「恋」の検索結果
全体で38,171件見つかりました。
ストーリー1:『先生、本気ですか?』
これは俺と先生の特別授業?
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舞絢音(まい あやと)
高校一年生
日路井空舞(ひろい あむ)
大学一年生
絢音の家庭教師
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ストーリー2:『幼なじみのアイツにキスされて』
始まりは。
アイツのキス(?)からだった。
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飛倉碧海(ひくら あみ)
高校二年生
柚井千耀(ゆい ちあき)
高校二年生
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文字数 14,335
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.05.12
高校三年生の夏、幼馴染の蒼汰に片想いをしていた主人公は、彼が遠くへ引っ越してしまう前に勇気を出して想いを伝えることを決意する。夕暮れの河原で告げた「好き」という言葉。しかし返ってきたのは「ごめん」の一言だった。失恋の痛みを抱えながらも、彼と過ごした最後の夕焼けは彼女にとって特別な記憶となる。それから二年、蒼汰に会えなくなった今も、彼女は夕焼けを見るたびに胸の奥に残る切ない思いを抱きしめる。
文字数 923
最終更新日 2025.01.11
登録日 2025.01.11
浮遊島が連なる天空の大帝国――《セレスタイン帝国》。
その空を制するは、交易と軍を司る超巨大官僚機構《帝国東方交易省》。
目覚めた瞬間、彼は“彼女”になっていた。
――しかも婚約を破棄された、帝都でも名高い“悪役令嬢”として。
「は? 令嬢? なんで女に? ……よりによってコレかよ」
元・日本の商社勤め、大卒社会人(男・20代)。
歴史と権力構造に目がなかった男は、
美貌と爵位を“配当”として与えられたこの新たな人生に、即座に現実的な価値を見出す。
――恋愛? 甘っちょろい幻想ですわ。
――王子? 権限も予算も持たないお飾りでしょう?
男の精神は、女の肉体に宿ったまま、
“帝国東方交易省”の階層を這い上がる。
磨かれた交渉術、冷徹な計算、そして……
女であることを“最大の武器”として――。
「支配されるより、支配する方がゾクゾクしますわ。
ええ、恋愛よりも“契約”と“管理権限”のほうが、よほど性的に興奮しますの」
――これは、
“転生×TS×悪役令嬢”が、
帝国の空を優雅に、かつ鮮烈に蹂躙していく物語。
カクヨムでも投稿中
文字数 43,191
最終更新日 2025.07.16
登録日 2025.07.08
今から20年以上も前に、まだ二つ折り携帯が主流でスマホなんか存在しなかった時代に、「ケータイ小説」というジャンルが一大ブームとして流行ったんです。
当時から活字離れが懸念されていたのですが、このジャンルは携帯のエンターテインメントとしても、小説を読まない若者に対しても画期的だと思われていたので、文学好きには新たなる希望の存在でもありました。
しかし試しに読んでみたら想像より1億光年も遠く、女子高生の妄想純度100%の雑記のようなもので、既に30を過ぎていた文学好きの男からしたら、小説の肩書を名乗っている事さえ憤慨を禁じ得ない内容ばかりだったのです。
そして世間は二匹目や三匹目の「恋空」を探す為に様々なケータイ小説を募集していたので、ネット界では小説のような形を取った粗悪な文章が垂れ流され続け、そういった流れに対抗しようと従来の形の小説を書いて応募したら即効黙殺されたので、虎視眈々と業界に一矢報いる機会を探していました。
そこで無頼を気取っても誰にも相手にされない事には気付いていたので、敢えて懐に飛び込む為、ケータイ小説のフォーマットに近付けながら、それをトコトン馬鹿にする小説を書こうと心に決めたのです。
底意地の悪い考えだったのですが、世間に相手にされない自分の唯一の手段だったので、それはもうこれ見よがしにケータイ小説へのアンチテーゼを盛り込みながら創作していったのです。
すると不思議と徐々に人気が出てきて、某サイトでのコンテストでは第三次予選まで通る結果になったのです。
或る程度読者が着くと心が安定してきたせいもあり、最初は大嫌いだった設定やキャラクター達にも愛着が生まれ、これはなんとかしてハッピーエンドに導かなればいけないなと使命感に捕らわれるようになりました。
なので生まれた経緯は恨みつらみを吐き出す為だったのに、いつのまにか人生賛歌を伝える話に変わっていった良く分からない小説ですが、そういった変遷を今思い出すと面白いなって客観的に思えるようになりました。
作中には当時のオタク文化やデジタルツールの描写に対してピンとこない読者も多いでしょうが、2005年頃の空気を味わえてもらえたら幸いです。
それではお楽しみください。
文字数 769
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
29歳のOL・井上美沙。
外資系企業で働く彼女は、既婚の上司・日下部との関係に溺れていた。
その恋は誰にも知られないはずだった――妻からの一通のメッセージが届くまでは。
「あなたが夫と関係を持っていること、知っています。」
罪と羞恥、そして喪失。
すべてが崩れた夜、美沙は街の片隅で一軒の古い理容店を見つける。
“変わりたい”という言葉だけを残し、椅子に座った彼女の髪は、
静かに、しかし確実に落ちていった。
鋏の音、バリカンの振動、剃刀の冷たさ――
それらは罰ではなく、再生の儀式だった。
髪を剃り、すべてを失ったその先で、美沙はようやく自分を取り戻していく。
過去の恋と、嘘と、痛み。
そして、もう一度風を感じられるようになるまでの一年間。
――髪は何度でも生まれ変わる。
人も、きっと同じように。
文字数 14,893
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.12.16
新学期、学年が変わる時に告白したことはありますか?
私はあります。
世の中はっきり伝えないといけないことも在るのです。
特に、恋愛は……。
この作品は私が小説を書き始めた頃の作品です。
なんかとても、イタイwww
文字数 1,631
最終更新日 2018.03.08
登録日 2018.03.08
巴月のんの作品内のコラボ小説をのせておきます。
※ハロウィンシリーズと交差点シリーズに繋がりがあります。
一話完結型もあれば、長編とかもあるかもです。
ジャンルは恋愛ものが多いので恋愛枠ですが、恋愛メインではなくコラボメインです。
今のところ過去の季節イベントものしかないですが、リクエストとかあればぜひ載せていきたいです。
オリジナルキャラが入り乱れる世界なので、当然本編に無関係な話もでてくるでしょう・・・
更新はかなり遅いうえに不定期です。お察しください。
文字数 41,008
最終更新日 2019.03.13
登録日 2019.03.04
神の御子、使徒と呼ばれるレイリアは、教会の傀儡として十年間生きてきた。
逆らうことも叶わない苦しみの中、密かに恋心を寄せていたバアル直属の部下、スティーヴと知り合うのだが…
文字数 2,047
最終更新日 2019.03.29
登録日 2019.03.29
「て、転生!?私が!? ……や、やったぁ~~~~!!!!!!!!」
いつだって少女は夢を見る。いつだって乙女は恋をする。しかしその裏には、多大なる努力と犠牲とお邪魔虫の魔の手がある。そんな世界で、少女が愛してやまない乙女ゲームヒロインを幸せにするべく裏で奮闘するお話。
※少しタイトルと説明変えました
文字数 6,178
最終更新日 2020.01.27
登録日 2020.01.25
Q.恋に興味ありますか??
A.「全くありません」「全くないよ」
文字数 13,435
最終更新日 2020.02.11
登録日 2020.02.06
〈こちらの作品は、シチュエーションCDシナリオの形式で書いています。
彼氏のセリフがメインとなっていますので、自分に話しかけているように想像すると、ドキドキが増しそうです……💕〉
【あらすじ】
主人公は、職場の同僚、透理(とおり)と同棲中。
ある日、疲れて帰ってくると、透理が珍しくマッサージしてやるよと言い出して……。
「よしよし……。今日はお前を癒してあげるからなー。じゃあ、まずは背中から……」
そのまま、マッサージしてくれると思いきや……。
なんだか、彼の嫉妬心が露に……。
「……こんな姿……、会社のみんなは知らないんだよな……。こんなことされて、気持ちよくなってる顔とか……」
「こんな可愛い声出すってことも……」
お家でオフィスプレイ……!?
同僚彼氏のちょっとSな一面をお楽しみ下さい♪
【登場人物】
☆手越透理(とおり):主人公と同い年。同期。職場が一緒で、透理から告白した。
最初は同じ部署だったが、最近、別々の部署に。職場には付き合っていることは秘密にしている。
る。
☆主人公:透理と職場の同期。
最近、頑張りすぎで、お疲れ気味。
文字数 7,005
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.04.03
赤きドラゴンの生贄として召喚された芽里は、助けてくれた魔法使いルーヴェストの元で暮らしていた。
身分証明書代わりに、魔法使いの試験に参加したが見事失格。
ルーヴェストはそれでも優しく微笑んでくれた。そんなルーヴェストに、芽里は恋をしている。
しかし「好きです」と言う度に、ルーヴェストは悲しい笑みになるある秘密があったーー。
文字数 17,486
最終更新日 2020.06.18
登録日 2020.06.18
「アリアンヌ=ライオット! 君との婚約、ここに破棄させて貰う!」
王宮で開かれたパーティーにて、公爵令嬢アリアンヌは王太子に婚約破棄を言い渡された。
散々浮気をした上に、真実の愛を見つけた、等という下らない理由で。
しかし、パーティー会場に居た一人の少年がアリアンヌに婚約を申し込む____
それは、滅多に表に出てこないことで有名な第二王子だった____
恋愛音痴令嬢×口年下王子の甘々ラブコメディここに開ま____
「すまなかった、アリアンヌ! 君との愛が真実だったんだ! もう一度、やり直せるはずだ!」
「もう遅い。」
恋愛音痴令嬢×年下王子の甘々ラブコメディここに開幕!!!
※コメディ強めかもです
文字数 8,220
最終更新日 2021.02.15
登録日 2021.02.14
【簡単なあらすじ】
ガンブレイドを書こうとしただけなのにヒロインが変態になった件(R-17.9くらい)
【真面目なあらすじ】
元歴戦の傭兵の青年、ノア。
純真可憐な聖女、オリビア。
二人の歪な関係が織り成す恋愛ファンタジー……のような何か。
ある日、護衛依頼を受けたガンブレイド使いの冒険者ノアと、護衛されていた王国の聖女オリビアは運命的な出会いを果たした。
群がる敵の群れを瞬く間に殲滅したノアは、自覚が無いながらもオリビアの姿、言動に惹かれていく。
そしてオリビアもまた、自身が思い描く理想の男性像であるノアに一目惚れし。
そして聖女は発情した。
この時点で既に物語がバグっているが、あいにく彼女の辞書に自重という言葉は無い。
恋する少女の暴走は止まらず、見た目は清楚可憐に立ち振る舞いながらも、その実欲望のまま好き勝手に行動していく。
そして奇跡的なすれ違いの末、ノアの好感度も徐々に上がっていくのだが……
仲を深める為に暗躍するオリビアの誤算が一つあった。
ノアという青年は恋愛経験はおろか、子作りに関する知識すら持ち合わせていなかったのだ。
つまるところ。
これは恋愛知識のない青年と欲望丸出しな少女の恋愛物語である。
※格好いいガンブレイドによる戦闘シーンは作者の趣味です。
※聖女がバグった理由は作者にも不明です。
※センシティブな意味で運営からBANされないか怯えながら書いています。
文字数 72,708
最終更新日 2021.08.19
登録日 2021.04.26
この世界には、『鑑定士』という職業がある。
鑑定士は『鑑定眼』という特殊な眼を持ち、この世界に存在する様々な物を『情報』として読み取ることができるのだ。
アーレント王国城下町の片隅にある小さな『鑑定屋ボレロ』では、看板娘のジュジュが祖父と二人で生活していた。ジュジュは、見習い鑑定士として祖父の元で修行中なのである。
そんなある日。たまたまジュジュは馬車の横転事故に遭遇。積み荷をチラッと見てしまい、それが古代の『遺物』であることを知ってしまう。
でも、問題はそこではない。その遺物を鑑定するために、アーレント王国最高の鑑定士であるライメイレイン家の公爵様が出てきて……さらに、その公爵様ですら鑑定することができなかった遺物を、ジュジュがあっさり鑑定してしまい……?
公爵ことアーヴァインは、ジュジュに興味を持つ。さらに、アーレント王国の王子様、もう一つの公爵家の当主様までジュジュの元へやってきて……?
これは、小さな鑑定屋の看板娘ジュジュが、イケメン貴族たちに振り回される物語。
文字数 87,107
最終更新日 2021.06.11
登録日 2021.05.12
軽薄なきっかけで出会ったふたり。杏里はずっと長く付き合える恋人になりたいと望んでいるが、七緒がどうかはわからない。やっと一緒に暮らせてもちょっとしたことで喧嘩になって杏里が離れていってしまう。その仲直りもできないまま、今度は七緒の身に異変が起こる。さらに番外編では探偵事務所に舞台を移し、田舎に残してきた幼馴染みの来夢と破局し、傷心で戻ってきた晴が何故か追いかけてきた彼と同僚になって…?※本編は1章から攻め視点、5章で再び受け視点に切り替わります。また具体的な描写はありませんが受けもタチ経験のある設定です。苦手な方はご注意ください。番外編は年下攻めの別カップルです。
文字数 138,401
最終更新日 2023.11.23
登録日 2021.07.26
