「王女」の検索結果
全体で3,544件見つかりました。
王女ですが、元婚約者が処刑されました。
女好きが酷すぎるうえ婚約破棄されて逆恨みし襲おうとするなんて、愚かの極みですね。
文字数 1,019
最終更新日 2023.01.20
登録日 2023.01.20
わたし、ティアリア・ディスポーラはバケモノだ。
醜い顔をベールで隠し、人々からバケモノ王女と蔑まれて生きていた。
だけど、大陸の覇者マルクトォス帝国の皇子殿下、ラヴィリオ=セス・マルクトォス殿下に嫁いだことで、何もなかったわたしの人生は、生きる意味を持ってしまった。
初めて会うはずの彼から愛の言葉を囁かれるたびに、嬉しくて、怖くて、逃げたくて、でも、傍に居たくて。
貴方はどんな顔でそんなに甘い言葉を紡ぐの? わたしは、どんな顔で、どんな気持ちでその言葉を受け止めればいいの?
知りたい、けど知るのが怖い。
だけど、貴方を愛してしまったの。
だから、わたしは……。貴女の気持ちを受け入れることができない。だから、本当のわたしを知っても平気な振りだけはしないで……。
全40話
※小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 62,947
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.08.31
第六王女アルマ・フィン・エルデリア、5歳。
城外にある別荘でスローライフを満喫したいだけなのに───。
真面目な長兄ルーカス、才色兼備で少し意地悪な長姉マリーナ、そしてお世話係のメイド・フィリアに振り回され、アルマは平穏な日常から騒動に巻き込まれていく!
「ただのんびり暮らしたいのに!」
幼い王女が巻き起こす、ドタバタ可愛い王女ライフ、始まります!
文字数 844
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.25
召喚されたコウが呼び出された場所は、王女の風呂場だった。変態扱い&不審者扱いされたが、この国を魔王から救う為に呼び出された、古くから伝わる文献の勇者であった。
だが文献とは違う偽物だと言われ、出しゃばってきた王子と対決したり、王宮勢力に厄介者扱いされ難しい立場にいた。生活の保証もないコウは生きていくために冒険者稼業をやりながら気ままに世界を旅をする。
コウの異才の能力としたかかな性格は、やがて世界に注目され、勇者様とわたし団は世界でもっとも名の売れた冒険者パーティーとなる。
コウは特殊なデバイスを持っている。スキル名は《アクションリプレイ》。魔物を倒すと獲得するリプレイを使用し(遅らせる)(再現する)(ためる)という主に3つの技能を使う。
文字数 55,387
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.05.25
現代日本で、他人の名前を借りて物語を紡ぎ続けてきた「ゴーストライター」の青年・ナハト。
過労の果てに命を落とした彼が目覚めたのは、あらゆる事象が「記述(ログ)」によって制御された異世界『アーベント・ランド』だった。
だが、そこは正体不明の「消しゴム(虚無)」によって、地名や人名が次々と消滅する崩壊寸前の世界。名が消えたものは、この世からその痕跡すらも抹消される――。
召喚されたナハトに与えられた権能は、世界の綴りを書き換える力『万象の筆(ログ・ライター)』。
存在が半分透明化した王女リーゼロッテを救うため、彼はかつての記憶に酷似した既視感のある地を巡る旅に出る。
しかし、彼の前に立ち塞がったのは、前世で自分が「書き殺した」はずの自作キャラクターだった。
「俺を殺した、あんたの不器用な文字の匂いがするぜ」
自らの「過去(ボツ原稿)」と「業(作品)」に復讐されながら、ナハトは世界の題名(タイトル)を自らの手で書き記していく。
圧倒的密度で贈る、言語学的重厚ハイファンタジー、開幕。
主要登場人物
• ナハト(Nacht):感情を殺して他人の文章を書いてきた元ゴーストライター。異世界で「命に直結する文字」を扱う重責を負う。
• リーゼロッテ(Lieselotte):王国の第一王女。名前の半分「アイネ」を失い、存在が消えかけている。ナハトとの旅で「新しい感情の名前」を知っていく。
• カイン(Cain):ナハトが前世で執筆し、残酷な運命を与えて殺した「聖勇者」。作者であるナハトを憎み、復讐のために立ち塞がる。
• エニ(Eni):学術都市テュルダ・ノモスの地下に潜む、ナハトがかつて捨てた「没原稿」の化身。世界のシステムに精通する謎の少女。
文字数 14,256
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.04.26
王女の護衛騎士を代々、任されてきたナイト家に産まれたサイファーは稀に産まれるとされるフォナを扱えない、落ちこぼれだと思っていた。フォナは一般市民でさえ扱える力だ。小さな子どもでさえ使えるはずなのだ。だが、ナイト家にとってサイファーは宝であった。代々受け継ぐ聖剣グライアリオスがパートナーとして認める存在はフォナを扱えないのが条件であったのだ。しかし、サイファーは扱えないことを隠していた。そして、運命の日。フォナの儀でサイファーはグライアリオスに認められると同時に時の歪みに飲み込まれてしまう。時の歪みの先にあったのは――。
文字数 3,245
最終更新日 2017.03.18
登録日 2016.10.13
父の国王の命により一時帝都から帰国した第三王女の私の最初の公務が、豊穣祭、そして初穂の儀への参加だったわ。広場の中央に立つご神体を見て、さすがに声が出なかったわよ。男性のナニを模したその姿は、遠目でしか知らなかった私には衝撃的だったわ。でも子孫繁栄を願うってそういう事よね。神事だもんね、頑張りましたよ公務だから。でもね、侍女達はこの祭りの内容を知ってたみたい、それってずるくない?
豊穣祭の経験(公務としてのね)を経て、次の公務であるフォルティシア大市場の記念式典に参加した。しかし、当日、長年私の侍女とずっと傍にいたシルフィアが騎士団に呼び出され、当日不参加というショック。代わりの彼女の兄の騎士ダリウスが護衛に付いた。ダリウスはね、私が帰国直後にぶん殴ったから降格になったらしいの。
父上から「今回は楽な公務だ」と聞いていたは、もうフラグみたいな物よね。
実際はね、ドレスのサイズは違うは、有力な侯爵と険悪になる程度だったのだけど、ダリウスが舞台で思わぬ大胆な発言をしたことで、後日、事態は思わぬ方向へと転がる事になったのよ。彼の「強い女性も騎士になれる」とかの一言で、騎士団への入団を希望する女性が急増したの。それで騎士団の人事担当がキレて、王命により、私は新兵採用試験の総責任者に祭り上げられてしまった。それと侍女のアンの正体が…
詳しくは、国王への報告書としてまとめてあるわ。
いい加減に王都に戻りたい気分だけど、私に任せたい公務はまだあるみたい。
王族の思惑、貴族の利害、そして若者たちの夢と恋が入り混じる(マジ?)、予測不能(いきあたりばったり)なドタバタ劇は、まだ終わらないわ。
文字数 21,052
最終更新日 2025.09.09
登録日 2025.08.28
婚約者である王子から、身に覚えのない罪で一方的に婚約を破棄された公爵令嬢、イザベラ。
全ての地位と名誉を失い、国を追われた彼女が亡命先に選んだのは、あろうことか長年敵対する隣国だった。
彼女の存在は、両国の間に燻る火種に油を注ぐ。受け入れれば戦争の口実となり、突き返せば国際的な非難を浴びる。一人の少女が、国家間の均衡を崩しかねない危険な「外交カード」と化したのだ。
この国家の存亡を揺るがす亡命の真意を探るために抜擢されたのは、平民出身の新米調査官エリアナ。
なぜ自分が選ばれたのかも分からぬまま、軟禁先の辺境屋敷へと送られる。さらに彼女の「助言役」として同行するのは、奔放にして怜悧なヴィクトリア王女。監視役でもある王女の視線が、エリアナの双肩に重くのしかかる。
だが、対面したイザベラは、悲劇のヒロインとは程遠い、完璧すぎる微笑みを浮かべていた。彼女が語る、涙を誘う亡命の経緯は、あまりにも理路整然とし、用意された脚本のようだ。
証言に嘘はない。しかし、真実を語っている人間の「熱」が、そこにはなかった。
彼女は一体何を隠しているのか。エリアナは、その完璧な証言の裏に、意図的に残された、決定的な《違和感》の正体を探り始める。
新人調査官の常識か、王女の権謀術数か、それとも公爵令嬢の嘘が上回るのか。
一人の少女の亡命が、やがて二つの大国を揺るがす巨大な陰謀の輪郭を浮かび上がらせていく。
これは、恋愛も魔法もない、ただ三人の女の知性と覚悟だけがぶつかり合う、本格政治ミステリー。
あなたの常識は、必ず覆される――。
【AI活用に関する注記】
本作品は、本文執筆にGeminiを活用し、最終的な調整・編集は筆者が行いました。
文字数 30,646
最終更新日 2025.10.01
登録日 2025.10.01
<一途なヒーロー × ど天然ツンデレ王女 のラブコメ>
災禍の民と呼ばれ、封印の塔で育ったライラ姫のもとに、ある日、騎士レイルがやって来る。
なぜかライラを助けたいというレイルに、災いをばらまきたくないからとライラは固辞する。そんなライラに業を煮やしたレイルはこう言い放つ。
「では一ヶ月、ルームメイトとして過ごして、私に何も問題なかったら塔を出ていただきます。約束ですよ!」
「私、約束なんてしてないわよ! いいから、出て行きなさい、この悪魔!」
こうしてライラとレイルの攻防が始まる。
※なろうさんにも置いています。
なろうさんで応募するついでに、こちらにもアップしてます。
・できる時だけ、1Pが1000~4000字程度で更新しています。
文字数 68,018
最終更新日 2019.07.20
登録日 2019.01.17
目と、手足と、口。人間に備わっていれば本来適切に動く筈の機能がない可哀想な王女。リーベスト・ランクはお部屋の寝台に横たわるだけの日々を過ごしていた。
啜り泣く母、それを窘める父の声。
リーの手に触れる弟の存在。
…それがあったのは15の時まで。
かわりばんこのように現れた不思議な執事との一年間は素敵なもの。美味しい食べ物、頬に触れた花や紅葉の感触。
──姫がずっと願っていたこと。
体の自由を置いて、執事は窓から立ち去った。黒く裂けた口元、生気のない白い肌。
ひとつに纏められた黒い髪、おおよそ姫に仕えるものではない汚れた服。
「…いか、ぁい、で…」
曖昧ながらも発された言葉は、執事の耳に届いただろうか。
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使用している素敵なイラストはアイコンメーカーで作成したものです↓
【在庫処分】
https://picrew.me/image_maker/69653/complete?cd=BeEu9wIZl9
文字数 6,481
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.24
【あらすじ】
帝国一の至宝と謳われた第一王女、エリアーナ。
しかしその実態は、父王によって「蛮族の王」へと差し出された、ただの使い捨ての生贄(戦利品)に過ぎなかった。
たどり着いたのは、血と鉄が支配する狼の国・バルバド。
待っていたのは、高潔な騎士道を嘲笑う屈強な戦士たちと、底知れぬ威圧感を放つ覇王ヴォルグ。
「今日から貴様らは死人だ。名も、地位も、誇りも捨てろ」
剥ぎ取られる豪華なドレス。
首に嵌められた隷属の首輪。
共に連れてこられた近衛騎士も、理知的な外交官も、無力な女として泥の中に突き落とされる。
だが、蹂躙され、尊厳を奪われていく極限の絶望の中で、エリアーナの中に眠っていた「ある歪んだ本能」が目覚め始める――。
これは、誇り高き白百合が泥に塗れ、覇王の愛玩物として新生するまでの、残酷で甘美な記録。
文字数 20,324
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.13
「アーロドロップ・マメイド・マリーン。貴女から、乙姫第二王女の身分を剥奪します」
竜宮城で第二王女として生まれたアーロドロップ・マメイド・マリーンは、ちょっとしたミスで『玉手箱探しの刑』に処された。遥か昔の乙姫様が地上人に譲渡した『玉手箱』を、実質十日以内に見つけなければ二度と竜宮城には帰れない――要するに追放である。
一方、玉手箱を所有する一族の子孫・浦島慶汰は、姉の海来が植物状態になって落ち込んでいた。
二人は鎌倉の海で、運命的な出会いを果たす。
玉手箱には浦島太郎を老化させるほどの異質な力があり、それを応用すれば海来を救えるかもしれない。
竜宮城への帰還の可能性を見出したアーロドロップは、海来の治癒を条件に、玉手箱を譲ってもらうことを約束する。
しかし、玉手箱に秘められた力が暴走してしまったことで、アーロドロップが竜宮城に帰るためには慶汰も連れていかなければならなくなって……?
(note様でも掲載しております)
文字数 123,608
最終更新日 2025.02.22
登録日 2025.01.11
アリシアの母親は20数年前ティルキア国に反旗を翻したペルシス国の王妃だった。ティルキア国の東方に会ってずっと支配下にあったがペルシス国は独立を求めて反乱を起こす。
だが、あっけなくペルシス国は滅ぼされ国王は処刑。王妃は元聖女だったので人質としてティルキア国に連れて来られ王太子であった今の国王ルキウスの目に留まりルキウスはアリシアの母マデリーンに夢中になると身ごもらせてしまう。
ルキウスには王妃があったがマデリーンが来る少し前に女の子を出産、王女がすぐに亡くなり妻のセディアはすっかり元気をなくしていたためルキウスは面白くなかった。
そして母のマデリーンは男の子と女の子アリシアを授かる。この国では双子は忌み嫌われる。ましてや王妃に男の子がいない今マデリーンが男子を出産したとなると大ごとになると知りマデリーンはガイル大司教に言われるまま男の子を養子に出すことを決める。
そしてマデリーンとアリシアは王妃から疎まれ王宮の離宮でひっそりと過ごす事に。
それから4年ほどしてセディアも女の子を授かる名前はソフィア。でも、ルキアスはマデリーンも手放せず相変らずマデリーンを籠愛していた。
セディアは自分より先に跡継ぎを産ませたくないとルキアスに自分が次の子を身ごもるまではマデリーンに会うのをやめるよう何度も頼んだが無理だった。ルキアスはこの国の王となる身分なのだから。当然だろう。
だからアリシアの母が5歳で亡くなったのも王妃の策略があったのかもしれないと思われたが母親が亡くなるとアリシアは窮地に立たされた。
それで大司教であるガイルが身元引受人となって神殿に引き取られることになる。
さすがに母親がもと聖女だった事もあってかアリシアはたぐいまれな精霊の祝福を受けていたからだろう。
幼いころからその力を国民の為に捧げるよう朝から晩まで祈りに明け暮れ、ここ数年は騎士隊解体のせいでティルキア国全体の加護の役目もこなしていたアリシアはほとほと疲れ果てていた。
そんな時、聖女をやめていいと言われてアリシアは喜んだ。
その代わり国を救うためにアラーナ国に行く事になる。加護魔法しか使った事のないアリシア。治癒魔法が唇を触れないと発動できないと分かり戸惑うが国のためならとアラーナ国に行く事に。だがアラーナ国のシーヴォルト殿下はとんでもない男で…
文字数 154,978
最終更新日 2024.07.27
登録日 2024.06.13
アリー王女は焦っていた。もうすぐ世界を守るために勇者が召喚されるからだ。勇者が魔王の脅威を取り除くと、アリー王女は勇者と結婚することになっていた。だが、そこにはひとつ、問題があった。歴代の勇者は超ブサメンだったのだ。そんなの絶対に嫌だ。アリー王女は祈った。次の勇者は普通の見た目の勇者でありますようにと。
アリー王女の願いはかなった。だが、召喚された勇者は一癖も二癖もある人物だった。勇者は循環論法を巧みに駆使し、自論をゴリ押した。そこで勇者はとんでもない提案をしてきた。果たしてとんでも勇者は本当に世界を救うことができるのだろうか。
一話完結です。
この作品はフィクションです。実在の人物とは一切関係がありません。
他のサイトでも公開中です。
文字数 4,413
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.09.20
私、メリーナは、王女でありながら大人しさゆえに親からも愛されず冷遇されていた。
文字数 587
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.04.09
過労死した社畜OL、橘花莉子が目覚めると、そこは異世界の王宮。彼女は絶世の美貌を持つ王女スノーリアに転生していた。しかし、その体は継母である邪悪な女王の毒によって蝕まれていた。
転生と同時に覚醒したのは、毒の魔力を見抜く特殊能力。このままでは死ぬ! 毒殺を回避するため、彼女は女王の追手から逃れ、禁断の地「七つの塔」が立つ魔物の森へと逃げ込む。
そこで彼女が出会ったのは、童話の小人なんかじゃない。
七つの塔に住まうのは、国の裏の顔を持つ最強の魔力騎士団。全員が規格外の力と美しさを持つ七人の美形守護者(ガーディアン)だった!
冷静沈着なリーダー、熱情的な魔術師、孤高の弓使い、知的な書庫番、武骨な壁役、ミステリアスな情報屋……。
彼らはスノーリアを女王の手から徹底的に守護し、やがて彼女の無垢な魅力に溺れ、熱烈な愛を捧げ始める。
「姫様を傷つける者など、この世界には存在させない」
七人のイケメンたちによる超絶的な溺愛と、命懸けの守護が始まった。
しかし、嫉妬に狂った女王は、王国の若き王子と手を組み、あの毒りんごの罠を仕掛けてくる。
最強の逆ハーレムと、毒を恐れぬ白雪姫が、この世界をひっくり返す!
「ご安心を、姫。私たちは七人います。誰もあなたを、奪うことなどできはしない」
文字数 30,581
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.12.01
ナポレオン戦争をベースにして、宇宙を舞台にした架空戦記です。
主人公の<ルイ>は、『ヤンデレチートゴスロリ王女様』<フラン>に気に入られる。彼女に、時には振り回され、時には監視され、時には些細なことで嫉妬され、時には拉致監(以下略) やがて宇宙艦隊の司令官に任命されてしまう。そして主人公補正で才能を開花させて、仲間達と力を合わせて祖国の平和を守ろうとするが……。チート的才能を持つ主人公であるが如何せん周りもチートな人達がいるのでなかなか目立てないので、まあ、いいかと思うが時代の激流と主人公補正がそれを許さないスペースオペラとなる予定ですが、コメディ寄り作品になる予定でしたが、作者なりに過去の戦術戦略を元に戦いを構成したシリアス寄りの物語になっていると思います。
戦闘が好きな方は、第一章から読んでみてください。
SF(スペース・ファンタジー)なので、設定は結構ゆるいです。
あと、本作品は戦争物なので人がたくさん死ぬ事になりますが、作者がグロやら人が死ぬのは余り好きではないので、できるだけライトに描写しようかと思っています。
誤字報告、よければ評価やブックマークなどよろしくお願いします。
文字数 374,658
最終更新日 2022.07.20
登録日 2020.07.28