絵本 小説一覧
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おばあちゃんの家にいくとね!
おかあさんがおばあちゃんのために編んでいたカーディガンができあがりました。すると、おかあさんはルミに
おばあちゃんの家にカーディガンを届けるように言ったのです。おばあちゃんの家にいけば、いつもいいことばかりが起きます。るんるん気分で、ルミはおばあちゃんの家に向かいました。
感想数 0
文字数 2,585
最終更新日 2020.06.13
登録日 2020.06.13
122
いぬなんてだいきらい
感想数 0
文字数 238
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.11.25
123
秋空の出会い
肌寒くなってきた秋、のら猫にとってこれからの季節は天敵である。
公園に暮らすのら猫のリーカスは、木の下で震えながら過ごしている。
でもリーカスは、この肌寒い季節が大好きである。
夏の暑い日よりも、冬の寒い日よりも、ちょうどよく涼しい季節。
リーカスは秋を感じながらのんびり過ごしていた。
しかしリーカスは、次の冬をどうしようかずっと悩んでいた。
感想数 0
文字数 1,928
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.10.18
124
キミとボクとのおやくそく
感想数 0
文字数 1,326
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.11.09
125
木にかかったランプ
木にかかったランプのお話。
感想数 0
文字数 1,222
最終更新日 2020.12.10
登録日 2020.12.10
126
どんなうどん?
感想数 0
文字数 1,767
最終更新日 2023.01.27
登録日 2023.01.27
127
ヤギのあわせ屋さん
あわせ屋さんのお話。
感想数 0
文字数 3,399
最終更新日 2024.11.01
登録日 2024.11.01
128
とけいさんはどこ?
時計がいなくなって、はじめて時計の大切さがわかるというおはなし
感想数 0
文字数 248
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.11.25
129
どろんこポム
感想数 1
文字数 1,473
最終更新日 2025.12.09
登録日 2025.12.09
130
夜空って美しい
いつも上を見上げると空がある
そんな空の中でも夜空ってうつくしい
色々な顔があるんだよ
感想数 0
文字数 927
最終更新日 2020.05.06
登録日 2020.05.06
131
【完結】おかあさんとおなじ耳
わたしはゆき!うさぎじゅうじんだよ。
きょうはおたんじょうび!5さいになったの!
『おかあさんとおなじ耳』
ゆきちゃんは、はじめてのおつかい上手にできるかな?
『おとうさんとおなじ色』
忙しいおかあさんのおてつだい。そこで出会った男の人は?
『おねえちゃんになるの!』
6さいになったゆきちゃん。おねえちゃんになれるかな?
『5さいのわたしへ』
おとなになったゆきから、5さいのゆきちゃんへ。
感想数 2
文字数 6,868
最終更新日 2024.12.11
登録日 2024.11.03
132
ゆうたくんは、わからない。
「気持ち」が分からない小学1年生の男の子、ゆうたくん。
チクチク言葉を使っても、友達を叩いても、ゆうたくんは人の気持ちに気づけない。
感想数 0
文字数 1,917
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.07.29
133
眠れる夜のお話
子供たちが安心して聴ける
眠れるお話です。
感想数 1
文字数 699
最終更新日 2023.01.25
登録日 2023.01.25
134
まよなかのダンスパーティー
感想数 2
文字数 2,923
最終更新日 2020.11.12
登録日 2020.11.12
135
太陽の光をはたおる骨(たいようのひかりをはたおるほね)
ちょっと変わった、あたたかい童話を求める方へ……
こちらのお話は三題噺スイッチ改訂版様に出していただいた三つのお題、「太陽」「骨」「織機」を使って書かせていただきました。生きているものたちは、今はもう生きていないものたちにさえいつくしまれ、大事にされている。ちょっと変わった、ほっこりした物語を感じ取っていただけたらさいわいです。
感想数 0
文字数 991
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.10.31
136
いらっしゃいませ
クッキーやさんのおはなし
感想数 0
文字数 289
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.11.08
137
おかたつけ
いろいろ クレヨン ばいばい いろいろ おもちゃ ばいばい いろいろ ぬいぐるみ ばいばい いろいろ えほん ばいばい いろいろ おはな ばいばい すると・・・・・ ママに ぎゅっ ばいばい またね
感想数 0
文字数 80
最終更新日 2018.12.18
登録日 2018.12.18
138
姫と精霊の物語A Tale of Princesses and Spirits
「姫と精霊の物語」では、広大な王国のお姫様、アリアの心温まる冒険が描かれます。城での退屈な毎日に飽き飽きしていたアリアは、ある日、森の精霊たちとの出会いをきっかけに、外の世界へと一歩を踏み出します。老木の精、石の精、川の精との出会いを通じて、アリアは毎日を大切に生きること、変化を楽しむこと、そして心を穏やかに持つことの重要性を学びます。
この絵本は、アリアが精霊たちから受けた教えを胸に、最終的に立派な女王になるまでのサクセスストーリーを描いています。読者は、ページをめくるたびに、アリアの成長と変化を見守り、彼女と一緒に成長することができます。鮮やかなイラストが物語をさらに魅力的に彩り、子供たちだけでなく大人も楽しめる内容となっています。
アリアの旅は、大切な人との絆、自然との調和、そして自分自身を見つめ直す旅でもあります。「姫と精霊の物語」を通じて、読者は日常の小さな奇跡を見つけ、心に響くメッセージを受け取ることでしょう。癒しと成長の物語が、あなたを待っています。
※この絵本は「大人と子供が楽しめる絵本」と言うコンセプトでAIにより作製しました。
文字数 160
最終更新日 2024.03.14
登録日 2024.03.14
139
たったひとつの願いごと
感想数 0
文字数 666
最終更新日 2023.07.01
登録日 2023.07.01
140
こころのばんそうこう
精神障がいをわかりやすく、幼児向けに書いた作品です。
また絵本にする予定です。
ぼくはある日、胸をケガした。
なのにママはばんそうこうをはってくれない。
このケガはどうやったら治せるの?
感想数 0
文字数 747
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.24
141
妹ばっかり。
3歳になったこうくんに、妹ができました。
名前は、めいちゃん。
お母さんとお父さんは、めいちゃんをとても可愛がりました。
お姉ちゃんも、妹を可愛がりました。
でも、こうくんは妹が好きじゃありませんでした。
今までは、こうくんが可愛がられてたのに、みんな妹に取られちゃったからです。
お母さんもお父さんも、こうくんに可愛い可愛いって言ってくれたのに。
お姉ちゃんも、沢山遊んでくれたのに。
感想数 0
文字数 3,050
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.09.18
142
思い出屋さんのゆううつ
感想数 2
文字数 7,339
最終更新日 2017.03.25
登録日 2017.03.25
143
むかしのにほんのこどもたち
子供がふとしたことがキッカケで、昔の日本にタイムスリップします。
いろんな時代へ飛んで行きますが、そこで子供がどういうふうにして暮らしているのかを知っていくという、日本の歴史を知る内容です。
☆使用しているイラストは「かわいいフリー素材集いらすとや」様のをお借りしています。
無断で転載することはお止めください。
感想数 0
文字数 1,923
最終更新日 2020.08.11
登録日 2020.08.05
144
紡ぎ人
あなたの心の引き出しには、どんな言葉が入っていますか?
言葉を紡いで「いと」に通したら、物語になりました。
言葉一つで、人はボロボロになります。
言葉一つで、救われることもあります。
彩りのある「言葉」を紡いでいけますように。
感想数 0
文字数 1,629
最終更新日 2026.08.08
登録日 2026.08.08
145
ジャイアントスイング
全てはスイカの爆発から……
不運な青年『ムラサキ』がひき逃げ事件から過去を振り返る。
そして、ある秘密を持つ幼馴染『水色』との思い出と……交わした約束。
暗くて友達のいないムラサキが、天真爛漫な水色と過ごす、少し笑えてどこかほっとする日常?を送る!
感想数 0
文字数 7,919
最終更新日 2022.04.11
登録日 2022.04.06
146
3兄妹のおはなし
このお話は、ちびっこ3兄妹の内緒のお話。
私達の秘密のお話。
1話完結のお話。
感想数 0
文字数 4,779
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.04.03
147
ねこ、こねこ、ねんねこ
感想数 2
文字数 838
最終更新日 2020.11.29
登録日 2020.11.29
148
僕が死ぬのをやめた理由
思春期を迎えて、友達も一人もいない僕。
人を信じられず、孤独の人生に絶望し、死ぬことを考える。
毎日、マンションから飛び降りようと望むが、叶うことはなかった。
そんな人間不信になった僕に現れたのは、眩しぐらいの若い青年だった。
その人の名は先生。
感想数 0
文字数 3,217
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.06
149
ママをいじめるな!
※本作は家庭内暴力をテーマにした児童文学です※
閲覧の際は十分に気をつけてください。
成績優秀、スポーツ万能な兄を持つ勇気。
幼いころから年の離れた『おにぃ』に言われていたことがある。
それは「女に手を出すな」
強い男になることを目指す勇気は、おにぃの言われたことを誓う。
だが、そんな兄弟の思いとは裏腹に、パパはママに厳しくあたる。
おにぃがいうにはパパは頭がよく、仕事もできる凄い人らしい。
ある日、頭のいいパパに勉強を教えてもらおうとした勇気だったが、
教えてもらうたびに、怒鳴られ、罵倒され、時には暴力をふるわれる。
それを見ていたママが口を出し、パパは見たことないような怒りを露わにする。
パパがママに暴力をふるう姿を見て、勇気は叫んだ。
「ママをいじめるな!」
感想数 2
文字数 4,997
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.30
150
なみだのぼうけん
体の中からあふれた涙は、その後どこへ行くのか…?をテーマにした物語です。
10年くらい前に作ってすっかり忘れていた物語ですが、部屋を片付けていたら押入れから見つかったのも縁だなぁと思ってUPさせて頂きました♪
感想数 0
文字数 2,017
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.29
151
ハロウィン列車
ハロウィンにだけ動く、特別な列車。
お化けたちはハロウィン列車に乗って、どこへ行く…?
感想数 0
文字数 4,907
最終更新日 2024.10.31
登録日 2024.10.31
152
夢をみせるバイオリン弾き
感想数 0
文字数 561
最終更新日 2023.06.17
登録日 2023.06.17
153
あいにいくよ
感想数 0
文字数 976
最終更新日 2022.01.11
登録日 2022.01.11
154
アルナと星の泥
星が地面に落ちた場所の土で作られた器は、昔の水の味を覚えていた。
何百年も前に隕石が落ちた場所の粘土で、アンデスの陶工アルナは器を作り続けてきた。その器は夜だけ光る。旅人が持ち去った器が、どこか遠い場所で今夜も光っているかもしれない。
文章Claudeの紡
感想数 0
文字数 486
最終更新日 2026.08.02
登録日 2026.08.02
155
童話絵本版 アリとキリギリス∞(インフィニティ)
その夜……僕は死んだ……
誰もいない野原のステージの上で……
アリの子「アントン」とキリギリスの「ギリィ」が奏でる 少し切ない ある野原の物語 ———
全16話+エピローグで紡ぐ「小さないのちの世界」を、どうぞお楽しみ下さい。
※高学年〜大人向き
感想数 2
文字数 26,526
最終更新日 2023.12.01
登録日 2023.11.30
156
ぼくは小人を見たかもしれない
小学校一年生の男の子がある日、自宅の日常の少しの変化に気付く。
いつもは気にしていなかったけどよく見ると変だなぁと感じて変化を追っていく。
五感を使って探っていくといわゆる小人に出会った。
実際は本当にいるんだろうか、想像できるお話です。
感想数 0
文字数 8,085
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.05
157
不思議な異世界の旅 旅する姉妹
※この作品はAIとの共同作品です。
世界のどこかにあるという、 異世界へ続く旅路。
その道を歩く旅人は、 いつも同じではありません。
今回の旅人は、 性格の違う姉妹。
寡黙で頼もしい姉と、 好奇心いっぱいの妹は、 大きな荷物を背負い、不思議な世界を巡ります。
訪れるたびに、 ふたりはその世界の住人と出会い、 笑い、助け合い、ときには別れを経験します。
世界が変われば、 景色も文化も違う。
でも、どの世界にも、 人を思いやる心がありました。
これは、 数え切れない異世界を旅する姉妹の、 やさしくて不思議な物語。
イラストメインだよ。
※よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 3,693
最終更新日 2026.08.05
登録日 2026.07.21
158
金色のさかな
これは今よりもずいぶんと昔、フランスがまだガリアと呼ばれていたころのお話です。
ローヌ川と呼ばれる清流には、タラスクという守り神の元で、魚や鳥たちが楽しく暮らしていました。
でも、その中には、自分の美しさを自慢するばかりで、周りのものに迷惑をかけてタラスクを困らせる、マルタという金色の魚がいたのでした。
感想数 0
文字数 10,022
最終更新日 2019.12.01
登録日 2019.12.01
159
本をひらけば、どこへでも
元気いっぱいで、いつも走り回っているお兄ちゃん。
その一方で、妹はおとなしく、手のかからない子でした。
両親がお兄ちゃんを追いかけている間、妹に渡されたのは一冊の本。
でも、妹はまだ字が読めません。
それでも絵を眺め、読める言葉をつなぎ合わせ、想像しながらページをめくっていきます。
やがて絵本から文字の多い本へ。
読めない漢字があっても、前後の文章から意味を想像する。
知らない言葉を覚えるたび、妹の世界は少しずつ広がっていきました。
そして、いつしか本を読むスピードは驚くほど速くなり、図書館では十冊の本を借り、本屋さんでは立ち読みで何冊も読み終えてしまうほどに。
さらに、本から覚えた難しい言葉をそのまま日常会話で使うものだから、幼稚園の先生や友達はびっくり。
「その言葉、どこで覚えたの?」
「本です。」
本を読むことは、知識を増やすだけではありません。
静かな女の子は、本の中でたくさんの世界を旅し、自分だけの世界を作っていたのです。
ページを開けば、知らない国へも、遠い昔へも、宇宙の果てへも行ける。
子どもの「好き」が、その子だけの世界を育てていく――。
本が大好きな子にも、これから本と出会う子にも届けたい、読書と想像力をめぐる物語です。
感想数 0
文字数 1,656
最終更新日 2026.08.14
登録日 2026.08.14
160
くんちゃんの ちんぱい
"くんちゃん"には、「ちんちん」と「おっぱい」の、どっちもついてる。
どうして、くんちゃんだけ、りょうほうついてるの?
くんちゃんは、おとこのことおんなのこ、どっちのなかま?
どっちといっしょに、あそべばいいの?
感想数 0
文字数 285
最終更新日 2019.09.11
登録日 2019.09.11