「1」の検索結果
全体で50,228件見つかりました。
10歳の初恋をずっと引きずっている恋に恋してる系女子の信濃あずさとそんなあずさに惚れた献身系大型化ワンコ系後輩ヤンデレの能登昴が結ばれるまでの話。
第1部:甘い毒薬
信濃あずさは小学生の時の初恋を未だに引きずっている。高校2年生になってからも初恋の人を忘れられないでいた。
そんな彼女もついに告白される。告白してきたのは同じ委員会に所属する後輩だった。
最初は告白を断るが、お試しでもいいから付き合って欲しいと言われ付き合う事になる。
その後輩はあずさにどこまでも献身的で優しかった。
しかしだんだん過剰とも言える献身にあずさは耐えられなくなってくる。
ガサツに見えてロマンチストな女の子と尽くし系わんこ後輩の仄暗い恋愛。
第2部:愛執パライソ
昴とあずさが付き合ってから5年の月日が流れた。2人の交際は順調だった。
しかしあずさの就職を機に二人の環境が変わり気軽に会えなくなる。
あずさと会えなくなった昴は少しずつ情緒不安定になっていく。
そして思い悩んだ昴はある行動を起こす。
甘い毒薬のその後のお話。
能登昴と信濃あずさが大人になってから悩み傷つきお互いに歩みよっていく。
テーマは『好きなのに傷つけてしまう』
注意!
昴はヤンデレでストーリーの中で盗撮や盗聴といったストーカー行為が出てきます。
ヤンデレが苦手な方はバックしてください。
ハッピーエンドですのでご安心ください。
小説家になろうってムーンライトノベルズに同様の作品を掲載しています。
文字数 26,292
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.24
高校1年生の夏休み、『美園 馨』(みその かおる)と『藤田 碧』(ふじた あおい)は誰にも言えない秘密を持ってしまった。
何度も何度も自分の気持ちを殺そうとする2人だが………。
2人は複雑で、残酷な世界の中でどのような答えを見つけ出すのか。
文字数 2,104
最終更新日 2022.03.14
登録日 2022.03.14
頭はいいが運動音痴の野添一太郎は転校先で、運動神経はいいがバカの栗原俊平と出会う。
球技大会の練習をしたりする内、一緒にいるのが心地いいと感じはじめる二人。
だが、サッカー部のマネージャーから栗原が練習に来ないのは一太郎のせいだと言われる。
栗原から離れようとする一太郎だが、簡単に気づかれてしまい栗原に一方的に責められ、逆ギレ。
なのに、そんな一太郎に栗原はいきなり「かわいい」「好き」と言い始めて、おかしなことに。
※R-18は念のためです。
文字数 28,583
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.11.23
文字数 6,607
最終更新日 2023.07.08
登録日 2023.07.08
《人の記憶を消せる敵国の医師》× 《過去から逃げる為に記憶を消すことを選択した敵国の兵士》
同性愛禁制の世界で、戦争中の敵国同士のファンタジーBL
「記憶を消すことも監禁されることも全て君が望んだことなんだよ」
愛する家族と一緒に貴族家の使用人として安定な生活を送っていたレイニールは目が覚めると、医師を名乗る男に監禁されていた。
さも恋人のように接する見知らぬ男、包帯だらけの体に抜け落ちた記憶。逃げようにもここは敵国。見つかれば死に、自国に帰れば罪人として殺される。
自分の身に何が起きたのか、思い出したくても思い出せないレイニール。そんな彼に対して特別な感情を抱いている医師ヴィンセントはある特別な約束を果たそうとしていた。
何故記憶を消すことを選んだのか。過去の記憶を取り戻したい少年と、その記憶を守りたい医師のすれ違いだらけの切ないハートフルBL。
ドS執着系攻め×不潤受け
※※※※※
過去の話がかなりシリアスで暗い話になっています。(その為残酷描写も出てきます)
ストーリー中心で時々どエロあり(Rには※つけます)
♦︎更新日は2日に1回18時にできたら…
文字数 17,330
最終更新日 2023.11.12
登録日 2023.10.24
紙上に書いてきた作品を載せています。
【掌編小説】なので1つのお話が141字から800字程度です。
ジャンルは【恋愛】です。
※投稿ガイドラインの禁止事項に基づいて、【テーマ別=カテゴリ別】に短編集を投稿しています。
(R6.1.12(金)より試行。随時変更有りとなります)
⚠️カクヨム様とエブリスタ様にも投稿しています。
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文字数 4,116
最終更新日 2026.03.12
登録日 2024.01.12
「朝日を守るために来たんだよ」
何と、夢で逢ったとてもカッコいい男の子が現実にやって来ました。私の目の前に。
上条朝日、15歳。この春から、海陽学園の高校一年生です。
自立するため家を飛び出したんだけど……新生活はリアル王子様のオマケつき。
でも、私はなぜ守られるの?
……異世界の戦争? 全然関係ないはずですけど……え、よくわからないの?
◆ ◆ ◆
朝日はなぜ狙われたのか、ユウはなぜ朝日の元に現れたのか、そしてキエラ、エルトラ、それぞれの本当の目的とは何か?
……それは、昔々の悲恋とちょっと昔の永恋、そして今の初恋が紡ぐ物語。
※旅人シリーズ第1作。
文字数 283,667
最終更新日 2024.09.28
登録日 2024.07.24
弱小モンスターのロスト、中ボス始めました。
弱小モンスターのロスト。
魔王の勅命で父親が中ボスに任命された。
だが、父親は支度金をカジノで失い蒸発!
かわりにダンジョンで中ボスを始めることに
登録日 2024.11.28
文字数 23,270
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.01.12
このメッセージは、日々の努力や悩みを抱えながらも、前を向いて歩み続けているあなたに贈る、心温まる励ましの言葉です。
朝から夜まで、あなたは様々な瞬間に挑戦し続けてきた。
どんな小さなことでも、あなたの努力や思いが積み重なり、誰かに影響を与えていることに気づくことは少ないかもしれません。
しかし、その頑張りはきっと誰かの目に映り、あなた自身にも意味を持っているのです。
時には立ち止まることも大切だと伝え、無理に走り続けることが最良ではないと教えてくれます。
暗闇の中でも、ふと顔を上げれば、道を照らしてくれる星が見つかるように、あなたにとって大切なものや支えとなるものが必ずあるということを思い出させてくれます。
「もっと頑張らなきゃ」という気持ちが強くなることは、あなたが真剣に生きている証。
しかし、他の誰かと比べる必要はなく、今のあなたでも十分に素晴らしい存在だと伝えます。
あなたが積み重ねてきた努力や時間、それらはすべてあなたの一部であり、意味のあるものです。
そして、心が疲れたときには、誰かに頼ることも大切だと優しく教えてくれます。
あなたのことを思いやる人々が、あなたを支えてくれることを忘れずにいてください。
このメッセージは、あなたが今日も一生懸命に生きたことを認め、感謝し、自分に対して優しくなれるように促す内容です。最終的には、あなたがあなたであることが何よりも大切だという温かい言葉で締めくくられています。
文字数 1,373
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.04.01
───現代戦に一騎当千の英雄はいない、はずだった。
異世界に転移させられた航空自衛隊第114飛行隊の志村良介。
そこでは葦原という国の幕府が新政府と戦い、ほぼ9割負け状態という戦況だった。
異世界とはいえ他国の内戦。足抜けしたいところだが帰るアテがない上、一緒に転移してきた上司を人質に取られやむなく良介は幕府側として参戦することに。
良介には魔法やらチート能力はないが───空戦スキルと、搭乗機F-2があった。
自衛官として国民の血税で調達した装備をお返しするため、己の腕と技術、そして仲間と連携して絶望的戦況を覆すしかない!
ステルスとかARHとかまだなし!(一部SARHあり)古臭ぇ戦闘機使ってヒート・シーカーと機関砲でドッグ・ファイトだ!
70年代手前ですが、覇権争いとは無縁な世界の隅っこの内戦なので50-60年代っぽい兵器が多く出ます。(70年代入れるといつメンばっかりになるので)
旧題 F-2無双
小説家になろう様・ハーメルン様・カクヨム様・アルファポリス様にて掲載しています
登録日 2025.06.01
ロンバルディ王国に住まうヴェルディアナは名ばかりの伯爵家バッリスタ家の令嬢。
そんなヴェルディアナは十五歳のある日、両親によって婚約の話を告げられる。相手は名門侯爵家の嫡男であるリベラトーレ・カザーレ。丁寧でとても優しく、ヴェルディアナのことをとても大切に扱ってくれる。まさに、理想の男性。……年齢以外は。
リベラトーレの年齢は八歳。ヴェルディアナよりも七つも年下だったのだ。
「リベラトーレ様だって、こんな年上の妻絶対に嫌になるわ」
ヴェルディアナはそう考え、リベラトーレに対し「貴方は年下すぎるから婚約を解消したい」と告げる。さらに、それから数日後バッリスタ家は没落してしまい、発表前だったヴェルディアナとリベラトーレの婚約はなかったことになった。
それから十年後。平凡な街娘として暮らしていたヴェルディアナは、ある日突然呪われてしまう。しかも、呪いの効力は「異性に触れられると激痛が走る」という厄介なもの。一体だれが呪ったのかは知らないが、このままだと婚姻することが出来ない……! そう思い危機感を抱いたヴェルディアナの前に現れたのは、十八歳の美丈夫に成長したリベラトーレ。彼は王国をも認める優秀な魔法使いの一人になっており、ヴェルディアナに対し一つの真実を告げた。
「その呪い、俺がかけました」
と。挙句の果てにこの呪いはリベラトーレの意思でしか解くことが出来ないらしい。そして、呪いを解く条件として「婚姻して添い遂げる誓いをすること」を提示された。
「俺を捨てたこと、絶対に後悔させてやる」
「俺はヴェルディアナ以外の女なんて、みんな同じに見えるのに」
リベラトーレの側にいれば、呪いの効力は弱まる。そのため、カザーレ侯爵家で侍女として働くことになったのだけれど……この年下男子、滅茶苦茶執着心が強くないですか!? 挙句の果てに、淫らなスキンシップを仕掛けてきて……。
※掲載先→ムーンライトノベルズ、エブリスタ、アルファポリス【外部投稿】
登録日 2026.05.25
入社~3ヶ月 主人公は親元離れ社会人として日々勉強とストレスに晒される 昼食前午前1125分 昼食前最後の取引先への納品と清掃を週に何度かする会社に勤めている。 馴れてきた訪問先ならとらから一回で補充備品と清掃具は業務用カートで駐車場やコインパーキングから向かえるように成った。
訪問先の裏口から何時もどうり会社に入る 使い切られたり壊れたボールペンや伝票用紙を補充する 備品のテレビから昼ごろなニュースが流れる。 はぐれ怪人が都内オフィス街で暴れる消防隊や警官がビルに登った怪人を囲んでいる。 最近ではありふれたまたかと思う事件である。颯爽とひとりのヒーローが現れ怪人を倒す。 捕獲られたら怪人が叫んでいる。自分の主張と覚悟を
デイトラ事件以降 怪人達は潜伏するかああやってヤケに成り暴れ捕まるか自爆している。 人間に変異出来るタイプはまだ社会に溶け込めるが改造人間や合成戦士は迫害されてある。最近政府量産のバリアテクターが自爆システムと爆風を完全に防ぐ 大企業が世界にばらまいた自爆防止策 心肺蘇生機より日本に流通していた。 一般人でも簡単に使えるライトグローブタイプや怪人自爆予兆でオートで起動するドローンタイプが街中に設置されている。
訪問先の二階社長室の注文品を届け今日午前の仕事は終わりだ社長の○○とは親父の知人で何時も配達ついでにお昼の弁当をごちそうになる。非常に有り難い
社長との会話
社長室の窓にドンと何かが当たるゆるく投げたバスケットボールが当たったような音だ
ほっぺをガラスに当てた妹の○○?! あの糞みたいな実家から連れ出し3ヶ月半も匿っていた俺の妹 『にーちゃん…』 妹は怪人化している 俺が大学三年の夏俺が面倒を視ていたのだか目を離した瞬間逃げ出した実験生物宇宙ナマコみたいな七色生物を食べたのだ 人間ぽっい成りはしているが手足はゴツいナマコやタコの用に変異している擬態を練習させてみたが皮膚や爪が人間とは違う 異形だかそれでも妹は最高に可愛い
窓を開け妹を社長室に入れる 社長の○○は元悪の幹部で親父の優秀な部下だったらしい 今は元怪人や構成員の仕事の斡旋したり匿ったりしている。 政府側にもコネがあり見逃して貰っているようだ。『にーちゃんくろいのキタ いっぱいきた』 どうやら戦闘員達が来たらしい…
文字数 40,743
最終更新日 2017.09.28
登録日 2017.09.13
”アルティス王国”という王国の貴族の長男として生まれたウラノス=フェリオン。13歳の時、アルティス王国に舞い降りた災厄 ”魔王の侵攻”によりアルティス王国の民は、絶望し神に祈った。
しかし、魔王はアルティス王国の領地へとやって来た。魔王軍幹部ら5人と、その幹部らの部隊に属する兵士達を引き連れ。
アルティス王国は、魔王軍に抵抗をしたものの前線部隊は敗れる。
だが、そんな戦場に1人の少年が現れた。
現れた少年は、余裕の笑を浮かばせ、どこか大人ぽっい雰囲気を持つ少年であった。
魔王を含め魔王軍を殲滅した少年、”ウラノス=フェリオン”が3年後、魔法学園へと入学。
ウラノスはそれなりに、楽しい学園生活を送っていた。
だが、ウラノスは知らなかった…魔王を討伐した事によって、とある”神”を敵に回した事を…。
文字数 57,257
最終更新日 2018.09.10
登録日 2018.08.05
人生に疲れた社畜「筒井」はある日自殺をしてしまう、気付いたら真っ暗な空間に1人取り残されてしまった。
そして、目の前のモニターにある文字が表示される「あなたはここで死ぬべき人間ではありません。異世界に転送させますが時間額課金システムを利用なさいますか?→ はい いいえ」何が何だか分からなかった筒井は、はいを押してしまうと、社畜がなんと!ステータスMAX!?現代社会の辛い現実に、耐えきれなくなった社畜の筒井は異世界ではチート級!?しかし、時間額課金システムなのでお金を払わないと...
文字数 25,338
最終更新日 2019.09.10
登録日 2019.08.05
文武両道、才色兼備。容姿、才能、家柄などあらゆる物事に恵まれて産まれた少女、ミエリィ。だが決して己の恵まれた環境に驕ることなく、ミエリィは天真爛漫に成長した。それはもう他の追随を許さないほど圧倒的なくらいに……。
「まあ!こんなに楽にお着替えできたわ!」
「我の黒炎は早着替えの魔法ではない!というか人のマントを躊躇なく燃やすな!」
ストーカーや変態など個性豊かな人々に囲まれながらミエリィは己の道を行く!
これは貴族も平民も善人も悪人も動物も魔物も、ありとあらゆる存在を振り回して生きていく、1人の少女の物語。
小説家になろう、カクヨムにも投稿してます。
文字数 106,594
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.08.13