「本」の検索結果
全体で48,191件見つかりました。
ライトノベルの新人賞を取るために、文章を書くことを日課にし、掲載します。
練習メニューは、「ライトノベルのための正しい日本語」(榎本秋)に従い、
「食事」「寝起き」「病気・怪我をしている人」「街中の描写」「旅の様子」「職場」
「王宮OR神殿OR豪邸」「恋愛」「スポーツ」「戦闘シーン」「戦闘シーン(近現代 SF)
「クライマックス」
書くシーンごとを描写することにします。
今現在、全然下手くそなので、温かい目で成長を見てくだされば嬉しいです。
文字数 31,024
最終更新日 2024.06.03
登録日 2024.03.24
生きがいを失ってしまった高校2年生、葉山真(はやままこと)は失意の底に沈んでいたが、たまたま偶然通りかかったクラスメイトの女の子に励まされ、再び立ち上がる。情けない弱音を聞かせても、笑いかけてくれた彼女は同じクラスの平凡オブ平凡で地味な女子、佐々木鏡花(ささききょうか)だった。いつも教室の隅に居るあの子が気になって仕方ない真と、つい衝動的に介抱したクラスメイトで、人気者のイケメン男子に好意を寄せられて対応に困る鏡花。そんな2人は真の幼馴染や友人達に見守られながら、ちょっとずつ不器用ながらも接近して行く。
眼鏡を外すと実は美人?実はスタイルが良い?なんてテンプレ展開は無く、本当に地味な少女と平凡な恋愛を繰り広げていく…
付き合う事がゴールじゃなくて、付き合った後こそが本番。その先にある楽しい事、悩ましい事。そんな様々な2人の想いと、平凡な恋愛模様を綴ったごく普通の恋物語。
登録日 2024.07.16
🟥表紙は、「うろこ道」さん作成。感謝です☺︎😊
https://estar.jp/users/89325607
■剣の腕前は可もなく不可もなく。十歳から仕官を求めて廻国の旅へ。十年経ってもまだ浪人のまま。その日暮しの男神(おがみ)真之介は、なんでもやる。どぶさらいから留守番、荷車の護衛、豪農豪商の用心棒……
■しかも妙齢の女人に触られたり近寄られたりするだけで、首や背中が赤く腫れあがり痒くなる……という奇病持ちの真之介に、次から次へと美しい女人の影が……
🟨そして、突如として真之介にまつわる騒動が勃発。現れたのは、真之介の許嫁を主張する女。父は旗本、幕領の代官。その真偽は……?
同じくして真之介はある藩の殿様の御落胤だという噂も流れて……!?
さらに真之介のいのちを狙う幕閣の老中の手先、同時に真之介を護ろうしているのは別の老中? 一体、幕閣の中でなにが起ころうとしているのか!?
◇連作集です。各章読み切り的構成になっておりますが、テーマは連続します。また前章の事件や登場人物が次章の事件へつながるなどの工夫もあります。
男神真之介が活躍する物語をお楽しみくださいませ。
『神様のはかりごと』
『譲りの善右衛門』
『感謝の対価』
『悲願花』
『噂の深層』
『いざ参ろう京の都へ』
※登場人物等は、物語の進行にともない加筆修正します。
※あらすじも追加する予定です。
文字数 87,567
最終更新日 2026.07.29
登録日 2025.05.24
Xであげている朗読台本のまとめです。
フリー台本ですのでご自由にお使いください。
使用の際、連絡などは特に必要ありませんが、Xのメンション等でお知らせ頂けると尻尾を振って喜んで参上致します。
内容を大幅に改変(性別、語尾、口調などは可)しないようお願いいたします。
私の紡いだ言ノ葉が巡り巡って誰かを癒す光になれますように…。
文字数 5,294
最終更新日 2026.02.12
登録日 2026.02.02
第1話「遺された鍵」父の葬儀を終えた粟井義道は、一通の手紙と古びた鍵を受け取る。そこには、門外不出の製法が存在するという家族の秘密が綴られていた。大東酒造の神谷が現れ、不穏な言葉を残していく。
第2話「蔵の奥の秘密」深夜、粟井義道は秘密の蔵へ足を踏み入れる。そこで見つけたのは、江戸時代から伝わる「神酒」の製法と、百六十年前に醸造された酒。番人の田所から、粟井家が守り続けてきた使命を聞かされる。
第3話「東京への帰還」東京に戻った粟井義道だが、心は故郷から離れられない。恋人の美咲に相談する中、大東酒造からの脅迫状が届く。田所が襲撃されたという知らせを受け、粟井義道は再び岡山へ向かう。
第4話「決断の時」田所の回復を見届けた粟井義道は、会社を辞めて酒蔵を継ぐ決意を固める。美咲も共に岡山へ移住することを決める。駅で待ち受けていた神谷の提案を毅然と断り、戦いの幕が上がる。
第5話「蔵人修行」杜氏の源蔵のもとで、粟井義道は酒造りの修行を始める。掃除から学び、技術と心を磨いていく。一方、大東酒造からの妨害が激化。粟井義道は広告業界での経験を活かし、反撃の戦略を練り始める。
第6話「新たな仲間」東京時代の後輩・木村健太が加わり、SNSマーケティングが本格始動。粟井醸造の知名度は急上昇するが、ネット上での誹謗中傷にも直面する。誠実な対応で危機を乗り越え、粟井義道は神酒復活を決意する。
第7話「神酒への挑戦」秋分の日、粟井義道は山奥の水源地から「神水」を汲む。百六十年前の麹菌を培養し、古文書の指示に従って仕込みを開始。三日三晩の作業を経て、神酒の醪が誕生する。
第8話「妨害と覚悟」神酒の発酵が進む中、大東酒造の妨害は最高潮に達する。蔵への侵入未遂、そして会長・神谷総一郎からの直接交渉。粟井義道は美咲の言葉で迷いを断ち切り、製法を守り抜く覚悟を固める。
第9話「完成の時」冬、ついに神酒が完成する。関係者だけの祝宴で味わったその酒は、誰もが経験したことのない感動を与えた。しかし翌朝、報道陣が殺到し、情報漏洩が発覚。新たな危機が迫る。
第10話「最後の攻防」大東酒造が訴訟を起こす。偽造文書を証拠として製法の所有権を主張するが、粟井義道は科学分析で反論。裁判は全面勝訴に終わり、神谷総一郎は非礼を詫びて和解。長い戦いに終止符が打たれる。
第11話「新たな旅立ち」春、神酒は限定百本として世に出る。美咲の妊娠が判明し、二人は結婚。秋には男児が誕生し、粟井義道は息子に自分と同じ名前を授ける。三代目・粟井義道の誕生。
第12話「継承」二十年後。成長した三代目が蔵を継ぐ決意を表明する。粟井義道は父から受け継いだ鍵を息子に渡し、酒造りで最も大切なのは「心」だと伝える。粟井家の道は、次の世代へと受け継がれていく。
文字数 14,718
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.02.10
深夜、相田のもとに一本の電話がかかってくる。
行方不明になった幼馴染・鬼崎昌之を探しているという、彼の恋人を名乗る男・稲森からだった。
相田は鬼崎の行方を知っている。何故なら鬼崎はあの日、相田の目の前で一匹の金色の魚に変化したのだから。
たった一人の男のために、秘密を暴く男と守りたい男による攻防が繰り広げられる話である。
文字数 22,450
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.04.27
踏切で泣いている子どもを助けた後ーーー
ハッと目を覚ますとそこは現代では、見たことのない物に囲まれていた。そして割れた鏡に映る、己の姿に目を見開いて驚く。
この人物は友人から貸してもらった本、和風中華BL小説「蝶天契狐」という小説の世界のハンジュ(畔儒)だ。
その中で畔儒は傾国の毒婦と物語で呼ばれていた。
どうやら俺はその悪役貴妃の畔儒になっていてーーー?
文字数 11,847
最終更新日 2026.09.16
登録日 2026.09.14
薩長同盟に尽力し、自由民権運動で活躍した都道府県といえば、有名どころでは高知県、マイナーどころでは福岡県だった。
特に頭山満という人物は自由民権運動で板垣退助・植木枝盛の率いる土佐勢と主導権を奪い合い、伊藤博文・桂太郎といった明治の元勲たちを脅えさせ、大政翼賛会に真っ向から嫌がらせをして東条英機に手も足も出させなかった。
ここにあるのはそんな彼の生涯とその周辺を描くことで、幕末から昭和までの日本近代史を裏面から語る話である。
なろう・アルファポリス・カクヨム・マグネットに同一内容のものを投稿します。
文字数 190,591
最終更新日 2023.04.02
登録日 2019.01.06
いわゆる異世界転生をした私は、醜いという理由で森に捨てられてしまった。
森に住む魔女に拾われた私は、成長し冒険者となって、やがて世界を見るための旅に出る。
彼と仲間たちの旅が世界に起こす風はどのような結末を運ぶのか、どうかお見届けください。
注)本作には児童虐待に相当する表現及び、殺人などの表現を含みます。あくまで本作はフィクションですが、苦手な方はご注意ください。
登録日 2019.05.30
この前、
職場の先輩がわらび餅をみんなにと
買ってきてくれた。
有名なお店のわらび餅だったが
私はいつの通り忙しく
休憩もとれなく、仕事がおわると
そのわらび餅はなくなっていた。
いつものことだった。
「秋元さん、このわらび餅超おいしかったー!!」と先輩が楽しそうに話している。
この職場、仲は決して悪くない。
だがいじめもない。ただただ
欠落した性格の上司、
自覚があるのかなくてやってしまっているのかわからないが、
人間力のない人間が多い。
どこの会社もこんなものかと
思い働き続けて3年目。
給料もまあまあ。
ただかなり下っ端としていいように働かされてる、アリみてえだなあ。
毎日思っている。
決して仕事が遅いわけでもない、
むしろできるほう。
できないことはない。
やりすぎてしまうのが原因かと思いやらないでいても誰もやってくれない。
だから私がやるしかないのだ。これ、いつになったら終わりがくるのか。
「だいたい仕事に楽しさなんて求めるのがおかしい」
同期は淡々としている。
この同期がいなかったら私は辞めていただろう。性格は全く違うがだからこそ私が落ち込んでも一緒に落ちるわけでもなく
うまく協力してやっていけている。それだけで幸せかもしれないが
同期がいなかったらもっと早く転職もできていたかもしれないとも思う。
ただ、この仕事内容は自分にあっていると思う。手に職をつけて、ここでキャリアアップしたいと思っている。
人間関係ってここまで難しいものか。就職するまでの20年間、嫌な人とは関わらないでも生きてこれた。あ、中学の女バスはめんどくさいやつばっかで最悪だったな笑。
トラブってめんどくさかったけど同い年だから言いたいことは言えたし、対等に喧嘩して仲直りもできた。
職場は歴も上の人しかいない環境で、
言いたいことを言えないのが1番苦しい。私が人の気持ちを考えすぎる分、わかってもらえないのが意味不明で、
こちらが折れるばかり。話になんねえなといつも思う。
こんな人間にはなりたくない。そう思う人間しかいない組織で働いている私。気持ち悪い。
自分から毒素でまくってる気がしてる。
いつも朝礼で顔を見ると吐き気がしてるよ。性格が悪い上に、ブスだと、ブスだ。と改めて思って今日も笑顔で朝礼の進行もこなす。
これは嫌いな人間のなかで働いて、強くなっていく女の話ではない。
私は変わらない。さっさと先輩が辞めていくのを待つだけだ。その日記でしかない。共感する人はいるのだろうか?
自分の思いを書けることは嬉しい。
誰も変わってくれないし
私も変わらない
なんだこの世の中くそだな
と思いながら私は今日も営業している。笑顔で、いっらっしゃいませ。ようこそお越しくださいました。
もちろんだけどお客様は私の本性は知らない。
私は東京ではたらく大手企業のエステティシャンです。
文字数 1
最終更新日 2019.08.27
登録日 2019.08.27
人生で初めて書くので、拙いですが
読んで頂けると嬉しいです。
主人公=僕目線で基本書かれて行く話です
時々違う目線がありますが、ご了承ください
あらすじ
明るくい性格の僕が色々事に巻き込まれたり
して切ない話です。
そして、愛されたくて、心を癒したくて
どんどん堕ちていく話です。
文字数 4,833
最終更新日 2019.10.24
登録日 2019.10.22
綿貫真司、16歳。養護施設出身という事を覗けば、何処にでもいるごく普通の高校生だ。
ある日、いつもと変わらない日常を送っていたはずの真司だが、目覚めたら異世界にいた。
一般的な高校生の真司としては、ラノベなどで良くある、異世界に転移されたという事を理解するが、異世界転移ものにありがちな「チートスキル」らしきものがない事に項垂れる。
しかし、ない物ねだりをしても仕方がないという事で、前向きに生きていこうと思った矢先、|金銀虹彩《ヘテロクロミア》を持つ少女、エルに出会い、望んでもいないのにトラブルに巻き込まれていく。
その後、自分が1000万人に1人いるかいないか、といわれる全属性持ちだという事を知るが、この世界では、属性が多ければ良いという事ではないらしいと告げられる。
その言葉を裏付けるかのように、実際に真司が使えたのは各種初級魔法程度だった。
折角チートっぽい能力が……と項垂れる真司に追い打ちをかけるかの様に、目覚めたチート能力が空間魔法。
人族で使えたのは伝説の大魔導師のみと言うこの魔法。
期待に胸を躍らせる真司だが、魔力消費量が半端ないくせに、転移は1M程度、斬り裂く力は10㎝程度の傷をつけるだけ……何とか実用に耐えそうなのは収納のみと言うショボさ。
平和ボケした日本で育った一介の高校生が国家規模の陰謀に巻き込まれる。
このしょぼい空間魔法で乗り越えることが出来るのか?
文字数 797,518
最終更新日 2021.03.15
登録日 2020.10.02
天童 ヒカル 18歳
東京の大学に通うピチピチの大学一年生
大学デビューに失敗し、大学も行かずに暇を持て余す。
やることといえば毎日「オ○ニー」ばっかり。
今回は自己新記録である32回目の「オ○ニー」に挑戦するが、ポックリ行ってしまう。
神様に「賢者タイム」の能力を貰い、転生した。
転生先の世界は日本とほぼ変わらない世界だが、一つだけ大きく違う点がある。
それは「男がいないこと」それに加え、この世界の女はもう一つおかしな点があった。
文字数 10,892
最終更新日 2020.12.02
登録日 2020.12.01
王子リゴールと護衛デスタンの日常の一コマ。
※この作品は自作小説『あなたの剣になりたい』に関連する短編ですが、本編未読でも、ある程度は理解していただけると思います。
文字数 942
最終更新日 2021.06.29
登録日 2021.06.29
時は20XX年、超高齢化社会がより進行し日本の7割が高齢者ならびに超高齢者で充たされていた。それに伴い日本の自衛隊や警察の力は衰退して行き、各国から侵略の的にされはじめていた。
自衛隊は『日本軍』と名称を変え、闘える若い兵隊は前線に駆り出され、他国に抵抗するも、そもそもの人手不足に相まって他国の最新鋭の兵器の導入により、日本の劣勢は目に見えてわかるものだった。
また警察は高齢者による車両の誤運転や認知症における犯罪の対処で手いっぱいであった。
自身の保身を最優先にしか考えれない高齢者の集団はそんな中ですらしっかりした年金を受け取り、己の手を汚さず「もっと強い武器を作ればいい」「もっと若い奴がしっかりしろ」と叫ぶ者、認知症を理由に犯罪を重ねる者で溢れる日々であった。
選挙に立候補をして若者および高齢者の待遇改善を公約に上げた者や若者の投票は2倍の価値、もしくは高齢者の投票は0.5倍の価値という風に選挙の制度の見直しを掲げた者も現れた。だが自身の保身を手放したくない高齢者の絶対数に若者の投票はただの紙切れ同然であった。『高齢者の高齢者による高齢者の為の政治』が確立されていた。
日本の未来への絶望を大きく感じる若者達はなす術がなかった。
そんな中で軍の基地にある一人の天才と言われる若き学者が招かれた。
少し薄暗い部屋には迷彩服を着た人間が三人、白いテーブルを囲っていた。偉そうな帽子を被った小太りでチョビヒゲを生やした30代前後の男が一人、肩くらいまでのショートカットで綺麗な黒髪ストレートで髪には少し不似合いな青いフレームのメガネをかけた成人しているかわからないくらいの童顔な女が一人、見るからに軍人ですと言わんばかりの筋肉が印象的なスキンヘッドの20代半ばの男が一人、開いた扉の先に立つ天才と言われる学者へチョビヒゲがおもむろに声をかけた。
「君はこの国を救えるのかね?」
「侍や忍者、神風特攻隊のようにクレイジーと恐れられていた日本を今各国へアピールできればまだ日本に明るい未来はあると思うんですが・・・」天才は答える。
「具体的な案はあるの?」青メガネロリが言う。
「はい、もし実現すればクレイジーと恐れられていた日本の称号を再び輝かすことができ、さらに若者に大きく負担を強いる高齢者の数を激減することが可能です」と若き学者は自信に満ちた顔をしながら小さく答えた。
「そんなことが可能なのか?それは一体どんなものなんだ?」THE軍人は少し興奮気味に問う。
天才はまたさらに自信に満ちた顔で先ほどより少し大きい声で「ジジイボムです」と答えた。
チョビヒゲが少し首をかしげて聞き返す「GGボム?」
「違いますよ、『ジジイボム』です」天才は少し食い気味な口調で言い放つ。 つづく
序章の一部を紹介しました、気になる方は読んでみてください
文字数 24,952
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.14
昔、昔ある所に神より力を与えられた6人の戦士がいました。
彼らは、害を及ぼす魔獣から国を守るために戦い、そして勝利しました。
神はその功績を讃え、それぞれの力を象徴する国を6人の戦士に与えることにします。
その国々は、後に【六神国】として世界中に広まることとなりました。
そして、数百年後
六神国と呼ばれた6つの国は、5つになっていた。
___昔から、伝わる神話には本当にあった話が含まれていることも多々あるらしい。
それを教えてくれたのは、私付きのメイドだ。
彼女は、数年前に滅亡した国の生き残りだった。
文字数 76,577
最終更新日 2021.11.25
登録日 2021.08.07
この作品は、別途に連載中の「無頼勇者の奮闘記」のR18シーンを抽出した物です。
基本的には短編集のようになるので、あらすじを読めば、本編を読んでいなくても十分に楽しめるようになっています。
あらすじにプレイ内容を書いておくので、読みたい部分だけ読んでも良いと思います。
本編を読みたい方は是非!
↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/115033031/408542049
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一部分目のあらすじ
主君の命令を遂行していた獣耳の少女は、突然背後に現れた男に捕まって、お仕置きと称してベッドに押し倒されてしまい・・・。
※一人称視点 獣耳 獣人 言葉責め 絶頂地獄 乳首責め Mっ気に目覚める 本番無し 初心 / 処女は奪われない 即落ち 手マン 射乳 母乳ローション パイズリフェラ ごっくん
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ニ部分目のあらすじ
見知らぬ島に漂着したシン(男)と花(ヒロインだが、今回の話には出てこない)は、雪の中で遭難し、小屋で暮らしていた少女ミサラに助けられる。
シンはその後、金に困っていると言うミサラに対し、賭けポーカーを提案するが・・・?
※三人称視点 脱衣ゲーム 賭博
ポーカー(展開はかなり適当なので、期待しないでください!)
言葉責め? クンニ 本番なし テクの指導 初心 貧乳 一生懸命 フェラ ごっくん
NTR?(両思いでは無いため、かなり微量)
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三部分目のあらすじ
暗殺を計画されているシンを保護しようと、鞭で拘束しようとした淫魔のセレア(娼婦と拳士の兼業)は、逆に返り討ちに遭ってしまう。
連れて行かれたホテルにて、やはり抱かれる事になり・・・?
※三人称視点 合意レイプ イチャラブ
ビッチ 爆乳 プレイボーイ(前回よりもクール)
本番あり 生中出し 前戯多め 性感マッサージ
乳房開発 乳揉み シャワー ソープ 潮噴き 拘束(微量) 首輪(微量) バック(微量)
文字数 38,287
最終更新日 2022.04.26
登録日 2021.09.16