「可能性」の検索結果
全体で1,877件見つかりました。
エリーが学園を卒業したと同時に結婚したのは当代きってのイケメンと呼び声の高いアベル・ブライス。
イケメンな上に大企業の御曹司、そんな超優良物件の彼との縁談がエリーの兄ニールセンを通して持ち込まれた。
予想に反してトントン拍子に話は進み、周囲からは羨まれるエリーだが、今ひとつ気分は晴れない。
アベルの素っ気ない態度に不安を感じていたからだ。
もしかしてアベルはこの結婚に乗り気ではないのかも知れない。
エリーの不安は新婚初夜に的中することになる。
※ 今後R18要素が出る可能性がありますので念の為にR18指定しています。
出演者の頑張りが足らず、そこまで到達できない可能性もあります。
文字数 43,783
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.11.18
旧タイトル
《琥珀の灯火 〜忘れられた王家の誓い》
11/3 完結
ーーーーー
利用されることで生きる意味を見出しているスラム育ちの少年≪リオ≫
先々代から受け継がれた王家衰退の謎を追う騎士団長≪レオヴィク≫
神を狂ったように崇拝している宗教≪ノーバイデン教団≫
それぞれの思惑と、感情が交差する。
物語の鍵となる「琥珀の首飾り」とそれを持つ少年リオを巡った
陰謀と再臨と守護が行きつく先は。
『リオは保護するだけの対象なのか』
『レオヴィクの事を信じてもいいのかな』
『神は必ず我々を救ってくださる』
ーーーーー
王家の再臨を願う騎士団長と、王家の証を持つ少年――
二人が出会い、国を再建していく物語。
「利用してるんだろ?俺のこと」
「ああ、そうだ。お前は俺の希望のために利用させてもらう」
「うん、それでいいよ。俺は、それでもいいよ。捨てられないなら」
恋愛要素結構少なめになってしまっているかも…、
それでもBLと言わせてください。ブロマンス的な。
番外編で恋愛要素めっちゃ増える可能性あり
陰謀×宗教×王家の謎
騎士団長×スラム育ちの少年
お話の展開からR15付けました
途中追加となり申し訳ございません
※直接的な表現はありませんが、性的暴力や暴力関連なの表現があります。
※戦闘など、お話の中で残虐な表現が入ることがあります。
2025/10/11 第一章「利用する者、される者」完結
2025/10/19 第二章「信じる者、欺く者」完結
2025/11/02 最終章「繋ぐ者、託す者」完結
2025/11/03 エピローグ 2話 本編完結
今後、のんびりと番外編を更新予定
文字数 219,591
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.09.11
「良かったじゃない。あんたみたいな娘が結婚出来るんだもの!喜ぶべきよ!」
私を散々使用人扱いしてきた義姉からの言葉に自分も、この家に居るよりはマシかもしれないと思った。
私、アメリア・ワーカーは嫌われ者と名高い ウィリアム・バルト公爵と結婚する事になった。…しかも後妻。
なんと、ウィリアム様は、まだ前妻であるイメルダ様を愛しているのだと言う。
しかし、残念ながら、ウィリアム様は稀少な魔法使い。その血を後世に残すため、絶対に跡継ぎを成さなければならないのだ。そう…これは王命に近い。
…旦那様!泣いて嫌がっても、子作りに協力していただきます!
※相変わらずのゆるふわ設定です。
※中世ヨーロッパ風ですが、私の頭の中の異世界のお話しです。言葉遣い等、史実とは異なります。
※R15にしております。性的な事を匂わせるような描写や言葉を使用する可能性があります。
※暖かい目で御覧ください。
文字数 142,411
最終更新日 2023.08.03
登録日 2023.04.01
* R18です。ごちゃまぜのため各話前置き、タグにご注意下さい。
現代もの恋愛短編集です。
サブタイトルで内容を想像していただけるとありがたいです。
『こんな愛ならいらない』
クセのあるお話中心です。
エロコメ、あほエロ、地雷要素のあるものなどごちゃまぜです。
どの話からでも読めます。
頭を空っぽにしてお読みいただけると嬉しいです。
* Rシーンには※マーク、胸糞など地雷注意のものに☆マークつけます。
* 地雷要素は前置きします。(タグの変更、追加の可能性があります。中出し、連続絶頂的な注意してませんが、ご要望があれば声がけしてくださると助かります)
* 過去に単独で出していたものはサブタイトルに改稿版とつきます。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
文字数 66,728
最終更新日 2022.01.07
登録日 2020.09.21
魔法学園の卒業式、王太子は婚約破棄してやろうと壇上に呼び出した令嬢に先に婚約破棄をされた。
その直後、令嬢の姿はかき消えてしまい――。
えーっと婚約破棄なら恋愛で……ってちょっと苦しい気がするこれ。まだ『絶対に叶わない』のほうが恋愛ぽい気が。。。ファンタジー? ミステリーにするには推理に必要な情報の提示が明らかに足りないしそもそも書き方がおかしいし……。カテゴリ保留とかなしとか閲覧者様の投票で決まりますとか出来ればいいのに。。。
『すべてが罰を受けた』はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
文字数 3,688
最終更新日 2018.03.30
登録日 2018.03.02
乙女ゲームの最萌えルートの義妹かつ悪役令嬢に転生している事に気づいた。
・細切れです
・三話目までは一日一話投稿します
・その後は順次最新話のしおり数が前話のしおり数を超えるかつ五以上あるときに予約します
・投稿時間の変更は今回予定しておりません
・確認も予約も手動なので状況によっては条件を満たしていても遅れる事があります
・今後の参考にするために考えたやり方なので非実在他の読者のために読んでないのにしおりを付けたり進めたりする事はご遠慮下さい
・二週間経っても前話のしおり数を超えない、最新話のしおり数が五に満たない、その他これ以上参考にならないと判断した場合、あるいは運営に怒られた場合はこの更新方法は中止します。その後の更新をどうするかは未定です
・内容的にはいつものです
・一応完結しているシロモノですが、途中で問題を見つけた場合、上記の条件に関係なく更新停止する可能性があります
・条件を満たさない間に他の話を更新をする可能性があります
本編以外はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 50,030
最終更新日 2019.10.13
登録日 2019.08.16
女性ファッション誌編集者の香奈枝は、人気フードライターである親友・朝陽に密かに恋心を抱いていた。仕事を通じて出会い、美味しい食事を共にしながら、いつしか互いになんでも話せる大切な存在に。この穏やかな関係がずっと続けばいい――そう願っていた香奈枝だったが、ある日、朝陽の「結婚」が近いという衝撃的な噂を耳にしてしまう。さらに、彼の仕事を通じて築かれた二人の関係性にも変化が訪れる可能性が示唆され、香奈枝の心は激しく揺れ動く。
失恋の予感に胸を痛めながらも、いつものように朝陽と食事をすることになった香奈枝。そこで朝陽が語り始めたのは、「一生を共にしたいと思える、食事よりも大切な人」の話だった。彼の幸せそうな様子に、懸命に笑顔を取り繕う香奈枝。しかし、彼女が失恋を受け入れようとしたその時、朝陽から放たれたのは、予想もしない、あまりにもまっすぐな一言だった……。
文字数 12,969
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.04.30
雪の降る日。受験帰りに痴漢に遭遇した主人公は、助けてくれた名前も知らないお兄さんに一目惚れする。
また会える可能性は低いと思っていたが、高校で再会。しかし相手は教師。さらに女性だった
それでも諦めない主人公の百合物語。
(本筋ズレの日常多め)
文字数 310,379
最終更新日 2025.07.15
登録日 2024.02.02
他に好きな人が出来た婚約者に、将来お飾りの妻になれと言われた令嬢はそれを了承した。
その後令嬢は……。
まー、よくある話? 一応いつまでどれだけかはとにかく令嬢は婚約者好きだったよ、だって恋愛カテだから(おい)。
けどちょっとだけ被害者ではなく悪女ではと思わなくもない。最初の方はまだマシだったよな、あの男。この前に自分より目立つなとか言ってないならだけど。
本編以外はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
ちょっとバランス悪かったのでいつもより無駄に割ってます。……最初よりはマシだけどやっぱり悪いってのは構成に問題があるんだなつまり。
内容がよくありすぎてお蔵ってたシロモノ。他人様のでもアレだけど自作とも被ってる自覚がある。……いつもか(爆)。消えてたら察してください。。。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/487635326
文字数 3,977
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.06.03
※マニアックな描写あり、閲覧注意。
ただの性交に飽きてしまった人類。
性に対しての関心がなくなり人間が減り続け、人類絶滅までのカウントダウンが始まりつつあった。
危機感を抱いた人類は、重要機密機関内に「次世代性交研究所」を秘密裏に作り、性交に関心の無い研究員を対象に、ありとあらゆる嗜好を取り入れた実験を繰り返す。
宇宙人だの、未来人だの、両性具有だの、拷問エログロだの、思いつく限りのシチュエーションを持ち出し、高度先進技術を用いた研究所で、貪欲に新しい性の可能性を探ってゆくなんでもありの物語。
実験/調教/拷問/触手/宇宙人/未来人/女王様/SM/エロ/性描写/異物/乱交/複数/近親/盗撮/両性具有/医療行為/コスチューム/獣人/人工知能/生殖
文字数 2,314
最終更新日 2025.02.23
登録日 2022.08.02
ポップ王国の第二騎士団。騎士団長を拝命したフェリックス。
見た目の厳つい侯爵家のご当主様。縁談は申し込んだら即破談。気が付けばもうすぐ28歳。
この度見かねた国王陛下の計らいで王命による結婚をする事になりました。
娼婦すら恐る恐る相手をするような強面男のフェリックス。
恐がらせるのは可哀相だと白い結婚で離縁をしてあげようと思います。
ですが、結婚式の誓いのキスでそっとヴェールをあげた瞬間、フェリックスは・・・。
※作者からのお願い。 決して電車内、待ち合わせ場所など人のいる場所で読まないようにお願いいたします。思わず吹き出す、肩が震える、声を押さえるのが難しいなどの症状が出る可能性があります。
※至って真面目に書いて投稿しております。ご了承ください(何を?)
※蜂蜜に加糖練乳を混ぜた話です。(タグでお察しください)
※エッチぃ表現、描写あります。R15にしていますがR18に切り替える可能性あります。
※作者都合のご都合主義です。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※8月29日完結します(予約投稿済)おバカな夫婦。最後は笑って頂けると嬉しいです
文字数 110,575
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.08.23
リーリエは13歳の時、前世の記憶を思い出し、今生きている世界が前世で遊んだダブル主人公の乙女ゲーム【黒百合の聖騎士と白薔薇の聖女】の世界であることに気付く。リーリエが転生したのはダブル主人公の1人であり、このキャラはもう1人の主人公と比べて戦闘がハードモードに設定されていて、魔王を倒すのにかなり苦戦を強いられる。一方、もう1人の主人公ローゼは恋愛要素がメインであり、戦闘はイージーモードのチート魔法使いである。
リーリエは前世では25歳という若さで命を落としてのに、ゲームだとそれよりも若くに死んでしまう可能性が大きい。そこで、リーリエはひらめいた。魔王を倒すルートはローゼに譲り、自分は前世での夢であったカフェを開いてスローライフをすることに。
これはリーリエが聖騎士になるルートを回避しながらも、ローゼが魔王を倒すルートに導くために悪戦苦闘する学園恋愛ファンタジー作品である。
文字数 246,843
最終更新日 2025.09.30
登録日 2024.08.29
「恋をして賢くあることは不可能だ」byフランシスベーコン
日本で知らぬ人はいないであろう京極家。その長男である貴嗣は史上まれにみる程の高位αだ。大抵なものは本人が欲しいのだと気がつく前に与えられた。
そんな最高位αが恋をした
αの頂点に君臨する京極のオーラは皆を陶酔させ、お近づきになりたいと思わせた。
なのに……そんな京極が初めて惚れた相手は京極を避けた。
自分から親しくなる術を知らない最高位αが、子供の癇癪の様に、気遣いもなくただただ恋した相手を手に入れようとする話
オメガバースになります。
ビッチングに関しては独特設定がありますが、他については一般的な範囲になります。
この為、作中にバースの説明はありません
こちらの話は『底辺αは…』という作品の攻め様視点の話になります。この話のみで通じる様になっていますが、『底辺αは…』も読んで頂く事でより伝わりやすくなると思います。お時間のある方はそちらも読んでいただければ幸いです。なお、『底辺αは…』はすでに本編完結しているため、読み進めすぎるとネタバレになりますのでご注意ください。
また、『贖罪ーヒートレイプを…』も関連作品ですが、この作品は『底辺αは…』をギュギュっと要約してバットエンド?的な終わり方になっているため完全にネタバレになります。ご注意ください
この作品の名は『最上位αの初恋(仮)』です。
題名が決まらないから攻め視点アップ出来ない〜と叫んでいた所、『底辺αは…』の読者様から『(仮)』でいいじゃない。それでも読みたいよ?と言っていただき、『(仮)』で進行する事にしました。
この為、途中で題名が代わる可能性があります。ご了承下さい⇒『上位αの初恋(仮)』から『最上位αの初恋(仮)』に変わりました(笑)
タグにご注意下さい
コメディ要素はありません
『恋をして賢くあることは不可能だ』このフレーズを見て作者はまさに京極だ~と思いました。このフレーズ、人によってはコメディ調を想像されるかもしれません。ですが、この作品にコメディ要素はありません。
攻め様は人との関係構築を自らした事はありません。この為、つれない受けに対して酷い事もします。
無理矢理表現など残酷な表現が多々あります。ご注意ください。
更新は遅いです
第12回、BL祭にエントリーしています。
投票していただけましたら、とても嬉しいです
あと、ブクマとエールとイイネと感想も大歓迎です。
作者は飽きっぽく努力が苦手なので、皆様が栞を移動してくださることや感想を下さることでモチベを保てます…(自分が努力できないから、努力をする受けが大好き♪)
こんな作者の拙い作品ですが、気長に最後までお付き合いいただければ、幸いです
文字数 51,163
最終更新日 2024.12.28
登録日 2024.10.31
エイプリルフールに嘘を吐いた。
それをネタばらしする機会はもう来ない。
うん、発想と思い込みが激しすぎ。深く考えないで下さい。
本編以外はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
文字数 12,111
最終更新日 2019.10.26
登録日 2018.04.13
ふつうに小学生だったころ、けっこう斜に構えた高校時代、そして社会に出てからは…。これといってドラマチックでもなく、ただそのときの日常が流れるだけの、淡々としたボクの半生だけど…。つねに青のタブローのなかで、スケッチにしては不器用で、ときにカンバスからはみ出して…。残りのの半生を占うにはあまりにも不確実な、可能性とか、希望とか、そういうワードとは程遠く…
文字数 44,277
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.09.29
ネット小説界で圧倒的な人気を誇る官能小説「えろりーにょ」。
その作者・百ノ木ハチトの正体は、純文学を志す平凡な大学生・鈴懸正人だった。
彼はただ「女体を見ると、文章が溢れてしまう」だけの男。
本当は官能小説家としてではなく、芥川賞作家として評価されたい。
しかし想いを寄せる文学サークル仲間・堂本聖奈は、官能作品を「汚らわしい」と嫌悪していて――。
正体がバレれば、すべてが終わる。
そんな中、出版社の編集者から告げられる最悪の一言。
「先生の本名と顔が、外部に漏れた可能性があります」
欲望と理想、評価と本心。
“書くこと”に人生を振り回される青年の、秘密だらけの二重生活が始まる。
文字数 100,792
最終更新日 2026.02.02
登録日 2025.12.30
オメガバースの世界に転生した女性(Ω)が、前世の記憶とこの世界の常識で苦しみながらも、運命の相手と出会い、幸せになる話。
前世、病弱だった菫は暇つぶしに沢山の小説を読んでいた。
転生し、自身の死のショックを受けている最中に自分がオメガバースの世界に入り込んだと知る。前世でも不遇だった。産まれ変わっても差別されるΩ……。なんの為に産まれてきたのか。だが、葛藤の中、一人の少年と出会う。その名前を聞いた時、菫は思った。ここは単なるオメガバースの世界ではなく『箱アル』というBL小説の世界なのだと。ならば、私が転生したのは私何かよりもっと不遇の箱アルの主人公を守る為だったのでは?と。自身が転生した意義をなんとか見出して行動し続けた結果……って、何でか、脇役αに執着されちゃったんだけど!?
『菫、お前は最高のΩだ!俺の番になれ!』
はぁああああ?
題名のわりにコメディ要素はありません。
幼少期はやや、暗い話になります
NLですが、オメガバースの世界の為、同性のカップルが存在します。
性描写は極力避けますが、物語の進行上、キス等の記載は必要不可欠なのでその点ご了承下さい。
タイトルは後日変更する可能性があります。ご了承下さい。(見切り発車ご了承ください)
文字数 49,563
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.08.23
あたしはかつて聖女だった。聖女だと思っていた。
多分長めの話の冒頭かなんか。けど続き思い出せないので無計画だった可能性もあり。ストックアレなので出す。
この後誰かの役に立ちたいと強く思って普通に能力が戻るとか、その誰かが新たに恋した相手だった場合聖女と誤解されてはいけないからと能力使うときは正体を隠してややこしいことなるとか、そもそも王子の結婚が誤解だったかあたりだろ……真ん中が一番長そうだな。
自作の「この作品を読んだあなたにおすすめ」に同じタイトルがずらっと並んでるの見たんだが、大丈夫なのか?
怖いからリンク先は見てない。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/752741374
文字数 1,253
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.04.14
生死をさまようタランを救ったのは大神官で癒しの聖女。彼女が奇跡を起こす為に神聖力を注ぐ方法は対象への接触、性的奉仕だった。
そして彼女の加護を受け、命を繋いだものは生涯聖女の神聖力を求める体になってしまう。
白宮に住まう聖女と、数人の庇護を受ける者達。
彼らは様々な気持ちを抱きながらも徐々に彼女に心酔し、いびつな愛欲で彼女を求めるずにはいられなくなっていく。
■第一章 騎士と聖女…女攻め、攻守逆転
■第二章 慈愛の夜…男攻め、甘々
■第三章 歪んだ愛…男攻め、拘束、3P、ヤンデレ
■第四章 罰…女攻め、分からせ、調教、お仕置き、服従、甘々
■第五章 主と従者…主従関係、女攻め、攻守逆転、男潮吹き、甘々
■第六章 冷然たる儀式…S男、鬼畜、服従
●第七章 病膏肓…3P、BL、ショタ、二穴
■第八章 忠僕の契り…NTR、BL、S男、鬼畜、言葉責め、3P
■第九章 唯々諾々…拘束、捕縛、媚薬、睡姦、無理矢理、M男、絶倫、男潮吹き
■第十章 掌中の珠…激甘、NTR、恥辱、言葉責め、飲酒、お風呂
■第十一章 憂いの先の幸福…激甘、体格差
※連作短編小説です。
・好みの章がありましたら、いいねやコメントをしていただけると今後の参考になります。
・章は抜かしてもお楽しみいただけます。
・こちらの作品はムーンライトノベルズに重複投稿しております。
・第七章は作品削除になる可能性が高いので、こちらへの投稿は控えます。
●登場人物
・サディアス・カフリー
大神官、癒しの聖女で白宮の主
20歳過ぎ
碧色の瞳を持ち、小柄な体型
慈悲深く、実は天真爛漫
・タラン
元王国の騎士
後数年で30歳
短髪で褐色肌の筋肉質な大男
思いやりがあり、まとも
・ロウエル
元貴族
サディアスと同じ年頃
長めの明るい茶髪で切れ長の目。背は高く色白
飄々としているがサディアスにだけは忠実
・カガリ
サディアスの従者
サディアスの6歳年上
眼鏡をかけている
規律正しく理性的で感情を表に出さない
・ドロノワ
王位継承第二位の王子
25歳頃
暗い金髪を後ろに撫でつけている
冷酷非情で支配的。男色趣味
・ハルス(弟)、ライ(兄)
神殿で育った孤児
黒髪、黒目、小柄、同じ顔をしている双子
甘えた、色欲魔で淫乱
・彼(名前不明)
ドロノワの愛人
20代前半
長髪で引き締まった体
不明。多分実直
文字数 49,271
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.07.13
周りに劣等感を抱く春乃は事故に会いテンプレな転生を果たす。
目を開けると転生と言えばいかにも!な、剣と魔法の世界に飛ばされていた。とりあえず容姿を確認しようと鏡を見て絶句、丸々と肉ずいたその幼体。白豚と言われても否定できないほど醜い姿だった。それに横腹を始めとした全身が痛い、痣だらけなのだ。その痣を見て幼体の7年間の記憶が蘇ってきた。どうやら公爵家の横暴訳アリ白豚令息に転生したようだ。
人間として底辺なリンシャに強い精神的ショックを受け、春乃改めリンシャ アルマディカは引きこもりになってしまう。
しかしとあるきっかけで前世の思い出せていなかった記憶を思い出し、ここはBLゲームの世界で自分は主人公を虐める言わば悪役令息だと思い出し、ストーリーを終わらせれば望み薄だが元の世界に戻れる可能性を感じ動き出す。しかし動くのが遅かったようで…
色々と無自覚な主人公が、最悪な悪役令息として(いるつもりで)ストーリーのエンディングを目指すも、気づくのが遅く、手遅れだったので思うようにストーリーが進まないお話。
R15は保険です。不定期更新。小説なんて書くの初めてな作者の行き当たりばったりなご都合主義ストーリーになりそうです。
文字数 34,596
最終更新日 2023.01.11
登録日 2022.06.16
