「人」の検索結果
全体で145,174件見つかりました。
慈愛の女神を信仰する教会で、縁結びの加護を与える聖女として祈りを捧げる少女セレス。が、しかし、彼女は不本意な二つ名で国中に知られている。
「縁切り最短記録おめでとう聖女サマ!」
「縁切りじゃありません!」
縁結びを祈れば、まず縁切りのご利益が発動してしまう。そのせいで毎日教会に顔を出す警邏隊の青年・シークに揶揄われるばかりだ。そんなある日、セレスは国を揺るがしかねない事態に巻き込まれる。
※良縁を結ぶにはまず悪縁を切らなきゃね! と言わんばかりに縁切りが強い縁結びの聖女と、そんな聖女をからかって遊ぶのが楽しい青年とのラブコメ喧嘩っぷるです
※二人とも煽りスキル高めです
※テンション高めふわっとした設定で書いているのでふわっとした感じで読んでいただけたら嬉しいです
※※他サイトにも投稿しています
文字数 47,702
最終更新日 2023.03.25
登録日 2023.03.21
冒険者養成学園の教師であるグレンは、この学園に勤めて…かれこれ20年になる45歳だ。
この学園で教師になれる条件は、冒険者時代でCランク以上の資格が無いと務まらない。
…という訳で、そこそこに強いはずなんだけど…覇気がない。
それどころか、やる気も無い。
目も、死んだ魚の様な目をしている。
そんなグレンは、一部の者達からは給料泥棒と蔑まれる事もあるのだが、本人は全く気にしてはいなかった。
だけど、給料を貰っている以上は、教えるべき事は教える。
基礎中の基礎をだ。
それ以外は放置していた。
彼が、この学園で最も規格外の教師だとは知らずに。
文字数 17,794
最終更新日 2026.08.12
登録日 2026.08.07
ビスコッティ王国エクレーア公爵家の令嬢マリーは王宮舞踏会の最中に突然婚約者の王太子スフレより婚約破棄を突き付けられる。彼が執心していた隣国の男爵令嬢アリエッタに激しい嫌がらせをしていたと糾弾されたのだ。だが、そのアリエッタこそ実は悪徳男爵令嬢であり、このビスコッティ王国を侵略せんとする悪党どもの尖兵だった。最強の魔法使い『超姫』と最強の戦士である父との間に生まれた、無敵の公爵令嬢マリー。家で大人しく蟄居などせずに、宿敵アリエッタ一味の悪行の尻尾を掴まんと、美少年従者シナモンを連れて半ばヤケクソで世直しの旅に出た。果たして彼女は隣国の野望を打ち砕き、婚約者の目を覚まさせる事ができるだろうか。
文字数 114,302
最終更新日 2019.12.19
登録日 2019.11.02
【異世界帰りの勇者と巨乳クールビューティヒロインが織りなす、ちょっとえっちな世界を救う物語】【異星人に侵略され滅亡の危機の地球を救え!】【地球の地下には文明が存在する!? 】【パワードスーツで戦う人類の中で主人公たちだけが生身! 】
少年が迷い込んだ世界『アルガルータ』はエイリアンに侵略を受けている末期世界だった。
エイリアンは鬼や悪魔のような姿をしており、その世界では魔物と呼ばれていた。
そこはエルフ・ダークエルフ・巨人・ドワーフ・獣人と呼ばれる種族がいる世界だった。
そんな世界でたった一人の人族として少年は戦う。助けてくれた人に恩を返すために。
そして少年はやがて勇者と呼ばれるようになった。
彼は美しい無口なハーフエルフを公私ともにパートナーとし、世界のために戦い続けた。
そしてついに勇者パーティは魔王のいる宇宙船へ乗り込んだ。
だが、勇者は魔物に勝つことはできなかった。救いたかった世界を救えず、守りたかった恋人を守れず。命の火が消えようとしたその時。
彼はハーフエルフの恋人と共に現代へと戻ってきていた。
しかし現代の地球は、今まさにエイリアンからの侵略を受けていたのだった。
人類は地下世界の人々の助けを借りてエイリアンと戦っていたが……
クールなハーフエルフと、ハーレムを作りたい女好き主人公が織りなすちょっとえっちな世界を救う物語。
※本作はカクヨムにて投稿しているものを転載したものです。
※2019年度カクヨムコンテスト部門別読者選考3位作品。
※ヒロイン挿絵あり。作:ふじたりあん様
※この物語はフィクションです。実在する国・地域・団体等一切関係ありません。
※物語の進行に関わる感想へは返信ができません。
※科学的観点などのご指摘にもお答えできません。全てはフィクションです。
文字数 456,938
最終更新日 2020.12.08
登録日 2020.03.12
ダンジョン。
突如世界中に現れたそれは、人々に様々な恩恵をもたらした。
だが、その影では多くの命が、夢破れて散って逝った。
それでも彼らは危険を省みず、挑戦するのだ。
『探索師』として。
探索師を目指す青年・一輝は、自身の目標と目的のために日夜ダンジョンへと足を運んでいた。
しかし、彼がダンジョンから与えられた能力は『調理』。携帯食料などが豊富な現代においては、なんの役にもたたないものであった。
戦闘にもダンジョンアタックにも役立たない一輝は、ダンジョンでも最弱のE級モンスターにさえやられてしまう始末。
そんな一輝を心配する者も少なからずはいた。
ある日の事。
いつものようにダンジョンでモンスターに追い回されていた一輝は、帰り道で謎の横穴を見つけてしまう。
何度地図と見比べてもそのような横穴の記載はなく、すなわち未踏の通路を発見してしまったのだ。
前人未踏。
その抗いきれない甘美な響きにつられた一輝は、横穴へと足を踏み入れてしまう。
だか、そこに待っていたのは金銀の財宝などではなく、一流探索師が束になっても敵わないと言われる、S級モンスターであった。
文字数 279,801
最終更新日 2021.01.24
登録日 2020.12.02
社長にフラれ、呑んだくれて寝たOLの未悠(みはる)が目を覚ますと、そこは社長そっくりの王子が居る異世界だった。
元の世界に戻るきっかけもつかめず、十七歳と年を偽り、居酒屋で働く未悠に、騎士なんだか魔導士なんだかわからない怪しげな男が、王子の花嫁になってみないかと持ちかけてくる。
「お前が選ばれることなど、まずないと思うが」
失礼な奴だ……。
「もしも、王子のお側近くに行くことができたら、この剣で王子を刺せ」
あの顔を刺したいのはやまやまだが、人としてどうだろう……?
そんなことを思いながらも、未悠は自分より美しいのでムカつく王子に会いに城へと向かう――。
(「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しています。)
文字数 260,145
最終更新日 2021.02.12
登録日 2021.01.15
【ざっくり内容紹介】
イケメン筋肉×幼顔、溺愛、らぶえっち、分岐によって主人公の運命が変わる、一部残虐描写あり
【エンディング分岐について】
3話後の番外編でバッドエンドあり。8話後の番外編でトゥルーエンドあり。最終話でハッピーエンドとなります。(番外編をスルーしても、メインストーリーには影響ありません!)
【詳細なあらすじ】
今日は彼と付き合ってから一周年の記念日。彼との交際は順調だと思っていた。
しかし、まさかの別れを彼から告げられる。笹本悠人は彼に水をぶっかけ、レストランを飛び出し、閉まりかけのエレベーターに乗り込む。ショックで声を出して泣いていると、エレベーターの到着音が聞こえ、ドアが開いた。そのフロアは薄暗く霧がかっていた。惹きこまれる様に悠人はそのフロアへ降りる。怪しげな空間を彷徨っていると、突然目の前が光り出し、目を瞑る。
目を開けると、『精霊の間』と書かれた扉の前に立っていた。重厚な扉を開けると、そこには四大精霊(水・風・火・地)が待ち構えていた。悠人は四大精霊から救って欲しい世界があると言われ、十分な説明が無いまま、その異世界へと召喚(転移)される。聖女を呼ぶように命令されていたため、男性である悠人が召喚されてしまった事に国王は激怒!悠人は色んな困難を乗り越え、そんな中、自分の事を気にかけてくれる第二王子(悪魔の血を受け継ぐ者)から溺愛されるようになる。そして、二人は結婚式を挙げ、最高の熱い熱い初夜を過ごした。
文字数 64,998
最終更新日 2021.07.13
登録日 2021.07.07
クレア公爵令嬢にはローサという妹がいて婚約した。相手はリチャードという伯爵家の嫡男。
ローサから交際している彼だと初めて紹介された時に、この男はおかしい? とクレアは印象を抱いてローサに苦言を呈した。
リチャードは粗野な言葉遣いや無礼な態度で、始めから終わりまでクレアは行儀の悪い男だと呆れていたのです。
一見すると外見も整っていて格好良い感じですが、不意に下品な顔つきをする性格に問題ありそうな男だった。こんなのと結婚したらローサは苦労するだろうとクレアは心配していた。
「あんな男と結婚するの?」クレアが尋ねるとローサは「彼は勘違いされやすいけど本当は良い人だよ」と言う。
恋は盲目なんて申しますが、まさしくその通りだとクレアはしみじみ思う。度重なる説得に聞く耳を持たないローサはリチャードと結婚する。
妹が相手の家に嫁入りして五ヶ月後、便りがないのは元気な証拠だなぁと思っていたある日、助けてほしい! 命に関わる問題! と緊急を要する手紙が届いた。
文字数 11,630
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.07
やり直す機会を与えられた彼。
でも特殊な力などなくやり直し前の知識しかない。
それでも必死に後悔しないように頑張る彼の行動は、
女子たちの心に届いて変化をもたらしていく。
だけどその変化は良いものなのか悪いものなのか。
(本筋の男性視点では残酷な描写はほとんどありませんが、
女性視点の話は残酷な描写が多めです)
文字数 152,303
最終更新日 2024.10.12
登録日 2024.07.14
子供の頃から優しくて、頼りがいがあって格好いい八つ年上の兄・真実のことが大好きだった真弥は、早くに両親を亡くしたことで真実にどんどん依存していく。現在、真実と真弥は兄弟二人だけの生活をしているが、真実のおかげで真弥は何不自由なく暮らしている。
しかし、中学生になった真弥が真実の身長を抜いた時から、周囲の人間からも男前だと騒がれている真実のことを真弥は可愛いと思うようになる。
その後、真実が教師をしている高校に入学した真弥は、そこで真実にちょっかいを出す真実の同僚を面白くないと思ったり、偶然見てしまった真実の半裸姿に興奮したりと、自分がどんどん弟の域を出て行ってしまうことに焦りを感じるようになる。
実の兄に対する自分の感情に苦悩する真弥だったが、これまで知らなかった真実を知っていくことで、真弥は自分の中にある真実に対する本当の気持ちを理解する。
日増しに止まらなくなっていく真実への想い。真弥は血を分けた実の兄とどういう展開になっていくのか――。
文字数 352,185
最終更新日 2026.02.12
登録日 2025.10.03
村を離れた人間は皆謎の病で死んでしまう。
そんな噂のある村で育った青年は長いこと拒食に悩んでいた。
誰よりも痩せていたい、その思いだけで痩せ続ける。家族仲は最悪で居場所なんてどこにもなかった。そんな彼をやがて一人の教師が見つける。青年が特別な存在になれた瞬間だった。
※体調不良描写があります※ブロマンス小説です
文字数 18,454
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.11.05
「俺はお前のものだ。ウィリアム」
ハンナへの嫉妬と孤独への恐怖から、ノエルに所有権を強請り、互いのリードを握り合ったウィルソン。
翌朝から、身体のコントロールを失い「デカいメス」と化したウィルソンは、普段通りの顔でイアンらに対してゼロ距離の魔性を振りまき、ノエルの独占欲を狂わせていく。お互いへの激しい愛憎に溺れていく二人。
だが、その甘美な檻のすぐ外側で、破滅の足音が響いていた。
「不死身の男を連れてくる事が、オレには出来ると思います」
拘置所のスカンク解放を条件に、宮内庁の幹部たちと手を組んだイアン。信じていた義弟の手によって、ウィルソンが宮内庁という名の「巨大な実験室」へ売り渡されようとしていることを、まだ誰も知らない。
5巻『瞋恚』――その首輪が引きちぎられる時、本当の地獄が幕を開ける。
※性的描写あり
文字数 52,142
最終更新日 2026.07.22
登録日 2026.06.10
王国で最も名門とされる王立アカデミーに入学した侯爵令嬢・リリア・エヴァレット。
彼女には、幼い頃から繰り返し見る不思議な夢があった。
星が降る夜。
月明かりに照らされた花畑で、顔の見えない青年はリリアの手を優しく包み込み、こう囁く。
「必ず君を見つける。だから、泣かないで。」
目が覚めるたび、その夢だけは忘れられずにいた。
入学初日、リリアは学園中の誰もが恐れる存在――"氷の王子"と呼ばれる第一王子ルシアン・ヴァレンティスと出会う。
誰にも心を開かず、感情を表に出さない彼は、リリアと目が合ったその瞬間だけ、驚いたように息をのみ、揺れる瞳を見せた。
まるで、ずっと探し続けていた人を見つけたかのように――。
しかし当のリリアには、その理由がまったく分からない。
やがて学園では、精霊祭や舞踏会、星祭り、秘密の庭園など、数々の出会いが二人を少しずつ近づけていく。
優しく差し出される手。
月夜のバルコニーで交わす約束。
誰にも見せない王子の微笑み。
胸が高鳴るたび、夢で見た景色が少しずつ現実と重なり始める。
そして、夜にだけ咲く伝説の花「星花」に秘められた真実が明らかになったとき、リリアは自分が知らなかった運命と向き合うことになる。
これは、忘れられた約束をもう一度結び直す、恋と魔法のファンタジー。
あなたもきっと、王立アカデミーで恋をしているような気持ちになる――。
文字数 28,421
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.07.22
主人公ディノス・レアルノートは魔王だ。
その絶大なる力で人族を撃破し、世界を平定した。
そして、1年後……。
「クハハ! 愚民どもは、幸せを満喫しているようだな。大変結構!」
「ディノス陛下。陛下も、そろそろ跡継ぎをつくられてはいかがでしょうか? 平和を勝ち取った今こそ、その好機かと愚行致しますが」
「クハハ! それも悪くはないな。しかし、余はそういうことに疎くてな……。強さに重きを置いていたせいだろうが……」
「ああ、確かに……。ディノス陛下は、そういう話が一切ありませんもんね。俗に言う、陰キャぼっちというやつでしょうか……」
「な、なにぃ!? 陰キャぼっちだと! 余は断じて陰キャぼっちなどではない! リア充だ!」
そんなこんなで、身分を隠して学園に通うことになった魔王様。
抜群の戦闘能力を持つ最強魔王様だが、年齢は16歳。
学園に通うことがおかしいというほどではない。
はたして、彼は真実の愛を見つけて花嫁を得ることができるのか?
無自覚セクハラ三昧が、今始まる!!!
文字数 126,770
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.04.26
この世界では3歳になると教会で職業とスキルの「鑑定の儀」を受ける義務がある。
「鑑定の儀」を受けるとスキルが開放され、スキルに関連する能力を使うことができるようになり、その瞬間からスキルや身体能力、魔力のレベルアップが可能となる。
1年前に父親を亡くしたアリアは、小さな薬店を営む母メリーアンと2人暮らし。
3歳を迎えたその日、教会で「鑑定の儀」を受けたのだが、神父からは「アリア・・・あなたの職業は・・・私には分かりません。」と言われてしまう。
けれど、アリアには神様の声がしっかりと聞こえていた。
職業とスキルを伝えられた後、神様から、
『偉大な職業と多くのスキルを与えられたが、汝に使命はない。使命を担った賢者と聖女は他の地で生まれておる。汝のステータスを全て知ることができる者はこの世には存在しない。汝は汝の思うがままに生きよ。汝の人生に幸あれ。』
と言われる。
この世界に初めて顕現する職業を与えられた3歳児。
大好きなお母さん(20歳の未亡人)を狙う悪徳領主の次男から逃れるために、お父さんの親友の手を借りて、隣国に無事逃亡。
悪徳領主の次男に軽~くざまぁしたつもりが、逃げ出した国を揺るがす大事になってしまう・・・が、結果良ければすべて良し!
逃亡先の帝国で、アリアは無自覚に魔法チートを披露して、とんでも3歳児ぶりを発揮していく。
ねここの小説を読んでくださり、ありがとうございます。
文字数 34,029
最終更新日 2022.01.08
登録日 2021.08.02
【第1章】
気がつけばやけにリアルな牢の中。
温度や匂いが夢ではないと告げる。
目の前には全裸でガン勃ちのイケオジが両手を鎖に繋がれて座り込んでいる。
これはあれか。ラッキースケベか。
あれこれ考える前に。いただきます!!
【第2章】
王道の記憶喪失×2。
メインカプ双方が記憶喪失になり、別離。主人公はしばらくフリー気分でフラフラしますが、モブとは触れ合い程度です。
言葉の通じる異世界に転移して、エロいことをしながら少し非常識な魔法を使い、楽しく流されながらテキトーに暮らしていきます。
主人公は羞恥心は薄いので肌を晒したりセクハラしたり、触られても喜んだりしますが固定カプです。
イケオジ師団長×綺麗系バリネコ
※R18です。
予告なく性描写が入りますので、苦手な方は自衛してください。
性描写のある回のサブタイトルに※をつけてみましたが、描写が軽いところはそのままです。
※第9回BL小説大賞:133位
ありがとうございました!!
文字数 207,852
最終更新日 2025.11.05
登録日 2021.10.25
現代日本の天才発明家として数々の道具を発明してきた僕は徹明けのある日、神を名乗る男と出会った。
夢か現実か分からない状態で男が告げた言葉は『貴方は明日死ぬのですが勿体ないので私が管理している世界で人々の役にたつ仕事をしませんか?』だった。
そんな事はとても信じられないと突っぱねるも、男の巧みな言葉の駆け引きについに陥落してしまう。
嘘みたいな、詐欺みたいな話に苦悩しながらも男からその世界で生き抜くチートスキルを授かり、この世界の後始末を頼み込んで新たな世界へ転職する事になった。
「まあ、どこの世界でも自由に発明が出来ればやって行けるさ」
そう腹を決めて飛び込んだ世界は想像以上に快適で、錬金あり、冒険あり、人との交流あり、そして精霊との楽しい工房ライフが待っていたのです。
【カクヨムにも掲載済、なろうにも同名作品がありますがそちらは改訂前の作品になります】
文字数 121,866
最終更新日 2022.01.04
登録日 2021.12.28