令嬢×王子 小説一覧
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王子に婚約を迫られましたが、どうせ私のスキル目当てなんでしょう?ちょっと思わせぶりなことしないでください、好きになってしまいます!
王家主催のパーティーで、友人の婚約破棄騒動に巻き込まれた伯爵令嬢エルシーは、ずっと隠していた自分以外の時間を止めるスキルを使った。
後日、それに気づいたライナスから、王城に呼び出されてしまう。
ライナスは何者かに命を狙われている自分を助けるため、仮初の婚約者となるようにと告げてきた。
こんなイケメンすぎる殿下の婚約者なんて私には絶対無理。
でも、殿下を助けず、何かあったら後味悪くなるのは私、そんなのは嫌!
殿下を救って、お役御免になって、どこかの令息にでも嫁ぎましょう!
と思っていたのに、婚約者期間はきちんと恋人のふりをするようにと契約させられてしまって。
恋人のふりですか……心臓に悪すぎます……。
手を握ったり、肩を抱いたり、距離が近いんです、殿下!
私をからかわないでください、本気にしてしまいます……!
腹黒王子を助けて、最終的にその王子に囲い込まれちゃうお話です。
あらすじの続きがとりあえず読みたい方は、04:候補期間からお読みください!
◇全32話+番外編11話(約110,000字)
◇R15は念のためです。
◇小説家になろう様、カクヨム様でも公開しています。
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王子の本性(変態ドM)を知ってしまった哀れな令嬢
アスベルグ公爵令嬢・イリーナは、あるパーティーでお忍びで参加していた第三王子・フェルジオの秘密を知ってしまう。
__なんと、フェルジオは…変態ドMだったのだ。
ちょっとつり目な事も災いして全く以てイリーナはサディストじゃないのに、フェルジオにそれを求められ…まとわりつかれることに。
ドタバタ 恋愛コメディ、ここに開幕…!!
こちら気ままに更新予定。
息抜き作品です。
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最後だけは幸せな婚約破棄
最後だけ
最後だけでいいです。
「もうゴールね!」
それでいい。
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婚約破棄?あっ、詰んだ
世の中にはゲームとしか考えない人がいることも確かでございます。ここにも一人、そういう令嬢がいらっしゃいます。王子様が最弱というのは内緒の話。
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田舎令嬢のわたし、ヘンタイ伯爵に捨てられ何もかもを失ったけど、王子に拾われて溺愛されるようです
「カタリナ。すまない……婚約破棄してくれ」
ガイル伯爵・ホルストはそう心苦しそうに言った。でもそれよりも、目の前に起きた衝撃的な事実にわたしは打ちのめされていた――。
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令嬢なんてもうやめたい!
「うそっ……令嬢って単なる道具なの?」
没落貴族の家に生まれたマリーは幼い頃から両親の愛情をたっぷり注がれて育ちました。そのおかげで、美しさと知性を兼ね備えた立派な令嬢になりました。
しかしながら、マリーは何も気が付いていませんでした。マリーが育てられた理由、それは、政局を占う上で大切な役割を担うためでした。
「場合によれば、あるいは……」
「殺す……そうだ、殺すんだ……」
マリーの背後には想像を超えた闇が広がっていました。
「令嬢なんてもうやめたい!」
そんなマリーの嘆きに耳を傾けてくれたのは、一国の王子でした……。
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冷酷無比な王子様が私の前だけデレデレな件
いつも人を殺しそうな眼光を持ち、放たれる言葉は全て氷のようと評されるこの国の第一王子、ハルト・フレディ。だが、誰にでも裏と表はあるようで公爵家の出身である私、エリス・ルーカスの前だけでは王子がデレデレしてきて――? 二面性しかない王子との物語、スタートです!
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わたくしの許婚が王女ですって?
わたくしには将来を誓った王子がいました。
「今は王女です」って、あなたどうなさったの?
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悲劇の公爵令嬢は王子の生きる意味となる。〜幼馴染に婚約破棄されて泣き崩れていた私を拾ってくれたのは他国の王子様だった〜
とある小国の公爵令嬢として生きるロベリア。
ある日、幼少期から恋をし、婚約を申し込んでいた第六王子から婚約破棄をせがまれてしまう。泣く泣く押印し、分かれることを決めたのだが——来年の成人までに一人見つけないと貴族内での立場がない。どうしようかと途方に暮れている中、国王主催のパーティーに御呼ばれした私の目の前に運命の殿方が現れたのだ。
彼しかいないっ——そう心の中で復唱し、決意を固めたのだが彼には闇があり……。
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深夜だけ令嬢になって恋をする
彼女は深夜だけ令嬢になります。
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そんなに令嬢がお好きですか 前編
「分かりました。付き合いますよ……。ただね……まあ、いいや」
恋多き元令嬢の元にやって来た田舎の王侯貴族。
利権だけ奪って後はさよなら。
いつもみたいにするはずだったが…………。
92
婚約破棄のいざこざで処刑される前に世界をぶっ壊してみる
これは夢か、それとも現実か?
生きているのか?
死んでいるのか?
私はだれ?
93
婚約破棄 進行中
今回は王子様の視点から。
悪役令嬢ってどこの世界にもいますよね。
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黄泉がえり令嬢は許さない
アーデルハイド公爵令嬢は人生最良の日を迎えていた。
不慮の事故で死んだと思われていた令嬢が黄泉がえり、自分を殺した犯人を探し出す。
絶対に許さない!!
心配症の兄と訳あり婚約者王子と共に黄泉がえり令嬢が復讐を目指す物語。
魔法のような不思議な力も出てきます!
二日に一回更新します。
よろしくお願いします!
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孕ませておいて婚約破棄するんですか?
私ももう限界です。お手紙を書いて、真相を確かめなくちゃ。
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【R18】貧乏令嬢は公爵様に溺愛される
公爵家ながらも貧乏な暮らしをしているアンジェリクの家には、18歳になっても社交界の誘いも来ない。仕方なしに遠い親戚のアルノ―家を頼りにすると、娘の侍女にならないかと誘いが。大人しくしていても結婚相手はやってこない。アンジェリクは、侍女になる為アルノ―家へ。そこで出会った公爵家の長男・オラースに一目惚れをしてしまうアンジェリクだが!?
※性描写あります。苦手な方はその部分だけスルーして下さい。
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冷血王子の性癖にどハマりした合法LK令嬢、だが。
⭐︎ちょっとエッチです⭐︎どんな美女にもなびかなかった冷血王子セオが、ある日その特殊な性癖にピッタリあった令嬢モモナと出会ってしまいます。モモナには溺愛激甘のセオ王子。しかしモモナにはやっかいな秘密があり…
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貴方が好きすぎて死にたいのですが、私が死んで損するのはハッキリ言って貴方です!!
王都セントリアから遠く離れた僻地のビュッセオ。そこですくすく育った子爵令嬢、ベアトリス。社交界デビューをすることもすっかり忘れて、早くも齢22。
「小さい家だし、潰えたっていいわ」
計画性の無い両親を落胆させながらも、天真爛漫に領民と仲良く暮らしていました。
そんな折、隣国デーミアでの外交中に小競り合いに巻き込まれ、負傷しながらも森を抜けてきたコルラド第一王子とばったり逢ってしまいました。
恥ずかしがることなくコルラド王子の手当をするベアトリス。もちろん、王子には令嬢だとは思われていません。話を弾ませているうちに、コルラドの知性に惹かれていくベアトリス。
自分には無縁だと思っていた一目惚れをしたのです。
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婚約破棄しておいてよく言うよ!
普段疎まれる父親ですが、時には頼れるのかもしれません。
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私は確かにヒロインでした
こんにちは。ご注文を伺いましょう。私の話ですか?なるほど……。誰かに聞いたんですね?いいですよ。私がかつてヒロインだった時の話でございますね?かしこまりました。