「ぶん」の検索結果
全体で1,170件見つかりました。
虐められ自殺までした僕が異世界転移......もう知らない。
主人公である竜崎聖夜はクラスで酷いイジメにあっていた。
その執拗なイジメに耐えかねて屋上から飛び降り自殺をした瞬間。
聖夜のクラスが光輝き女神イシュタスの元に召喚されてしまう。
話しを聞くと他の皆は既に異世界ルミナスに転移ずみ。
聖夜は自殺し、死んでいたので蘇生したぶん後になったのだと言う。
聖夜は異世界ルミナスに行きたくなかったが、転移魔法はクラス全員に掛かっているため、拒否できない。
しかも、自分のジョブやスキルは、クラスの情報でイシュタスが勝手に決めていた。
そのステータスに絶望したが……実は。
おもいつきで書き始めたので更新はゆっくりになるかも知れません。
いじめられっこ覚醒! いじめられスキルで異世界でも怖くありません……
からタイトルを『ブリードスキル いじめられっこ覚醒! いじめられスキルで異世界でも怖くありません……』に変更しました。
カクヨムコン9に出品予定でしたが、期間内に10万文字まで書けそうも無いのでカクヨムコン出品取り消しました。
文字数 120,120
最終更新日 2024.05.07
登録日 2024.04.10
※「小説家になろう」異世界転生転移(恋愛)ランキング日間2位!2022年7月1日
公爵令嬢ベルティーナ・ルンゲは過去三回の人生で三回とも冤罪をかけられ、王太子に殺されていた。
四度目の人生……
「どうせ今回も冤罪をかけられて王太子に殺されるんでしょ?
今回の人生では王太子に何もされてないけど、王子様の顔を見てるだけで過去世で殺された事を思い出して腹が立つのよね!
殺される前に王太子の顔を一発ぶん殴ってやらないと気がすまないわ!」
何度もタイムリープを繰り返しやさぐれてしまったベルティーナは、目の前にいる十歳の王太子の横っ面を思いっきりぶん殴った。
「Copyright(C)2022-九頭竜坂まほろん」
※無断転載を禁止します。
※朗読動画の無断配信も禁止します。
※小説家になろうにも投稿しています。
文字数 12,134
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.10.03
気が合わなさそうな、元騎士団長の剣士と高貴なエルフの王子は、なんやかんやあってお互い惹かれあい体を求めあう恋仲になったとはいえ、エルフの存亡の危機は迫るばかり。
愛しい彼のため魔物とエルフの因果を調べ、驚きの真相をつかんだ剣士は動揺しながらも、誘拐された王子を救おうと黄金の呪われし洞窟へと・・・。
「やんごとなきエルフの王子はグロい魔物に凌辱されるのを大変、お気に召さなくなったらしい」の後編になります。
前編を読まなくてもたぶん大丈夫ですが、読んでおいてほしいかなー。
ファンタジーもののBL小説です。R18。
ごろつき複数×匂いフェチのエルフの王子、因果が深い魔物×エルフの王子。
こちらは試し読みになります。
本編は電子書籍で販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります
文字数 2,071
最終更新日 2025.07.04
登録日 2025.07.04
★本編完結済みです★
あともう少しで命の炎が消える……その時。目を開けたら花畑と白い空間。あれ?天国?俺死んだ?
告げられたのはまさかの転生ミス…
正しい世界に飛ばされたと思ったら他人様のベッドの上!?紳士な方のベッドでよかったです…
気を取り直して心機一転人生楽しみます!
イチャラブまでたぶん遠いです……が、一気に来ます
……と思ったら割といちゃこらしていました()
あまり練り込まずに書いていますので矛盾点などなどあるかも…
生暖かい目で見守ってくださると幸いです!💦
☆飲酒表現がありますが、この国では18歳が成人設定です☆
☆R-18は入る時予告しません☆
文字数 306,572
最終更新日 2022.02.25
登録日 2021.07.22
幼い頃から、都合のいい長女として生きてきたフラン。
幼い頃は「お姉ちゃんなんだから我慢しなさい」と我慢を強いられ、両親に甘えられず、18才になった今では「お姉ちゃんなんだから弟の面倒を~」などと言われて、面倒ごとを丸投げされた。
我慢に我慢を重ねたフランは弟と友人達の与太話を偶然耳にして、我慢の限界を超えた。
踏まれて、揉まれても我慢できるほど、悲劇に酔える方ではない、フランのたくましい成長の記録。
……のはず。
ドアマットヒロインですが、踏まれたり蹴られたり揉まれません…たぶん。
ざまあはありませんが、逆襲はあります。
誘拐されませんが、危険は転がっています。
文字数 87,396
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.03.21
エマ、12歳。平民。流行り風邪で寝込んでいる時に見た夢は、どうやら自分の前世らしい。今生の世界は魔法ありで、どうやら異世界転生したみたい!
それに前世を思い出してから見てみると、私、ずいぶん可愛くない…?しかもピンクブロンドの髪って、何だかいろいろ怪しくない?たくさん本は読んだけど、全部なんて覚えてない!しかもアラフォーだったので、乙ゲーに関してはよく知らないし……ヒロインってこんな感じ…のような?ちょっと分からないです!
けど、浮気男はごめんだし、魔法はいろいろ楽しそう!せっかくだから、世のため人のためにこの力を使おうじゃないか!
余計なものは頑張って回避して、大手企業の女社長(のようなもの)を目指したい?!
……はずなのに、何故か余計なものがチョロチョロと?何で寄ってくるの?無自覚だって言われても困るんです!仕事がしたいので!
ふんわり設定です。恋愛要素薄いかもです……。念のため、R15設定。
文字数 210,310
最終更新日 2022.10.29
登録日 2022.04.03
ステラフィッサ王国公爵家令嬢ルクレツィア・ガラッシアが、前世の記憶を思い出したのは5歳のとき。
現代ニホンの枯れ果てたアラサーOLから、異世界の高位貴族の令嬢として天使の容貌を持って生まれ変わった自分は、昨今流行りの(?)「乙女ゲーム」の「悪役令嬢」に「転生」したのだと確信したものの、前世であれほどプレイした乙女ゲームのどんな設定にも、今の自分もその環境も、思い当たるものがなにひとつない!
それでもいつか訪れるはずの「破滅」を「回避」するために、前世の記憶を総動員、乙女ゲームや転生悪役令嬢がざまぁする物語からあらゆる事態を想定し、今世は幸せに生きようと奮闘するお話。
───エンディミオン様、あなたいったい、どこのどなたなんですの?
********
できるだけストレスフリーに読めるようご都合展開を陽気に突き進んでおりますので予めご了承くださいませ。
また、【閑話】には死ネタが含まれますので、苦手な方はご注意ください。
☆「小説家になろう」様にも常羽名義で投稿しております。
文字数 506,535
最終更新日 2025.10.08
登録日 2022.03.26
王子様の元恋人なんて、バッドステータスにも程がある……じゃないですかー。そんなクッソ重い十字架を、幾ら頭と尻が軽いからって、あんなうら若きお嬢さんに背負わせるなんて可哀想にも程がありますよー。
王族の恋人のどこがバッドステータスだ? 光栄に思いこそすれ、悪し様に言うのは不敬に過ぎる?
ははっ、ヤだわー。殿下ー、寝言は寝てから宣ってくださいよー。
どう考えったって『王子様の元恋人』なんて称号、バッドステータスですって。むしろ、一度装着すると外れなくなる系の呪いの装備的な?
え~? 不敬罪食らわすぞって? ヤだなー。俺のお仕事は、常日頃から『美女を集めて俺だけのハーレムを作りたい』だとか頭沸いたことばっか言ってる殿下のお目付け役なんですからー。
最悪、ぶん殴って気絶させてでも殿下を止める許可を陛下から頂いてまーす。
つか、今の俺は一応殿下の側近扱いですが、陛下直々に雇われてんので殿下の命令よか陛下の命令のが上位っすわー。
え? いつか俺を泣かす? ははっ、楽しみに待ってますねー?
設定はふわっと。
文字数 6,120
最終更新日 2025.02.04
登録日 2025.02.02
30歳の誕生日に、1人ケーキを買いに行ったことまでは覚えている。その後、目を覚ますと見慣れない天井が目に入ってきた。これは、まさか異世界転生!?色んな小説やゲームをしてきたけど、どの世界なんだろと考えていると…
母親が危篤状態だとメイドが伝えてきた。
※ゆるゆる設定です。寛大な心でお読みいただけると嬉しいです。
※R15は念のためです。
文字数 31,965
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.08.26
☆☆第9回BL小説大賞 青春BL部門にぴったりな初めての恋が叶うまでのじれ恋物語!☆☆☆
無自覚にスパダリムーブするノンケ先輩(攻め)に対して片思いこじらせすぎてネガティブメンタルな後輩(受け)がひたすらじれじれしまくる話。
(※本編完結。今後、不定期に番外編更新予定)
●
大学二年生の嵐山光洋ことコーヨーは、サークルの先輩である三木青葉をひそかに思っていた。しかし「相手にその気はない」とあきらめて、せめて普通の先輩後輩らしくしようと振舞ってきた。普通の後輩らしい笑顔を作って、普通の後輩らしい会話をして。――心の中の気持ちは、すべて押し隠して。
なのに。
青葉にピアスを開けたことをきっかけに、二人は恋人同士という関係になる。
たまに意地悪で、だけど優しい青葉。それでも「先輩が本気なわけない」とコーヨーはかたくなで、青葉にとあるお願いをする。
「つきあっている、というのは周りに秘密にすること」
いつ別れがきてもいいように。そう覚悟していたコーヨーに対して、青葉はまるでコーヨーを特別扱いするかのようなことばかりする。おかげさまでコーヨーはときめきと緊張が鳴りやまず、毎日のように心臓の残機が危ない状態になっている。一体、先輩はなにを考えているんだ?
●
片思いこじれすぎて、攻めの気持ちをまるで信じられない受けと、そんな受けを笑顔と言葉で無自覚(たぶん)翻弄して甘やかしたい攻め。
「このやろおおおお」とずるさに叫びたくなるような攻めを書きたかった。
●
固定CPハピエン厨によるハッピーエンドのための物語。
基本週一更新
Rシーンは 4章 犬槐(マーキア)の後半からはいってます。
/短編『何色 ――あなたの前で、ぼくはただの後輩にすぎない』連載版
/アルファポリス同時掲載(R15版カクヨム、ノベプラ掲載)
/BGM『flos』R Sound Design
文字数 377,686
最終更新日 2021.11.28
登録日 2020.10.31
おまけ「性癖が酷い人はもう充分です!」追加しました。
実花は、元彼の空にカフェテラスに呼び出された。
沢山の人達の前で、まるでラノベの「ざまぁ」の様な場面に遭遇する。
(教えた方がいいのかしら?)
そう思いつつ、訳のわからない言い分を聞かされるうちに、今彼との約束の時間が刻一刻と迫ってくる。
苛つく実花は反論した後に、立ち去る間際に、ここに来てからずっと気になっていた事を告げた。
「最後にひとついいかな?」
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
実花には、元彼の空に酷い扱いをされた過去があった。
それを助けてくれた仲間達。
そして今彼の玲士。
共に持つ「辛い過去」を実花と玲士は、二人のたくさんの「初めて」で癒していく。
◇感謝SS①②追加しました◇
始まり→ギャグ
過去編→シリアス
現在編→ほのぼの・溺愛
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
思っていたより、R18多くなりました。
なにぶん、初連載投稿なので、読みにくいところや、話の齟齬が出てきたりしていますが、広い心でお読み頂ければ幸いです。
途中、変態の気配を感じますが、安心して下さい!気配だけです。
ざまあ・ギャグ・シリアス・ほのぼの・痛い表現
辛い過去・溺愛・仲間は大事・ストーカーほいほい
脇役の性癖が酷い・ヤツはメリバ?・ハッピーエンド
文字数 68,327
最終更新日 2025.02.15
登録日 2024.07.26
ベーシスト上村圭吾は高校の同級生でもある同じバンドのイケメンボーカリスト今泉蓮を怒らせてしまい、振られた上にバンド解散という憂き目にあう。これを機に普通の仕事につこうとミュージシャン的な奇抜なファッションをやめ、髪型をかえてみたらなんだか急にモテだした!さらに失恋ソングを作ってネットで配信したら再生数が伸びて、いつの間にか人気者に!え?人気アイドルとコラボ?アニメのタイアップ?な、なんだか急に俺への評価が上がってしまったんですけど!?別に復讐しようとは思っていない俺の、ゆるゆるサクセスストーリ!(たぶん)
※イケメンミュージシャン(ギターボーカル)攻め×ちょっとぼんやり鈍感ベーシスト受け
※R18は※でお知らせします
※カクヨムで連載していた旧題:遊ばれて捨てられた俺のサクセスストーリー(たぶん)を改稿して掲載しています
※突然ポエムが始まりますm(._.)m
※一章は高校生編、番外編は中学生編です。タイトル回収は二章以降になります。申し訳ありませんm(._.)m
文字数 142,599
最終更新日 2025.01.30
登録日 2024.10.21
パーティの舞台は断罪の場に変わろうとしていた。
婚約破棄を目論む、令息方の計画が卒業パーティーで行われる。
平均的な地味令嬢と言われる私は、王子の婚約者(公爵令嬢)様とそのご友人の令嬢達と立ち向かう!
皆様の手で、私達が貶められない結末を!私も活躍します、たぶん。
反撃要員なんですよ?私のスキルは知られていませんから。
面白みのない私との未来が嫌で、嫌がらせ(無視と他の女性とのお付き合い)をしてきた婚約者が最終手段に打って出た。
王子の手の者達が私を捕らえようと迫るも?!
スライム以下の能力なら怖くないです。そんな気弱な私も立ち向かう。
※ファンタジーから恋愛ジャンルに変えました。
文字数 6,163
最終更新日 2023.11.23
登録日 2019.10.15
精通を覚えたばかりのGの中学2年生の二人のサッカー少年が交際して徐々に性に芽生えていくお話です。
お得意の緊縛SMをあえて封印❌
の筈だったんですが。
二人でおどおどして探り合いながら、エッチな事を段々と覚えていきます。
まあ…純愛物って言えばそうなのかな❓僕の作品では😅
他の作品がどぎついBLSM作品ばかりなのでかなりマイルドな作品になります。
主人公二人が13~14歳の中学2年ですからね❗
横浜市が舞台なんですが、まあ作品がエロなんで横浪市と名前を変えて、架空のときわ区と言う区を作り一ノ瀬中学と言う中学も作らせて頂きました😅
そして二人は進級して中学3年生になります。
白薔薇のマリオネットの風太やソラと同年ですね。
過酷な環境に置かれている風太やソラに比べれば、ずいぶん幸せな日常の二人です。
主人公の駿と涼太の二人がほとんどの場面で、ショートパンツにサカストかハイソックスを履いているのは僕の作品の決まり事ですのでお許しを😺
文字数 56,128
最終更新日 2024.06.27
登録日 2023.12.25
「もう我慢できない! あんたなんて、出ておいき!」
「なんだい、なんだい。後から入ってきた女が、息巻いてみっともないよ。ちょっとは我慢も覚えな」
「出てけー!!!」
あらら、追い出されちまったよ。
わたしの母さんが死んで、すぐ家に入って来た女、モアールの性格が悪いのなんの。顔は可愛いし声も高いけれど、化粧はケバいし香水付けすぎだ。くしゃみが出るよ。
まあ女らしい体つきは、大抵の男が喜びそうだけどね。
父さんが居ない間に出かけては、服やら宝石やらを買ってくるし、時々一緒に連れてきた従者? とよろしくやってるし酷いんだよ。
まあそれなら、100歩譲ってギリギリ我慢もできる(父さんの目利きが失敗しただけだ)が、使用人に手を出されたら無理さね。だから言ってやったんだよ。
ちょっとは我慢しなと。
ここは、お貴族様の屋敷じゃないんだよと。
そう言ったら、キレやがったんだよ。
ずいぶんと辛抱が足りないよ、大人なのに。
父さんが貿易に行っていない間に追い出されたわたしは、ここの商家の娘でレノアさ。まだまだピチピチの5才だ。
使用人達が慌ててついて来ようとしたが、悪いけども戻って貰ったんだ。だって今のわたしには金がないからね。 給金が出せないんだよ。
みんな家族がいて、生活しなきゃならないしね。
と言うことで、一人で家を出たのさ。
キレるとどこかの喧嘩師のように、何かが乗り移ったように口汚く叫ぶレノア。その時のことをレノアは、よく覚えていない。ただ猛烈に怒ったと言う以外は。
◇◇◇
「うーっ、うーっ」
テクテク歩いて行くと、森の入り口で大きな灰色の犬が苦しげに唸って踞っているから、手持ちの薬を振りかけたんだよ。
そうしたら途端に元気になって、わたしの後をついてきた。
「わん、わんっ」
わたしの周りを元気にクルクルとまわっている。
「悪いけど、餌なんてないんだよ」
そう言うんだが、言葉の壁が邪魔をして通じない。
はーっ、はーっ言ってついてくる。
まあ、腹が減れば行っちまうだろう。
こうして1人と1匹旅が始まったんだ。
という感じで始まった、レノアの小さな冒険です。
小説家になろうさん、カクヨムさんにも載せています。
文字数 18,175
最終更新日 2025.12.08
登録日 2025.12.08
俺には前世の記憶がある。そんなご大層な記憶じゃない。日本という平和な国で生まれた平凡な男子高生だ。ゲームが好きで勉強が嫌いで、友人と騒ぐのが大好きで、でもってバレンタインなんかはちょっぴり悲しい思いをしたり……。ほんとうにどこにでもいる男子高生だったと思う。
それがある日突然死んでしまい、異世界へと生まれ変わってしまった。ゲームの主人公であるヒロインに……。おい、何でだよ(怒)! そんなわけで恋しても恋しても実らない。あたりまえだっつーの。神様、何か俺に恨みでもあるんですか?
***悪役令嬢テンプレの完全ギャグです。馬鹿王子をぶん殴りたい、ただそれだけの為に書きました() さらっとお読み下さい。さらっと。***
文字数 7,571
最終更新日 2020.08.28
登録日 2020.08.28