「メール」の検索結果
全体で584件見つかりました。
俺、佐藤達也。引きこもり暦8年。ニート。26歳。ある日新作ゲームのモニターを頼む趣旨のメールを貰い、わくわくしてゲームの登録を済ますとパソコンの中に入ってしまった。最初は、すげーゲームだな、くらいにしか思ってなかったが神様が言うにはここは異世界らしい。半分無理やり連れてきたお返しになんでも願いを聞いてくれるといわれ、俺は答えた。
「引き込める環境をください」
しかしそれがダメだったらしい。神様からダンジョンを貰い、魔王にされてしまった。しかも、このダンジョン一回階段降りたらもう最深部の玉座(ただの石の椅子)なんだよ。やばい、これはやばい。ということで、自らの命を守るため翻弄する俺の話をぜひ聞いてれ。
【作者はまだまだ未熟者です】
【誤字脱字の指摘。感想&評価ぜひお願いします。
【毎日、日付が変わる頃に投稿予定です!】
登録日 2015.08.25
彼は自分の能力を持て余していた。
ゲームには確かに役に立つがそれも一位を取ってしまって終わり。
そんな退屈な日々を過ごしていた酒々井(しすい)に突然届いた一通のメール。
脅し文句付きのメールには地図が添付されていた。
示されていた喫茶店にはいわゆる「ロリおばさん」が…。
更には「Trigger」という謎の組織に無理やり加入させられる始末。
「特殊事件対策強襲部隊」通称「Trigger」
異技能(ステータス)と呼ばれる能力を悪用する犯罪を解決する集団。
異技能には異技能を。
小さな事件を解決していく裏で暗躍する大きな影。
更には有能者(ステーター)に対する偏見。
そしてそれぞれの暗い過去…
酒々井は彼女たちを正しく導くことはできるのだろうか。
そしてトリガーハッピーの示す本当の意味とは?
文字数 3,422
最終更新日 2016.07.23
登録日 2016.07.23
NPO 聞き屋プロジェクト。
NPO みんなで聞き屋やろうプロジェクト。
他人を道ずれにして死のう とか
刑務所に入りたい とかって人を
変身させるプロジェクト。
いじめられっ子を
引きこもりを
孤立した高齢者を
変身させるプロジェクト。
おせっかい、おすそ分けで回していく社会。
みんなで聞き屋やって
↓↓「決めてしまうのカラクリ」をアドバイスする。
そうやって「決めてしまうのカラクリ」を全人類に普及する。
誰でも聞き屋になって愚痴や悩みを聞き合う。
それぞれのまちに
聞き役を配置する。
通りという通りに 愚痴やおしゃべりを聞いてくれる 聞き屋を配置。
・無料だけど恵んでくれるんなら(お金)いただきます。
↓↓・「決めてしまうのカラクリ」をアドバイスする。
↓↓・「返信メールで配ってます」の名刺を渡す。
「決めてしまうのカラクリ」を理解して何か活動したらメールください。
連絡メール boodaa4441@gmail.com
↓↓メンバー登録します。
↓↓活動内容 載せます。
メンバー
名前(ニックネーム可) 山崎健治
住所(任意) 東京都中野区上高田5-32-6
電話(任意) 08050423829
(詐欺、借金対策で出ませんけど)
メール(任意) boodaa4441@gmail.com
LINE(任意) ⇒https://line.me/ti/p/UgcMZAh_Di
名前(ニックネーム可)
住所(任意)
電話(任意)
メール(任意)
LINE(任意)
住所、電話、メールは任意としてるけど
是非とも伝えたいことがあったときに
連絡できたらいい。
このサイトに連絡事項載せるから
見てもらえばいいか。
ここはこうした方がいい。ってのがあったら
教えて下さい。
改善、修正していきます。
連絡メール boodaa4441@gmail.com
活動支援 100円から
銀行名 三菱UFJ銀行
支店名 中野駅前支店
口座番号 1751727
口座種類 普通
口座名義 ヤマザキケンジ
金融機関コード0005
店番 552
デリバリー待機中に聞き屋やってます。
⇒https://ka2.link/situke/hukyuu-2/#a.
文字数 4,430
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.12.22
公立高校に、幼馴染の内田芙美とともに通う高校生モデル,梁川涼介。
とある日、デザイナーの先生に 太ったから痩せてこいと言われて…
爽やかに笑える、かもしれないラブコメ
こちらも母が遺した短編小説です。
母が管理していたサイトです。アカウントもパスワードもメールアドレスも紛失してしまって放置状態ですが……
→ http://moment2009.ojaru.jp/index.html
5/26追記:母が亡くなって未完のままでしたが、せっかくなので私が完結にチャレンジすることにしました。
大失敗の予感しかしませんが、何事もチャレンジだと思います。
文字数 231,830
最終更新日 2022.02.02
登録日 2018.05.14
何処にでもいる階段パンチラ専門の健全な変態・佐藤はVR階段パンチラを楽しんでいたら、最新ゲームのテストプレイヤーをやってみないか?というメールを受け取った。
まあ、やりましょうという事で佐藤は快諾したが、その結果、ログインだけ可能のフルダイブRPGの世界に閉じ込められてしまった。
畑で目を覚ました佐藤は近くにあったクワと本を持って、近くに建っていた作業小屋に向かった。
その作業小屋にはゲーム開発者の社長が土下座で待っていて、ログアウト出来るまで待って欲しいと頼んできた。
ログアウト出来るまではテストプレイヤーとしての報酬も貰えるという事で、佐藤はこちらも快諾した。
しかも、ログアウト方法を見つけるのに忙しくて、誰も監視しないときた。
これはもうやるしかない!と佐藤はゲーム世界をたっぷりと遊ぶ事を決意した。
文字数 47,350
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.06.01
文字数 7,382
最終更新日 2018.12.03
登録日 2018.12.02
ふひひひ!!
私はゲームが大好きな女の子、島原愛紗。
本当にゲームが好きで、幼稚園の頃から没頭し続けていはや10年。
高校生になった今でもゲームそのものをやめるつもりはない!!
親から少し心配されてはいるが、好きなものは好きなので仕方ないと思う。
そんな時、昔っから体の弱かった友人からメールが届いた。
「一緒にこのオンラインゲームやらない?」
私はおkと即答し、早速パソコンやらソフトやらを買いに行った。
そしてpcの電源を入れ、私はゲームを起動する。
オンライゲームそのものは初めてやるので期待が高まる。
普通のARPGならば沢山クリアしてきたのでクリアする自信はある。
「さあ!新しい世界に行くぞ!!」
私はログインの四文字をクリックしキャラクリエイトに入った。
文字数 11,874
最終更新日 2019.10.17
登録日 2019.09.27
インフルエンザに効く薬を求め、マナウス奥の熱帯雨林で行方不明になった父。
彼を探しに行った美佐と自衛隊員たちに、次々に災難がふりかかる。彼らは生きてジャングルを脱出できるのか!?
こちらも母が遺した小説です。ほぼ手を加えずにアップしていきます。2000年以前に初期プロットを作って2009年に完成したものらしいので、設定とか表現とかに古いものとか現在の解釈とは異なるものがあるかもしれません。
母が管理していたサイトです。アカウントもパスワードもメールアドレスも紛失してしまって放置状態ですが……
→ http://moment2009.ojaru.jp/index.html
文字数 45,099
最終更新日 2018.05.24
登録日 2018.05.19
平洋戦争の最中、アメリカ軍パイロットにその卓越する対空の能力から、海の魔物と呼ばれた帝国海軍の艦船があった。
これは出会った獲物を海に引き擦り込む海魔・メールシュトームと恐怖の名で語られた帝国海軍装甲巡洋艦「草薙」とその三隻の姉妹の物語。
第一部では造船技官の視点で誕生の物語を記します。
登録日 2014.12.01
出会い系サイトのサクラをする雪は、小説家志望のフリーターだ。
出会い系サイトのブログ機能を利用して、エロ小説のを書いていたところ、熱烈なファンを獲得する。
頻繁にメールや電話を利用してくれるその人を、あしながおじさんと呼んでいた。
ある日、そのおじさんに会えないかといわれ、これまでの恩返しにと食事に付き合うが、さらにお願い事をされて、変なプレイに付き合わされることに……。
文字数 8,405
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.11.29
2026年、友人Yから届いた年賀メールをきっかけに、眠っていた記憶がよみがえる。
ミニとの出会い、若き日を共にした車、音楽とともに走った時間、そして結婚を機に実家の車庫で眠らせることになった一台。忘れたつもりでいたその存在は、人生の節目ごとに、心の奥にあり続けていた。
過去を振り返り、物語として書き残そうとする中で、思いは次第に決意へと変わっていく。
もう一度、あのミニを走らせたい。
だが、長い眠りからの復活は簡単ではない。レストアに必要な資金、家族の理解、保管場所という現実的な課題が立ちはだかる。
それでも、長年積み立てたお宝や、妻の変わらぬ支え、不思議なほど噛み合っていく中で、復活への道が開けていく。
第2部「復活」は、クラシックミニの再生を通して、過去から現在へ繋がり始める物語である。
文字数 1,058
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.22
高校三年生の優樹は、MMORPGやアニメにはまっていた。「自分もアニメやゲームの主人公のように異世界で冒険してみたいなー」そんなことを思っていた彼のもとに、一通のメールが届く。このメールを開けた瞬間、彼は異世界へワープした。そこはゲームとは違い、凶悪な魔物が住む世界。八歳児にまで幼児化した優樹は理不尽な世界に翻弄される。その世界で彼は森に住む女性とその娘に助けられ、生きる術を学ぶ。そんな彼の得たスキルは<成長する力>であった。
序盤はユーキが弱いのですが、第一章からはそのチートぶりが発揮されていきます。異世界の設定では、努力すればたいていのスキルが手に入る仕様になっていますが、一生かけて努力するくらいでないと普通はスキルが手に入りません。「成長する力」を持っている主人公はその努力量が大幅に減らせるため(成長速度が異常)後々様々なスキルを手に入れます。
しかし、ユーキは人殺しに対して強い忌避感を持っています。その気持ちは物語が進むにつれて徐々に変化を帯びていきますが、その葛藤がいわゆる俺tueee系とは少し色彩が異なる要素になります。
登録日 2015.02.02
──送信できなかったメールは、まだそこに残っていた。
中学時代、藤倉理仁(ふじくら りひと)と桐谷湊(きりたに みなと)は、何気なくいつも一緒にいた。
しかし、互いの気持ちに気づくことなく、卒業後は別々の道を選ぶ。
理仁 は進学校へ進み、そのまま都会で忙しく働くようになった。
湊 は中学卒業と同時に料理人の道へ進み、修行を積み、やがて 「Lumière(リュミエール)」 という小さなビストロを開く。
二人は、それ以来一度も会うことはなかった──あの夜までは。
30歳になったある日、疲れ果てた理仁が偶然入ったビストロ。
そこで厨房に立っていたのは、かつての親友・湊だった。
懐かしさと気まずさが入り混じる再会。
積もる話もあるはずなのに、どうしても踏み込めない距離。
──その夜、湊はふとスマホを開き、未送信のメールを見つける。
そこには、15年前の「伝えたかった気持ち」 がそのまま残されていた。
「もし、あの時このメールを送っていたら、俺たちは違う未来を選んでいた?」
静かな夜のビストロで、時間を超えて交差するふたりの想い。
過去に置き忘れた恋心は、まだ消えていなかった──。
切なくて、温かい。
大人になったからこそ気づく、"初恋の続き" の物語。
文字数 36,670
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.01
高校卒業後のニートのヒロキにある日一通のメールが届く、それは「バーチャル少女ミカちゃん」というアプリの紹介メールだった。ヒロキはアニメ好きというのもありすかさずそのアプリをインストールした。しかし本当はそのアプリ・・
文字数 3,017
最終更新日 2017.01.14
登録日 2017.01.14
『高専共通システムに登録されているパスワードの有効期限が近づいています。パスワードを変更してください。』
そんなメールを無視し続けていたある日、高専生の東雲秀一は結瀬山を散歩していると驟雨に遭い、通りかかった四阿で雨止みを待っていると、ひとりの女性に出会う。
「私を……見たことはありませんか」
そんな奇怪なことを言い出した女性の美貌に、東雲は心を確かに惹かれてゆく。しかしそれが原因で、彼が持ち前の虚言癖によって遁走してきたものたちと、再び向かい合うことになるのだった。
ある梅雨を境に始まった物語は、無事エンドロールに向かうのだろうか。心苦しい、ひと夏の青春文学。
文字数 130,871
最終更新日 2020.05.05
登録日 2019.09.28
ホラー風味短編です。タイトル詐欺です。
高校生の頃、好きでもないメガネ男子をちょこっと付き合って振りました。
そして、数年後
かれはイー〇ンマスク級の大金持ちになっていました。私は彼を愛していたことを忘れていたのです…
文字数 4,415
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.26
~選ばれた異世界転生者~
俺の名前は佐藤拓海(さとうたくみ)18歳である。
普通なら働いててもおかしくない歳である。
けれど、俺は働いていない。どうして?と思うだろう。
それは就活に失敗したからだ。
こうして俺のニート生活が始まった!
そして今日もパソコンに向かいゲームをしていると宛名不明のメールが届いた。
「何かのいたずらかな?」そう思いメールを開いた途端に疑問が確信に変わった。
メールにはこう書かれていた。
「あなたは異世界転生者に選ばれました」絶対にいたずらメールだ。
「異世界転生?そんなことできるわけないだろ。いたずらメールにしてはタチが悪いなこれ」そんなことを言いながら下の方にスクロールしていくとメールはまだ続いていた。
「PS,このメールを見ると強制的に異世界に転生します」
「・・・・・・ん!?」
状況が呑み込めずいたらいきなり視界が黒くなった・・・・。
第1章
~第2の人生の始まり~
誰かが何かを呼んでいる。
「・・・くん・・・ウくん・・・ユウくん」
そんな声が聞こえてきた。そして俺は、目を開けると見知らぬ部屋にいた。
「ユウくん起きて早くしないとご飯抜きよ」
そんな声がハッキリと聞こえてきた。俺はベッドから起き上がった。
「なんかからだがかるいな・・・」声も高くなっている、俺は真っ青になり近くにある鏡を覗き込んだ。そして、驚愕の声を上げた。
「子供になってる!?」思わず声をあげた。初めは夢だと思った。否、思いたかった。
しかし数秒経って宛名不明のメールを思い出し自分が転生したことを信じざる得なかった。
普通なら異世界に転生させたやつからの説明とかあるだろう。しかし、誰からの説明もない。
「よし、ごはん食べよう!」考えるより先にお腹が空いていたのだ。
ご飯を食べ終えて頭を整理する。
俺の名前はユウ=レインらしい。歳は5歳、この世界では魔法が存在する。
最初は異世界転生者だからチートなスキルを持ってたりとかそんな妄想もした。
しかし、俺には初歩の身体強化しか使えなかった。前世の記憶は残っている。
この世界では7歳から学校に通う。もう少しで久しぶりの学校なのだ。
正直学校にはいい思い出がない。だから第2の人生をエンジョイするのだ。
まずはいち早く強くなるために毎日訓練することに決めた。
「今日の分終わり」今日の訓練を終えた俺は太陽が沈みかけている中自分の魔力値を確かめてがっかりする。異世界に転生してもうすぐ2年が経つ。
体力値と筋力値だけはどんどん上がって魔力値はほんの少ししか上がらないのだ。初めは鍛え方を間違えている?と思っただろう。けれど、一切肉体的な訓練はしていないのだ。魔法を使い続けて魔力切れで倒れる。それを2年近く繰り返していた。
そうして今に至る。10日後には学校に行ける歳になる。「2度目の人生エンジョイしてやる!」
文字数 1,977
最終更新日 2018.02.27
登録日 2018.02.27
