「プロ」の検索結果
全体で5,654件見つかりました。
ハーレムモテモテ人生こそが至高。
――そう、たとえそれが壮大な仕込みであっても、だ。
そこそこの貴族の家に生まれた四男の俺は、特に劇的でもなく、離縁された30歳のその日に、ニートだった前世を思い出した。
幼少期に前世を思い出して知識無双も叶わぬどころか、無能なバツイチ嫁として、今度は敵国に嫁がされることが決定済み。男なのにだ。
これは、残虐非道とウワサされる貴族の男に嫁ぐ羽目になった俺が、自作自演でメイドさんハーレムを築こうとして勘違いを巻き起こし、要らない好感度を稼ぐ話。
冷徹な堅物騎士(25)×ハーレム願望アリの凡人主人公(30)。
壮大にこじんまりした、勘違いラブコメ。
※「※」がついている話はR18です。
※周りから無能呼ばわりされていますが、まあ俺前職ガチニートだからそれはそう、と受け流している主人公が居ます。主人公はポジティブの塊。
KADOKAWAルビーコレクションさまにて10/1 紙書籍版・電子特別版 同時発売!
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電子特別版は限定書き下ろしSSを収録!
どちらもルシアとレガル、二人のほのぼの日常ラブコメを見ることができます。
コミコミスタジオさん特典ではプロ嫌味執事も大活躍(?)
※FANBOXでは最新情報やエッセイを更新しています。
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文字数 97,098
最終更新日 2026.02.20
登録日 2025.12.27
20年ほど昔に書いたお話しです。いろいろと拙いですが、あたたかく見守っていただければ幸いです。
姉の聖女召喚に巻き込まれたサク。無実の罪を着せられ処刑される寸前第4王子、アルドリック殿下に助け出さる。臣籍降下したアルドリック殿下とともに不毛の辺境の地へと旅立つサク。奇跡をおこし、隣国の第2皇子、セドリック殿下から突然プロポーズされる。
文字数 73,758
最終更新日 2026.06.04
登録日 2025.10.05
バイト帰りにコンビニを出た瞬間、西洋風な服装のおじさんたちに囲まれた片桐隼人(かたぎり はやと)。
「聖女様が御姿を現されたぞ!」
「え、あ、あの」
だが、隼人を聖女と呼ぶ赤毛の王子は隼人が男と知ると態度を豹変。金髪碧眼の美貌の騎士レオが「――ここにもうひとりおります!」と言ったことで、聖女召喚に巻き込まれただけの一般人としてレオと共に城を追い出されてしまう。
てっきりこれはドッキリの類だと思い込む隼人は、「早く家に帰ってインスタント焼きそば(辛子マヨネーズ味)を食べたい!」と願うが、事はそううまくは運ばない。
「我レオ・フェネオン、騎士の名誉に誓い、真の聖女様に揺るぎなき忠誠を捧げる」
あまつさえ、レオにそんなことを言われてしまう。
レオに連れられて異世界を移動するうちに、魔物に襲われてしまう二人。
光り輝く剣で敵を倒すレオは格好いいけど、隼人は最早リバース寸前だった。
――ここまできたら、いい加減認めざるを得ない。俺がいる場所が施設の中とかプロジェクションマッピングとかじゃなくて、本物の異世界だってことを!
だが、元の世界に帰る為には、別の召喚陣がある場所まで行かなければならない。そんな訳でレオと二人、隣国に向けて逃亡を始めた。
レオ以外に頼る相手のいない隼人は、ひとりになった瞬間恐怖に襲われる。
するとレオが「では、私の祖国に到着し王家に保護されるまでの間、私とハヤトは結婚を間近に控えた恋人同士の設定でいきましょう」と何故か言い出し――?
オメガバースは独自設定です。ご了承下さい。
秘密多き生真面目イケメン騎士攻めx明るい勤労大学生受け
ハピエン、完結保証。ムーンライトノベルズにも掲載中。
聖女(男)・騎士・追放・後宮・溺愛・執着・王子・異世界・召喚・敵国・偽装・オメガバース(α、Ω)
文字数 104,345
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.02
完結しました!
両親が交通事故で死亡し、親戚中をたらい回しにされ、疲れきった俺の前に現れたのはとある大企業の御曹司だった。
彼は叔父の経営する小さな工場に多額の寄付を約束し、その代わりにと俺をその企業の養子に──つまり、兄弟にすると言ってきた。
俺に選択権はなく、それに大企業の養子なんて好条件を断る理由もなく、言われるがままに彼について行った。
豪邸の一室に飼われるとも知らずに。
養子だなんて、義兄弟だなんて、そんなうまい話がある訳ない。
俺は今日から彼のペット、赤い首輪と彼の手首を繋ぐ紐がその証。
両親がくれた名前ではもう二度と呼ばれない、俺の名前は今日からポチ。
俺は今日から、人間でなくなる。
────
──────
R18要素は四話あたりからじわじわと。
ポチがじっくり開発される様子をお楽しみください。
プロローグの割に内容はほのぼのとしています。
文字数 979,624
最終更新日 2020.11.01
登録日 2018.09.25
✱✱✱必然ラヴァーズ 続編✱✱✱
2022/04/14 後編スタート!
2025/11/01 更新再開!
【注】リクエストを頂きました、聖南の副総長時代からのスタートでございます。
【狂愛サイリューム】
♡新たな影武者任務「ヒナタ」を遂行中の葉璃に、猛アタックする人物が現れる。
そんな中、ETOILE加入メンバーの話も持ち上がり葉璃は大忙し!
❥Lilyプロデュースを買われた聖南は、アメリカ帰りの社長の姪に楽曲提供をする事に。
影武者任務を遂行中の葉璃も気になるが、葉璃も聖南自身も忙しく、同棲していても寂しさは募るばかり…。
※♡=葉璃視点 ❥=聖南視点 交互に展開します。
※★=恭也視点 ♣️=???
※R 18シーンには「※」表記します。
文字数 1,746,597
最終更新日 2026.08.04
登録日 2021.01.18
昔から潔癖なところのあった夫が、突然、古い商店街の鮮魚店へ現場研修に行くと言い出した時点で、私は悟っていた。彼は、その店にいる女性に心を奪われている。泣きもしなかったし、騒ぎもしなかった。ただ、白石家と久世家の出資契約書を彼の前に置き、二つの選択肢を示した。
「今日の披露宴を中止して、すぐに離婚手続きを進める。そして、白石家から久世グループへの資金支援をすべて手放す」
「それとも、その女性を久世グループ傘下の商店街プロジェクトから外す」
久世祈人は、ベランダで一晩中煙草を吸っていた。翌朝、疲れ切った顔で、彼は答えを出した。
「披露宴は予定どおり行う」
赤くなった彼の目を見て、私は最後にもう一度だけ彼を信じた。
けれど指輪を交換する、その瞬間だった。一枚の招待状が披露宴会場に運び込まれ、彼の手に渡された。そこに書かれていた花嫁の名前は、私ではなかった。
魚住桃香。
私に指輪をはめようとしていた彼の手が大きく震え、リングは絨毯の上に落ちた。小さな音がして、彼はそのまま背を向けた。私は白石家と久世家が招いた客たちの前で、初めて声を乱した。
「祈人、今日ここで行くなら、私たちは本当に終わりよ」
彼の足が、一瞬だけ止まった。けれど次の瞬間、彼は振り返らずに会場を出ていった。
文字数 13,855
最終更新日 2026.07.24
登録日 2026.07.24
文字数 153,031
最終更新日 2026.08.18
登録日 2024.11.28
帝プロが誇る、年に一度の最強決定戦――「覇王杯」。
昨年、男子の強豪を退けて優勝した女子レスラー・直美。
しかし、その優勝は「幸運だっただけ」とされ、男子選手たちはいまだ、その実力を認めていなかった。
直美を倒すため、誰よりも鍛錬を積み重ねてきた帝プロのエース・白川大斗。
そんな中、最後の出場枠で現れたのは、直美のかつての仲間、Satomiだった。
かつて直美の後を追っていたかつての女子レスラーは、今や男子にも匹敵するほどの力を身につけていた。
「私はあなたの、噛ませ犬じゃない」
女子二人の台頭に危機感を抱く男子選手たちは、二人を潰そうと動き始める。
だが、直美とSatomiは彼らを容赦なく打ち破る。
そして始まる最強トーナメント。
六人の男子と二人の女子。
一人、また一人と男子選手がリングから消えていく。
男子最後の砦となった白川大斗の前に立ちはだかるのは、Satomi。
そして、男子最後の砦を退けたSatomiの前に待っていたのは――直美。
最強の座を懸け、二人の女子レスラーが激突する。
男子が最強だった時代は、本当に終わってしまうのか。
女子プロレスラーの台頭と、崩れゆく男子レスラーたちのプライド。
これは、プロレス界の勢力図が大きく変わる、その瞬間を描いた物語。
※挿絵にはAI生成画像を使用しています。
文字数 40,944
最終更新日 2026.10.10
登録日 2026.09.20
騎士のロバートに一目惚れをしたオリビアは、積極的なアプローチを繰り返して恋人の座を勝ち取ることに成功した。しかし、彼はいつもオリビアよりも幼馴染を優先し、二人きりのデートもままならない。そんなある日、彼からの提案でオリビアの誕生日にデートをすることになり、心を浮き立たせるが……。
文字数 20,496
最終更新日 2021.06.09
登録日 2021.05.30
BL小説家である私は、小説の稼ぎだけでは食っていけないために、パン屋でバイトをしている。そのバイト先に、ライバル視している私小説家、穂積が新人バイトとしてやってきた。本当は私小説家志望である私は、BL小説家であることを隠し、嫉妬を覚えながら穂積と一緒に働く。そんな私の心中も知らず、穂積は私に好きだのタイプだのと、積極的にアプローチしてくる。ある日、私がBL小説家であることが穂積にばれてしまい…?
※タイトルを変更しました。(旧題 BL小説家と私小説家がパン屋でバイトしたらこうなった)2025.5.21
文字数 123,052
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.08.03
主人公「風間章」{かざまあきら}
ある日当然意識を失い、気がつくと森の中で見たこともない景気
異世界に引き込まれたような・・・詳細は不明
しかし定番とも言えるスキルや魔法も使えない
森を彷徨う。古びた家を見つけ誰も住んでいないのでそこに住みだす。
しかし彼はまだ自分の能力に気づいていない。
人の能力を吸収して成長するその力に・・・・
【異世界でも「おじさん」は、マイペースに掃除から始める】
ブラック企業を辞め、異世界の森にある古民家へ転移したアキラ。
誰もいない静かな場所で、彼が始めたのは「自分らしく生きるためのお掃除」だった。
しかし、その何気ない動作一つ一つが、実はこの世界のシステムに干渉していた。
静寂の中に秘められた、真の力の目覚めを描くプロローグ。
主人公「風間章」{かざまあきら}
ある日当然意識を失い、気がつくと森の中で見たこともない景気
異世界に引き込まれたような・・・詳細は不明
しかし定番とも言えるスキルや魔法も使えない
森を彷徨う。古びた家を見つけ誰も住んでいないのでそこに住みだす。
しかし彼はまだ自分の能力に気づいていない。
人の能力を吸収して成長するその力に・・・・
なんとか生き延びて入るが他に人影もない
動物?のようなものを狩ってはその日を過ごす毎日
月日は流れ数カ月、なんとか生活は出来ているある日
人の声が聞こえてくる?耳を澄ませるとなにかと争っているような声と叫び!?
それは人?エルフのような不忘だ
獣と暖かっているようだったが、そのエルフは怪我をしている。
彼の能力は未知数で未だに彼自身もきづいてない能力。
そしてそれは広大な能力であり100年に1人といない珍しい能力である。
わくわくドキドキ、そしてラブストーリもありの物語。成長していく彼の物語
この作品は1話毎が短めになっています。
おおよそ2000文字前後ほどですので、話ごとにバラツキがあります。
「本作品はカクヨムにも掲載しています。」
文字数 129,713
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.03.20
貧乏男爵令嬢イリアは、ある日現れたグラスウール伯爵家当主エルビスに求婚される。
恋をしたことが無いイリアは甘い言葉を囁くエルビスに一目惚れし、王子様が迎えに来てくれたと喜んで求婚を受け入れ、結婚する。
理想的な夫に優しい義両親に囲まれ、幸せな結婚生活を送っていた――――はずだった。子供が産まれるまでは。
「ああ、可愛いわ、エルビス。この子がわたくし達の子供になるのね」
「そうだよ、これで、俺も好きでもない女を抱く必要も、甘い言葉を囁く必要もなくなる。これからはアイラだけを愛することが出来るんだ」
イリアの代わりに子供の世話を甲斐甲斐しくしていたのは、グラスウール伯爵家に勤めていたメイドだった。
「どうして……! 返して! 私の子供を返して……!」
「しつこいな、この子はお前の子供じゃない、俺とアイラの子供だ」
産まれた子供は一度も抱くことなく取り上げられ、失意のまま、イリアは毒を盛られて殺された。
(許さない……! お願いです神様、私にもう一度チャンスを下さい! 次は全員地獄に落としてやるから!
私の人生がどうなってもいい、私も幸せにならなくていいから――――復讐をさせて。許さない! 絶対に! 私の全てをかけて地獄に落としてやる!)
平凡などこにでもいる令嬢だったイリアは、その日、神に復讐を誓った。
神はイリアの願いを叶え、イリアの命は、エルビスに求婚された歳にまで戻った。
(神様、感謝します。
私を裏切り、子供を奪い、毒を盛って殺した人達を全員、地獄に落とすと誓います)
エルビス様に二回目のプロポーズをされたイリアは、一度目の人生と同じように、求婚を受け入れた。自分を裏切り殺した憎い相手との結婚ですら、地獄に落とすためなら受け入れる。
(この目で、あの人達が不幸になる姿を焼き付けてやる。例え一緒に地獄に落ちることになっても、絶対に、地獄に落としてやる)
復讐に囚われた令嬢イリアの第二の人生は――――
不定期更新。
読んで下さりありがとうございます。
この作品は私の考えた世界の話です。設定ゆるゆるです。よろしくお願いします。
文字数 75,867
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.05.03
貴族学園に入学した公爵令嬢ステファニー・カニンガムは、ランチェスター公爵家の次男マルセルとの婚約の話が進みつつあった。しかしすでに婚約者のいるラフィム王太子から熱烈なアプローチを受け続け、戸惑い悩む。ほどなくしてラフィム王太子は自分の婚約を強引に破棄し、ステファニーを妻に迎える。
運命を受け入れ王太子妃として妃教育に邁進し、ラフィム王太子のことを愛そうと努力するステファニー。だがその後ラフィム王太子は伯爵令嬢タニヤ・アルドリッジと恋仲になり、邪魔になったステファニーを排除しようと王太子殺害未遂の冤罪を被せる。
なすすべもなく処刑される寸前、ステファニーは激しく後悔した。ラフィム王太子の妻とならなければ、こんな人生ではなかったはずなのに………………
ふとステファニーが気が付くと、貴族学園に入学する直前まで時間が巻き戻っていた。混乱の中、ステファニーは決意する。今度は絶対に王太子妃にはならない、と─────
(※※この物語の設定は史実に一切基づきません。作者独自の架空の世界のものです。)
※この作品は小説家になろうにも投稿しています。
文字数 82,427
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.03.29
《第26回フランス書院文庫官能大賞 2次選考通過作品》
あらすじ:
初めに、リストを愛している巧は、ショパンを愛している双子の兄と実母の相姦現場に遭遇する。その現場を巧はのぞいて、激しく自慰をする。その中で、巧は実母に嫌われていることを、聞いてショックを受ける。
そんな失意の中、叔母と関係を結んでいた巧は、叔母を調教して性欲を発散していた。
巧と同じように姉によって、光をさえぎられていた嫉妬深い叔母は巧を愛している。そ巧の陰の様なじめじめしている、氷のようなところを愛していた。
ところが、突然兄が交通事故で死ぬ。葬式の日、どのように感情を抑えていいかわからなくなった母は、葬儀場で兄の遺影に向かって、自慰をはじめる。その母を襲う巧。だが、無理強いをせずに、母に快感だけをあたえて、ひく。リストのような長い指で、拓也が与えられなかった快感を、巧は母に与える。それは、母親に対する小さな快楽の復讐であり、真由美の体の奥の芯の雌しべは快楽に落ち震える。
出棺後の家で、ほっと溜息をついた真由美の頭に軽く衝撃が襲う。巧は自室に母を転がしていた。ふと目覚める真由美。そして、その前で、叔母である真奈美と愛し合う。だが、夢のような巧と真奈美の行為のはざまで目覚めた。
数日後、拓也がいない家は少しずつ変化をしていった。そして、ついに真由美は寝室で、もう一度、巧と真奈美が、愛し合っている現場に遭遇させられる。巧が問う。まるで、死んだ拓也の様な声で、真由美の心のドアを開いて剥いでしまう。心を動かされる真由美。だが、心の中は拓也とは全然違った。とうとう、真由美は我慢の果てに、真奈美のように愛されたいとのぞみ陥落してしまう。
その後の、この家族たちはどこへといくのだろう?
美しい美人姉妹の母と叔母とが一人の美青年を奪い合うようになる
珠玉の破滅と快楽と堕落の逸品。
文字数 120,821
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.03.20
「これからすることは……美香さんにすべて教えてあげます」
30歳処女を隠して、家柄の良い年下男子・玲人と「1年間の契約結婚」をした美香。
初夜をやり過ごそうと画策するも、敏腕な年下旦那様にすべてを見抜かれ、逃げ場のない「お仕置き」でナカまで甘く暴かれてしまい……。
始まったのは、仮面の夫婦生活――のはずが、待っていたのは絶倫な彼による快楽調教!?
歪な契約で結ばれた二人の、甘くて背徳的な蜜月記録。
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【第1話:初夜・開発編】初めての夜。~無知な身体を熱く暴かれて~(公開中)
絶倫な年下旦那様に、心もナカも甘く暴かれてしまう。
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【第2話:実家・背徳編】声を殺した実家の秘め事。~ガニ股アクメと、隠された契約~(公開中)
久しぶりに訪れた私の実家。
扉の向こうにお手伝いさんがいる極限の緊張感の中、声を殺して、無様な「ガニ股アクメ」で絶頂を飲み込まされて……。
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【第3話:ラブホテル・お仕置き編】道具と指で焦らし絶頂。~夫の嫉妬でお仕置きアクメ~(FANBOXにて公開中/サンプル掲載)
目隠しをされ、拘束された私に向けられるのは、隠しきれない彼の猛烈な【独占欲】。
…..*…..*
【第4話:看病・ご褒美編】疲れの出た夫の看病。~ご褒美は、パジャマ1枚で跨る私をご所望~(FANBOXにて公開中/サンプル掲載)
病上がりの玲人くんに押し切られ、素肌にパジャマ1枚の「裸パジャマ」で彼の顔の上に跨ることに!?
…..*…..*
【サンプル】第5話:【最終話・プロポーズ編】契約結婚の旦那様と「本当の初夜」~一生の契約更新と、運命に導かれた真実の生ハメ初夜♡~(FANBOXにて公開中/サンプル掲載)
結婚から1年の契約終了。離婚届を差し出す私に、玲人くんが渡してきたのは……婚姻届⁉
…..*…..*
※本作はpixivに投稿している短編をシリーズ化した再録です。サイトの傾向に合わせてタイトルや構成を調整しております。
【Pixiv】
https://www.pixiv.net/users/122950621
【FANBOX】
https://yoimachi-haru.fanbox.cc/
文字数 40,318
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.02.22
公爵家の跡取り娘のアルーシャは、プロポーション抜群の美女。だが可愛げがないと、夜会で婚約者から婚約破棄を宣言されてしまう。しかも白豚令息と呼ばれる浮気相手の元婚約者との婚約を命じられるのだが…
公爵家の誇り高い令嬢が、白豚と呼ばれる婚約者と交流を深めていく一方で、元婚約者たちが自滅していく話。
R15は保険です。
他サイトでも掲載しています。
文字数 44,942
最終更新日 2023.03.22
登録日 2023.02.27