頂くことをお勧めします。  こちらは、前作の約1ヶ月後のお話です。  自分の秘密を美波に告白した麻衣は、ふたりでの露出に挑戦することになり、また、お互いにゲームを出し合い、新たな露出に挑みます。  回想シーンでは、前作では分からなかった、ドラマの裏側や心の動きなど、新たな情報も出て来て、麻衣と美波への理解が深まることでしょう。  前作の最終話、美波は何故あの時間、あの場所に居たのか、麻衣が意識を失っていた間に、何が起きたのか。他にもいくつかの謎が解明されていきます。  ですから、今作では恋愛要素も強くなります。もちろん百合の要素になりますが。  よろしくお願いします。
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村の祭りに兄妹で参加し、全裸で神輿を担いだ話

思春期の男女が脱がされるシチュエーションの体験談風小説を書いています。 本番はありません。 ノクターン(なろう系)、pixivで先行配信しています。(こちらは挿絵ありです) ノクターン:https://novel18.syosetu.com/n7961gk/ pixiv:https://www.pixiv.net/novel/series/1529353
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瑠璃色の夜に抱かれて

 大学で同じサークルに所属するセイヤとユウ。しかしそれは表向きで、二人だけになると、ユウは女装奴隷ユウコに変身し、セイヤをご主人様として仕えるのだった。ユウはなぜユウコとなりセイヤと秘密の関係を持つにいたったのか? 更にこの二人に絡んでくる新たな者たち。瑠璃色の夜の中で妖しげな饗宴が繰り広げられていく………。
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【羞恥】性感マッサージの練習台さん〜天才施術師と新人くんに同時にサれちゃうと……っ!

【R18】性感マッサージの練習台さん❤︎第二弾 天才マッサージ師・神幹が営む性感マッサージ店の受付事務をする英吏。 若い研修生の”実技”訓練のために、英吏の豊満な体を……! 本島 英吏(ホントウ エリ) 昼間は一般企業の事務職として働くが、副業として夜に<プレジャータイム>で受付や、事務作業、そして「練習台」もこなす。おっぱいが大きいことがコンプレックスで猫背。 神幹 修義(カミキ シュウギ) プレジャータイムの店長。天才的な手技。店は大人気で予約困難。 飛虎 健(ヒコ ケン) 昼間はマッサージ師養成の専門学校に通っている20代前半の青年。プレジャータイムに見習いとして採用された。
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『鬼畜トレーナーの甘くて痛い肉体管理』

【あらすじ】 「絶対に痩せる」と評判のパーソナルジムに入会して一ヶ月。 万年ダイエッターのOL・美咲(26)は、仕事のストレスから禁断の「深夜のコンビニスイーツ」に手を出してしまう。 翌日は運命の計測日。 怒られたくない一心で、サウナで水分を抜き、見かけの体重だけを減らしてジムへ向かった美咲だったが……担当のカリスマトレーナー・氷室(29)の目は誤魔化せなかった。 「……おかしいですね。体重は減っていますが、体脂肪率と内臓脂肪レベルが跳ね上がっています」 突きつけられたのは、糖質過多な食生活と、小細工の全てを暴く「体組成計」の残酷なデータ。 言い逃れのできない美咲を、氷室は冷ややかな笑顔で個室の鏡の前へと追い詰める。 「嘘つきな体には、数値よりも確実な『指導』が必要ですね」 鏡越しの羞恥、逃げ場のないスパンキング、そしてデトックスという名の深部管理。 「君を誰よりも綺麗にしてあげる」 厳しくも甘い独占欲に満ちた、極上の管理生活が始まる。 【登場人物設定】 佐倉 美咲(さくら みさき・26歳) 職業: 中堅メーカーの事務職OL。 性格: 素直で頑張り屋だが、ストレスに弱く、自分に甘いところがある。食べることが大好き。 容姿: 色白で、全体的に少しもちっとした「マシュマロボディ」。本人はコンプレックスだが、抱き心地は抜群。 現状: 過去に彼氏に振られた経験から「絶対に見返してやる!」とジムに入会したが、慣れが出てきて中だるみ中。 氷室 怜(ひむろ れい・29歳) 職業: 会員制パーソナルジム「Regulus(レグルス)」のNo.1トレーナー。 性格: 「結果が全て」が信条の完璧主義者。常に涼しい笑顔を崩さないが、その裏にはドSな一面を持つ。 容姿: 長身で、スーツの上からでもわかる鍛え上げられた肉体美。眼鏡の奥の瞳は、獲物を狙う猛獣のように鋭い。 秘密: 実は美咲の「柔らかくて吸い付くような肌」に並々ならぬ執着を抱いている。痩せさせたいが、他の男に見せたくないという独占欲と戦っている。
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男子体操部#03 恥辱のシャッター

 湯上がりで火照るロッカールーム。3年生のノンケ体操部員・片岡浩平が、腰タオルの下で揺れる露茎チンポを晒し、後輩の高瀬にバイトの秘密を漏らす。「下着モデルでパイパンにされ、カメラの前で勃起晒しちゃった…」。無垢な好奇心が、禁断の再現プレイに火をつける。他の部員も加わり、ノンケの理性が溶け、男たちの視線が肌を焦がす瞬間――恥辱のシャッターが、快楽の扉を開く。  器械体操部の練習後、蒸し暑いロッカールームに残った片岡浩平と高瀬恒征。180cmの筋肉質ボディでムードメーカーの片岡は金回りの良さを明かす。きっかけは学園祭でのスカウト。通販下着サイトの「首から下だけのモデル」と誘われ、金欠の片岡はスタジオへ。熱い照明とスタッフの待つ部屋で、全裸ボディチェック。筋肉質な身体を褒められ、衝撃の指示。「陰毛処理。除毛クリームでパイパンに」。人前で股間にクリームを塗り、アナル周りまで指で処理される屈辱。シャワーでツルツル感を確かめ、撮影開始。パンプアップした半裸に白いローライズブリーフ。跪いて下着を直すスタッフの顔が股間に迫り、ポジション調整までされてしまう。下着を履き替えるたびに何度も直接触れられ、恥辱が興奮に変わる。「男の指でチンポ握られて…熱い」。ジョックストラップで尻丸出し、アナル晒しのポーズ。M字開脚でレンズに迫る股間。フラッシュに晒されながら、指示されたのは、透けTバックの中で勃起の膨らみを表現すること。スタッフに見られながら扱く掌のざらつきがノンケの体を震わせる。「人前でチンポ扱くなんて…」。  快感とギャラを手にした記憶を高瀬に漏らすと、早速、痴態の載ったサイトを特定される。「先輩、勃起写真まで…再現して!」。タオルを外し、ツルツルの陰茎露わにM字開脚。後輩の視線で反応してしまう。ドSな性癖に火が付いた高瀬は動画撮影を開始。アナルをさらし、勃起を撮影され…さらには、高瀬の20cm巨根に指示されるまま、オリジナルポーズの撮影も。尻を広げ、アナルを指で抉られ喘ぎ啼くノンケ体育会部員。「高瀬の熱い指で前立腺押されて…」。指だけでは我慢できなくなった2人。その時、ロッカールームのドアが開いて…。密室の好奇心が暴走を孕み、男たちの絆が汗とぬめりに塗れる――。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第3作です。「深夜の団体戦」「熱いマッサージ」もぜひ!】
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男子体操部#10 快楽のワークショップ

 理性が追いつく前に、身体が欲してしまう。その違和感が快楽に変わるまで、時間はほとんどかからない。  講義の合間、アルバイトの最中、部活のロッカールーム。汗と体温が残る閉ざされた空間。生活の延長にあるはずの場所で、男の身体は無防備にさらされ、張りつめた筋肉と湿った空気が欲望を刺激する。軽い冗談の延長だった接触は、すぐに意味を変え、逃げ場のない昂りへと姿を変える。誰かに見られるかもしれないという緊張が、感覚を異様なほど研ぎ澄まし、鼓動や息遣いが生々しく耳に残る。  三章構成で藤政竣也の貪欲なセックスライフを描く、シリーズ初の中編集。  先輩に誘われて出演したAVで男同士の快楽を知ってしまった器械体操部2年の藤政は、バイト先のスポーツクラブで羞恥の快感まで覚えてしまっていた。鍛え上げられた身体は正直で、誤魔化しがきかない。盛り上がる筋肉、触れ合った瞬間に伝わる体温、肌に残る汗の感触。近づくだけで意識は乱れ、触れ合えば抑制は簡単に崩れる。同期の友人、スポーツクラブの利用客、部活の先輩。男同士だからこそ遠慮は削ぎ落とされ、欲望は直接的になる。性的嗜好など関係なく、最初にあったはずの戸惑いはすぐに薄れ、繰り返すほどに快感だけが確かな実感として残っていく。  刺激は偶然から始まり、やがて選択になり、いつの間にか習慣へと変わる。スリルは消えず、慣れによってむしろ濃度を増し、身体は次を当然のように求め始める。講義中の生堀り中出し、ジムの浴室での3P、大勢の部員たちが利用するロッカールームでの輪姦プレイ。清潔だった時間と空間は甘く湿り、共有された秘密と感覚が関係を縛りつけていく。躊躇いは薄れ、代わりに残るのは、もう戻れないという実感と、欲望に身を委ねる心地よさだ。  快楽は特別な出来事ではなく、日常の隙間に忍び込む。視線、距離、沈黙、わずかな接触。その積み重ねが、ノンケ体育大生の理性を削り、身体を正直にしていく。悦楽を試し、確かめ、共有し、生活の中に溶かし込んでいく流れが、濃密な空気とともに連なり、逃げ場のない興奮として残り続ける。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第10作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
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中ニ病院

 病院での恥ずかしい体験話です。主人公は中ニくらいの歳、ということで、一般に言う中ニ病とは関係ありません。エロだけでストーリーはありません。一応三話完結となります。
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男子体操部#07 背徳の臨界点

「あっ…先生の巨根、生で入って…太くて、熱い…」研究という名目で始まった“教材作成”は、ついに誰も止められない禁断の輪姦へと堕ちていく。 188cmの元アメフト選手の教員・芝康二は、自分のアナルを学生の生巨根に抉られながら、喉でもう一本の凶器を咥えさせられる。ノンケの理性が崩壊する瞬間を目の当たりにした水泳部エース誉田航也は、自分も同じ穴に落ちていく。そして、童顔の体操部員・高瀬恒征は、すべてを録画しながら、20cmの巨根で二人をさらに深い欲望の底へと誘う。汗と精液で汚れた研究室。カメラの赤いランプが光るたび、理性は溶け、羞恥は快感に変わる。 「奥抉られるの、ヤバいですよ」――高瀬の発したその言葉が、取り返しのつかない連鎖の始まりだった。生挿入、生中出し、被虐と支配が交錯する極限の3P。 一度味わったら二度と戻れない、若いオスたちの底抜けの性欲が暴走する。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第7作です。これまでの6作を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
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加虐王子と被虐姫

もうすぐアラフォーの石崎寛はふとしたきっかけで菅原菜々と出逢う。そしてその時から始まるめくるめくインモラルな世界。 SM世界が好きな全ての紳士淑女に送る問題作。 乞うご期待!
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帰省先での羞恥体験

帰省先でおねしょした兄が妹におさがりを着せられる恥辱小説
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野球部監督親父の硬いバット

船木剛志は178cm98kg44歳。元プロ野球選手で今は社会人チームの監督。オス臭いガタイは野球のユニフォームを着ていても筋肉が張っているのが分かる。 チームのキャッチャーでキャプテンの慶太、息子でピッチャーの和人の三人の関係がノンケの船木の性癖を変えていく、、、。
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7日後に人生終了する教師

性格最悪な教師の男が調教され7日後に終わる話です。
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【R18】抑圧された真面目男が異世界でハメを外してハメまくる話

※大変アダルトな内容です。 ※最初の方は、女の子が不潔な意味で汚いです。苦手な方はご注意ください。 矢島九郎は真面目に生きてきた。 文武の両道に勤め、人の模範となるべく身を慎んで行いを正しくし生きてきた。 友人達と遊んでも節度を保ち、女子に告白されても断った。 そしてある日、気づいてしまう。 人生がぜんっぜん楽しくない! 本当はもっと好きに生きたい。 仲間と遊んではしゃぎ回り、自由気ままに暴力をふるい、かわいい娘がいれば後腐れなくエッチしたい。 エッチしたい! もうネットでエグめの動画を見るだけでは耐えられない。 意を決し、進学を期に大学デビューを決意するも失敗! 新歓でどうはしゃいだらいいかわからない。 女の子とどう話したらいいかわからない。 当たり前だ。女の子と手をつないだのすら小学校が最後だぞ! そして行き着くところは神頼み。 自分を変える切欠が欲しいと、ものすごく控えめなお願いをしたら、男が存在しないどころか男の概念すらない異世界に飛ばされました。 そんな彼が、欲望の赴くままにハメを外しまくる話。
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男子体操部#12 新入部員オリエンテーション

「もっとケツを締めて、全身を『開放』しろ」――。 一歩足を踏み入れれば、鼻を突くのは炭酸マグネシウムと濃厚な男たちの汗が混じり合った独特の匂い。そこは、ストイックな規律と、底なしの性欲が表裏一体となった男子器械体操部の「聖域」だ。 名門の大学体操部に入部した長谷部剛と長嶋柊斗を待ち受けていたのは、彼らの常識を根底から覆す「新入部員オリエンテーション」の洗礼。練習後のロッカールーム、そこでは主将・坂口の号令とともに、全裸の男たちが当然の権利を主張するように互いの欲望を剥き出しにし、集団自慰に興じている。鍛え抜かれた肉体が放つ熱気、掌と粘膜が擦れる生々しい音、そして空間を支配する圧倒的な精液の香り。 憧れの先輩たちの「真の姿」を目の当たりにし、羞恥と困惑に震える新入部員たち。しかし、逃れられない衆人環視のなかで、彼らの中の「オス」としての本能が抗いようもなく疼き始める。さらにシャワー室で行われる「ボディメンテナンス」という名の、あまりにも過激で開放的な仲間同士の身体の交わり。理性の防波堤が決壊したとき、若き部員たちは泥沼のような快楽の渦へと軽快に飛び込んでいく。 彫刻のように作り込まれた筋肉と、剥き出しの性器が織りなす圧倒的な肉体美。本作は、体操競技という究極の身体表現を追求するノンケの男たちが、その極限状態で互いを「開拓」し、絆を深めていく姿を、むせ返るような官能描写で描き出した衝撃作。鋼の肉体を白濁が汚し、昂った喘ぎ声がタイルの壁に反響する、禁断の「部活動」の全貌がここにある。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第12作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
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「カントボーイ化した元宰相の変態回顧録」

あらすじ:国と国が領土を巡って熾烈な争いを繰り広げているファンタジーの世界。 ヴァギナ王国の宰相、サイモンは敵国に捕らえられてしまいカントボーイになる魔法をかけられてしまう。 捕虜となった彼は敵国の民全員に奉仕しなければならないのであった。 ※前作の続編です。前作登場のカントボーイ、ジョルジュとの絡みがメインとなります。
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聖職より堕ちた教師 純一の場合

教師×生徒 爽やかな青年体育教師に憧れる純真なサッカー部の少年、水島。 心の葛藤を押さえて生きてきた実直で恵まれた体躯を持つ青年体育教師、来生純一。 切れやすく猛者と呼ばれる札付き高校生、格闘技に長けた浜田。 そのツレである細身の学生ボクサー、言葉数の少ない菊池。 下級生の体操選手でBボーイ、愛くるしい顔と筋肉質の身体を持つ栗山。 少年が持つ教師への憧れは無惨にも切り裂かれ、己を律して生きてきた真面目な教師は、本来自分が教え導くべき生徒から快楽の歓びを教えられ、その逆転した立場に思い悩む。 拒もうとするも一度快楽を知ってしまった青年教師の若く鍛えられた美しい肉体はすぐ燃えさかり、筋肉は軋む音を立て、顔を恥辱に歪めながら、教師が必死で押さえ込もうとするも漏れ出てしまう身体の歓びの喘ぎは、時に野太い悲鳴に似た雄叫びに変わり、校内に響く。 一夜の物語とそれぞれの過去の物語が交錯する。 ※本作に盛り込めなかった部分、町田議員、河村秘書と来生純一のエピソードは、スピンオフの方に書かせていただいています。 ※拙い出来ですが、完結しました。 読み直すと誤字、脱字、説明不足などが出てきて、適宜、修正・加筆を行わせていただいてます。
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ハメられたアメフト選手の兄と弟

中村将太は176cm89kg32歳、弟泰介は 175cm83kg22歳。二人とも社会人と学生でアメフトをやっている。 弟を守るため兄は強靭な身体を差し出す。最初は嫌がっていたが身体は快感に反応してしまう、、、。
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永遠のネバーランド

 少年が、同居することになった義母(ママ)に調教され、変化していく様を描いています。他の作品と同様に、お仕置きやエイジプレイがメインになっています。R18ですので、お子様は見ないでくださいね。  他の作品より始まりがスローです。訳はラストまで読んでいただければ分かりますが。ストーリーなんて関係ないという方は3話くらいまで斜め読みされても多分問題ないかと思います。  これまで主人公の体形はぽっちゃりとしてきましたが、今回は限定していません。読まれる方の想像力にお任せします。
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憎い男に囚われ抵抗できない私はただ甘く啼かされる

――どんな気分ですか?憎い男の腕の中で嬌声を漏らすのは? 敵に囚われ、愛する人を人質に取られた私。拷問されるのかと警戒する私に、男はそれ以外にも苦しめる方法はあると私の肌を撫でてきてーー⁉︎ 憎い男に触られることを嫌悪しながらも、敏感なところを執拗に責められると体は正直に反応してしまい――
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退魔の少女達

※R-18注意 退魔師としての力を持つサクラは、淫魔と呼ばれる女性を犯すことだけを目的に行動する化け物と戦う毎日を送っていた。 しかし退魔の力を以てしても、強力な淫魔の前では敵わない。 サクラは敗北するたびに、淫魔の手により時に激しく、時に優しくその体をされるがままに陵辱される。 それでもサクラは何度敗北しようとも、世の平和のために戦い続ける。 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ 所謂敗北ヒロインものです。 女性の淫魔にやられるシーン多めです。 ストーリーパートとエロパートの比率は1:3くらいでエロ多めです。 (もともとノクターンノベルズであげてたものをこちらでもあげることにしました) □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ Fantiaでは1話先の話を先行公開したり、限定エピソードの投稿などしてます。 よかったらどーぞ。 https://fantia.jp/fanclubs/30630
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男子体操部#01 深夜の団体戦

夏の夜、インカレを終えた男子体操部の5人が、旅館の一室で繰り広げる熱い「団体戦」。試合後の解放感とビールの酔いが、仲間内のトランプゲームを過激な罰ゲームへと変貌させる。畳の上で汗とアルコールの匂いが混じり、蛍光灯の薄暗い光の下、男たちの欲望が暴走する。 4年生2人、3年生1人、2年生2人の5人の筋肉質な体操部員たちが、ポーカーで勝負。最初は腕立てや一発芸といった軽い罰ゲームだったが、ビールの空き缶が増えるにつれ、賭けは「10秒キス」「乳首舐め」とエスカレート。仲間たちの野次とスマホでの撮影が、羞恥と興奮を煽る。ついには「最下位がトップに犯される」という罰ゲームが登場。筋肉質な体が汗で光り、喘ぎ声と肉のぶつかる音が部屋を満たす。行為は正常位、バック、騎乗位と続き、視線とカメラに晒されながら、ノンケの彼らが快楽に溺れていく。行為の合間に交わされる軽口や、仲間同士の信頼感が、過激な場面に奇妙な親密さを添える。汗ばんだ肌、筋肉の収縮、脈打つ陰茎の描写が、読者を物語の熱気の中に引き込む。男同士の絆と欲望が交錯する中、羞恥に顔を赤らめながらも快感に抗えない5人のオスの姿。青春の熱気と背徳感が交錯する一夜を、仲間たちの汗と喘ぎ声とともに描きあげる。この狂気の一夜に、どこまで浸れるか? (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
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エリート商社マン転落、恥辱の宴会芸

「さて、お次の演目です。弊社徳島による『公開ダッチワイフ腰振りオナニー』でございます」 「いやぁ、今日はこれを楽しみにしてたんだよ。散々女を抱きまくってきたって噂の徳島くんの腰使い、生で見れるなんてなぁ」 pixivで掲載している小説の転載です。 https://www.pixiv.net/novel/series/11726811
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仁義なき親父への仕込み

真田隼斗は183/100の45歳。 元警察官で柔道部だったが、あることがきっかけでヤクザに拾われ組長付き(ボディガード)になった。ホモsexを仕込まれることにより思わぬ人生が待っていた、、、。
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男子体操部#06 フレームの渇望

 無垢な後輩のバージンアナルを、カメラの赤い光が点滅する中、巨根が容赦なく貫く――ノンケの理性が、動画のフレームに囚われながらも甘く溶けゆく瞬間、羞恥が快楽に変わる。  新学期の器械体操部ロッカールーム。汗と金属の匂いが染みつく空間で、長身の片岡浩平が、過激なエロ下着の撮影バイトの成果を無邪気に晒す。シースルー布地越しに露茎の輪郭が浮かぶ股間、モザイクすら惜しまぬ大胆なポーズに、後輩たちの視線が熱く絡む。だが、それは序曲に過ぎない。大学院進学資金の獲得を狙う片岡に、アダルト動画のオファーが舞い込む。ノンケ同士のガチ絡み、タチ役の先輩が未経験の後輩を開発するシナリオ――金欠の恥ずかしがり屋、藤政竣也を誘うと、部内の空気が一気に妖しく変わる。「男相手じゃ勃たない…」と抵抗する藤政の短パン股間が、しかし好奇心の疼きにわずかに膨らむ。高瀬恒征の企みで、真邊佑司と坂口太河が即席のデモンストレーションを強いられる。日焼けした坂口の尻肉を割り開き、佑司の仮性包茎がぬめりを塗り広げて沈む感触――坂口の甘い喘ぎが部屋に響き、藤政の理性が揺らぐ。高瀬の指が布地越しに触れ、膨らみを優しく揉みしだく。部内の体育会系ノリが、背徳の熱気を加速させる。このデモが、藤政の心に渇望の種を植え付ける。  数日後、雑居ビル内の撮影スタジオ。照明の白熱が肌を焦がす中、レスリング部員との設定で撮影が始まる。インタビューでぎこちなく笑う二人、キスで舌が絡みつくぬめり、乳首を甘噛みするざらつき――前戯の波が藤政の抵抗を少しずつ溶かす。片岡の18cm巨根が、バージンアナルの入口をゆっくり押し広げていく。正常位で前立腺を抉る感触が痛みを快楽に変える瞬間を、カメラがクローズアップで捉える。バックで尻肉を波打たせ、騎乗位で自ら腰を沈める藤政の表情が、恍惚を湛える。繰り返される寸止めに耐えかねた懇願の声が、スタジオの空気を震わせる。ついに、片岡の巨根が藤政のアナルを根元まで貫き、白濁の予感を孕んだ脈動が内壁を満たす――この瞬間、動画のフレームが二人の運命を永遠に封じ込める。  撮影の余韻が冷めやらぬ中、スタジオからの帰路で二人の視線が絡み合い、薄暗い駐車場で新たな衝動が爆発する。部室への帰還がさらなる連鎖を呼び起こし、シャワールームの湯気の中で部員たちの肉体が溶け合う気配が、渇望をさらに膨張させる。フレームの外側で、欲の渦は静かに広がっていく。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第6作です。これまでの5作を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
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水球部顧問の体育教師

スポーツで有名な公明学園高等部。新人体育教師の谷口健太は水球部の顧問だ。水球部の生徒と先輩教師の間で、谷口は違う顔を見せる。
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【開発・実演・陥落】Hカップ新入社員、莉奈の「生きてる玩具」日誌

就活で唯一たまたま受かったアダルトグッズ会社「アミューズ・ラボ」。23歳の新入社員、莉奈(りな)を待っていたのは、事務職ではなく、自社製品の性能を自らの肉体で証明する「商品開発販売部」の実機モニター職だった。 溢れんばかりのHカップの肢体を、新型バイブ、掘削ドリル、禁断のナノマシン媚薬が容赦なく攻め立てる。開発部で作り替えられ、営業先で客に晒され、彼女は理性を捨て去り、業界最強の「生きた最高級玩具」へと堕ちていく。
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前世の欲情

*一話以外全ての話にR-18シーンが出てきます、ご注意下さい。 *この作品に出てくる攻め側は"♀"、受け側は"♂"です、逆転はしません固定です、男側がとても喘ぎます、留意してお読みください。 *実際の人物、団体、場所、法律等には一切関係ありません、あくまで一つの創作物としてお楽しみ下さい。同意のない性行為、性的接触は犯罪です。 *R-18小説となります。一方的に行われる性的な責め、快楽責め等の要素があります。 *作者の性癖の関係により抜きエロとなっています。ご容赦ください。 *作品中全ての登場人物に詳細な見目の設定などはございません、各自お好きな容姿に変換してお楽しみ下さい。
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中年競パンヒーロー強制射精

大隈雄也は183/97、32歳。 仕事も家庭も円満な6歳の娘と3歳の息子のパパだ。そして人知れずは龍王戦士オーシャンとして悪の組織と戦っている。 しかし敵の策略によりヒーローとしてのエネルギーの源を搾取される、、、。
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Mなボクが女体化してしまったら

~あらすじ~ 僕こと雁原優は、中三の終わりまで、ただの不細工なカースト下位の男子だった。おまけにナヨナヨしている性格も合わさって、皆から相手にされない中、被虐的(マゾヒズム)の性癖の持ち主と、まさに救いようが無かった。 そんな僕の人生を一変させるような事態が、発生してしまう。言っても信じてもらえないと思うけど、奇病に感染して、さらに発症してしまい――女体化してしまったんだ。 マゾな僕が女体化だなんて、表記だけでもうヤバそうなのに、しかも見た目が割とマシになっちゃったのも、火に油だった。地元高校から少し離れた夢原高校へ進学先を変更したボクの、トンデモな高校生活が、始まってしまう。 《主要な登場人物》 ・雁原 優《かりはらゆう》:夢原高校に五月より転校した一年生の女子。Mで気弱な男子生徒だったが、奇病により女体化してしまい、ますますマゾが進行する。 ・小田一《おだいち》:雁原の担任で現代文の教師。肥満体質で、髪の毛が薄い四十歳前半の男性。他の男教師や男子生徒と同様、雁原を性的な対象として見ている。 ・須藤《すどう》:夢原高校に通う一年生女子で、雁原と同じクラス。皮膚炎を気にするも、気弱で優しい性格。 ・叶井(かない):夢原高校に通う一年生男子で、雁原と同じクラス。眼鏡をしており、また大人しい性格。 ・比尾《ひお》:夢原高校に通う二年生男子。茶髪で素行にも問題があり、同じ二年の外田と一年生の叶井をいじめる。 ・外田《そとだ》:夢原高校に通う二年生男子。ピアスをしており素行にも問題があり、同じ二年の比尾と一年生の叶井をいじめる。 ・佐々山《ささやま》、関《せき》、寺山《てらやま》:夢原高校に通う一年生男子で、雁原のクラスメイト。 *更新予定* 毎週【月・金曜日】の二十時に更新の予定
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男子体操部#08 熱波の誘惑

 サウナの熱波を仰ぐはずが、落ちたタオルがすべてを変えた。  器械体操部2年生の藤政竣也は、金欠を補うために高級ジムのインストラクターとして働くことになった。汗とヒノキの香りに満ちたサウナ室で、客たちに熱波を送るロウリュウ中、腰のタオルが滑り落ちる。全裸で股間を晒した瞬間、客たちの視線が一気に集中した。慌てて拾おうとする藤政を、常連たちは笑いながら制止する。「そのまま続けて」「みんな全裸だろ」「いい身体してるな」羞恥で顔が熱くなるはずなのに、なぜか股間が疼き始める。見られている。自分の陰茎が、客たちの前でゆっくりと硬くなっていくのを、藤政は止められなかった。それが、始まりだった。  部活の先輩たちに開発された身体は、すでに男の快楽を知っていた。しかし、これは違う。知らない男たちに、ただ見られるだけで、陰茎がビクビクと反応してしまう。タオルをわざと緩く巻き、隙間から覗かせる。熱波を仰ぐたびに股間が揺れ、客たちの視線が肌を焼くように熱い。浴場で脚を広げ、半勃起を晒すのも習慣になった。「見て…俺のチンポ、もっと見て…」  そんなある日、湯船に現れたのは、春に卒業したばかりのOB・松谷貴晃。憧れの先輩に、半勃起を晒したまま見つめられ、藤政の理性は崩壊寸前。パーソナルトレーニングの予約が入り、窓際のスタジオで松谷に犯される。向かいのオフィスビルから丸見えの場所で、鏡に映る自分の淫らな姿を見ながら、藤政は初めてのケツイキに達した。さらに松谷は、韮川悠人を連れてサウナに現れる。閉店間際のサウナ室で、藤政は先輩二人に挟まれ、客たちの視線を浴びながら犯される。ガラス扉越しに覗く顔見知りの常連たち。「見て…俺の恥ずかしいところ、全部見て…イくところ、見てほしい…」見られる悦びは、もう止められない。汗と精液にまみれ、藤政は陶酔の淵に落ちていく。体育会系ノンケ男子たちの、底なしの性欲と背徳の快楽。  第8弾は、サウナの熱気の中で最も過激に燃え上がる一作。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第8作です。これまでの7作を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
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優等生、涙の脱衣罰

 私が小学5・6年生の時の担任の女の先生は、些細な理由で、男女問わず脱衣罰を頻繁にする怖い先生でした。それは、どんなに真面目に頑張っている子も例外ではありません……
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中年教師と初恋と調教

真田は私立高校の教師だ。ウエイリフティングの顧問。42歳だか168/83のガタイでイカつい顔は生徒に怖がられている。離婚して間もなく真田は女子学生に恋をする。禁断の恋がきっかけで踏み入れては行けない扉を開いた。
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エロ世界で絶世の美女に1週間だけなれたので、断罪されてみた。

女性への刑罰がエロしかない世界にきたので、わざと断罪されたら意外と堪えられなかったお話
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高校の生徒会長選挙で皆の前で服を脱ぐ運命になったJKの話

エロいお話です。10分くらいで読めるので最後まで読んでください。
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裏世界で開催されるショーに参加したら予想外の結末になりました。

久しぶりに会った恋人に振られた詩。 その現場を見ていた響が慰める目的で声をかけた事をきっかけに、二人でパートナーとして裏世界のショーに参加する事に。 男の人の痴態を見て楽しむ変態チックなショーに出る二人のお話しです。 可愛い系で照れ屋だけどS気がある攻×可愛い系で明るい元気な受です。詳しいプレイ内容は『はじめに』をご確認下さい。 ※本編は完結していますが、響と詩が好きなので今後も短編の日常番外編を書きたいと思ったら更新していきます。 表紙:友人
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【完結】マイペースな幼馴染

幼馴染のヒロと陽太がエロい事する話。 ※全ての話に裏描写があります。冒頭にざっくりとしたプレイ内容を記載しているので読めるものだけ読んでもらえれば幸いです。 含まれるプレイ内容 拘束/くすぐり/耳責/羞恥/玩具/放置/アイス/乳首責/へそ責/連続絶頂/焦らし/言葉責/チョコレートプレイ/電話/前立腺責/ドライオーガズム/嫉妬/催眠術/射精管理/挿入有/甘々etc. ※完結にしていますが、書きたくなったら突然番外編を書く可能性があります。
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カンニングをした男の子への死ぬほど恥ずかしいお仕置き

カンニングがバレた男の子がクラスメイトの目の前で恥ずかしい目に遭います かなり理不尽なので苦手な人は注意 ※女の子視点
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男子体操部#09 表彰台の余熱

 インカレでメダルを掴んだ瞬間から、鍛え抜かれた体育会男子たちの身体は、汗と興奮で熱く疼き始めていた。  表彰台の歓声がまだ耳に残る夜、シャワールームの濃厚な湯気の中で、汗ばんだ筋肉質な胸板が密着し、硬く張り詰めた陰茎が熱く擦れ合う。普段は仲間や同級生として信頼し合う彼らが、メダルの昂揚に理性のタガを外し、互いの熱い肌を貪るように求め始める。汗のしょっぱい匂いが混じり、硬い乳首が指で転がされ、初めて触れる男の陰茎の脈動に息を呑む。抵抗は一瞬で溶け、好奇心が底なしの性欲へと燃え上がる。熱い唇が深く絡み、甘い唾液が滴り落ちる。  ホテルに舞台を移せば、そこはもう欲望の祝宴。ツインルームのベッドで、鏡の前で、四人の鍛えられた肉体が汗にまみれて絡み合い、精液と汗の混じったオスの匂いが部屋を満たす。初めてのアナルを優しく、しかし貪欲に開発され、窄まりが熱く広がる感触に甘い喘ぎが止まらなくなる。バックで、騎乗位で、串刺しで……体位を変えるたび、羞恥と快感が爆発し、誰もが「もっと」「イかせて」と懇願する。朝まで続く夜通しのセックスは、ただの肉欲を超えて、彼らに新たな絆を刻み込む。  ノンケ体育会男子たちの、誰も知らない裏の顔。銀メダルよりも熱く、表彰台よりも深い、禁断の余熱がここにある。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第9作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
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