「1人」の検索結果
全体で2,970件見つかりました。
ピンク髪の少女が村人と共に王都に向かう道中、馬車が魔物に襲われた
少女は負傷し意識を失った時、ある夢を見た
その夢はただの夢ではなく前世の記憶であった
記憶を思い出した事で人格が混ざり前世の男性の意識が強く現れた
唯一生き残ったから足掻いて生きる事を選択する
少女が1人で生きる手段は限られていて欲に晒されながら生きる
R18
悪戯、恥辱メイン
そういったシーンある場合はタイトルにR15寄りは☆
R18寄りは★を付けます
文字数 22,735
最終更新日 2024.10.03
登録日 2024.09.22
これは3058年。人間とアンドロイドが存在する街。-アメザリ-
前までは人間にアンドロイドが仕えていたが今は共存している世界。1人の少年は人間とアンドロイドの子になってしまった、お母さんは人間、お父さんはアンドロイド。これによるきっかけで少年はある事を思い出すー。
文字数 597
最終更新日 2018.08.10
登録日 2018.08.10
都内に1店舗存在する名店(迷店)。
各地方にも数店舗展開し、毎日賑わっている様子。
それは色々な意味で知れ渡る喫茶店。
そのお店に1人、また1人と興味を持ったお客が足を運ぶ。
だが、そのお店は普通の喫茶店とはかけ離れており……
お客と店員、そして店舗…
歴史喫茶店の日常が幕を開ける
文字数 1,371
最終更新日 2022.07.23
登録日 2022.07.23
ヤリたい…
当時彼女に振られたばかりの俺は常にsexのことしか頭になかった。
しかも彼女とはsexが一度もできず、というか痛くて入らないと言われ、フェラまでしかやれなかったのもあって、ずっとsexをしたい欲が溜まっていたのだ。
そんなある日、バイト先の2つ年上の先輩からLINEが来た。
「バイトが今終わったんだけど夜中で怖いから家までついてきてくれない?」
その先輩とは男女数人で遊ぶ仲だった。
先輩は元彼が多く、エッチが大好きだと言っていたので俺は少し興奮した。
「OK。今からそっちに向かうわ。」
少し緊張はしたが2人でも話せない仲ではなかったので話が途切れないといいなあと思いながら先輩の元へ向かった。
「来てくれてありがとう。夜道1人は怖いんだよね。」
その先輩は1人暮らしというのもあったので
「1人暮らしですもんね。自分でよければいつでも迎えに行きますよ。」
「ありがとう。」
そしてバイト先の話をしながら意外と話が盛り上がって先輩の家まで歩いた。
そして家に到着
「んじゃ、また明日ね。」
そう言って帰ろうとした時
「家に少しだけ寄ってく?まだ話したい。」
急に先輩が放った言葉に俺は興奮した。
断る理由もなく俺は
「あー別に大丈夫ですよ。」
そう言って俺は先輩の家に上がった…。
ここから先は本編の方をご覧ください。
※この話は自分が大学2年の時に起こった実話です。
その夜の一部始終を事細かに書きましたので楽しんで頂けると幸いです。
文字数 3,952
最終更新日 2022.06.08
登録日 2022.06.02
マダトール王国公爵令嬢のリーゼンロッテ・アルムハルムは、マダトール王国第一王子の婚約者であった。
しかし、冤罪を次から次へときせられて、更には、聖女暗殺未遂などという罪まで……。
「やってもいない事を仰られてもこまりますわ。」
学園ラストを飾る夜会にてた、第一王子からやってもいない罪で断罪され、婚約破棄。及び処刑を言い渡され……はっ?淡々と処刑まで……
周りは、誰1人異を唱えることも無く……処刑台の露にきえた…………
「ありえませんわっ!なぜ?わたくしが一体何をしたというんですのっ!聖女様と結婚なさりたいなら、わたくしと普通に婚約解消されたらよろしいんじゃなくて?なぜ、わたくしは取り調べもなく……死ななければなりませんのー!」
魂(こころ)の底から叫んで……
はっ!と気がついたら、ちんみょうな服を着てベットというには小さい……けれどふかふかの寝具に包まれて目覚めた。
「このおへやは、いったい?どこなのかしら?」
(え?今のはわたくしの声?)
ローゼンロッテは、フラリと立ち上がり壁にある姿見に近寄る。
(わたくし?え?え?この幼子がわたくしですの?)
……そう、これはマダトール王国公爵令嬢の日本という国に生まれ変わった戸惑いの物語である。
文字数 10,833
最終更新日 2024.10.26
登録日 2024.10.17
神が創り、神が見捨てた世界。
ここは時の流れが停滞し、
聖と魔が交わり、争いの絶えない世界。そしてある1人の青年が
立ち上がった!憎むべき神を力に
1人の少女と1人の少女の想いを胸に。この混沌とした世界を変え、この世界を救い導く物語である。
文字数 1,317
最終更新日 2016.07.27
登録日 2016.07.26
「目には目を、ざまぁにはざまぁを。」
この物語は2人の主人公が「ざまぁ」をし合いながら成長する、というものである。
1人目の主人公は「ラード」。
【永遠の荷物持ち】や【荷物分けの達人】という不名誉な二つ名を持つ少年である。
彼は元々身体ステータスが低く、ユニークスキルを貰えたものの、それはただ【鑑定】するだけで、普通の鑑定師の上位互換程度、結局は戦闘に役立てられないのだ。
彼はある日、あるパーティーから,ダンジョンに置き去りにされてしまうのであった。
2人目の主人公は、ラードを置き去りにしたパーティーのりーだーである「カイト」だった。
彼はラードと同い年ながら、【天才少年】と呼ばれた少年であり、冒険者の中でもかなり強かった。
最初はカイトがラードを置き去りにし、ラードがざまぁをした。
だが次はカイトがラードにざまぁをする。
そんな風にざまぁ合戦を行う、そんな作品なのである。
登録日 2021.04.06
夏の暑い日。青春と勉強の間に立たされている撫子鈴華(なでしこすずか)は、1人で家に向かって足を進めていた。滴り落ちる汗、夏の風物詩な蝉の合唱、嘲笑うかの様に見つめる太陽。撫子が足を進めてると不意に、草村から猫が飛び出してきた。猫が時々出てくるのは分かるが、まるで鬼の形相でも終われてるかのような一心不乱に逃げてる猫は初めて見た。撫子にとって帰り道は自分の知らない場所はないと豪語できるほど知り尽くしており、猫があのように逃げるのは異変である。興味が湧いた鈴華は、猫が逃げた方向に足を進めると其処には_______
文字数 6,485
最終更新日 2024.06.11
登録日 2024.06.11
※ドシリアスです。切ないになってるといいな。最後は一応ハッピーエンドと思ってます。が、大手を振ってとは言えないかもです。。
※魔女狩りとか出てきます。序盤の扱いが可哀想ですが、基本的に痛い感じはないのでご安心(?)下さい。念のためR18にしております。ご注意下さい。。。
「銀の魔女。死ぬ前に、何か言うことはあるかーー」
「ーーございません」
跪いてその瞳を伏せる女に、男は抜き身の剣をその首に突きつける。
赤い血が首を伝い落ちてすらも微動だにしない女に苛ついて、向きを変えた剣先でその顎を持ち上げた。
「ーー後悔するぞ」
「ーー伯爵様のお心が、少しでもお気の済みますようにーー」
かつて愛したその姿が消えた夜、男は全てを失った。
冷たくなった両親と弟の骸をその腕に掻き抱いて、地に蠢いてうめき苦しむ領民たちを前に、1人呆然とする。
それからずっと、ずっと、ずっと、殺したいほど憎いキミを、黒い亡霊と囁かれながら探し続けていたーー。
完結保証 全10話予定。
読んで下さりありがとうございます!!
お気に入りもエールもいいねもありがとございます!!😭🙏✨✨
やっぱり明るいの見たいよね、と思いつつ、それでも読んで下さりありがとうございます!!🙇♀️💦💦
人気恋愛完結の50位に入っておりまして感謝しかございません!!😭✨✨
ありがとうございました🙏✨✨
一度は書いてみたかった愛憎系。。。
でも途中ちょっと心折れかけながらなんとか書きました←どゆこと。
読んでやってもいいぜ。って人は元気な時に読んで下さい。いや、でも、元気なくなったら申し訳ないので引き篭もりたい時がいい……のか……?滝汗
ひとまずドシリアスな愛憎の闇堕ち系←newとご承知の上でお願いいたします。。。。。。滝汗
ネガキャンが過ぎる。。。。😅苦笑
ですが個人的には結構満足してます。。笑←
もし宜しければご感想など頂けると泣いて喜び次回に活かしたいと思っています……っ!!
誤字報告などもして下さりいつも恐縮です!!
読んで下さりありがとうございました!!
次回は、明るめコメディ要素を入れた溺愛、執着な恋愛ものを目指す予定です。
←温度差。。。😅💦💦
文字数 20,376
最終更新日 2024.08.09
登録日 2024.08.08
橘花 豊(主人公) 16歳。高校1年生
黒髪で耳と目が髪で隠れるくらい、長い。一応短髪。
身長170cm 体重 58kg
少し臆病で内気な性格だか、たまに頭と性格がキレ、二重人格みたいになる。
入学当初に高宮姫華(ヒロイン)に目をつけられ、パシリ、荷物持ちなどのいじめに遭う。
何とかして、状況を打開できないか考えてる。
高宮 姫華(ヒロイン)16歳。高校1年生。ギャル
金髪ロングで青いカラコンを入れてる。髪の毛の先端を少しなびかせて、後ろは腰くらいまでの長さ。
胸元はかなり大胆に開け、ニーソックスの膝上20cmのミニスカート
身長161cm 体重48kg
B:88(Fカップ)W:60 H:90
性格と口がキツい。すぐに人を見下し罵倒する。自分では気づいてないが、裏腹に内心はドMで従いたい気持ちがある。
大企業高宮コーポレーションの1人娘(お嬢様)
入学当初に橘花豊(主人公)に目をつけ、パシリ、荷物持ちなどでいじめ遊んでいる
小瀬 杏奈(姫華の友達)(俺のクラスメイト)
赤いポニーテールが特徴的。
姫華とは入学してからの友達
胸元は第1ボタンだけ開け、膝上10cmの少し長いスカート
身長158cm 体重43kg
B:80(Cカップ)W:55 H:82
高宮姫華(ヒロイン)がいじめてるのを傍観している。たまに手をだすが基本傍観。
家に弟が2人いて、心配性で母性が強い小柄な女の子(根は優しい)
入学当初から高宮姫華に目をつけられた俺は
次の日の朝校舎裏に連れていかれる
「な、何ですか?」
ニヤリと笑いながら腕を組む姫華が口を開く
「アンタ、今日から私のパシリね」
「逆らったら今後3年間どうなるかわかるわよね?」
何を言っているのかわからない俺は咄嗟に口を開き発言する。
「い、嫌です…」
姫華は見下し冷たい目をする。
「私が誰かご存知で?…あの高宮コーポレーションの娘よ?」
そう…誰もが知っている大企業だ。
高宮コーポレーションが動けば、大体の事は思い通りにいってしまう…。
俺は唖然とし、命令を聞くしかなかった…
「わ、わかりました…。」
そこから俺のいじめ生活が始まるのだ……。
ただ、まだ誰も予想だにしない事が起こる事を知らないまま……。本編へ。
文字数 1,923
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.06
都内某所で連日に渡り男女3名の遺体が発見された。
被害者に共通するのは"劇団「ウィリアム」に勤めていた"、ということだけである。
捜査本部は連続殺人事件として捜査を開始。劇団ウィリアムへの捜査協力も仰ぎ、犯人逮捕へと急ぐ。
それに呼応するように、都内で大規模なサイバー攻撃が発生。
規模の大きい物流システムの一部アクセスが止まってしまい、短期間の間東京は大混乱に陥る。
そんな出来事が交差していたある日、劇団「ウィリアム」の座長である宇鷹 ユウは、捜査員の1人である兼賀行人に"ある提案"を持ちかけられる。
迫りつつある公演までに、犯人を逮捕できるのか――
※このお話はフィクションです。実在する組織、団体、人物、事件などの全てとは一切の関係がありません。
また、舞台は現代日本(2020年〜30年代あたり)ですが、一部の科学技術や歴史は大きく異なっています。
長編小説は初めて書くので微妙にチマチマ書き直しています。
お付き合い頂けますと幸いです。
文字数 40,905
最終更新日 2026.02.04
登録日 2025.12.09
これは運悪く異界で生まれ変わることになった1人の少女と、その原因を作った1匹の猫のお話。
何の力も持たない少女に、異界を生き抜くことなど到底出来ない。そこで少女が護身用の武器を求めて与えられたのは、3種類の弾を撃てるガトリンクガンを内蔵した小盾。
何故ガトリンクガンだったのかは、誰にもわからない。
この盾とお目付け役の1匹の猫と共に、少女は新しい生活を始めた。行く先々で様々な人と出会いながら、少女は手の届く範囲で見つけた小さな悪を懲らしめる。
そして今日も少女のガトリンクガンが火を噴いた!
「そ~れガトリンクバックラー、ファイヤー!」
この作品は 小説家になろう ツギクル ノベルアップ+ でも投稿してます。
追記
タイトルを変えてみました。
文字数 36,629
最終更新日 2020.08.03
登録日 2020.07.06
日本の少子化現象は止まるところがないが、ついにそれが世界規模で進行、ここ37年間世界中でただの1人も子供が生まれないという人類滅亡の危機をむかえつつあった。その最中、俺の別れた妻、37歳の康子が妊娠した。康子は21世紀のマリアなのか! 彼女を巡る日本政府の対応、暗躍する某国の宗教集団、「報道しない自由」を掲げるマスコミと、それにもかかわらずニュースがあっという間に拡散する現象、政府中枢にまで浸透するスパイ網、黒幕は一体誰なんだ。.それよりなによりも康子を妊娠させて雲隠れした大隅とは?現在の日本が抱えているさまざまな問題を提起した処女作。
文字数 27,480
最終更新日 2021.01.10
登録日 2021.01.10
中学3年生の綰羽香(たぐ わか)は、4月に首に痛みを感じたことで1人で地元の大学病院へ行った。
そこで羽香は医者から、数年にわたって、原因不明で羽香の首の骨の一部が曲がってすり減ってきており、手術をしなければならないと言われる。
だが、重い病気を患う母を救うため中学にもまともに行けずに日々アルバイトに励む羽香は、手術費の額を見て自分には払えないと思い、4年前に母と離婚した父に連絡して助けを求めることにするのだがー。
文字数 2,192
最終更新日 2023.06.17
登録日 2023.06.17
episode.1
「運命とは伝説でもたらされるものではなく、
自らの剣で切り開くものである。」
ここは軍事育成学校。
運動神経はゴミ以下。魔力すらなく、
唯一できるのはくそ長い詠唱のみ。
詠唱が発動したところを見たものは1人としていない。
彼は能力者であるが、能力の使えない劣等生
邪魔者扱いをされてしまう。
能力者であるのに無能力者として扱われる。
だが、彼の本当の力とは。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
episode.2
ここはスラム街。
そんな中、俺は王として君臨していた。
俺は強い。そして、こいつらは弱い。
つまらない。楽しくない。
俺は日々の生活に飽き飽きしていた。
そんな日とある男が王になる。
面白い。俺はこいつを喰ってやる。
文字数 6,657
最終更新日 2021.12.15
登録日 2021.08.27
「はぁ〜…あち〜」
何もかも溶かしてしまいそうな暑さの中、時々なぜこんなところではたらいているのだろうと思う時がある。
昔から人の言われたことを聞くことが苦手だった俺は、親だけならまだしも小中と学校の大人達の話もろくに聞かずに自分勝手に生きていた。
そんな人生を歩んでいたら中学を卒業した途端、親から勘当され中卒で肉体労働の仕事に就くことになった。
あいにく力には自信があったため最初の方はそこまできつくはなかったが、さすがにこの暑さには弱音が出る。
正直、今からでも逃げ出したい。
そんなことを考えていたら休憩の時間になった。
金がない俺でもスマホくらいは持っている。
休憩時間は体力の回復さえはできるが、なにかと暇だ。
なので俺はスマホを開く。
すると見覚えのないアドレスからメールが送られてきた。
どうせいつものよく分からない商売メールだろうが、なにせ暇なためちょっとそのメールを開いてみることにした。
「余命宣告についてのお知らせ」
「?」
意味のわからない文字の羅列に久しぶりに体より先に頭が動いた。
そもそも俺は余命宣告を受けるほどの病気なんて患ってないと言うか患ったことがない。
とりあえず内容を読んでみた。
「おめでとうございます!!
こちらのサイトは世界で10人の方にしか送ら
れない超貴重なサイトとなっております。
内容としては、下記のURLを開くことでこの
スマホの持ち主の方の余命がわかるものとな
っております。尚、余命を知ったことによる
精神変化や体調不良などは一切責任を負いか
ねます。自己責任でお願いします。」
そしてその下にURLがある
「…ハァーハッハッハッハハッハッハッハ!!」
内容が最初から最後まで胡散臭すぎて思わず笑ってしまった。
更にもう結果はわかっていた。
どうせ下記のURLを押したら詐欺まがいのページに飛ばされるのだ。
こんなの騙される方が悪いような気もする。
ふとスマホに表示されている時計に目を移すと、もうすぐ休憩が終わりそうだ。
俺は外の暑さに覚悟を決めて仕事場に戻った。
5時間後
暑さの原因だった日もそろそろ沈む頃になってきて、やっと今日の仕事は終わった。
俺の家はこの仕事場の隣町にあるため電車を使う。最近ではスマホの中にSuicaを入れる人もいる。
俺もその1人だ。
改札を通るためにスマホを取り出す。
その時ふと昼に届いたメールのことを思い出した。
文字数 3,432
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.11
