「心」の検索結果
全体で33,677件見つかりました。
文字数 294
最終更新日 2015.12.20
登録日 2015.12.20
文字数 14,476
最終更新日 2017.03.16
登録日 2017.02.17
佐川唯はちょっと鈍感なOL。自分の鈍感さにも気がつかずただ平凡な毎日に
あっと驚く出来事がおこることを期待していた。心構えは大切と星占いに一喜一憂してるけど、なかなか進まないうっすらとした片思いは一年経ってもうっすらで。周りが動き出したのだ、とうとう。本人の思惑とは全く違う方向に。会社同期の3人が鈍感な唯を取り巻いて今日も呆れ顔。果たして唯は占いで幸せになれるのか?
文字数 112,058
最終更新日 2017.10.06
登録日 2017.09.26
今作は、私ブラッドの創作キャラをメインとして小説にしたいと思い参りました。
現時点では初心者当然の私ですが、皆様のワクワクやドキドキ、今後どうなるのかという気持ちをワキ立たせれるようにできればと思います
文字数 1,101
最終更新日 2019.06.18
登録日 2019.06.18
迷霊、それは霊の一種。強い怨みを抱いて死んだ為に成仏できず霊となったが、心優しいが故に復讐を躊躇い悩む、可哀想な幽霊。そのまま放っておけば、暴霊(ぼうれい)となって暴れだしてしまう幽霊。
そんな霊を救える唯一の存在が、迷霊師。
これは迷霊師を目指す少年と少女の、人の醜さと優しさに満ちた物語――。
文字数 96,984
最終更新日 2020.01.31
登録日 2019.12.31
いつも通り、お天気AIの天気が始まる。
建ち並ぶ高層ビルにスマホ片手に忙しない人混みも日常風景の一つだ。違っていたのは空模様。
まさか、予報に反してビルの破片が降ってくるなど人も機械も予想できなかった。
見えるはずがない、聞こえるわけがない、しかしそれは存在している。
すべてはその存在――アヤカシが原因だった。
さらにいえば、その原因を連れてきたのは、春日ユウという一人の青い髪を持つ子供。
ユウは、「妖魅呼-ヨミコ-」というアヤカシを呼び寄せてしまう厄介な体質を持っていた。
厄介事は日常茶飯事。常に身の危険を感じつつも、兄に守られて生きてきたユウ。
ときに戦い、ときには逃げるを繰り返す日常は、自身だけでなく兄への負担が大きすぎる。悩んだ末、ユウは一大決心をする。
この厄介な体質をなんとかしよう!
自身の身を守るため、そして兄の手を煩わせずに生きるため、アヤカシと唯一戦える存在、魔法士となるユウ。
ところが、魔法士となるための難関がユウの前に立ちはだかる。
果たしてユウは魔法士になれるのか?
体質改善は成功するのか!?
※この物語はフィクションです。実際の団体や組織名とは無関係です。
文字数 163,462
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.02.13
安彦は、心の底から清太を想っている。
清太の手下のような関係でありながら、安彦の心には本当の愛があった。
※「Pxiv」と「カクヨム」でも掲載しています。
文字数 2,536
最終更新日 2023.10.17
登録日 2023.10.17
レベル差とは暴力である。
レベル平均5の世界に転生した、主人公シモンは、開幕からレベル100という破格のバフをもらっていた。
大きすぎる力を得たシモンはこの力を困っている人のために使うことを決心する。
これはそんな人々の願いを、破格の力で解決していくお話である。
文字数 1,515
最終更新日 2024.09.07
登録日 2024.09.07
これは、一匹の猫のぬいぐるみを心の拠り所としていた少女が友情や 自己発見を通して、ゆっくりと成長していく心温まる物語です。
誰にでも、心の支えとなる大切なものがあるでしょう。
それは、過ぎ去った大切な日々を思い出させてくれる、温かい記憶の断片かもしれません。
本作は、そんな普遍的な感情に寄り添いながら、子供たちの繊細な心の動きと、それを支える周囲の温かさを丁寧に描き出します。
かつて子供だった大人たちへ。
そして、今まさに心の葛藤を抱えている若い世代へ。
この物語は、きっとあなたの心にそっと語りかけ、温かい光を灯してくれるはずです。
疲れた現代人の心に、じんわりと染み渡るような優しさと、明日への小さな勇気をくれる物語を、ぜひご一読ください。
文字数 6,978
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.16
料理好きなだけが取り柄の平凡なOLだった私が、転生先で目を覚ましたのは10歳の少女――ミレイアとして。
前世の記憶を思い出した私は、森の中で出会ったひとつの卵を拾う。
孵化したのは、前世の愛犬そっくりのモフモフな魔獣・ラテ。
それ以来、ラテはかけがえのない相棒に。
やがて成長した私は、小さなごはん屋「モフのしっぽ亭」を開店。
今日もラテと一緒に、包み飯や素朴なスープを心を込めて作っていると、
どこか影のある旅人風の青年・ヴァルが、ふらりと常連になった。
無愛想だけどどこか気になる、ミステリアスなヴァルさん。
私、ちょっと“推し”かもしれない――なんて思っていたけれど、
彼の正体は、昔私が無自覚に助けた“とある魔族”で……?
モフモフ魔獣と天然店主、そして記憶と秘密を抱えた魔族の青年が紡ぐ、
ほんのり甘くて、ちょっぴり切ない再会ごはんファンタジー。
文字数 58,550
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.05.09
才色兼備にして完璧な公爵令嬢、イザベラ・フォン・ヴァレンシュタイン。
彼女の人生のすべては、婚約者であるアルフォンス王子の完璧な妃となるためにあった。寸分の狂いもなく淹れた紅茶、先回りして処理した政務、夜会で賞賛を浴びる立ち居振る舞い。そのすべてが、未来の国母たる自分の価値そのものだと信じて――
しかし、その完璧な世界は、一人の聖女リリアの登場で音を立てて崩れ去る。
「君は正しい。だが、心がない」
王子から突きつけられた、残酷な婚約破棄の言葉。
地位も名誉も、積み上げてきた人生の全てを奪われ、辺境の領地へと追放されるイザベラ。降りしきる冷たい雨の中、彼女の心を占めるのは、絶望と燃え盛るような怒りだけだった。
「見てなさいまし……必ず、あなた達を見返してやりますわ!」
シルクのドレスは泥に汚れ、手にするのは宝石ではなく一本のクワ。
プライドをズタズタにされながらも、ただ生き抜くために、そして復讐を果たすために、イザベラは立ち上がる。護衛として付けられた無口で腕の立つ元騎士カイルに呆れられ、村人たちにドン引きされながらも、なぜか頭に流れ込んでくる「前世の知識」だけを頼りに、彼女の無謀な領地改革が始まった!
ただ生きるためだったはずの畑仕事が、やがて王国の食糧危機を救う鍵となり、
復讐心から始めた特産品開発が、意図せず大陸の経済を揺るがすことになるなんて、この時の彼女はまだ知らない。
そして気づけば、隣にいる無口な騎士様の視線が、やけに熱を帯びてきて……?
これは、全てを失った令嬢が、本当の豊かさと幸せ、そして不器用で温かい愛を見つけるまでの、壮大なる逆転の物語。
文字数 93,296
最終更新日 2025.08.27
登録日 2025.08.09
8月6日。男のパソコンに入っているデータが全部吹っ飛んでしまった。メモリにバックアップもなく、しぶしぶパソコンを買いに行ったら、謎の少女に殺された。
童貞のまま死ぬかと思えば、男は何故か真っ白な空間へ。そしてそこで、中性的な少女から「去勢するぞ」と言われ、逆らえずに異世界へ。
そんな異世界で、男は王女に「素質が有る」と初対面なのに言われてしまう。
童貞で一七歳の青年が、男を毛嫌う赤髪の娘と敗戦国の王女を中心として、数々の仲間と共に異世界で復讐していく物語です。
登録日 2014.10.12
突如ゾンビが溢れ、世界は壊れたーー
大学生の心(しん)は、幼馴染の駿と実家に戻るため、岐阜から山梨へ向かっている。射撃ゲームで鍛えた駿の銃の腕前に、幾度も助けられている心は、自身を情けなく感じているものの、死人とはいえ元は人であるゾンビに危害を加えることに抵抗があった。
2話は暴力描写があるので、読み飛ばして大丈夫です。3話のオチは読んでほしいです!
文字数 8,783
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.04.03
※こちらの作品は色々考えた末、一から直すことにいたしました。
自分の処女作品でもあるので、もっと読みやすいように直させていただきます。
なるべく少しずつ公開していくので、良ければ読んでみてください。
また、今まで読んでくださっていた方には本当に申し訳ございません。
「だいぶ前に読んだし、内容全然覚えてねえわ」
という方は、良ければもう一度読んでみてくださいね。
※「小説家になろう」と「カクヨム」でも掲載させて頂いてます。
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仕事はしてる
彼女いねえ
そんな俺の癒しはゲームだ
次の日が仕事の休みの日には徹夜をしまくり、俺の心を癒している
最近ハマり始めてるゲームは『ソレーユ国』という、依頼を受けたり、ダンジョンにも行けたり、農場も牧場もできたり、鉱山にも行けたり、彼女もつくれる、結婚、子供をつくることだってできる基本なんでも有りなゲームだ
そのゲームの徹夜明けで、いつもは入らない風呂に今日は浸かってから寝ようと思っていたんだが、どうにもウトウトとしてしまって、、、
目が覚めたら森の中で寝ていた
え、ちょ、まって、?
どこだ!?ここは!!!?
俺はどうなるのだろう
これは夢?現実?
これから俺はゲームストーリーを堪能することになる
文字数 7,767
最終更新日 2023.11.17
登録日 2020.06.14
