設定ふわふわ小説一覧

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恋愛 連載中 短編 R18
ネルネ皇国の后妃ケイトは、陰謀渦巻く後宮で毒を盛られ生死の境を彷徨った。 そこで思い出した前世の記憶。 進んだ文明の中で自ら働き、 一人暮らししていた前世の自分。 そこには確かに自由があった。 後宮には何人もの側室が暮らし、日々皇帝の寵愛を得ようと水面下で醜い争いを繰り広げていた。 皇帝の寵愛を一身に受けるために。 ケイトはそんな日々にも心を痛めることなく、ただ皇帝陛下を信じて生きてきた。 しかし、前世の記憶を思い出したケイトには耐えられない。命を狙われる生活も、夫が他の女性と閨を共にするのを笑顔で容認する事も。 危険のあるこんな場所で子供を産むのも不安。 療養のため離宮に引き篭るが、皇帝陛下は戻ってきて欲しいようで……? 設定はゆるゆるなので、見逃してください。 ※溺愛目指します ※R18は保険です
24hポイント 207,690pt
小説 1 位 / 68,801件 恋愛 1 位 / 17,809件
文字数 4,841 最終更新日 2020.04.09 登録日 2020.04.07
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恋愛 完結 短編 R18
パンデルム帝国の皇帝の末娘のシンシアはユリカ王国の王太子に政略結婚で嫁ぐことになった。食べることが大好きなシンシアはちょいぽちゃ王女。 しかし王太子であるアルベートにはライラールという恋人がいた。 アルベートは彼女に夢中。 父である皇帝陛下には2年間で嫌になったら帰ってもいいと言われていたので、2年間耐えることにした。 内容はありがちで設定もゆるゆるです。 ラブラブは後半。 よく悪役として出てくる隣国の王女を主役にしてみました。
24hポイント 14,432pt
小説 143 位 / 68,801件 恋愛 90 位 / 17,809件
文字数 29,665 最終更新日 2020.04.01 登録日 2020.03.16
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ファンタジー 連載中 長編 R18
皇太子の妃候補であるルヴィア。10歳の初顔合わせのときに罵られ恐怖を植え付けられた彼女は、その後もことあるごとに人前で貶められ、自分という存在に意味を見いだせない生活を送っていた。 でも、学園さえ卒業すれば妃候補という名の奴隷のような立場から、そして皇太子からようやく逃れることができる、そう思っていたのに。 なんで? なんでこんな目に合わなくちゃいけないの? なんで! 生きたい、と強く願った彼女は、目が覚めると5歳の自分に戻っていた。 今度は絶対に負けない。 わたしは、わたしらしく。 優しい人たちとともに、もう一度生きなおすルヴィア。前回の人生にけりをつけるため、あの顔合わせにも自ら望んで出向いたのに… ※初投稿です。 自分が好きな内容を詰め込みました。 ご都合主義満載です。 許せる方だけお読みください…|д゚) 妄想爆発でいやらしくなる予定です。文才がないので、たぶん、ですが…すみません。 ☆がついてるのは軽度~R18要素入りです。 書いてるうちにジークさんとヴィーさんの関係性を表せてないなと思い、題名変更しました(ーωー)。2020 03 20時点。 ネーミングセンス絶対零度です。 元題 今度は逃げません?あの決意はもういい、皇太子殿下の執着から逃げたい 読み返して、たまに改稿かけています。 私自身が抉られるような話は苦手なので…ポワポワした話であります。 出てくるキャラクターも、あちこちでくっつけたくなります。病気です。
24hポイント 5,383pt
小説 299 位 / 68,801件 ファンタジー 101 位 / 20,742件
文字数 186,963 最終更新日 2020.04.08 登録日 2020.02.11
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恋愛 完結 長編 R15
「喜べ、お前の結婚が決まった」 そう父に言われたとき、リリアンは前世の記憶を思い出した。前世によると、ここは乙女ゲームの世界で、リリアンは序盤にラスボス兼攻略対象者の旦那様に殺されるただのモブ。せっかく今まで頑張って生きてきたのに死にたくない!リリアンは必死で、旦那のオーウェンに媚びることに。すると、なぜか溺愛され──。  面食い貧乏令嬢×嘘がわかる公爵 ※小説家になろう様でも掲載しています ※番外編は気ままに更新します
24hポイント 2,854pt
小説 486 位 / 68,801件 恋愛 234 位 / 17,809件
文字数 102,415 最終更新日 2020.03.17 登録日 2020.01.09
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恋愛 連載中 ショートショート
──期限つきの恋だった。そんなの、わかってた、はずだったのに。  親友の代わりに、王太子の婚約者となった、レオーネ。けれど、親友の病は治り、婚約は解消される。その翌日、なぜか目覚めると、王太子が親友を見初めるパーティーの日まで、時間が巻き戻っていた。けれど、そのパーティーで、親友ではなくレオーネが見初められ──。王太子のことを信じたいけれど、信じられない。そんな想いにゆれるレオーネにずっと幼なじみだと思っていたアルロが告白し──!?
24hポイント 532pt
小説 1,712 位 / 68,801件 恋愛 813 位 / 17,809件
文字数 4,484 最終更新日 2020.02.21 登録日 2020.02.17
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恋愛 連載中 長編 R18
せっかちな令嬢×ねちっこい第3王子がただただイチャイチャするだけのお話。シリアスはあまりないかと。 イチャイチャが書きたくて、えちえちシーンの文章力をあげたくて書いてます。上達していけばいいなぁ。 タイトルは仮決定
24hポイント 220pt
小説 3,705 位 / 68,801件 恋愛 1,567 位 / 17,809件
文字数 6,179 最終更新日 2020.04.05 登録日 2020.02.09
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恋愛 完結 長編 R15
 ある日、聖女として異世界に召喚された美香。その国は、魔物と戦っているらしく、兵士たちを励まして欲しいと頼まれた。しかし、徐々に戦況もよくなってきたところで、魔法の力をもった本物の『聖女』様が現れてしまい、美香は、聖女を騙った罪で、処刑される。  しかし、ギロチンの刃が落とされた瞬間、時間が巻き戻り、美香が召喚された時に戻り、美香は二度目の生を得る。美香は今度は魔物の元へ行き、自由に生きることにすると、かつては敵だったはずの魔王に溺愛される。  しかし、なぜか、美香を見捨てたはずの護衛も執着してきて――。 ※小説家になろう様にも投稿しています ※感想をいただけると、とても嬉しいです ※著作権は放棄してません
24hポイント 127pt
小説 4,969 位 / 68,801件 恋愛 2,093 位 / 17,809件
文字数 111,288 最終更新日 2019.01.22 登録日 2018.11.23
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恋愛 連載中 長編 R15
魔力量の少ない〈半端者〉でありながら、聖女に選ばれてしまったマリアンナ。それでも、彼女なりに精一杯努力し、周囲にも認められるようになって、愛しい婚約者もできた。けれど、異世界から別の「聖女」様が現れてしまう。聖女様に、聖女の座と婚約者を奪われた、彼女は隣国へ行く。隣国で癒しの力を使い聖剣を直したのだがその聖剣は次期王を決める聖剣のうちの一振りで──!? ※以前投稿していた小説を内容を変えて、再投稿しています。 ※聖剣は人の姿をとりません ※カクヨム様、小説家になろう様にも連載しています
24hポイント 35pt
小説 10,204 位 / 68,801件 恋愛 3,983 位 / 17,809件
文字数 62,484 最終更新日 2019.06.02 登録日 2019.05.14
精霊達の住む世界、精霊界。多くの精霊王が集まる中、【それ】は憂鬱な気持ちを携えていた。 「会いたかったよ」 「君と会えるのを楽しみにしていたんだ」 〔何故対した用がある訳でもないのに度々呼び出されなければならないのかね。私の悩みの種は君達そのものであるというのに〕 「私は、私達は君の事を大切に思っているよ」 そう話しかけてきたのは全ての属性を操り、支配下に置く全ての精霊の長たる精霊王 それに対し【それ】は精霊であるのかどうかすら良くわからないナニカ。強いて言うならバケモノである。 【それ】は現状に耐えられなかったのである。 この場所に【それ】のような異分子は相応しくない、あってはならない存在である。と 多くの精霊王の【それ】に対する優しい声、言葉に耐えられなくなった【それ】は現状から逃げる為、思い至ったのだった。 そうだ、転生しよう。 これは、自分が愛される訳が無いと思い込んでいる精霊モドキの愛され物語である。 ▪▪▪▪▪ 書きたい所を書きたいときにあげるためかなりの不定期更新となります。 誤字脱字は気付いたら勝手に直してるかもしれません。 よろしくお願いします
24hポイント 21pt
小説 13,072 位 / 68,801件 ファンタジー 2,801 位 / 20,742件
文字数 24,909 最終更新日 2020.03.07 登録日 2019.12.01
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恋愛 完結 短編 R15
ファンタジー大好きな女子高生だった私。 大好きな作家さんの新刊ラノベを手に入れ、本を読みながらいつもの帰り道を歩いていると、 点検中のマンホールに落ちた⁈ マンホールを抜けるとそこは異世界でした。
24hポイント 7pt
小説 18,316 位 / 68,801件 恋愛 6,786 位 / 17,809件
文字数 4,030 最終更新日 2019.10.13 登録日 2019.10.13
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恋愛 連載中 長編 R15
「なんで私をおいていくと?!母さん死なんでよ!!」 ずっと一緒に暮らしていた母親の亡骸を抱いて感情の赴くままに叫んだ瞬間、前世の記憶を思い出した私。 (あ、私、ヒロインやわ。) 前世で友人がプレイしていた乙女ゲーのヒロインに転生したけど、あんま内容覚えてないし、普通にモブとして生きたい。 ヒロイン役とかダルすぎる、普通に生きると決心したのに、 ……え?平民血筋じゃない?? ……え??実は双子?? ……え???先天的な精霊の加護? ……え????知らない間に最高位精霊と契約?? 全っぜんストーリーと話が違うんやけど!?!? しかもそれ以前に、 …前世の方言がなおらない。 これは、地味に生きようとすればするほど目立ってしまう、前世訛り口調の美少女(自覚なし)の話。 *主人公の方言は、作者自身の地元の訛りで、訛ってはいれども標準語に近いとは自負しておりますが、万が一分からない表現があれば、ルビを振りますので、感想にてお問い合わせください。m(._.)m *なろうさんでも掲載してます。
24hポイント 7pt
小説 18,316 位 / 68,801件 恋愛 6,786 位 / 17,809件
文字数 17,609 最終更新日 2019.02.08 登録日 2018.12.16
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ファンタジー 完結 ショートショート
ハロウィンの夜の小さな村の男の子と女の子と話 ********** ハロウィンにちなんだちょっと不思議なお話 ハロウィンの夜にお1ついかがですか?
24hポイント 7pt
小説 18,316 位 / 68,801件 ファンタジー 4,396 位 / 20,742件
文字数 7,846 最終更新日 2018.10.31 登録日 2018.10.26
時は春ー 桜の木が満開とまではいかずとも、まぁそれなりに綺麗な雰囲気になってきた時期、中学校に入学しようとしていた一人の少女が無表情ながらも内心ハイテンションで昨日の雨で濡れた道を歩いていたところ、神のいたずらだか運命だかで雨でしっとり濡れた桜の花びらに足を取られてしまい、思いっきりこけた。それはもう思いっきり。少女は当然の如く普通の子供なので超能力もこの形成を元に戻せるような足の筋肉も無いので物理的に抗うことが出来ず、ただただ重力に従って後ろへと落下していく中、精神的に抗おうとローファーの靴と実際には居ないであろうが完璧な八つ当たりとして神様を罵っていた。もしかしたら神様を罵っていたことがいけなかったのかもしれないが、少女は鈍い頭の痛みと共に意識を失った。頭でも打ち付けたのだろうか。そして次に目覚めた時にはー 「どこじゃここぉぉぉぉぉぉぉぉおおおお??」 ー可笑しな森に倒れていた。 この話はなぜか転移してしまった一人の少女が色々な国を回ったり、王宮で働いている時に勇者召喚が行われたり、ドラゴンが出てきたりと割とどこにでもある物語である。 文章がおかしいときがあると思うので、その時は教えてください! ガンバルゾー!〉\\\\?( 'ω' )? ////
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小説 18,316 位 / 68,801件 ファンタジー 4,396 位 / 20,742件
文字数 16,873 最終更新日 2017.12.31 登録日 2017.12.10
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