「佐藤」の検索結果
全体で1,275件見つかりました。
大学の部活内で孤立してしまった洸は、教育実習の先で強豪校をエース、太樹と知り合う。ひとりぼっちが長かった洸にとって太樹の存在が大きくなっていく。洸がひとりぼっちの大学生活を送っていることを知った太樹が起こした行動は…
登場人物
山田太樹(ヤマダ タイキ) タチ 大学バレー強豪校エース 身長200cm 体重93kgのパワー系スパイカー 東海リーグ1部の名門バレー部で1年生の頃からエースを張っている。ウィングスパイカー 現在3年生、実業団へのスカウトも来ているが教員になろうかと迷っている。東海リーグで新設校でありながら3年で6部から3部リーグまで上がってきた大学があると聞きたまたま見にいった先で洸を見かける。一際、綺麗な外見だが表情は冷たく他のチームメイトともどこかよそよそしい。その彼が気になり始めた矢先、教育実習先で洸と出会う。
佐藤洸(サトウ コウ) ウケ 大学バレー新設校 栄養学科3年 中学と高校はバレーをしていたが1、2回戦止まりの弱将校出身のため、あまり大学でバレーをする気はなかった。しかし、入学のタイミングで部を創設した監督にスカウトされ入部。身長178cm 体重63kg細身 ミドルブロッカー 2年生の頃からスタメン ゲイであるがそのことを諭されないように生活している。同じタイミングで入部したエースの大輔に密かな恋心を抱いているが、胸の内に秘めていた。ある日の出来事をきっかけに孤独な大学生活が始まる。教育実習先でたまたま太樹と出会う。
堂山大輔(ドウヤマ ダイスケ) 大学バレー新設校エース 体育学科3年 洸と同じくバレー部に入学 高校まで強豪校にいたがバレーは卒業と思ったものの遊び半分で入部し、一年からエースを張る実力者。 身長180cm 体重78kg ややがっしり ずっと彼女が欲しいといっているが女子と喋るのが苦手でなかなか彼女ができなかった。元来、ユーモアがあり喋りも上手でスペックは良いので、後輩の女子から言い寄られるとあっさり交際をスタートさせた。ある出来事をきっかけに洸を追い詰め、孤独にしてしまう。
その他、登場人物
岩川巧(イワカワ タクミ) 洸と大輔の同級生、同じくバレー部
小宮山悠(コミヤマ ユウ) 大輔の彼女、女バレの後輩
田口潤(タグチ ジュン) 太樹のチームメイト 洸への想いについて太樹が相談する唯一の相手
文字数 36,355
最終更新日 2026.03.17
登録日 2026.03.05
幼馴染BLです。
ハッピーエンドですがそこまでがとても暗いです。受けが不憫です。
DVやネグレクトなど出てきますので、苦手な方はご注意下さい。
幼い頃からずっと一緒の二人が社会人になるまでをそれぞれの視点で追っていきます。
※暴力表現がありますが攻めから受けへの暴力はないです。攻めから他者への暴力や、ややグロテスクなシーンがあります。
執着攻め✕臆病受け
藤野佳奈多…フジノカナタ。
受け。
怖がりで臆病な性格。大人しくて自己主張が少ない。
学校でいじめられないよう、幼い頃から仲の良い大翔を頼り、そのせいで大翔からの好意を強く拒否できないでいる。
母が父からDV受けている。
松本(佐藤)大翔…マツモト(サトウ)ヒロト。
攻め。
母子家庭だったが幼い頃に母を亡くす。身寄りがなくなり銀行頭取の父に引き取られる。しかし母は愛人であったため、住居と金銭を与えられて愛情を受けずに育つ。
母を失った恐怖から、大切な人を失いたくないと佳奈多に執着している。
追記
誕生日と身長はこんなイメージです。
高校生時点で
佳奈多 誕生日4/12 身長158センチ
大翔 誕生日9/22 身長185センチ
佳奈多は小学生の頃から平均−10センチ、大翔は平均+5〜10センチくらいの身長で推移しています。
社会人になったら+2〜3センチです。
幼稚園児時代は佳奈多のほうが少し身長が高いです。
文字数 248,161
最終更新日 2025.02.13
登録日 2024.02.29
オリビア・リヴィエール公爵令嬢。真面目で、学業優秀、きちんとした将来設計を持つ。
彼女には幼馴染で婚約者のアルフィード・セドリック伯爵令息がいる。オリビアと同じで真面目で学業優秀な彼。
規則正しい順風満帆な人生を送っていたオリビアは、これまで出会ったことのないタイプの男性と出会う。
ジェイク・ヴァレンタイン王子。タトゥーがあって反抗的、ミステリアスで危険な雰囲気を漂わせる。
不良王子と言われ感情の起伏が激しく、周りを振り回すことが多い。
彼は、ピアスやタトゥーをした不良そのもので、オリビアの人生とは全くかけ離れた存在。
最初は、ジェイクの傲慢で挑発的な態度に反発するオリビアですが、次第に彼のミステリアスな魅力に惹かれていく。
オリビアは、彼の内面に隠された繊細さや、傷つきやすさを感じ取り彼を理解しようとする。
文字数 24,016
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
Twitterでの会話から生まれたアホエロです。ご都合主義なので設定に深く突っ込んではいけません。
天河の通う高校に転入してきたのは、帰国子女のディールだった。世話役に指名された天河とディールはお互いに人目で惹かれ合うが、天河はモブの自覚があり、控えめに接していた。
だが、ディールはというと、とある理由で天河にのめり込んでいく。それが本物の恋に変わり、二人は結ばれるが……
それぞれに視点に切り替わりながら進みます。予告なく性描写あり。
お尻はなぜかぬれぬれになる、体を作り替える、変な儀式があります。地雷の方は避けてください。
書きためていないので、貯金がなくなったらゆっくり更新です。
佐藤みたお女神様が表紙を描いてくれました!!ありがとうございます!!
文字数 26,085
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.07
あまたある中小企業に勤める街宮紫音(まちみや しお)は、今日もにっこり笑って作業伝票にハンコを求める出入りのソフトウエア会社の佐藤君と対峙する。そして、どうやら彼に好意があるらしい同僚に割り込まれる。
恋愛ごとどころか人間関係の構築の段階で何かずれている紫音の緩やかな恋の始まりと、もやもやするような違和感と、当人を置いて加速する周辺。
振り回されているのは果たして誰なのか。
以前自サイトに上げていた作品です。
作中に出てくる楽曲は、みなさま適宜ご想像ください。
文字数 37,176
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.06.28
伯爵令嬢マリアは、若き大神官フレッドとの結婚を控え、浮かれる日々を送っていた。しかし、神殿での多忙を理由になかなか会えないフレッドへの小さな不安と、結婚式の準備に追われる慌ただしさが、心に影を落とし始める。
海外で外交官の夫ヒューゴと暮らしていた姉カミーユが、久しぶりに実家へ帰省する。再会を喜びつつも、マリアは、どこか寂しい気持ちが心に残っていた。
カミーユとの再会の日、フレッドも伯爵家を訪れる。だが、その態度は、マリアの心に冷たい水を浴びせるような衝撃をもたらした。フレッドはカミーユに対し、まるで夢中になったかのように賛辞を惜しまず、その異常な執着ぶりにマリアは違和感を覚える。ヒューゴも同席しているにもかかわらず、フレッドの態度は度を越していた。
フレッドの言動はエスカレートし、「お姉様みたいに、もっとおしゃれしろよ」とマリアにまで、とげのある言葉を言い放つ。清廉潔白そうに見えた大神官の仮面の下に隠された、権力志向で偽善的な本性が垣間見え、マリアはフレッドへの信頼を揺るがし始める。カミーユとヒューゴもさすがにフレッドを注意するが、彼は反省の色を一切見せない。
文字数 38,973
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.21
子爵家令嬢のリラ・スチュアートと伯爵家の次男ダニエル・バートンは婚約していた。
しかしダニエルに呼び出されたリラは別れを切り出されてしまう。
文字数 3,488
最終更新日 2021.01.17
登録日 2021.01.17
「好きな人がいるから別れてほしい」
婚約しているテリー王子から信じられないことを言われた公爵令嬢フローラ。
相手はフローラの妹アリスだった。何と妊娠までしてると打ち明ける。
その日から学園での生活が全て変わり始めた。テリーと婚約破棄した理由を知った生徒の誰もがフローラのことを同情してくるのです。
フローラは切なくてつらくて、いたたまれない気持ちになってくる。
そんな時、「前から好きだった」と幼馴染のレオナルドから告白されて王子と結婚するよりも幸せな人生を歩むのでした。
文字数 61,030
最終更新日 2023.03.28
登録日 2021.07.28
2024年8月、更新再開しました!
佐藤良太はとある高校に通う極普通の高校生である。いつものように彼女の伶奈と一緒に歩いて下校していたところ、信号無視のトラックが猛スピードで突っ込んで来るのが見えた。良太は咄嗟に彼女を突き飛ばしたが、彼は迫り来るトラックを前に為すすべも無く、あっけなくこの世を去った。
彼が最後に見たものは、驚愕した表情で自分を見る彼女と、完全にキメているとしか思えない、トラックの運転手の異常な目だった...
(...伶奈、ごめん...)
異世界に転生した良太は、とりあえず父の勧める通りに冒険者を目指すこととなる。学校での出会いや、地球では体験したことのない様々な出来事が彼を待っている。
初めて投稿する作品ですので、温かい目で見ていただければ幸いです。
誤字・脱字やおかしな表現や展開など、指摘があれば遠慮なくお願い致します。
1話1話はとても短くなっていますので、サクサク読めるかなと思います。
文字数 101,217
最終更新日 2025.06.12
登録日 2018.06.07
「僕の体は、なぜ君を覚えている?」
人気ファッションデザイナー・佐藤陽介が目覚めたのは、白い病室。交通事故による脳損傷で、過去5年間の記憶を失っていた。
見知らぬ男性が病室に現れる。三浦健一。幼馴染だと名乗るその男性に、陽介の体は奇妙な反応を示した。触れられるたび、心臓が早鐘を打ち、体が熱くなる。「ただの幼馴染」なのに、なぜ?
記憶喪失の陽介は健一のマンションで共同生活を始める。そこには二人の生活の痕跡があふれていた。一緒に選んだ家具、残された私物、そして陽介の体に刻まれた感覚の記憶。
夜、陽介は官能的な夢を見る。健一との親密な時間。それは単なる夢か、それとも記憶か?
「僕たちは本当は何だったの?」と問う陽介に、健一は答えを濁す。
デザイナーとしての仕事に復帰する中、陽介の体は次第に「本当の関係」を思い出していく。唇の感触、肌の温もり、抱き合った記憶—頭で覚えていなくても、体が全てを知っていた。
文字数 20,480
最終更新日 2025.04.08
登録日 2025.04.03
佐藤 隼人(さとう はやと)は異世界に召喚された。
だが召喚されたその場所は城では無くて……オンボロ倉庫!?
それでも気を取り戻し最初は『僕が勇者だ!』と意気揚々と戦闘に赴いたのだが、どうしようもない現実にぶち当たり心無い言葉を掛けられる。
「ハヤトさんは運動音痴なんだな……」
そう隼人はこれまで運動なんてほとんどしてこなかったし、運動音痴だったのだ。
幾ら勇者として活躍することを夢見ても、想いに体が思いについていかない。
この言葉を切っ掛けに、隼人は決断する。
「僕は戦わずして魔王を倒す!」
運動は出来ないけど、頭を使うことは出来る。
自ら戦い魔王を倒すことは諦めたけど、生産職そして商人として成り上がる物語。
※商人としての成り上がりまでを予定しており、魔王討伐まで書くのかは未定
~side 商人~
("勇者に付き合いきれなくなったので、パーティーを抜けて魔王を倒したい。"より時間軸は少し昔になります)
なろう、カクヨムでも掲載しています。
文字数 116,170
最終更新日 2019.05.27
登録日 2018.07.01
私と貴方の間には
"恋"も"愛"も存在しない。
高校の同級生が上司となって
私の前に現れただけの話。
.。.:✽・゚+.。.:✽・゚+.。.:✽・゚+.。.:✽・゚
Иatural+ 企画開発部部長
日下部 郁弥(30)
×
転職したてのエリアマネージャー
佐藤 琴葉(30)
.。.:✽・゚+.。.:✽・゚+.。.:✽・゚+.。.:✽・゚
偶然にもバーカウンターで泥酔寸前の
貴方を見つけて…
高校時代の面影がない私は…
弱っていそうな貴方を誘惑した。
:
:
♡o。+..:*
:
「本当は大好きだった……」
───そんな気持ちを隠したままに
欲に溺れ、お互いの隙間を埋める。
【誘惑の延長線上、君を囲う。】
文字数 104,630
最終更新日 2022.02.05
登録日 2021.01.27
BLゲームの主人公に転生した佐藤和輝、改めサイスニード。攻略対象達と仲良くなって日々を過ごす中、今まで出会わなかった悪役令息と出会う。
BLゲームの主人公(受け(攻め))×悪役令息
主人公サイスニード
悪役令息ディーズレン
攻略対象①アクアリズム
攻略対象②デルタアクス
攻略対象③ロノイ&ヘイン
※全然えっちくないです。
※保険のR15設定です。
【本編完結済み】
文字数 10,083
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
大学生の佐藤健太は、二つ上の先輩・山田深雪が放つ妖艶な空気と艶やかな美脚に、初めて見る大人の世界を予感しながら惹かれていく。いつもの講義室で交わした些細な会話から始まった関係は、雨の夜の傘の中で濃密に近づき、彼女の部屋という密室へと誘われる。「触ってみる?」という甘い問いかけに、胸は高鳴り、彼女の脚に指先が触れる。その瞬間、常識と欲望の境界は曖昧に溶け合い、倒錯的な快感が生まれる。脚に魅了されるほど理性は溶ける。やがて、深雪の微笑みと共に始まる支配と従属の予感に、健太は自分の欲望を隠しきれなくなる。純粋な憧れと危うい官能が交錯する、刺激的で危険なフェティシズムの物語が今幕を開ける。
文字数 9,068
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.04.02
「突然ですがあなたは死にました」
「はあ」
「過労死です」
「まじで?よっしゃ!」
23歳OLの佐藤梅子は過労死した。
驚くことはなかった。ただ一つ思ったのはようやく休める、やれやれだぜ。ってくらいだ。
「そんなわけで異世界に転生させます」
「とりあえず楽に生きられるやつがいいな。働きたくないでござる」
「無理です。徳が積まれてませんので」
あんだけ働いてきたのに徳がねえってどういうことだオラァ!って文句を言う前に転生させられてしまった。
聖女?世界を救う?ナニソレ。
とりあえずお昼寝するのはとても気持ちいい世界っぽいので寝て過ごそう。
騎士の腕枕からお城の豪華なお布団、魔王の膝枕までとにかく最高の睡眠のために生きていこうと思います。
「あなたは聖女ですか?」
「イイエチガイマス」
ぐだゆるほんのり甘めな異世界での睡眠事情。
文字数 29,144
最終更新日 2018.11.19
登録日 2018.10.13
名門公爵家の当主であるフローラは、若くしてその重責を担っていた。
彼女に頼れる家族はいない。遠方に親戚はいるが。
フローラが選んだ結婚相手は、入り婿で伯爵家の息子ドレイク。誠実な男性だと叔母に紹介された。
叔母の言う通り控えめで誠実そうに見える彼に、フローラは一抹の安らぎを覚えていた。
「僕の両親と妹も、一緒に暮らしたいと願っている。僕の家族はみんな親切だ」
暮らし始めて間もなく、ドレイクの口から出た言葉。ドレイクの熱心な懇願にフローラは渋々同意する。
こうして、ドレイクの両親と義妹は公爵邸に転がり込んできた。
当初は遠慮がちだった彼らも、日を追うごとにその本性を現していく。
公爵家の使用人に対する傲慢な態度、公爵家当主のフローラの私物に手を付ける無神経さ。
後に知ったが、義妹は婚約中に浮気して婚約破棄されていた。
フローラがドレイクに助けを求めても、ただ冷たく突き放すばかりだった。
夫の甘い言葉に騙されて、フローラの平和な日常が義家族によって壊された。
文字数 25,492
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.30
スキル運のおかげでドロップ率や宝箱のアイテムに対する運が良く、確率の低いアイテムをドロップしたり、激レアな武器を宝箱から出したりすることが出来る佐藤はギルドを辞めさられた。
しかし、佐藤の庭にダンジョンが出来たので億を稼ぐことが出来ます。
もう、戻ってきてと言われても無駄です。こっちは、億稼いでいるので。
文字数 116,079
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.07.10
奴隷だったわんこ少年→受けにだけ甘えん坊ワンコなかっこいい騎士団長×面倒見のいい黒髪鈍感和装お兄さん
年下×年上の異世界ファンタジーBLです(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
祖母をなくし、懐かしさから迷い込んだお祭りで怪しい刀を手にしたレイ。異世界転移し、妖刀の力を使って冒険者として暮らすレイが出会ったのは、目を怪我し奴隷として不要と判断された幼い犬獣人の少年だった。
レイは彼を救い共に暮らしながら穏やかで温かな日々を築いていく。しかし、運命のいたずらでレイは再び元の世界へ戻ってしまい、二人は引き裂かれることに──。
そして元の世界で3年が経つ間、異世界では15年もの月日が流れていて──。
再び異世界に転移したレイを待っていたのは、騎士団長として皆から信頼され立派な青年になったコハクだった。
15年前からの想いを伝えようと意気込むコハクだったが……
「レイ、大好き…!」
「ふふ、俺も大好きだぞ(家族愛)」
「ちがっ……俺、こんなに大きくなったんだよ?」
「ああ、ほんとに立派になったな〜」
「そうじゃなくて……!」
大きくなった今もレイにとっては可愛いコハク、会えなかった分も思いっきり甘やかそうと甘やかしモード全開なレイ。
「絶対意識させてみせ……なでなできもちい……」
おみみぴくぴく、しっぽぶんぶん……
レイにだけはゴールデンレトリバーみたいな
にぱあああ!な笑顔になってしまう。
コハクの想いは届くのか?!
わんこ騎士団長のラブコール大作戦、始動!
幼いコハクの可愛いシーンも盛りだくさん、ちっちゃくて可愛いコハクも、大人になったかっこかわいいコハクも、どっちもお楽しみください(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
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文字数 57,599
最終更新日 2025.03.14
登録日 2025.03.01