「警察官」の検索結果
全体で431件見つかりました。
特別国家公務員の安住君は商店街裏のお寺の息子。久し振りに帰省したら何やら見覚えのある青い物体が。しかも実家の本堂には自分専用の青い奴。どうやら帰省中はこれを着る羽目になりそうな予感。
白い黒猫さんが書かれている『希望が丘駅前商店街~透明人間の憂鬱~』https://www.alphapolis.co.jp/novel/265100205/427152271
とクロスオーバーしているお話なので併せて読むと更に楽しんでもらえると思います。
そして主人公の安住君は『恋と愛とで抱きしめて』に登場する安住さん。なんと彼の若かりし頃の姿なのです。それから閑話のウサギさんこと白崎暁里は饕餮さんが書かれている『あかりを追う警察官』の籐志朗さんのところにお嫁に行くことになったキャラクターです。
※キーボ君のイラストは白い黒猫さんにお借りしたものです※
※饕餮さんが書かれている「希望が丘駅前商店街 in 『居酒屋とうてつ』とその周辺の人々」、篠宮楓さんが書かれている『希望が丘駅前商店街 ―姉さん。篠宮酒店は、今日も平常運転です。―』の登場人物もちらりと出てきます※
※自サイト、小説家になろうでも公開中※
文字数 61,314
最終更新日 2020.11.08
登録日 2018.01.31
原発事故の責任回避をした
社長の娘が変死、偶然居合わせた
私立探偵が、事件の真相を追う。
老刑事、正義感のある警察官僚が協力するが
次々と隠蔽、調べる程に
事件が関連づいてくる。
関電OL殺人、デートクラブ殺人。
事件の鍵を握った社長令嬢は、実は
殺されておらず替え玉殺人だった。
原発事故は、民主政権を転覆させる為の
保守勢力が仕組んだ事件で
原子力村は、その為に責任回避。
秘密を知る者は消されてゆく。
最中、国境争事件
が保守勢力の計りから
また起こる。
正義感の探偵、と
それを支えるJK
友梨恵、由香(笑)。
警察組織すら妨害する中、真相を追う三人は
さて?
書いていたのは、原発事故が起きた直後でした(^^)。
現実になっちゃったところもあって。びっくりしています、ハイ。
文字数 297,879
最終更新日 2021.05.15
登録日 2021.03.24
表の顔と裏の顔をもつ所轄の刑事と警察官僚が対立するシリアスサスペンスドラマ。
■あらすじ
所轄の刑事でありながら同時にヤクザの比寄組の組長をしている白沢正義の元へ、かつて「宮浜龍太が仮出所して命を狙っている」という知らせがくる。
対して、警察庁で監察課に勤めながら、ヤクザの北方組の組長を父に持つ松ヶ浦法子は、監察課の権限で比寄組のことを調べていた。その中で宮浜龍太が仮出所したことが判明した。父にそのことを知らせると、今度は謎に包まれている比寄組の組長について調べるように頼まれる。
かつて恋人同士であった正義と法子はお互いの本当の姿を隠しながら、刑事と警察官僚の立場で会う。その後、正義の元に法子が比寄組と敵対している北方組と関係があることが判明する。同時に宮浜が比寄組の組長を探すために組員への暴行事件を起こしていた。その中で正義は、宮浜と法子を比寄組が持つ採石場へ来るように誘導するが・・・。
※400字詰め原稿用紙換算枚数:25枚
※非ラノベ作品です。
※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろうの各小説サイトにも掲載予定です。
登録日 2021.06.28
所持品の白い粉は……その……べ、別に怪しい薬じゃないですッ!
高校生の片平薬王(へんたいらやくお)は6月のある日、深夜の町へ出かけた。服装はフード付きのスポーツウェアに季節の外れのトレンチコートを羽織っている。
そしてその格好で公園をウロウロしていると、彼はパトロール中の古賀剣緑(こかけんりょく)巡査と高浦啓治(たかうらけいじ)巡査部長に呼び止められ、職務質問を受けることとなってしまった。
だが、警察が嫌いな薬王は職務質問への協力を拒否。さらにポケットの中から『白い粉』が入った小袋が出てきたことにより、警察官たちからますます疑いの目を向けられてしまう。
ついには応援要請を受けた警察官たちがたくさん集まってきて大変な事態に!
――果たして薬王の運命やいかに!?
文字数 7,517
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.03.09
注意!当作品はBL作品となっております
おります
苦手な方はそっとバックしてください
フィクションであり実在する人名人物とは全く関係ありません
誹謗中傷などはおやめください
傷つきます!
登場人物!
高瀬夏泉
28歳
168センチ
現役警察官
言動のせいで損をする性格だが警察としての実力は本物、自殺願望がある。
好きなものは、ポOキー
嫌いなものは、正義
鳴年千弥
26歳
180センチ
女性を五人も殺した連続快楽殺人犯
人を見下したような話し方をする
好きなものは、ポOキー(いちご味)
嫌いなものは、高瀬の恋人、イジメ
人間
推定20歳
鳴年の別人格、鳴年とは多少の記憶を共有している
警察の調べ(高瀬)の調べでは
基本的に鳴年が殺して人間が隠滅をしているらしい
好きなものは、人間観察、高瀬、ポOキー(フ○ンのやつ)
嫌いなものは、束縛、隠し場所をばらされる事
文字数 28,234
最終更新日 2025.03.05
登録日 2023.11.02
人は『赤』に惹かれるものだ。
病気で母を亡くした新人警官の「雨宮晴真」は、近々取り壊される母の実家を訪れる。そこに仕事でやってきた上司と少女と共に実家に入るが、少女のみがその館から出られない事に気づく。
次々と起こる不可解な現象に、彼等の『汚れ(ケガレ)』は増していく…。『赤』になるまで、彼等はこの館から脱出できない。
※※※
第四回、ほっこり・じんわり大賞に出場させていただいています。
※※※
『赤い館をあなたにあげる』本編12話+エピローグ1話 全13話
投稿日時
『 21時 』
7月30日と31日に投稿。
8月以降は『日曜日』と『水曜日』です。
※例外に、第一金曜日と第二金曜日も投稿。
※エピローグは12話の投稿される8月29日21時の20分後。
文字数 47,890
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.07.30
運転操作不適や不注意での交通事故が相次いでいる。
一生を80年と仮定した場合、人生で交通事故に遭う人は4人にひとり。
明日は我が身と考えてもおかしくない値であり、誰もが加害者にも、被害者にもなりうる。
この先ずうっと、日常に潜む恐怖からの自由を求め続けたい。
出版社勤務の事件記者“中野連”。連には、女性警察官の妹がいる。事件記者と警察官の連携で事件の真相を追う。
都心の集合住宅の一室で女優である藤堂さくらが殺害される。害者は仰向けで倒れていた。争った形跡がないどころか、穏やかな顔をして、髪の毛や衣服がきれいに整えられていた。顔見知りの犯行である可能性が高いということで捜査は進められた。まずは、侵入したと思われる経路を特定する集合住宅のエントランスに設置してある防犯カメラの映像のチェックを試みるも……。さくらが所属する劇団員か、周辺の住民か、あるいは行きずりの犯行なのか。
近々公演予定の舞台で、さくらが主役を務めることが決まっていた。事件をきっかけに、劇団員たちの間に不安が広がり始め、互いに疑心暗鬼に陥り、絆に亀裂が入る。公演中止、解散寸前の状態に。
連と警察は、劇団員の動向に注目しながらも、それら以外の害者周辺の情報を集める中、さくらの両親が交通事故に遭って亡くなっていたという情報を入手する。今回の事件との関連性は薄いと感じながらも取材や捜査は進められた。
文字数 142,226
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.02.13
真面目で優秀な警察官は、ある日事件現場にて犯人との交渉の末に殉職する。
そんな彼は目覚めると、異世界の貴族「リクト・フォルゾーナ」に転生していた。
しかも彼の産まれた家は代々悪人をターゲットとしていた"怪盗=泥棒"であった。
「警察官の僕が泥棒!?しかし、困っている人がいるなら助けなきゃ!」
真面目な警察官だった男の立場逆転怪盗アクションファンタジー!
さぁ、ショータイムの時間だ!!
文字数 8,793
最終更新日 2025.04.05
登録日 2024.12.01
2045年、日本は「市民スコアシステム」に支配されていた。全国民に0点から1000点のスコアが付けられ、そのスコアが人生の全てを決める——住む場所、受けられる医療、就ける職業。800点以上のエリート層は豪華な生活を送り、400点未満の最下層はスラムで人間扱いされない。
佐藤ユイ、32歳、スコア523点。システムエンジニアとして下層居住区で暮らす彼女の転機は、隣人の老婆が倒れた夜だった。救急車を呼ぶが、システムは冷酷に告げる——「スコア298点。緊急医療サービスの利用には、最低スコア400点が必要です」。命さえも、点数で測られる社会。
怒りと絶望の中、ユイは地下フォーラムにアクセスする。そこで出会ったのは、元システムエンジニアの黒木タケシ。彼が明かした衝撃の真実——スコアの初期値は親のスコアで決まり、生まれた瞬間から格差が固定される。さらに、スコア200点未満の市民は「人口調整」として秘密裏に処分されていた。政府による計画的な大量殺人。
システム打倒を誓うユイたちだが、警察に急襲される。現れたのは、スコア987点のエリート警察官——幼馴染の橘ユキコだった。かつて同じ下層出身だった二人。だが結婚でスコアを上げたユキコは、冷たくユイを見下す。
裁判、脱獄、そして驚愕の展開——ユキコが味方だった。彼女の夫はシステム開発者で、後悔の末に真実を公表しようとして政府に暗殺されていた。復讐を誓うユキコと共に、ユイたちは政府のデータセンターにハッキングを敢行する。
だが政府軍がスラムを襲撃。戦車と銃で武装した兵士たちが、低スコア市民を無差別に虐殺する。死体の山、燃え盛る街——だがユイは屈しない。命がけでダウンロードした「プロジェクト・ピュリファイ」——127,456名の低スコア市民を処分した政府の証拠を、全世界に公開する。
革命が始まった。スコアシステムは停止し、政府は崩壊。だが混乱する社会、元高スコア層の反発、テロ——新しい秩序を作ることは、システムを壊すことより遥かに困難だった。対話と妥協を重ね、ユイたちは新しい日本の原則を打ち立てる。「全ての人は生まれながらにして平等である」
5年後、貧困率は2%に激減。医療アクセスは98%に向上。かつて救えなかった老婆は元気に暮らし、助けた少年は政治家を目指す。そして日本の改革モデルは世界に広がり始めた。
点数で人を測る時代は終わった。新しい世界が、今、始まる。
文字数 11,775
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.18
神社の息子で警察官の和堂は、先輩の登藤と共に事件現場を訪れる。そこで死者が起こす《怪罪》を調査する『怪奇捜査局』の四乃夜と出逢う。死者の感情について研究する『感情骨董団(フィレタ)』の星の琴・ライラの姿もあった。
これは複数の思惑が交錯する物語。
小説家になろう様でも同じタイトルの作品を投稿しております。
文字数 4,915
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.02.26
19世紀パリの警視庁には、前科者の密偵達を抱える警察組織「保安警察」があった。保安警察の警視カズヌーヴもやはり前科者で、そのこともあって刑事部のアグノエル警部からは疎まれている。だがある晩、カズヌーヴはアグノエルとのひどく淫らな夢を見た。
後味の悪い話(メリーバッドエンド)です。また、モブレを匂わせる描写が少しあります。
1〜4話は攻め視点、5話のみ受け視点です。
文字数 56,546
最終更新日 2022.03.02
登録日 2022.02.26
「宇宙はいま、戦争状態にある」ヨッタの父が発した言葉だ。
その真偽は不明、謎の事故に巻き込まれて、知る術をなくしたから。
それから数年後、警察官になったヨッタはとある傷害事件に巻き込まれる。そこで出会った謎の刑事ごんぞと共に犯人を追うが、そこで事態は急変する。
犯人とごんぞは宇宙人で、その争いに巻き込まれてヨッタは死んでしまうのだ。
しかしヨッタは生きていた。ヒーローとしての能力を得て甦ったのだ。
一方その頃、街は多くのアザラシに占拠されて、大変な事態に陥っていた。そのアザラシは欲望のままに生きる宇宙人で、分裂して増えていたのだ。
その驚異を絶ちきるには、元凶であるオリジナルを倒すしかない。
こうしてヨッタは、オリジナルがいる宇宙船に乗り込む決意を決めたのだ。
舞台は現代港街。次々と襲ってくる宇宙人、やがて明らかになるこの世界の秩序。
果たしてヨッタは、街の平和を取り戻し、本当のヒーローになれるのか。
登録日 2024.12.07
文字数 1,648
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.03.19
