お仕置き 小説一覧
201
哀れな悪ガキは甘く無慈悲な口封じを施される
ブログに掲載した短編です。
202
先生のお仕置きタイムです。
ダメなあたしを犯してくれるのは、先生でした。
203
竜の魔法使いと弟子
ドラゴンに化けられる人間なのか、人間に化けられるドラゴンなのか。
そんな生き物が買い求め、飼い始めた人間の少女が何者かになろうとするスパンキング小説です。
AI補助使用。
204
哀れな肉便器達は今日も抜け出せぬまま淫らに弄ばれる
ブログに掲載した短編です。
205
わたし、ダンジョン救います。バレなければ、ですけど!
ダンジョンの上に築かれた迷宮都市パティシエ。
そこで宿屋を営む家族の一人娘、10歳の少女マフィンは、今日も元気にお店のお手伝い中!
だけどある日、おつかいの帰り道で──
ぐったりと倒れた「黒猫」を拾ったことから、日常はくるりと変わり始める。
「ボクは迷宮精霊、名前はブラウニー! 都市が崩壊寸前なんだよ!」
ダンジョンの異変。誰にも見えない精霊。誰にも信じてもらえない真実。
「よくわかんないけど……面白そうだし、いっか!」
そんな軽さで非日常に飛び込むマフィンと、黒猫(?)の相棒ブラウニー。
やがて彼女は、誰にも言えない秘密を手に入れることに──!
笑って、泣いて、ママにちょっぴりおしおきされながら。
小さな少女が、こっそりダンジョンを救う!
ふんわりファンタジー冒険譚、ここに開幕です。
206
男達は全てを受け入れた男から救いを没収する
ブログに掲載した短編です。
207
淫らな三組は聖夜に愛と背徳を貪り合う
ブログに掲載した短編です。
208
いらっしゃいませ、異世界お仕置き館!
歓楽街の一角、大通りに面した大きな館。そこに一人の人族が入っていった。扉を開けて店に入るとカウンターがあり、そこで頭に角を生やした悪魔族の女性、サキュバスが笑顔でその客を招き入れた。
胸がはちきれんばかりのボンテージ衣装でしなを作りながらその受付サキュバスは鮮血のような色の唇を歪ませて微笑んだ。その仕草の一つ一つが妖艶で異性も同性も思わず生唾を飲み込んでしまう。
ここはあらゆる種族が働いている風俗店。それもスパンキングに特化したお仕置き専門店だった。
この大陸で魔族や蛮族と人族が争っていた時代は幼い勇者が魔王を討伐した事で終わった。今や小競り合いはあるもののそれぞれの国家からあらゆる種族が行き来し、混在し、平和を謳歌していた。
209
淫蕩なお仕置きで男達は隷属を促される
ブログに掲載した短編です。
210
虎は愛しい狼を甘く意地悪く苦しめる
ブログに掲載した短編です。
211
死神“ソワレ”のお仕置き日記
罪を犯した者の“魂”を刈り取る存在『死神』。この物語は、死神である“ソワレ”が罪人を罰する日常を描いたものである。
212
イき狂う男根は残酷な足の下で更なる絶頂へと追いやられる
ブログに掲載した短編です。
213
No.1ホストが愛したのはシングルファーザーとその息子
第一話
客に対して笑顔を見せないNo.1ホストの玲哉。でも、家に帰った彼はデレデレの甘々になってしまいます。
その相手は、高校の同級生でシングルファーザーとなった光樹。実は、光樹は玲哉にとって初恋の存在だった。
第二話
シングルファーザーの光樹は、慣れない育児に心身ともに疲弊していた。同窓会に参加し、かつての親友である玲哉と再会。一緒に暮らし始めた光樹は、ある夜。玲哉によって心も身体も奪われる。
玲哉との関係が、光樹視点で描かれます。
第三話
No.1ホストのレイヤは、シングルファーザーの光樹とラブラブな生活をおくっている。
そんな時に、店の客に2人の関係がバレてしまった。
吹聴しない代わりに、身体の関係を迫られる玲哉。迷った末に、呼び出されたラブホへと向かうが・・・。
第四話
最近、光樹の様子がおかしい。おまけに、カフェで知らない男と会っていて・・・。玲哉は、何も言ってくれない恋人に甘くて淫らなお仕置きをする。
第五話
「僕のママは?」
陸からの質問に、光樹は言葉を失う。友達から言われた言葉に揺れる陸。
光樹は、玲哉に相談する。
No.1ホストとシングルファーザーの恋物語、完結となります。
214
悪いお口は甘く冷酷に仕置かれる
ブログに掲載した短編です。
215
動かせぬ裸体は笑いと絶頂を残酷に強いられる
ブログに掲載した短編です。
216
淫らな少年は視姦の罰に鳴き叫ぶ
ブログに掲載した短編です。
217
松本先生のハードスパンキング パート3
少し落ち着いてくると、痛さへの現実的恐怖が芽生えてきました。僕は思い直したように今度はきっちりと両手を教卓の角につき直し、お尻を松本先生の方へまっすぐ突き出して踏ん張りました。先生に思い切りひっぱたかれても耐えられるように。そしてもう覚悟を決めたことを先生に伝えるように。定規の先が軽くお尻に触れました。このあたりをひっぱたくぞという先生の合図のようでした。こうなったら定規が変な場所に当たると危ないので、もうお尻の位置は動かせません。先生に狙ったところをきっちり叩かれるしかない。もうどうにでもなれ。まだ叩かれない。ほんとうに叩かれるのかな。バシーン!!
ひっぱたかれた瞬間、体が前に倒されそうになりました。僕のお尻からはびっくりするほど大きな高い音がしました。これが僕のお尻の音なんだ。同時に焼け火箸でも当てられたような熱さと強い振動をお尻全体で感じました。次の瞬間、定規の当たった場所に鈍い痛みを感じ、痛みはお尻の芯にズシンと染みていくようでした。こんなに痛いんだ。定規は子供みたいに小さい僕のお尻の真ん中を測ったように長方形で捕らえ、思っていたよりもずっと広い面積をカバーしていました。僕はお尻の熱さが一瞬にして体中に伝わったかのように上気し、ショックで混乱していました。そして無意識のうちにひっぱたかれたままの格好でお尻の真ん中に右手のひらを当て、振り向いて松本先生の眼をのぞき込んでいました。
「痛ーい」と甘えるようにつぶやきながら。
「そうか、痛かったか。また忘れたら、これでケツひっぱたくからな」
「は、はい」
そう言ってしまった後、この言葉のやりとりと僕の態度が、二人のその後の立場を決定づけるような予感がしました。これでこの先生には、この先ずっと頭が上がらない。でも後悔はない。これがお仕置きなんだ。痛いけどなぜか気持ちがいい。お尻なら納得できるというか、松本先生にひっぱたかれてもしかたないと思う。それまでの照れや反抗的な気持ちはいつの間にか消えていて、僕はかなり冷静になっていました。憑きものが落ちたような気がしました。悪戯っ子がきついお仕置きをされてすっかり反省しているといった僕の態度は、松本先生にも予想以上の成果だったのでしょう。先生の様子には自信と満足感がありました。
お仕置きの間、自分はみんなの前で先生を独り占めにしていたんだ、誰よりも可愛がってもらっていたんだという恍惚感。「お尻、痛かったでしょ。あの先生、厳しくなったわね」「うん、お尻から火が出たかと思ったよ」。女の子にクスクス笑われても、僕には誇らしさと満足感がありました。
218
使い魔は泣かせたい(AI本文使用)
AI本文使用。
219
私とあなたと彼女と彼と
本作品の主人公二人には様々な困難が襲い掛かります。時間を超えて何度もめぐり逢いそれぞれが自立していく物語です。
220
逆転主従。
昼と夜では立場が逆転する恋人の話。
思ったより長くなりそうなので、分けました(笑)
とりあえず、完結ですが、続く、、、かもしれません。
221
短編小説集:いつまでも愛してね
KAC2023参加作品です。7つのお題から7つの短編小説を書きました。それぞれが独立した作品であり、どこから読んでもかまいません。どの作品も、あまり年の差のない男女によるハッピーエンドのイチャラブです。
もとはR指定のないカクヨムのセルフレーティング向けに書いたので、露骨なシーンはカットしたり婉曲表現を用いています。一応R18として投稿しますが、実際はR15くらいが妥当だと見ています。★がついた作品はセックス(の前後)ありです。
222
悪い奴隷は無慈悲な絶頂地獄で躾けられる
ブログに掲載した短編です。
223
異世界寮長始めました
金髪縦ロール?
貴族に王族?
エルフ?
ドワーフだぁ?
小人族?ってもうロリだろ!
誰だろうとお仕置だ!
224
淫らな弟は己が望む形で兄に罰される
ブログに掲載した短編です。
225
佐谷先輩は九住くんを溺愛しています
大学3年生の『九住 真』(くすみ まこと)はボサボサ頭の瓶底メガネ。友達も数えるほどしかいない、俗にいう陰キャ。
1年上の先輩『佐谷 呂雨』(さたに ろう)は、誰しもを虜にするビジュアルと人当たりの良さで近隣の大学でも人気を無双する陽キャ。
同じ大学に通っている以外、見た目も性格も真反対の2人は、ある日秘密の場所で出会い、いつのまにか仲良くなって、それ以上の関係になっていく。
佐谷からの重い愛を、受け止められるのは九住だけ?!
226
青年怪盗は今夜も為す術無く淫らにお仕置きされる
ブログに掲載した短編です。
227
ペットは己の愚かさと罪深さを理解させられる
ブログに掲載した短編です。
228
珈琲屋通りの日常
女子の高校生と男性の先生の、お仕置きのある日々を書いています。
スパンキングなど。
AI不使用で、過去に別の場所で公開していました。
229
愚かな男は淫猥な懲罰で態度を改めさせられる
ブログに掲載した短編です。
230
未来から、娘がW(ダブル)でやってきた!
――未来から、娘がふたり。しかもひとりは小学生?
高校二年生の空賀蒼(そらが・あおい)は、美大を目指していたが、自分の才能の限界を感じて進路変更を考えていた。両親は海外在住で、ひとり暮らし。夢も家族も、どこか遠くにあるような日々。
そんなある日、彼のもとに突然現れたのは──未来の娘・唯(ゆい)。
さらに追いかけるように、もう一人の「ゆいちゃん」までもが現れる。小学生の姿のゆいちゃんは、「パパ大好き!」と抱きついてくるが、イタズラと甘えが止まらない。
未来を明かしてはいけない。けれど確かに伝わってくる、彼女たちの“願い”。
冷蔵庫を研究所に、壁をキャンバスに、日常はどんどんハチャメチャに。でもその裏に隠されていたのは、「大切なことに気づいてほしい」という、切実で静かな願いだった。
これは、未来から来た娘たちと過ごす数日間の、
──“家族”になるための物語。
231
ナメんなよ?
大人をナメると痛い目にあうぞ、というお話。
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『モブ社員の地味な復讐は、冷徹社長の完璧な「妻プロデュース」にすり替えられました』
【あらすじ】
「誰の記憶にも残らない」——分厚い眼鏡と地味なメイクで風景と同化し、自己主張をせず黙々と仕事をこなす伊藤凛。
しかしある日、信じていたエース社員の婚約者・中村涼太と、華やかな同僚・木村綾乃の浮気現場を目撃してしまう。
さらに涼太は「君を守るためだ」と甘い言葉で凛を洗脳し、自分たちが企てた横領の全責任を押し付けようとしていた。
頼みの綱であった直属の上司に助けを求めるも、彼もまた横領の共犯者だったのだ。
四面楚歌の絶望の中、凛は泣き寝入りする「モブ」であることをやめ、復讐を決意する。
持ち前の隠密スキルで完璧な証拠を手に入れた彼女は、社内で唯一彼らと癒着していない雲の上の存在——誰もが恐れる冷徹社長・桐生貴之のもとへ決死の直訴へ向かう。
しかし、最上階の社長室で証拠を見た冷酷な社長から突きつけられたのは、彼女の覚悟を試す思いもよらない「究極のテスト」だった。
復讐のためならプライドすら捨てる凛の狂気的な覚悟は、完璧主義なドS社長の「底知れぬ独占欲」に完全に火をつけてしまう。
「合格だ。君をコケにした連中に、最も残酷な現実を見せてやろう」
結ばれたのは、「偽装婚約」という名の悪魔の契約。
凛は社長の超高級ペントハウスに囚われ、「完璧な社長夫人」になるための、容赦なくも極上に甘いマナーレッスンを受けることになり……!?
有能なモブ社員による究極の「ざまぁ」と、ドS社長の逃げられない「極上の溺愛」が交差する、痛快サスペンス×溺愛ラブストーリー!
233
【完結】モフモフたちは見てる〜アリスのぬいぐるみ専門店〜
『大切にされたものには魂が宿る』
ぬいぐるみたちの声を聞く少女アリスは、ぬいぐるみネットワークを使い様々な事件を解決する。
【一章】
一人暮らしを始めた圭介は、毎日夢で泣き叫ぶクマのぬいぐるみのせいで寝不足になっていた。心配した友だちの紹介で、「アリスのぬいぐるみ専門店」に相談することに。
【二章】
久しぶりにぬいぐるみ店を訪れた圭介は、流れでアリスたちの仕事の手伝いをすることに、そこで血の繋がりのない三人がぬいぐるみ店を始めた訳を知る。
そしてぬいぐるみを届けるだけの手伝いは、目の前で受取人が誘拐されたことで、事件へと変わっていく。
カクヨムで掲載してる『アリスのぬいぐるみ専門店』改稿版
234
禁滅の縄〜闇の仕置き人「禁縛師」の美しき闘い〜
時は戦国時代、刃の通らぬ屈強な鎧武者を倒すべく何者かによって縄を用いた恐ろしき最強の戦闘術"禁縛"が生み出された。
その使い手は禁縛師と呼ばれ、あまりの強さ故に人々から尊敬されると同時に畏怖されていた。
やがて乱世の時代は終わり禁縛師の一族は何かを悟ったかの如くそれぞれ何処へと散ってゆき人々の前から姿を消した。
そして時は現代へと流れ、その技は完全に失われたかのように思われていたが、密かにその末裔は裏で暗躍していたのである。
これは縄衣家禁縛流七拾八代目継承者である縄衣一(なわいはじめ)の美しき闘いを描いた物語である。
正義の縄が今夜も唸る…
235
爆弾女と溺愛男 ~大人たちの恋の諸事情~
本人はいたって普通のつもりで発言したり行動したりしているが、周りの度胆を抜きがちな女、さよと、その友人のゆみとみきに訪れる恋の話。
なんとなくモヤモヤしたものを抱えつつ恋愛してきたが、バーのマスターの言葉で自分の性癖に気付く男、あきらや、気付かないうちに初恋をこじらせていたマスター、大人と子供だと思って放置していた恋を捕まえた男などの溺愛の日々の話。
236
気がついたらメイドになってたんだけど、一体どういう事ですか!?(長男編)
あれ、私どうしたんだろう……?
カーテン隙間から、日の光が微かに差し込む薄暗い部屋の中、私は一人佇んでいた。
えーと、確か……大学の講師として呼ばれて……それで……。
ふと自分の姿を見つめてみると、履きなれない長いスカートが脚にまとわりつき、動きづらい。
何この格好、スーツを着て家を出たはずなのに……。
よくわからない状況に狼狽する中、突然部屋に怒鳴り声が響くと、そこには鬼の形相をしたメイドらしき女性が佇んでいた。
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内容は薄いかもしれません。
主人xメイドを描いてみました。
ムーンにて同じ作品を投稿しております。
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魔王は今日もロフトにいる。(本文AI使用)
仕事には行く。
飯は適当。風呂も適当。部屋は汚い。
そんな生活をしていた俺の部屋に、ある日、角の生えた男が現れた。
料理を作り、洗濯をし、掃除をし、
体調を崩せば寝かせ、嘘をつけば静かに怒る。
どう見ても魔王なのに、本人は言う。
「使い魔です」
じゃあ、どうして俺のことを、俺より知っているんだ。
六畳ワンルームとロフトで始まる、魔王みたいな何かとの奇妙な共同生活。
238
青年は牢屋の中で甘い仕置きに悶絶する
ブログに掲載した短編です。
239
女子修道院のお仕置き~セラスルート~
若き領主セラスは修道院長エレンに思慕の念を抱いている。彼女からのお仕置きを願う程に…。
240
邪魔な鳴き声は無慈悲に禁じられる
ブログに掲載した短編です。