「小説」の検索結果
全体で27,327件見つかりました。
赤井です。今回は「恋愛小説」です(笑)。
舞台は令和7年と昭和20年の陸軍航空隊の特攻部隊の宿舎「赤糸旅館」です。
80年の時を経て2つの恋愛を描いていきます。
「特攻隊」という「難しい題材」を扱いますので、かなり真面目に資料集めをして制作しました。
「第20振武隊」という実在する部隊が出てきますが、基本的に事実に基づいた背景を活かした「フィクション」作品と思ってお読みください。
日本を護ってくれた「先人」に尊敬の念をもって書きましたので、ほとんどおふざけは有りません。
過去、一番真面目に書いた作品となりました。
ラストは結構ややこしいので前半からの「フラグ」を拾いながら読んでいただくと楽しんでもらえると思います。
全39チャプターですので最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
それでは「よろひこー」!
(⋈◍>◡<◍)。✧💖
追伸
まあ、堅苦しく読んで下さいとは言いませんがいつもと違って、ちょっと気持ちを引き締めて読んでもらいたいです。合掌。
(。-人-。)
文字数 192,906
最終更新日 2026.01.03
登録日 2025.11.02
あまりにも異世界転生系のBL小説が好きな腐男子、真(しん)。自分も異世界転生して逆ハーレムしたい!と毎日神頼みする。すると神様が異世界転生させてくれるって?!ひゃっほ〜い!
能天気な少年と少年を愛する男たちのイチャラブコメディ!
文字数 66,794
最終更新日 2025.01.09
登録日 2024.09.27
文字数 17,547
最終更新日 2025.09.13
登録日 2022.10.31
あいつから逃げたいといつも思っていたのに逃げだすこともできずにいた。
理不尽なことですぐに怒って、すぐに殴られた。なんでそうされるのかわからなかった。
それでも僕があいつから逃げなかったのは……
ただ1人になりたくなかった。1人ぼっちにはなりたくなかった。だけどやっぱり限界が来て僕は逃げ出した。
それなのに……どうしてこんなヘンテコな世界にやってきてしまったんだろうか?小説で読んだことのある異世界、しかもオメガバースの世界にやってきたんだから今までの人生よりもっともっと幸せになれると思ったのに結局僕はどこにいっても1人ぼっちで……しかも事故で番ができてしまった。もう二度と愛されることはないと思い知ったのに……なんで?どうしてそうなった?僕は愛されることなく冷遇され続けて人生を終わると思っていたのに……
事故番の夫からこんなに溺愛される日が来るなんて知らなかった。異世界バンザイ!オメガバース最高!
現世界からオメガバースのある異世界に来てしまったΩ×冷酷非情と言われてるα
異世界オメガバースです。ゆるふわ設定で100%妄想の中で書いていますので色々と?の部分もあるかもしれませんが優しい気持ちで読んでいただけると嬉しいです。
応援よろしくお願いいたします。
文字数 35,974
最終更新日 2025.02.23
登録日 2025.02.11
小説の中に転生したと気づいたエメラルド。
絶対に結ばれないとわかったときにはすでに義理の兄を好きになっていた。
結ばれないなら、なんとか忘れようと努力するが……。
文字数 9,350
最終更新日 2025.03.11
登録日 2025.03.11
元冒険者のアラサー女のライラが、離婚をして冒険者に復帰する話。
ライラはかつてはそれなりに高い評価を受けていた冒険者。
というのも、この世界ではレアな能力である精霊術を扱える精霊術師なのだ。
そんなものだから復職なんて余裕だと自信満々に思っていたら、休職期間が長すぎて冒険者登録試験を受けなおし。
周囲から過去の人、BBA扱いの前途多難なライラの新生活が始まる。
2022/10/31
第15回ファンタジー小説大賞、奨励賞をいただきました。
応援ありがとうございました!
文字数 202,251
最終更新日 2022.09.29
登録日 2021.10.05
伯爵の契約妻ミエーレは、義父を看取った後もんもんと考えていた。ミエーレは『余命いくばくもない父親を安心させたい』と言う伯爵ギドの依頼でお飾りの妻──いわゆる契約妻になっていた。優しかった義父が亡くなって早二月。ギドからは契約満了の通達はなく、ミエーレは自分から言い出した方が良いのかと悩む。ミエーレはギドのことが好きだったが、ギドから身体を求められたことが一切無かったのだ。手を出す気にもならない妻がいるのはよくないだろうと、ミエーレはギドに離縁を求めるが、ギドから返ってきた反応は予想外のものだった。
◆成人向けの小説です。※回は露骨な性描写あり。ご自衛ください。
文字数 15,756
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.21
登場人物
上野 奏多(うえの かなた):攻め
一人称:僕
年齢:26歳
普段はめちゃくちゃ優しいけど、SEXする時は祐輝をいじめたくなる。
会社員。
山下 祐輝(やました ゆうき):受け
一人称:俺
年齢:25歳
奏多に言われたことは断れない(ように調教済み)。
洋服が好きで古着屋で働いてる。
付き合っていて同棲しています。
2人とも変態なプレイが好き。
宮川 隼人(みやかわ はやと):祐輝の後輩
大学生(21歳)。祐輝の4歳下。
高橋 純平(たかはし じゅんぺい):宮川くんの大学の友達。(21歳)
基本宮川くんと一緒に行動してる。
⚠︎︎作者が好きなプレイをただ登場人物にさせていく小説です。
もしよければ一言でも感想をいただけるととても頑張れますのでぜひお願いします🙇♀️
文字数 42,584
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.02.12
【R18】ただただ主人公が性的に襲われるだけの小説【R18】
21話以降かなりシナリオ重視になっていきます。
《以下本文抜粋》第14話。体育館裏の花蜜
「ほら、早く脱いで!」
渋々、膝のところで引っかかっているスラックスを脱ぎ、ワイシャツのボタンを外す。
外で裸になったのは、いつぶりだろう。
園児くらいの頃に、家庭用の簡易プールで泳いだ時くらいかもしれない。
その時と違うのは、身体が一人前の大人に成長していることと、目の前の美少女の股間を見て勃起していることだ。
風が素肌に当たるが、陽の光も同時に浴びているので、ちょうど良い気温だった。
とても良い気持ちだ。
「セイシくん、何だか気持ち良さそうね。そんな情け無い格好してるのに」
「そうだね、素肌に直接風が当たって良い感じなんだ」
「へぇー、そうなんだ。じゃあ私もなろっかな」
「え? ちょ、それはまずいよ」
ゆかが半脱げのブラウスを脱ぎ、産まれたままの姿になる。
これは、ヘアヌード。
「へ? 何でまずいの? ここまでくれば、何にも着なくても一緒でしょ、うーんしょ、ハイ! 素っ裸、完成っ」
ゆかの裸。白い肌に、揺れる黒髪のボブヘアー。
陽の光で身体の曲線が強調され、まるで天使のようだった。
ゆかが、大きく伸びをする。
「ふぅーっ、すっごい開放感。これ、体育館裏じゃなかったら、絶対不可能な体験よね」
「う、うん、そうだね」
「だねー!いぇーい」
素っ裸で芝生の上を小走りして一回りする美少女。
「ねぇねぇ、芝生の上で、ブリッジするから、見てて」
「え? ブリッジって、体育の時間にやってる、寝転がって足と手でやる、あのブリッジ?」
「そうそう、風と太陽が最高だから」
すごく楽しそうなゆか。
僕は彼女の正面に立つと、たわわな胸に目を奪われる。
「ふふっ、そんなにびんびんのカッチカッチにしちゃって、じゃあ、ゆか様の、華麗なるブリッジをお見せしますよ! はいっ」
ゆかは、立ったままで、ゆっくりガニ股になり、膝を曲げながら、地面に両手を着けて、腰を高く突き出す。
【説明文】
※趣味全開の作品。若干Mの方むけの内容。主人公はノーマル。
両親の都合により、なぜか聖天使女学院へ転入することになった玉元精史(たまもとせいし)は、のちにその学院がただの学校ではなく、普段は世に隠れている見習いサキュバスたちが集められた特殊な学校だということを知る。
注)見習いサキュバス(正式:未成熟な淫魔)とは、普通家庭で唐突に産まれ、自分がサキュバスと知らないまま育った子が多く、自分は通常の人間だと思っている。
入学する理由は、あまりにも性欲が強すぎるため、カウンセラーに相談した結果、この学院を紹介されるというケースが主である。
文字数 667,455
最終更新日 2024.10.27
登録日 2022.01.28
■概要(あらすじ)
病弱で家から出られない重度の引きこもりブラコン腐男子・藍は、兄・春輝の完璧な「男の娘・春華」姿を毎日愛でながら、BL同人誌さながらの妄想をエスカレートさせていた。
兄の愛情ゆえに女装を続けていた春輝は、藍の「本物のBLが見たい」という願いを叶えるため、幼馴染のクール筋肉イケメン・怜司を交えた3Pを誕生日プレゼントに提案する。
ホテルスイートで繰り広げられる、強引なキス・言葉責め・激しい結合と、弟の目の前で恥じらいながら感じてしまう春華の甘い喘ぎ。
兄の献身、弟の腐男子至福、攻めの独占欲が絡み合い、一夜で三人の関係は新たな段階へ——。
甘く淫靡な男の娘×ブラコン弟×強引攻めの、濃厚BL小説。
※表紙は、AIイラスト
◾️1 妄想爆発の日常 ~春華の恥じらいメイド調教~
◾️2 怜司召喚 ~男の娘処女を捧げる3P会議~
◾️3 ホテルスイートでの開幕 ~春華、強引キスで押し倒される~
◾️4 本番突入 ~太い肉棒に貫かれる春華の処女穴~
◾️5 腐男子の夢が叶った後 ~これからも春華でいて?~
文字数 10,457
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.24
スカイはソーン伯爵家の長女だ。
美しい容姿を持つ両親、愛らしい妹のフィオナ…。
家族は皆、スカイを愛していた。
しかし、使用人の中には、ソーン伯爵夫妻にまったく似ていないスカイを、チェンジリングだと蔑む者がいた。
スカイが幼い頃、妹のフィオナが攫われそうになる事件が起きた。その出来事をきっかけにスカイはソーン伯爵領の屋敷に引きこもってしまう。
だが、デビュタントの年齢に達する頃、伯爵夫妻もスカイの引きこもりを容認することはできなくなり…。
引きこもりの伯爵令嬢のスカイが、ある日旅に出る決意をするまで。
ただそれだけを描いた物語である。
※この話には一部、暴力に関する描写が含まれます。苦手な方はご注意ください。
※アルファポリス様、小説家になろう様
両サイトにてこちらの作品は掲載しております。
【作者より】
ジャンルは恋愛で設定していますが、作者としては主人公スカイの成長物語だと考えております。
ただ、作品の内容に婚約破棄などの要素も含まれるため、運営様から変更される可能性を考慮し、あらかじめ恋愛で登録いたしました。
現在、前半まで書いております。順次掲載いたします。
後半はただいま、執筆中でございます。お待たせすることになりますが、ご理解いただけますと幸いです。
文字数 14,660
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.23
名家の御曹司として何不自由ない生活を送りながらも、内気で陰気な性格のせいで孤独に生きてきた裕貴真一郎(ゆうき しんいちろう)。
かつてのいじめが原因で、彼は1年間も学校から遠ざかっていた。
しかし、久しぶりに登校したその日――彼は運命の出会いを果たす。
現れたのは、まるで絵から飛び出してきたかのような美少女。
その瞳にはどこかミステリアスな輝きが宿り、真一郎の心をかき乱していく。
「今日から私、あなたのメイドになります!」
なんと彼女は、突然メイドとして彼の家で働くことに!?
謎めいた美少女と陰キャ御曹司の、予測不能な主従ラブコメが幕を開ける!
カクヨム、小説家になろうの方でも連載しています!
文字数 152,347
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.03.12
侯爵令嬢マリエは婚約者であるドナルドから婚約を解消すると告げられた。マリエは動揺しつつも了承し、「私は忘れません」と言い置いて去っていった。***婚約破棄ネタですが、悪役令嬢とか転生、乙女ゲーとかの要素は皆無です。***今のところ本編を一話、別視点で一話の二話の投稿を予定しています。さくっと終わります。
「小説家になろう」でも同一の内容で投稿しております。
文字数 9,113
最終更新日 2016.09.06
登録日 2016.09.06
アルソナ王国貴族トリッシュは憂いていた。舞踏会で起きる若者たちの婚約破棄に断罪劇、この場を何と心得るのだろうか。そこへ顔見知りの老紳士がトリッシュの話し相手にやってくる。
若かりし頃のトリッシュの「気性難」に比べれば——ではトリッシュはどうだったのか。
これはとある貴婦人の、貴族らしく私らしく生きた物語。
※この作品は他小説投稿サイトにも投稿しています。
文字数 136,902
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.04.28
林間学校の最中に召喚(誘拐?)された鈴村翔は「スキルが無い役立たずはいらない」と金髪縦ロール女に言われ、その場に取り残された。
しかしそのスキル鑑定は間違っていた。スキルが無いのではなく、転移特典で授かったのは『無』というスキルだったのだ。
とにかく生き残るために行動を起こした翔は、モンスターに襲われていた双子のエルフ姉妹を助ける。
エルフの里へと案内された翔は、林間学校で用意したキャンプ用品一式を使って彼らの食生活を改革することに。
スキル『無』で時々無双。双子の美少女エルフや木に宿る幼女精霊に囲まれ、翔の異世界生活冒険譚は始まった。
*小説家になろう・カクヨムでも投稿しております(完結済み
文字数 72,622
最終更新日 2020.11.30
登録日 2020.11.02
*『第14回ファンタジー小説大賞【大賞】受賞作』
1.2巻発売中! コミカライズ好評連載中!
「お前はもう用済みだ。ギルドから去れ」
不遇スキルである『鑑定』を持つ【助言士】ロイドは優秀な人材を見つけるために、最強ギルドと呼ばれる『太陽の化身』でボロ雑巾のように扱われていた。
そして、一通り勧誘を終えるとギルドマスターであるカイロスから用済みだと、追放されてしまう。
唐突な追放に打ちひしがれてしまうロイドだったが、エリスと名乗る女性に自分たちでギルドを作らないかと提案された。
エリスはなんと昔、ロイドが一言だけ助言をした底辺鍛冶師だったのだ。
彼女はロイドのアドバイスを三年間ひたすら守り続け、初級魔法を上級魔法並みに鍛え上げていた。
更にはあり得るはずもない無詠唱、魔法改変等を身につけていたのだ。
そんな事実に驚愕したロイドは、エリスとギルドを作ることを決意する。
そして、それなら不遇な素質持ちを集めよう。自分たちと同じ環境である人を誘おうというルールを設けた。
ロイドは不遇な素質を持つ人たちをギルドに加入させ、ただ一つのことを極めさせ始めた。一般レベルで戦えるようにするために。
だが、これが逆に最強への近道になってしまう。
そして、ロイドが抜けた太陽の化身では徐々に腐敗が始まり、衰退し始めていた。
新たな人材、策略。どんな手を使ってでもロイドたちを蹴落とそうとするが、すべて空回り。
これは、ロイドによって不遇な素質を極めた仲間たちが、ロイドとともに最強のギルドを作っていくような、そんな物語。
文字数 428,989
最終更新日 2025.03.17
登録日 2021.08.22
白河ゆき、という女性がえっちな目に遭うシリーズ小説。
夜の秘密の一人遊びにお使い頂ければ嬉しいなと思います
文字数 17,408
最終更新日 2024.02.05
登録日 2024.02.05
ガリブルラ王立学園の卒業式。
男爵令嬢のリアは突然、第二王子のオーブリーに断罪されてしまう。
「貴様への嫌がらせなど存在しない。全ては自作自演。自ら本を破り、池に落ち、階段を転がった。さながら喜劇役者のよう。残飯をかぶる様は見事であったが、それも今日まで」
リアを助けてくれた優しいオーブリーの姿はそこにはなく、身に覚えのない罪をリアに着せていく。
理解できないまま国外追放を言い渡され、倒れそうになっていたリアに手を差し伸べたのは――?
*小説家になろう様にも掲載します。
文字数 14,598
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.11