学園祭 小説一覧

16件
1

彼を愛した前夜祭

「失せ物捜し」シリーズの大学生パロです。 悠真×アヤ←傑で、傑視点。 拗らせ片想いのお話です。
2

黒と白の関係

小学校からずっと一緒のあいつはムカつくくらい女によくモテていて、見る度に違う彼女を連れていた。 対して俺は男なのに男にモテまくり。 俺の顔が女の子みたいで超可愛いからだ。 俺だって女にモテたいっ彼女が欲しいっ! そんな俺をあいつはいつも小馬鹿にしていたのに…… ジャンルはBLですがソフトです(´∀`) 45分もあれば読めると思います。
3

バズれ! 星影ギャルカルテット

 星影魔法学院に通うギャルコンビ、ユナとミサは “派手かわ&楽しんだ者勝ち” をモットーに毎日を謳歌している。ところが飛行実技試験中の大事故でリングを大破させ、学院を巻き込む大騒動の中心人物に――しかも背後では冷徹な生徒評議員・ミレイが「無軌道な学生排除」のため暗躍していた。  友情にヒビが入りかけた二人だったが、異界へ通じる門が開く最悪の事態を前に和解。力を合わせて門を封印し、ミレイの陰謀を暴き学院を救う。停学の危機を乗り越えると今度は〈星灯祭〉で “空中パフォーマンスショー” を企画。地獄の特訓と仲間の協力で大成功を収め、ギャル魂を学院中に再認識させた。  休む間もなく目標は世界規模へ――魔導グランプリ出場へ向けて海辺の保養地で合宿開始! 体力強化に恋の花火、そして洞窟で発見した海賊伝説の秘宝。次なる舞台は海上競技か、はたまた財宝争奪冒険か? “映え”と“友情”を燃料に、ユナとミサの物語はまだまだ加速する!
4

日々、写りゆく

 心動く瞬間を一枚の写真に。  ――部活に学園祭、友情に恋。  写真部の笠原光希は写真を撮る意味を考えていた。  人はどうして写真を撮るのだろうか。自分は何のためにカメラを構えるのだろうか。  高校生たちの何気ない日常を切り取る。
5

👨👨👨三人用声劇台本「文化祭にて」

文化祭当日の高校生2人が主人公。焼きそばの模擬店の売り子と調理を担当していた2人だったはずだけど… 所要時間:10分前後 たつや:低音男性 りく:高音男性 ナレーション&りくの彼女のクラスメイト:低音男性 ※男子高校生三人の設定だが、りくは女でも可。だがなるべく男の子っぽく。 たつやとりくがメインでりくの彼女のクラスメイトは出番少な目。 ◆こちらは声劇用台本になります。 動画・音声投稿サイトに使用して頂ける場合は、方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。 かなりの人数の方からDMやメールで「台本お借りして良いですか?」という問い合わせを頂きますが、台本の使用許可・使用報告は不要です。 ご一報頂けるのでしたら事後報告で充分です。(15時~25時) その際は読み手様のお名前、ツイッターアカウント、投稿して下さったサイト名とURLを明記の上、 私のツイッター(@ituki_0505 )のDMか ituki_505@yahoo.co.jp にご一報下さい。聞きに伺います。 私のツイッターアカウントから宣伝ツイートやリツイートもさせて頂きます。 またYoutube等の動画投稿の際には、樹のツイッターアカウント@ituki_0505 を記載して頂けると嬉しいです。  ツイキャス、Lispon、spoon、nana、Youtube、Writone(ライトーン)、HEAR等にて多数ご利用頂いております。
6

小さな怪獸

*あらすじ 幼馴染の大和静香と静香のことを恋人だと思っている油目良が、突如として現れた生徒会長、眞鍋篤に静香を追いかけられてしまう、その上ハ○ンチ行為まで勃発してしまう……。 そんな中、羽山高校の学園祭が始まり、女装になった静香が可愛すぎて学校全員が恋愛の対象になってしまうという事件に巻き込まれる……。 果たして静香の運命はいかに……。 そして静香の過去になにが……、恐ろしいほどに傷を抉る出来事が起こってしまう。 続きは本編にて………… -------------*-----------------------*-----------------------------*--------------------*---------- ★作品を書こうと思ったきっかけ この作品を書いたのは10年前になります。当時好きだったシチュエーション……あんまり好みは変わってませんが、過激あり、黒髪男子…とあと小さな男の…(ぐふっ) 興味があれば読んでみてください。 某サイトから引っ越し中になります。 1日2話ずつ更新しています。 好きかも、続きが気になるかもと思ったら【お気に入り】一票をお願いします。 ※性描写多く含みます。 ※画像の無断保存禁止。 ※文章の無断転載禁止。
7

天蚕糸の月 Good luck.

【学園祭に紛れ込んだ四体の妖。二体は善く。一体は悪しく。一体は、哀しく。】 晩秋を迎えた潟杜大学で学園祭が開かれる。温泉同好会に籍を置く潟杜大学生物科学科の二年生・佐倉川利玖は、出店しているお汁粉の屋台のビラ配りをしている最中、バンドサークルでボーカルを務める工学部三年生の友人・熊野史岐と邂逅する。飲酒を強要する悪質なサークルを振り切って物陰に移動した二人は、湖と神話の土地・潮蕊からやって来た夫婦神に「落とし物を探してほしい」と頼まれる。利玖は、史岐のライブに間に合うように彼らの落とし物を見つけ出せるのか──。 ※本作はホームページ及び「pixiv」「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」「小説家になろう」「Tales」で掲載しています。
8

本当の在り処(ありか)

耳の良い地味陰キャと底抜けに明るい(?)女子の物語です。かなりあっさりとした作品ですのでどなたでも気軽に読んでいただける&感想をいただけるとありがたいです。 ※初投稿なので不備などあるかもしれません ※文章関係に疎い人間が情報登録などしていますので間違った内容が登録されているかもしれません
9

数日の夢物語(仮)

私はここ数日間、毎日が楽しい。 楽しくて仕方がない。 私の心の中はまるで夏に溺れる蝉のように幸福でいっぱいだ。 だが幸福すぎて怖い気持ちもある。 このまま幸福が続くと自分の中の何かが壊れてしまうのではないか。 ある日の通学路、信号を無視した車に轢かれて意識不明の重体、或いは死に至ってしまうのではないか… 人間というのは自分の予期していない幸福が訪れるとこう考えてしまうものなのか… 恐らく私は今、宝くじで数億円が当選した時と同じ感覚なのだろう。 恋愛をお金に例えるのはおかしいがそれ以外に例えようがないのだ。 それぐらい今の私は幸福に満ち溢れているといえる。毎日が楽しい。
10

文化祭実行委員長 koyomikawa

「文化祭に女子が来ねぇよ!    おいどうするお前ら」 数年前に新設された 『私立光風館中学・高等学校』 は何とこのご時世に男子校だ ここには隣駅に存在する超名門 かつ偏差値日本最高峰の男子校 海聖学園中学・高校の入試での 不合格者優先で無試験入学させた為、 二流の秀才ばかりが集まっていた ネームバリューも進学実績も 無い、去年一昨年の文化祭は 教師たちに主導権を握られて まるで発表会という有り様 そんな状況に不満を持った 思春期真っ盛りで女の子に 興味津々な 彼らが立ち上がったけれど……
11

これはキセキコレクション!

特技は自己否定な地味子ちゃんがゴーイングマイウェイ天才俺様(?)男子に捕まりシンデレラみたいになるまでの物語。
12

やさしさの加奈子

加奈子は人から、やさしいね、と言われることがある。 しかし、彼女はそんな人間ではない。
13

『使い捨てられた補助スキル持ち、迷宮の主になって制服妖怪と学園祭を始める』

15歳以下の子供しか入れない異常空間『ダンジョン』が世界に現れて20年。 命を懸けて挑む“探索者”は、学校制度に組み込まれ、教育と戦闘が融合した世界が築かれた。貧困家庭に生まれ、補助スキルしか持たなかった少年・カルマは、学校から“使い捨ての道具”としてダンジョンに捨てられる。 誰にも名前を呼ばれず、誰にも見られなかった彼は、最下層で“自由”と“孤独”を手に入れ、静かに復讐を誓う。 あなたは、誰の声に耳を傾けますか? 社会的に抑圧されていた少年が、ダンジョンマスターとなったことで復讐していく。ダンジョンのシステムが記憶している元仲間のデータ他、『記憶の残骸』を利用して『妖怪モンスター』を作成。彼女たちとダンジョンを『学園祭会場』に変えていく。そんな話です。人間を妖怪に変えて仲間とし、抑圧してきていた者たちに反撃していきます。 ※全年齢対応とするため、表現を儀式的、抽象的なものにしてあります。湾曲な表現となるため、まどろっこしく感じる方もいるかもしれませんが意図を汲んでご容赦ください。なお、一部の表現調整にAIを利用しています。
14

『朱星光月妖刀奇譚』

『朱星光月妖刀奇譚』は3部構成で成り立っております。 第1部見どころ  時に1580年戦国時代、恭之介の生まれ育った里が突如バケモノに強襲され里は崩壊し、幼馴染と多くの民を失う。生き残った恭之介は里の仇を取る為、伊賀の里を目指す。だが、恭之介は拾われた子だとこれまで育ててもらった父の遺言で知り驚くが気持ちは変わらなかった。その時、恭之介はそこで知り合った伊賀当主の娘、百井朝陽と出会い淡い恋を実らせ、束の間の安らぎを得た。しかし信長配下のバケモノが伊賀の里に迫ってきた。信長は全国布武の為、側近の森蘭丸は恭之介『新たなる命』を狙うことだった。バケモノ(妖邪衆)に対抗できる唯一の武器3本の妖刀の持つ恭之介、左之助、丈太郎は伊賀の忍びと協力して『天正伊賀の乱』で信長兵を迎え討つ。だが、蘭丸の攻撃によって恭之介が倒れ、時空の狭間へ連れ去らわれようとした時、朝陽は恭之介を庇って、時空の狭間へと飛ばされてしう。恭之介は朝陽が500年後で生きていることを妖刀伝承書で知り、朝陽を取り戻す為500年後の未来への行く手掛かりを知る森蘭丸を探すため、安土城へ挑む。 第2部、3部の見どころ  安土城で信長と蘭丸を倒した恭之介達だったが蘭丸によって再び時空の狭間が生じ、恭之介を道連れに蘭丸は共に時空の狭間へ落ちていった。鷹乃介は助けようと他の仲間たちと別れ、恭之介を追ったがそのままと共に時空の狭間へ落ちていく。 恭之介達が目を覚ました所は、これまでに見たこともない500年後の景色だった。 恭之介達は国の管理下の如月研究所の施設で保護され、そこで出会ったのは500年前に生き別れとなった朝陽だった。でも朝陽は記憶が無く、今は如月奏として1年間この時代を過ごしていた。恭之介達は朝陽の記憶を取る戻すべくこの時代に残り、恭之介は恭介と名を変え、出来るだけ奏の側にいることに決断する。 その為に奏が通う旭日高校へ編入し、そこでかつて共に戦った伊賀の仲間たちの子孫、つぐみ、優悟、俊輔、朱里(しゅり)と出会い、また、恭介に好意を寄せる世界トップアイドル聖歌も加わり、楽しい学校生活を送り始めた。しかし、平穏の時は長くはなかった。 蘭丸の魂が、生き残りの妖邪衆によって復活を遂げようとしていた。学校で起こる奇妙な事件に全生徒が巻き込まれ、恭介達は仲間たちと共に蘭丸を倒すべく挑むのであった。 恭介の出生の秘密と奏の本当の記憶、聖歌との出会い、蘭丸がなぜ恭介にこだわるのか、その悲しい復讐の理由が明らかになっていく。 舞台は過去から未来へと移り、恭介の運命と恭介をめぐる奏と聖歌の恋争い、友情を一杯詰め込んだ作品です。暇があったら読んでくださいね。
15

たぶん、ずっと探していた人。

【異世界の住民→転生→現代日本】のBLです。1話完結、ハッピーエンド。
16

大好きな志麻くんに嫌われるための7日間

琴葉ノ学園の学園祭では、『後夜祭で告白すると幸せになれる』というジンクスがあった。 高校最後の学園祭を終えた嶋 千綿(しま ちわた)は、親友の計らいで片想い相手の藤岡志麻(ふじおか しま)と二人きりになる。 後夜祭の時間になり、志麻から告白をされた千綿。 その直後、偶発的な事故によって志麻が目の前で死亡してしまう。 その姿を見た千綿は、ただこう思った。 ――……ああ、"またか"。 ※ホラー作品に比べてまろやかにしているつもりですが、一部に多少の残酷描写が含まれます。
16件