処女喪失 小説一覧
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公園で援助交際する話
俺は高校三年の受験生だ。金曜日の夜、受験勉強をするからと、友達の家に泊まると嘘をついた。俺は電車を乗り継ぎ、ハッテン場で有名な公園にやってきた。目的は、援助交際。受験勉強の合間の息抜きだ。俺は処女だったが、出来る限り準備をしてきた。初めての男は、優しそうなおじさんだった。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
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身体がTSしちゃったから、親友を性的にからかって遊んでたら、逆襲されて手込めにされる話
TS病が発症し、黒髪ストレートの美少女JKになった主人公が、その事を知らない親友の男友達を性的に挑発して遊んでいたら、キレられて襲われる話です。
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スリープしか魔法が使えないんですけど!1 【18禁】死にかけた少年が見た走馬灯は 死後の世界や前世の生活まで見えてしまった!
メインストーリー4話+【18禁】サブストーリー1話にて構成
奴隷商の牢屋で死にかけた少年が見た走馬灯は
母親のお腹を通り越して、死後の世界や前世の生活まで見えてしまった。
死後の世界では間もなく生まれ変わる人達と説明会が開かれてた
人間の脳を100%活用できると人は皆、
ステイタスボードやストレイジ、スキル、魔法など使う事が出来る、
地球人は10%しか使って無い、生まれ変わったら思い出して
良い人生を送ってね との事。
死ぬ寸前でこんな事思い出しても…
間一髪助かった少年は 100%必ずかかる睡眠魔法スリープ
感知スキルサーチ、使役スキルテイムを駆使して 奴隷から成り上がる。
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既婚者だと思っていたのに
既婚者、ルーカス・エドモンドは、私の憧れだった。学園の臨時教師としてやってきた彼は、男性らしい美しさと教養を兼ね備えていて、女生徒はあっという間にのぼせ上がった。かくいう私もその一人。私はルーカスに夢中だった。しかし、私には婚約者がいた。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
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私のセクサロイドは××
セクサロイドが一般に普及し、セクサロイドと家庭を築くことが当たり前になった時代。
セクサロイドを購入した女性達の物語──
※なろうとピクシブでも掲載しています(シリーズ系はこちらとピクシブだけですが)
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権力で好きな男を自分の物にした。好き好き好き。~今、ちゅっちゅしてるから仕事はまた後で~
俺には、好きな男がいた。在学中に彼と話したのは、数回だけ。それでも、俺は彼が欲しかった。父に強請ると、男爵家の令息である彼は、伯爵家の令息である俺の物にする事が出来た。歪ながら結婚した俺達は、少しずつお互いを知っていく。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。※後半に、攻め目線が入ります。
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オナニー目的で奴隷を買いました
俺が奴隷を買うのは、魔術師一人のソロが危ないとか、戦闘職が欲しいとか、上辺の理由はあるけれど、本当は全部、オナニーの為である。もう一度言う。オナニーの為だけに奴隷を買う。何故かと言うと、俺はふたなりである事を隠しているからだ。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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性奴隷持ちの結婚生活
俺はエランド。妻を亡くして、自暴自棄になった魔術師だ。大戦で最前線に行き、武功を上げて英雄となった。そんな俺が性奴隷を買った。そこそこ幸せに暮らしていたら、上司から婿入りの話を持ち掛けられた。性奴隷持ちの俺が貴族になり、妻を孕ませる話。※ノクターンノベルズにも掲載しています。
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顔の良い第一騎士団団長ですが、処女です
俺は無駄に顔が良い。第一騎士団団長という役職には相応しいと言えるが、私生活ではとんと役に立たない。俺の顔に寄ってくる人間はいる。しかし、顔だけだ。俺の全てを見てくれる奴が欲しい。そんなある日、第二王子殿下の閨に侍るよう封書が届く。問題は、俺が処女である事だった。俺は副官のジャンに助けを求める。※ムーンライトノベルズさんでも公開しています。
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柴犬族と犬好きな騎士団長の恋
爽太は16歳の柴犬族のオス。毎日、日課のお散歩を楽しんでいたら、真っ赤な薔薇を携えて婚約者だという大きな男がやってきた。父さんが言うには犬好きの騎士団長さんなんだって。柴犬が好きな人に悪い人はいないもんね。婚約者はエリエス。爽太はエリエスに恋をする。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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親友に失恋した俺が幸せになるまで
俺と聡志は親友だ。幼少期からずっと一緒に育っている。なんともう社会人だ。しかし、俺は聡志に高校から3年片思いをしている。俺はゲイだ。このことは一生の秘密にしようと思っている。ある日、いつものように聡志が女に振られ、泣き出した。その涙を止めたくて、俺は告白を決意する。※ムーンライトノベルズさんでも公開しています。
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平凡Ωと遊び人αの愛の証
僕はセラン。Ωで、王城で働く使用人だ。僕は今日も掃除を頑張る。それを邪魔しに現れる、デリエンス・シャコット。シャコット公爵家の三男だ。身分差があり、強く言えないが、はっきり言って邪魔である。デリエンス様は僕に愛の言葉を囁く。どうせ遊びなんだろうけど、たまにドキッとしてしまう。デリエンス様は休憩室に僕を誘った。しぶしぶ行ってみると、僕は強制発情薬を盛られてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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【R18】大好きなあなたからは卒業したくありません
村から出稼ぎに来ていた、パン屋の看板娘ミレイユ。街に出た頃に破落戸から救ってくれた優しい騎士団長スヴェインに、他に想い人がいるのを知ってはいるものの、ミレイユは心惹かれていた。
だけど、故郷の母が病気で倒れ、弟妹達の面倒を看るために、村に帰ることになったミレイユ。村に戻れば、地方領主の後妻になることが運命づけられている。
最後に一度だけで良いからスヴェイン団長に抱きしめられたいと思ったミレイユは、パンを届けがてら、彼の住む部屋へと向かい――?
※R18に※
※ムーンライトノベルズの短編完結作品
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嫁に行ったら俺様旦那様のわからセックスで、旦那様専用の雌穴になりました
俺は、レイン・アドミン。5歳の時に前世を思い出した。俺は前世で同性愛者だった。俺はその影響を受けて、初恋は護衛騎士のニックだった。ショックだった。可愛い女の子のお嫁さんが欲しかったのに、俺は男性に欲情するようになってしまった。俺はタランティーノ男爵家の次男に嫁ぐ事になった。尻を掘られるのは確定事項だ。俺はまだ見ぬ旦那様に思いを馳せる。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
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ダンジョン配信者の俺は、優しい魔術師に愛される
俺はタキオン。B級冒険者だ。ダンジョン探索を生業にしている。冒険者に探索用の目玉が広まったのは、3年前からだ。受信用端末は金貨5枚で手に入った。冒険者はこぞって買い求め、配信を心待ちにした。今では冒険者で配信を知らない奴はいないし、端末を持っていない奴もいない。配信をしている奴はぽつぽついる、程度だ。探索用の目玉がバカ高い。俺は今日もダンジョン配信をして、端末を起動する。そこには、憧れのB級冒険者、ゲイル様が映っていた。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。※ 猫宮乾様主催、朝陽天満様共催「ダンジョン配信BL」企画に参加します。
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退魔師の生け贄になった俺は、全てを夫に捧げる
俺は、セドリック。リードモア家の三男だ。由緒正しき退魔師の血筋だが、俺には退魔師の才能がなかった。先生には魔術師を勧められたが、断った。俺は退魔師の補助として生きていく。ある日、お父様に完全封印の補助を命じられる。内容は退魔師とのセックスだ。俺は了承し、当日に臨む。お相手は、分家のマクベスさんだった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。※後日談の別話、退魔師の生け贄になった俺は、唯一を見つける、を投稿しました!
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処女がコンプレックスの悪役令嬢は婚約破棄を皮切りに処女を捨てるための旅に出る!? そこで出会う運命の人を求めて
名家生まれの処女ビッチ、アル。
いかにも経験人数が豊富に見える彼女も一つコンプレックスを抱えていた。
それは処女であること。
かれこれ20年、婚約先に処女を捧げることを生業にしてきた彼女は遊びたいにもかかわらず性欲を抑えひっそりと生きていた。
そんなある日、婚約先の王子から難癖を付けられ、痴女だと言われ婚約を破棄される。
「あーもう! こんなことなら自分で運命の人を見つけて処女を捨ててやる! 」
アルは運命の人を求めて旅に出たのであった。
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金貨3枚で俺の処女を売った話
俺はマーカス・チェイン。チェイン男爵家の三男だ。俺はふたなりとして産まれた。俺は小さな頃から身体が大きかった。剣術も習っていたので、筋肉がついた。14歳の頃には父より大きくなり、周囲を驚かせた。30歳現在、俺は巌のような大男である。縁談もなく、独身処女だ。ある日俺は思い立ち、処女を捨てることにした。金貨3枚で俺の処女を買ったのは、トルテという男だった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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告白されて断ったら陵辱された
俺はヨプテル。才能なしで粉問屋で働いている32歳だ。浮いた話ひとつないおっさんだ。そんな俺にある日、声をかける若い男がいた。好きです、と告白してきた男は、マルガ・ソーホーンと言った。俺は狼狽し、なんとか穏便にお帰り願おうとしたが、飯に連れて行かれ、したたかに酔った。その後連れ込み部屋へ連れ込まれ、抵抗むなしく犯されてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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哀しみの散花
小国の娘アナベルが王の誕生日パーティーに出た事で見染められSEX地獄に落ちて行く。
今度は性描写多目で行こうと思ってます。
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婚約破棄されましたが、熱烈な騎士団長様に求められています
エドワードは婚約破棄をされた。傷心の中、心の癒やしは騎士様を眺める騎士ウォッチング。望遠鏡片手に今日も騎士様を眺めていた。そんな中届いた釣り書きは、黒鉄騎士団の騎士団長様ローデリック・エスティンの物だった。憧れの騎士様とのお見合いに心浮き立つエドワード。意気投合した二人は結納を決め、晴れて婚約者になった。結婚式は三ヶ月後。二人は逢瀬を重ね、想いを育てていく。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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リドリー様の夜伽命令
俺はディーゼル・キヨネスク曹長だ。軍の中では圧倒的に地位が低い。そんな俺の元に、リドリー・ロメンダル中佐から夜伽命令が届く。俺はガタイが大きい方で、抱かれる側になる可能性は考えた事がなかった。震える指で尻を洗って、ロメンダル中佐の元へ行く。俺を待っていたロメンダル中佐は、柔和な態度で名前を呼ぶように示した。リドリー様は俺をゆっくりと抱いた。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
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魔力が足りない!?剣士になるので私に構わないでください
貴族令嬢のマリーは魔力が少なく幼い頃に捨てられ、孤児院で疎外され育った。その後騎士団に合格したが、通常女性が就く術師になるには魔力が足りなかった。
魔力を増やして術師になる事を提案されるも、今まで他人に頼る事を知らないマリーは、自分の力だけで戦える剣士になる事を志願した。
それから数年、訓練を重ね剣士として申し分ない力量をつけたものの、術師とペアにならない限り前線には出られない。
葛藤するマリーの元に現れたのは、術師の優男で…。
※少し無理矢理っぽい?シーンがあります。
※短編予定が少し長くなったので、5~6話を予定しています。
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第二王子殿下にレイプされたので、婚約者にお清めエッチをして貰いました
聖女とは、美しいもの。清らかなもの。祈りを捧げる象徴であり、汚れなき処女の代名詞である。男も聖女と呼ばれ、尊ばれている。聖女ヤック、23歳。男。聖女は25歳でお役御免となる為、25歳で結婚する者がほとんどだ。そんなある日、ヤックは第二王子の褥に侍れと命令されてしまう。抵抗空しく、犯されてしまうヤック。翌日、傷ついたヤックを受け入れてくれたのは、婚約者のマッケランだった。犯された痕跡が色濃く残る身体を、マッケランは情熱的な愛撫で抱いていく。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。。
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婚約者のために処女を捨てた
婚約者にプレゼントを買うために仕事を始めることにしたカーテ。しかしその仕事はほんとに安全なのだろうか……
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【低魔力症候群】で死にかけだった僕ですが、肛門で性交すると治るって本当ですか?
僕はエドワード・エレイン。【低魔力症候群】と言う、体内の魔力が著しく低下する死病にかかっている。僕は6歳の時に発病し、10歳まで生きられないとされていた。しかし、公爵家の財力が僕を生かした。命はとりとめたが、高熱が続く日々。僕は16歳になっていた。ある日父さんが病が治ると言い出した。その方法は、男性とセックスして、その精液から魔力を取り出し、体内に循環させるというものだった。僕は夫を迎え、治療に専念する事になる。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
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ふたなりな俺と先生の愛欲生活
俺はカナン・ヨーデル。ヨーデル男爵家の三男だ。魔術師になりたかったが、魔力が足りず断念。仕方なく薬師の勉強をして、医者になった。仕事はやりがいがあり、充実している。仕事が終わった後、僕は先生にまんこを舐められる。先生はふたなりが大好き。俺はそんな先生に片思いしている。※ムーンライトノベルズさんでも公開しています。
108
結婚相談所に行って、理想の旦那様をゲットする話
俺はコヨーテ。レジデンス男爵家の三男だ。俺は幸い運動神経に秀でていたので、騎士になった。俺ももう20歳。結婚を考える年だろう。父上はお前が勝手に探せ、と言うので結婚相談所にやってきた。そこで見つけた高学歴、高身長、おまけに顔も良い男を発見。俺はその男とお見合いをする事になった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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生まれ変わって会いに行く~私の夫は、かつての友人~
私は、唐突に前世を思い出した。残念ながら、16歳の時に病で命を落としたけれど、幸せな人生だった。心残りは一つだけ。私が死ぬときに泣いてくれた、友人の同い年の男の子。彼が幸福にしているか、どうしても知りたい。私は彼を探し始める。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
110
王子様は欲求不満
僕はアリスン・ギネミート。ギネミート王国の第三王子だ。今日は16歳の僕の誕生日。盛大な誕生日パーティが行われた。勿論、僕の婚約者であるバーロイ・センテックも出席していた。僕はバーロイが大好きだ。宴が終わり、お風呂に入って準備完了。僕はバーロイの元へ夜伽に行った。しかし、まだ早いと部屋に帰されてしまう。それから半年、僕達の仲は良いけれど、欲求不満で爆発しそうだった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
111
魔法使いジージャーちゃんはお年頃
ジージャーは魔法使いの権威。20歳で学術の塔の最終過程を卒業し、フリーになった。今は市井で魔法使い屋をやっている。俺ももうすぐ21歳。お年頃だ。しかし、思い当たる相手はいない。ある日ジージャーは町に出て近衛騎士ラテンスと会い、酒を飲み、そのままセックスしてしまう。処女を大事にしてたのに、失ってしまった。反省するが、またラテンスと町で会い、酒を飲み、セックスしてしまう。※ヒーローの登場は遅いです。※ムーンライトノベルズさんにも公開中しています。
112
奴隷騎士は画家の主人に堕とされる
俺はテツ。孤児院上がりの騎士だ。俺は戦争に参加していた。俺は自分の国が戦争に負けたとき、がっかりもしたけれど、これで帰れる、と思った。しかし先輩だったアイツは戦死していた。俺と恋仲だったアイツが死んだなんて、とてもじゃないが信じられなかった。俺は隙を突かれて残党狩りに捕まり、捕虜となった。釈放されず、犯罪奴隷となった俺を買ったのは、イクセルという画家だった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
113
奔放な俺が愛を知ったら
俺はファーゼル。第五王子で、奔放と名高い。そしてこの度エイゼル将軍に褒賞として望まれ、降嫁する事になった。俺は結婚準備の合間に侍従のジークとキスを楽しむ。結婚後はセックスも解禁する予定。他にセックス予定の男達もいるし、俺の人生薔薇色だ。結婚式は大々的に行われ、幸福な結婚初夜を過ごし、翌朝ジークともセックスした。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
114
へっぽこドラキュラは吸血したい
僕はアルマ。16歳。成人したばっかりのへっぽこドラキュラだ。ご飯はもっぱら輸血パックで、人の血を吸った事がない。そんな僕でも、吸血行為には興味があった。ドラキュラの体液には、強い催淫効果がある。セックスしながら吸血すると、最高に気持ち良いそうだ。ある日、吸血希望の男性が現れて、僕は歓喜する。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
115
気のいいアイツと結婚した理由
俺はレオン。21歳の冒険者で剣士だ。ある日、同じく剣士で気のいいアイツ、ジャイロが俺の宿にやってきた。話を聞いてみると、どうやら童貞を卒業したいらしい。その相手に俺は選ばれたそうだ。俺は様々な理由をつけて断るが、ジャイロは諦めない。結局押し切られ、処女を捧げる事になってしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しております。
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美しいふたなりの俺は、甘いマスクの騎士団長に娶られる
俺はシュゼット・カドワイザー。俺は一度見たら忘れられないと言われるほどの美貌を持ち、重ねて、幸運のふたなりだった。競争率の高い中、俺を勝ち取ったのは、第二騎士団長エヴァンス・マッケラン。甘いマスクの屈強な男だ。俺はエヴァンスに愛され、甘い結婚生活をスタートさせる。※ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
117
父親気分の俺ですが、求婚されました
俺は勤務中に、赤子を拾った。もう一度言う。産まれたばかりの赤子だ。俺は騎士をしている、ガットという18歳の男だ。それから赤子は教会に引き取られた。俺はちょくちょく様子を見に行った。どうしても心配だったのだ。赤子は成長し、13歳の時に騎士団に入団してくる。※ムーンライトノベルズさんでも公開しています。
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サキュバスがごはんを求めて騎士団の性欲処理係になる話
俺はサキュバスのリコ。田舎の集落からごはんを求めてやってきた。今までは集落にいる人間が精液をくれていたが、16歳になり成人したので、上京してきた。大きな町に到着し、きょろきょろとしながら歩いていると、騎士に声をかけられた。騎士団に行くと、毎日お腹いっぱいごはんが貰えるそうだ。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
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アラサー先生が教え子に処女を捧げる
フェラチオ、本番ありですが、セックスに至る前段が少し長いかも。前編は微エロのみ、後編の濡れ場はエロエロ全開でお届けします。週末の夜、教え子と出会った女教師は、遊び半分の抱擁、添い寝、膝枕などの歓迎を受ける。その日を忘れられないまま時が経ったが、彼もまた、続きを待ち望んでいた。そして再会した二人は…。
前編のシチュがちょっと謎な感じですが、元々は寝ている時に見た夢を物語風にした為です。後編は完全な創作です。
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S級冒険者の性事情~今夜、処女を捨てます~
俺はキョウ。晴れてこの春にS級冒険者になった。一緒にパーティを組んでるロッドも、一緒に昇格した。さて、俺は23歳だ。正直に言おう。処女だ。もう五年以上捨てられなくて困ってる。俺と付き合う男がいなかったからだ。相棒のロッドが美青年だから近寄り難くて、というのも正直わかる。しかし、原因は俺が巌のようなガチムチ男だからだろうと思う。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。