「激」の検索結果
全体で6,238件見つかりました。
泉出康一こと私が今までに公開した作品のパロディ集です。
本編との話の繋がりはないので、本編を読んでいなくても十分に楽しめます。
がッッ!!!読んでいる方が絶っっっっ対に楽しめます!!知らんけど
【投稿頻度にて…】
画期的!完全不定期朝7時投稿!
元になった本編ごとに章として分類してるので本編が気になった方は是非、章に記載されてる作品の方へフライアウェイしちゃってください!
(※本編によっては過激な表現のために年齢制限を設けているものもあるのでそこはお気をつけて)
パロディがきっかけで本編も読んでくれたらいいななんて
文字数 1,935
最終更新日 2023.01.22
登録日 2023.01.20
文字数 557,282
最終更新日 2023.04.26
登録日 2021.08.04
目が覚めたら僕は海に浮かぶ小舟の上にいた。
ここに来るまでの記憶はなく、なぜ小舟に乗っているのか思い当たる節がなかった。
「あまり激しく動かないでくれ。船が揺れてしまう。」
そう声をかけられ振り返ると、そこにはいかにも海外の俳優かと思えるようなイケメンが座っていた。
なぜここにいるのか、俺の他にいた友達は?どうやったら帰れるのか。
疑問を投げかけても彼は微笑むだけ。
「考えても仕方がない。何か面白い話でもしてよ。」
仕方がなく、僕は彼に言われるまま会話をすることになったのだった…。
文字数 39,281
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.04.15
★ネトコン12一次選考通過作品(通過率約8.4%)★
お前を愛することはない、ことも……ない。
それは幼い少年と少女のお見合いの席でのトラブルであった。
彼は彼女に一目惚れだったのに素直になれないどころか、暴言を吐いてしまったのである。
果たして彼は彼女との関係修復をすることができるのだろうか?
これは小さな二人が婚約するまでの物語。
★主人公であるルイスが6歳から話は始まりますが、メインは10歳(小等部4年生)の話となります。
★まったりほのぼの路線で刺激の少ない物語を目指しております。
★40話。
※ネタバレしておくと公爵令嬢は味方?です。
◆初めて3人称で書く習作のため、つたないところが多々あるかと思いますがどうぞよろしくお願いします。
◆主な登場人物◆
ルイス=ヴィンケル侯爵令息
エステル=クラーセン伯爵令嬢
カンデラリア=ジョンパルト公爵令嬢
アート部長(アダルベルト美術部部長)
文字数 106,432
最終更新日 2025.01.11
登録日 2025.01.08
KK学園の文芸部は、今日もゆるい部活動に勤しむ。1.同部では毎月テーマを決めて部員達による競作を催しており、今回の当番である副部長が発表したお題は、「手紙」。この題材をいかにして料理するか。神林アキラと神酒優人は互いに生のアイディアを披露し合って、刺激を受けるのを常としているのだ。
文字数 11,033
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.06.30
天都光は、異世界を旅している。
地球に帰る方法を探して、ある日たどり着いた街、ヨウゲツ。
そこは魔物の侵攻を受ける激戦地だった。
ちょっとした義理とお節介で手伝ううちに、少年はズルズルと厄介事に巻き込まれていく。
剣と魔法のファンタジー。
実際に味わうのは中々厳しい。
それでも、世話になった人が不幸になるのは見たくない。
これは魔力を持たない少年が、心強い仲間の力を借りて、異世界を歩いていくお話。
※1章完結済み。全19話(18話+エピローグ)。
※カクヨム、小説家になろう、ハーメルンにも投稿しています。
文字数 73,053
最終更新日 2025.10.19
登録日 2025.10.01
おもらしした自分のために、わざとおもらししてくれる男の子って、素敵ですか?
初めてブルマーを穿いて、幼なじみの涼と言葉を交わした時から、沙織は恥ずかしいことが起きる予感がした。
沙織は寒さや不安と緊張から激しい尿意に襲われはじめるが、トイレに行くタイミングを逸す。やがて、みんなの前でおもらしすることを予感し、恥ずかしさのあまり自分が壊れそうなほどのパニックに陥る。
そのとき突然、沙織の心に、幼稚園で体験したはずの情景が蘇る。おしっこを我慢できなくて漏らしてしまった沙織に寄り添うように、同じ恥ずかしさや温かさを共有してくれた涼がいた。そして気がつくと・・・
ムーンライトノベルズ「新スプラッシュ ~失禁(おもらし)が織り成す恋愛小説~」の体育館での設定をもとに、恥ずかしい生理現象がきっかけとなった、ふたりの恋の始まりを描いてみました。
登録日 2011.11.23
「『できないこと』を埋めるんじゃない。
あなたたちの真ん中にある光を、世界に響かせるの」
美しい港町・翠松町(すいしょう町)の片隅に建つ、
四つのグループホーム『れかんの家』。
心を優しく包み込み、行く先を照らす
『クレール(光)』
凛とした女性の強さと華やかさを湛えた
『ルージュ(赤)』
一人ひとりをかけがえのない宝石として慈しむ
『ビジュー(宝石)』
何があっても動じない強い意志を石の如く宿す
『ピエール(石)』
そこは、世間の急すぎるスピードや、鋭利なノイズに傷つき、生きづらさを抱えた人々が、静かに暮らす聖域。
ここでサービス管理責任者として働く佐野朝音(さのあさね)の仕事は、彼らをただ「管理」することではない。
それぞれが持つ、不器用で、けれどあまりにも純粋な凸凹。
その裏に隠された、無二の「強み(ストレングス)」を環境で調律し、社会の真ん中へと繋ぐこと。
予測不能なカオスの中で己を繋ぎ止めるため、15分間の「押し花の聖域」を必要とする少女。
脳内の激しい奔流と動かない左手を抱えながら、命の咆哮のような絵を描く男。
時に冷酷な悪意(マリス)に晒され、時に自分自身の内なる壁にぶつかりながらも、朝音の凪いだ「調べ(声)」に導かれ、住人たちは自らの手で尊厳と自立の証を掴み取っていく。
――これは、傷つきやすくも気高い魂たちが、一つの美しいシンフォニーを奏で始めるまでの、優しくも泥臭いサバイバルの記録。
朝音の響きは、静かなシンフォニーとなり、
守られた日常の瞬(とき)の色彩が、いま光の中で動き出す。
文字数 41,654
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.05.27
幕末、大和郡山藩士の次男の土浦佑馬は、剣よりも金魚を好む変わり者として知られていた。幼い頃から金魚に魅せられた佑馬は、独学で金魚養殖を学び、ついには『金魚養殖覚書』を著す。金魚養殖覚書が評判となり、金魚卸問屋から娘菜緒の婿にと望まれる。佑馬は美しい菜緒と結婚しようとするが、家老の急な命令で余儀なく藩の飛び地の中山道の醒井宿に派遣される。ある夜、ヒナという女から、菜緒が商家に嫁入りしたと告げられ、佑馬は絶望する。ヒナの魅力に囚われた佑馬は、ヒナから出された危険な契約を結ぶ羽目になる。その直後、家老の命令で、佑馬は金魚鉢を作るために京へ行くことになり、金魚鉢製作に励む。だが、異人館の警護のために品川へと移動しなければならなくなる。幕末の政治情勢の急激な変化に翻弄される佑馬は、悪戦苦闘するが、どうにもならない非力な自分を知る。醒井宿がつぶれ解任された佑馬は、大和郡山に戻り、好きな金魚養殖に励む。佑馬は養殖池で再会した菜緒と結婚する。嵐の日、佑馬は濁流で溺れそうになるが、ヒナに命を救われ、ヒナの正体を始めて知る。
この物語は、幕末の激動期に翻弄されながらも金魚養殖に人生を賭けた侍の奇妙な半生である。
文字数 29,002
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.05.28
2060年、日本の人口減少が大きな問題となり、日本政府は子どもの不足数を補うために、子どもを人為的に産み出すことに決めた。そのように生まれた子どもたちを、Filling Childrenと呼ぶようになった2083年――2010年代に大量に建設されたアパートが、人口激減により地方都市に深刻な問題を引き起こしていた。
そんな町で暮らす、自分の生まれについて悩む一人の少女のために、ヒューマノイドが選択するものとは……
# 中編小説です。10話で完結します。
# 同じ時代を舞台としたシリーズものですが、こっちを先に読んで問題はありません(主人公も違います)。こちらが気に入りましたら、是非前作もどうぞ。
登録日 2017.02.14
2度目の人生、それに気付いたのは12歳のときでした。
前の人生と同じく自由に生きたい、と思う主人公レイニアだったが突如舞い込んできたのは第3王子との婚約話。
なんとかギリギリ回避出来たかと思われたが、ある人物にここはいわゆる乙女ゲームの世界で、自分は悪役令嬢だということを知らされる。
前世で乙女ゲームを嗜んだことの無い主人公は探り探りゲームの展開の邪魔にならないように平穏な人生を送りたい。
転生令嬢の中でよくある前世のアドバンテージが全く役に経たない公爵令嬢レイニアは前世になるべく近い普通の人生で一生を終えたいはずが、なんだか色々空回りしてしまい、逆方向へ進んでしまうお話。
※あまり激しくはないですが物語上怪我や暴力表現は入る可能性があります。
文字数 5,260
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.06
登場人物の名前で完全にネタバレしているという、新感覚・推理小説! それでも、犯人をあてられないというオマケ付き。あなたは真犯人をあてられるか?
◾️メイタンテーヌ・マヨエルホー
自称・名探偵。「迷」の方の迷探偵という説もある。
◾️ジョシュヤ・フラグミール
メイタンテーヌの助手を務める若い女性。メガネっ子。何かのフラグが立ったことを見破りがち。
◾️ボンクラー警部補
ゼッカイ島にたまたまバカンスでやって来た警部補。メイタンテーヌとは顔なじみ。
◾️スグシヌンジャナイ・コヤーツ
一年半前にゼッカイ島に移住してきた富豪。自身の邸宅でパーティを開く。
◾️イロケスゴイ・コヤーツ
スグシヌンジャナイの妻。色気がスゴイ。
◾️ミスリード・ヨウイン
美男のエリート弁護士。イロケスゴイと不倫関係にあると噂されている。
◾️ユクエ・フメイナル
コヤーツ家のパーティに似つかわしくない、みすぼらしい身なりの旅人。
◾️ツギノーギ・セイナル
島を訪れていた中年の画家。
◾️シン・ハンニン
島の神父。いつも温厚で笑顔を絶やさない。
まったく、あやしくない。
※作者注:この中に犯人がいます
文字数 42,610
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.06.24
【裏副題】激重感情をぶつけてくる先輩や友人達との攻防記録。
頭を打ったと思ったら、プラネタリウムのような空間で『汝、望む世界はあるか』と神様っぽい何かに尋ねられた『俺』。てっきり、何かの番組が企画したドッキリだと思っていたのだが、どうやらそうでもないらしい。
神様っぽい何かとのやり取りや前世のこともすっかり忘れ、俺はソシャゲのアイドル育成・音ゲームに転生していた。しかも、舞台である『白蘭高校 アイドル科』に在籍する姫城誠という美少年に生まれ変わっている始末。
しかし、自分のことを覚えていないのにゲーム内容を覚えていた俺は、最初は学生アイドルだなんてごめんだと思っていた筈なのに、知らず知らずの内に遭遇してしまった最推しに手を貸していて──。
これは語り手が学生アイドルとして同じ学生アイドル達を時に励まし、時に蹴散らし、時にツッコミを入れるハイテンションファンタジー。
そして、たまに原作を改変し、覚えている内容と違う!と狼狽えている日常系でもある。
◆基本的には男しかいないアイドル科でほのぼのしていますが、まれに芸能界の闇に触れてぎゃっとなったり、挫折しそうな仲間を支え合ったりする青春物です。
◆BLというよりかは、友情の種類を楽しむブロマンス要素を含む作品です(先輩後輩、クラスメイト、チームメイト等)。ですが、最終的な解釈は読者の皆様にお任せします。
◆起承転結の『起』の部分である【序章】・【第一幕】の投稿が終了し、『承』の初めの方の話にあたる【第二幕】もそろそろ完結します。
◆『小説家になろう様』にて先行配信、『カクヨム様』でも掲載しています。
文字数 664,683
最終更新日 2026.04.20
登録日 2025.04.16
三十路を目前に控えた橘宏斗は、姉夫婦の急逝で十五歳の姪を引き取ることになった。
水嶋千紗。宏斗の姉、奈緒美の娘である。
宏斗は、千紗に対して叔父であるよりも遥かに大きな想いを抱いていた。
彼は十六歳の時のバイク事故で生死の境をさまよい、記憶喪失とリハビリで二年近い入院生活を余儀なくされてしまう。
事故直後の集中治療室のベッドに横たわる彼が目を開けて最初に見たものは、彼の頬に小さな右手で触れている赤ん坊の千紗だった。
記憶の欠片を初めて取り戻したのは事故から一年以上もたったある日。姉が千紗を抱いてあやしている姿が、不意に事故前の情景と重なった時だった。
千紗は事故の前後を通して暗闇に沈んでいた彼の光明。無くてはならない存在にその瞬間になった。
心に決するものを秘して千紗を引き取った三十路前男の激変の日常が今始まった。
文字数 108,157
最終更新日 2019.04.28
登録日 2019.03.31
タイトル通り、ひどいエロ話でかなりギャグが入ります。BLです。
設定:
強姦魔×刑事(28歳)
受信テレパス→
直接肌に触られると相手の感情とか考えが頭の中に流れ込んでくる体質。服の上ならセーフ。
強い感情ほど受信しやすく受信者にとって負担となる。(普通の感情であれば刺激は少ない)
強い感情を浴びすぎると廃人になってしまう危険性もある。
強姦魔:背が高い美形。OLばかりを狙う。送信テレパス体質。刑事のことは知っていた。どうやら前から目を付けていたようだ。
刑事(荒木さん):おっさん。ひげが生えていた(過去形)。受信テレパスの体質は捜査でとても役に立つため、
重宝されている。身体能力は高い。けれど体質のせいか、達観しているというか、ひねくれているところもある。さぼったり、情報屋とつながって裏取引などもする。
文字数 4,705
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.24
地元の国公立大学に通う、大学三年生の宮村皇紀は、幼い頃から、絶世の美少年と言われるほど容姿端麗なこともあり、いつも周りにはいろんな男性が集まってきていた。毎日のように、チヤホヤされている様子を、大学のある一室から、南大和は、レポートを作成しながら、呆れるように眺めていた。全く接点のなかった二人だったが、ある日、ホテルから逃げ出したという理由で、相手の男から追われていた皇紀が、突然大和の部屋へと逃げ込んで来る。一人静かに大学生活を過ごしたいと思っていたところに、その日から皇紀が毎日のように顔を出すようになったが、男遊びの激しい皇紀を大和はいつも冷たい態度であしらっていた。しかし、話してるうちに、自分がものすごく大好きな、一年に一度しか本を出さないレアな小説家と、一年に一度ネット配信でしか歌を出さないレアなアーティストを皇紀も知っていたことに、大和は嬉しさを覚える。口数が少なく、一人の時間を大切にする大和に対し、たくさんの人数で行動するのが好きだった皇紀は、最初は物足りなさを感じていたが、一緒に過ごしていくうちに、自分と向き合うという時間の大切さに気付き、将来のことを真剣に考えるようになる。皇紀は、全身に発疹が広がるという原因不明の皮膚疾患にかかっていることを今まで誰にも言えずにいたが、それを大和に打ち明ける。自分でも気持ちが悪いと思うくらい、全身にしきつめられるように、次々にできてくる発疹の症状に悩み続けていた皇紀に、大和は、前向きになれるような言葉をさりげなく言い放った。皇紀はそんな大和に惹かれていくが、大和は、遊びで簡単に体の関係を持つような奴は無理だ、と、会話の中で一刀両断する。そして大和がようやく三年生最後のレポートを提出し終え、二人の就活が本格的に始まろうとする中、皇紀は勇気を出して大和をホテルに誘うが「不特定多数の、思い出にも残らない中の一人になるのはごめんだ」と、ハッキリと断られてしまう。しかし皇紀は、今まで誰とも関係を持ったことがないことを大和に言えず、それから二人は別々の道に進むことになり、会うこともなくなるが、皇紀は、自分の中に芽生えていた大和への恋心を消すことが出来ない日々を過ごしていた。お互いのインスタはフォローしていたものの、連絡を取り合うことが出来ずにいた。半年が過ぎた頃、二人に突然の偶然が重なり、思いがけない再会を果たすことになる。大和に想いを届けたいが届けられずに苦しむ皇紀に、幸せは訪れるのか…
文字数 29,285
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30
世界最強の弟(激重感情)×弟さえ居なければ俺TUEEEEできた兄(激重感情)
※R18からR15に変更いたしました。この先も変更があるかもしれませんが何卒よろしくお願いします。
文字数 9,200
最終更新日 2025.09.15
登録日 2025.08.19
VRMMO RPG『Eternal Saga』。俺、雲輝 悟(クモキ サトル)は弓兵としてこの仮想世界へと降り立った。
え、なぜ弓兵かって? カッコいいからに決まっている!!
まずは、戦闘の練習をすべきだろう。誰もいない空に向かって矢を放った。
ぴゅぅぅぅぅうう。
(あ、なんか黒い物体が来た。……鳥型をしたモンスターだ)
幼馴染「えぇぇぇぇええええええっ!!」
(あ、なんかモンスターの翼に俺が放った矢が的中した)
幼馴染「えぇぇぇぇええええええっ!!」
(あ、なんか矢で貫いたモンスターが中型の飛行型のモンスターに激突した)
幼馴染「えぇぇぇぇええええええっ!!」
(あ、なんか中型のモンスターが骸骨の大軍に突っ込んでいく)
幼馴染「えぇぇぇぇええええええっ!!」
ドゴォォォォン。
骸骨の大軍は骨が砕け散りバラバラに。
ストラァァァイク!!
……これは運の良さのステータスがカンストとなった俺の苦難の物語だ。
※書き溜め五万字あり。残弾が無くなるまで月曜日を除いた平日に毎日投稿予定。
登録日 2019.05.24